セックスが解禁された事を受け
取り決めもしました。
1、私が知らない時はしない
2、必ずゴム着用
1週間に一度(木曜日が多かったです)
くらいに。
一度とはいえ、秀さんの2回出しも何度か有りました。
私が見ている前は数回しかありません。
休日、秀さんの家で三人でご飯を食べた後とかです。
私が見るのは亜季が恥ずかしいらしいので…
しかし
今年になって
取り決めが守られなかった(守れなかった)時が有りました。
1月の終わりだったと記憶してます。
平日
この時は月末で仕事が忙しく、棚卸しの役目も任されて帰宅が遅くなりました。
帰りの電車内で今日初めて位にスマホを覗くと何件ものラインの着信が有りました。
秀さんからの4件は後回しに、亜季からの2件を開きました。
『仕事中だよね。秀さんから話が有るんだって』17:00
もう1件
『まだお仕事?早く帰ってきて(ハート)』19:05
秀さんから話が有る…
おおよそ内容に察しはつきます。
『亜季ちゃんとセックスしていいかな?』だと。
いつの間にか寝ていて目的地であわてて降り、自宅へ急ぎました。
雪が舞いそうな闇夜の9時頃
コーポの電気は1階に一つだけ…
階段を上がり我が家で一人亜季に電話しました。
「亜季?秀さん家?」
「うん、ごめん今上がるね」
5分ぐらいして濡れた髪の亜季が戻りました。
私「してたの?」
亜季「うん。ごめんなさい」
この時初めて秀さんのラインを確認しました。
『今日、亜季さんにマッサージをしたいんだけどいい?』11:30
『オイルとか使っても大丈夫かな?敏感肌でしたっけ亜季さん』13:25
『我慢できなくて、セックスいいかな?』16:39
『お詫びが。ゴムが無くて。外に出しました、それは気をつけましたから。申し訳ないm(__)m』19:03
今日は秀さんからオイルで全身をマッサージされたそうです。
それからゴムを着けて素股になって、亜季が騎乗してずっと動いていたらゴムが外れてしまったらしいです。
もうその一枚しか無くて破けた様子だったから、生で入らないようにいろんな体位で素股を楽しんだみたいですね。
オイルと秀さんの我慢汁、そして濡れやすい亜季のジュースが潤滑油となり、騎乗位で腰を前後していた亜季の穴にズブリと…
もうそれからは快感でお互い
止まらなかったそうです。
約30分の生セックス。
僕とは時間も太さも長さも比べものにならない初体験の極楽性行は、秀さんが果てた後も私の帰宅直前までバスルームでも続けられ
亜季の腹に、尻に精液が撒かれてしまいました。
3月中頃まで秀さんと私たちの関係が続いたのですが
しかし
お母様を看る為に田舎に帰ってしまったんです。
その後秀さんと妻との営みは6月と8月に有りました。
今月、11月に上京する事が決まってます。
私のセックスが長持ちせず、平均を下回るペニスで満足してないであろう妻。
そう理由付けをして寝とられたい変態旦那な私が我慢できる訳が有りません。
募集をかけました。
十数名から選んだのは秀さんに近い40代半ばの気さくな方でした。
中肉中背とはプロフィールにあったものの、ポッコリお腹で頭が薄い感じ。
でも亜季は面白い人だからと反応は良かったです。
何よりもセックスが凄い。
立派なペニスはほとんど勃起状態で何度も入れられるそうで、射精も三回は有るとの事。
私はおろか、秀さんとは気持ち良さが違うと眼を潤ませます。
年上は大丈夫との事ですので、一度60前後の紳士な方と
絡ませたいと思っている変態旦那。
再び違う方を募集しました。