【盗撮】3度の飯より盗撮を愛する男の体験談①

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小4のころ、掃除の時間に、好きな女子が前屈みで雑巾をしぼってて、そのとき、ほのかに膨らんだおっぱいの谷間と、薄ピンクの両乳首を目撃して以来、俺のフェティズムは開花した。

チラリズム…これこそ最高級の快楽。

それ以来、俺は、身の回りにあふれる胸チラ、パンチラを探すことだけを生き甲斐にしていきてきた。

アンテナを張ってさえいれば意外と容易く拝めてしまうそれらを、目と脳に記憶し、トイレで脳内再生して、しこる。そんなことを、俺は10才から行なっていた。誰にも言えない快楽だった。

同世代の友人たちは外に出てサッカーをしたり、ゲームにはまっていた。俺だけは、オナニーに夢中だったのだから、相当歪んだいた。

そのうちチラリズムの枠を超えて、俺はさらなる興奮を求めるようになった。

例えば、クラスで可愛いと言われる女子が、給食で使用したストローを収集した。

俺は毎回、自ら面倒くさい給食係をかって出て、食べ終えた食器などを集める際、可愛い子が回収トレーのどこに牛乳パックを置いたかをチェックした。

そして無人の配膳室に入る手前の廊下で、誰もいないことを確認し、彼女たちの牛乳パックからストローのみを回収。事前に準備していたジップロックに個別で入れた。

それを持ってトイレの個室に入り、隠れてタバコを吸うがこどく、ストローをくわえ、彼女たちの唾液を堪能し、にやけた。そのまま下半身を露わにし、快楽に浸りながら射精した。

もちろん俺の唾液が付着すれば純度は薄れる。なので過去に回収したものもあわせ、保存用、堪能用を、ちゃんと使い分けていた。

小中学校で回収したストローは計100本以上。拝んだチラリは計200回以上。

小中学校は、女子も、一部の派手な連中を除き、性に対する警戒心が極めて薄い。体育の授業中、集会、掃除の時間など、一日を通してチャンスは山のようにあったし、俺も何食わぬ顔で犯行に臨めた。

それが高校に入ると、女子は皆、色気付き始め、警戒心は強くなり、容易に女子に近づき難くなってしまった。しかしながら、スカートの丈は短くなり、下着も、いわゆる綿パンからパンティー、スポーツブラからブラジャーに切り替え出したので、最高だった。

言わずもがな、俺自身の俺の性欲も成長につれ増したため、より計画的にターゲットを仕留めるべく、試行錯誤した。

ちょうどその頃から普及し始めた、ムービー機能付きの携帯電話。俺はこれを利用しない手はないと思い始めた。

女子が頻繁に通るであろう通路を塞ぐべく、俺は自分の机の右側に多めに荷物を掛けた。すると女子はそれを避けて、左側を通る。

左側には弁当を入れたトートバッグを掛け、その袋の中に、密かに、ムービー機能をオンにした携帯電話をしのばせた。

俺は休み時間のたび、遠くから、女子たちのスカートが、その袋の上を通過するのを見て、胸を躍らせた。ときには足をおっ広げて、跨る形で通過する女子もいた。

そして帰宅し、撮れ高をチェック。もうこれは、どんなアダルトビデオよりも価値があるのではと思えるくらい、がっつりとパンティーたちが映り込んでいた。しかも接写で。

可愛いあの娘から地味めの娘まで、へぇ、こんな色が好みなのかと吟味したり、クロッチのシミをチェックしたり、とにかく最高としか言えず、それを見ながら何度も何度も何度も射精した。

そしてその犯行を、バレない程度に繰り返し、総計で500時間以上は撮影を行ない、おそらく100人分くらいの女子高生のパンティーの映像をカメラに収めることが出来た。高校生の特権だと思えた。

そしてここから、俺が本格的に「撮り師」として活躍することとなる。

大学に入り、女子たちは制服から私服になった。ミニスカート、ノースリーブ、キャミソール。そのセクシーな衣服からあふれる、若々しい胸の谷間、尻の割れ目、そしてパンティー。俺は毎日のように撮り続けた。

狙い目は階段。あらかじめ講義の時間割を記憶し、女子たちが上階に登る時刻に、階段の脇に潜む。手すりの下は格子のみなので、女子たちが登り階段を折り返す際、その真下の段に立ち、見上げれば、格子越しにスカートの中身が拝めるのだ。

私はこの方法で、何人もの女子大生のパンティーを見上げ、撮影しただろうか。本人たちは覗かれているとも知らずに登り続けるものだから、尻と太ももの動きが、余計にエロい。

さらに講義中にも撮影は止まない。あえて女子グループの前や隣の席に座り、気付かれない程度にムービー機能をオンにし、彼女たちを撮り続ける。すると会話中の腕や首元のリアクション次第では、袖や襟元から、ブラや谷間が見えたりした。

講義が終わり立ち上がる際も、まだ座っている女子を見下す形で通路を通ると、襟元次第ではがっつり谷間が拝めた。最高だ。

当然、サークルの連中と海やバーベキューなどのレジャーにも赴いた。中には可愛い女子たちもいたが、皆、俺の盗撮の餌食となったことは、言うまでもない。

合宿などの宿泊ともなれば、初日と翌日の下着をしっかり盗撮させてもらったのはもちろんだが、ある目当ての女子の初日に履いたパンティーをバッグの中から奪い、クロッチに鼻を押し当てながら嗅いで、オナニーし、出した精子をクラッチ部分に塗って、バッグに戻しておいたのも、良い思い出である。

大学時代を振り返っても、2TBでは収まらないほどの画像や動画が撮れてしまった。すべて宝物と言っても過言ではない。

こんな俺だが、現在社会人になってからも、撮り師としての活動を続けている。これからは撮影の記録を、ここに記したい。

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