文才など長けてなくて、すいません。
ただ、良い評価をしてくださった方もいてくれてるので、続きを書かせていただきます。
改めて、僕35歳、妻の桂子38歳で、この時は妊娠中になります。
あれから無事に退院もして、少しずつお腹も出てきて、妻も少しポッチャリとした体型にも戻ってきました。
夜の営みも、今では週に2回はするようにもなりました。
妻の感じ方も今までとは違いました。
イク時には、僕にしがみ付いたり腕を掴みながら、身体を小刻みに痙攣させながらイクようになりました。
妻は確かに僕とのエッチで前以上にイクようになってくれましたが、それは妻のマジイキとは程遠くて、性欲をあまり発散出来ていなかったのが事実です。
なぜなら、妻がタカユキ達に犯されてた姿を見ているから分かるんです。
妻がマジイキすると、
「アァァァ、イグゥゥゥ桂子のマンコイグゥゥゥ!!」
という低めの声で淫語を連発しながら、身体を激しく痙攣させ最後に失禁?潮?を吹きながら、絶頂に達するからです。
それに、退院してきてからというもの、僕にバレないように毎晩リビングで太めのディルドをマンコとアナルの両方に突っ込みながら
妻「ハァハァ、あなたごめんなさい。私やっぱり、ぶっといのを突っ込まないと満足出来ない。アァイイ、桂子イグゥゥゥ・・・!」
と言いながら、グチュグチュマンコから卑猥な音を立てながら、激しく両穴絶頂オナニーしている妻の姿を何回も見てもいましたし。
もちろん僕とのエッチした後でも激しくオナニーはしてました。
真っ白だった妻が、◯学生の手によって完全に淫欲に染められてました。
このままじゃ、いつか妻はまた歯止めが効かなくなり暴走する・・・。
そんな事を考えてたある日、妻とリビングで一緒に酒を飲んでた時、僕は妻に切り出しました。
僕「あのさぁ、ケイちゃん・・・おれとのエッチで満足してないよね?」
妻「えっ?そんなことないよ!凄く気持ちいいし、毎回イッてるよ」
僕「うん、イッてくれてるのは嬉しいけど、その後絶対オナニーしてるよね?しかも毎晩すごいオナニーを」
妻はしばらく黙り込んでから
妻「・・・ごめんなさい。知ってたんだね。また軽蔑されちゃうね。本当にごめんなさい」
僕「えっ?いやっ、別に軽蔑もしてないし責めてるわけでもないからね」
妻「じゃ・・・ここに居てもいいの?」
僕「ここが家やろ?居ていいに決まってるやん。ただ、おれが心配なのはケイちゃんがこのまま性欲を発散出来ない日々が続いたら、また暴走するんじゃないかって事が心配やねん」
妻「うん」
僕「他の人とエッチしていいよ。情けないけど、おれのエッチは今のが限界やし」
妻「えっ、嫌だ。もう健太(僕)以外とはしない」
僕「じゃ暴走しないって言い切れる?」
妻「それは・・・」
僕「正直おれも、ケイちゃんが他の男に犯されてる事に異常なほど興奮してしまうし、あの興奮が忘れられないねん。ただその代わり条件があるけど」
妻「なに?」
僕「他の男に犯されてる時は、おれの事を忘れて。あと、男と会ったら電話で会話のやり取りを聞かして」
妻「・・・うん、分かった。でも信じて。愛してるのは健太だけだから」
そして、妻は宿を提供してくれた代わりに身体を求めてきた男に連絡を取りました。
妻は男に久しぶりに会いたいと伝えるとすぐに返信が来て、今から来いと言われたと。
男は50歳ぐらいで独身で、ハイツに一人暮らしをしてるそうです。
以前、妻が夜中に家を抜け出して男を求めてた時に知り合ったそうです。
顔や体型など生理的にあまり受け付けないタイプみたいなんですが、男のチンポはタカユキと同じぐらいの極太で、絶倫なんだそうです。
妻は身支度を済ませると、車を走らせて男のハイツに行きました。
僕は再び妻の寝取られを聞けると思うと興奮し過ぎて、パンツが我慢汁で恥ずかしいほど濡れてしまいました。
30分ほどしたら妻から着信が入りました。
僕はドキドキしながら通話ボタンを押しました。
男「奥さん、またおれのとこに帰ってくると思ってたよ。ほら、スカート捲くってパンツ見せろ」
妻「はい・・・」
ゴソゴソと音が聞こえると
男「白のTバックか。こっちに来て、おれの顔に股を擦りつけろ」
妻「わかりました。でもお風呂に入ってないから少し臭うかもしれません」
男「いいから、早くしろ!」
しばらくすると妻の感じてる喘ぎ声と一緒に、
男「相変わらず毛深い剛毛マンコやな。臭いもプンプンしとるし、グチョグチョに濡れてるからパンツも染みだらけや。興奮して車の中で、マンコ弄りまわしてたやろ?正直に言うてみ」
妻「すいません。はい、車の中でオナニーしてから来ました」
男「相変わらず淫乱やな。お前のマンコ汁飲ませろや」
するとジュルジュルっという音がやかましいぐらい聞こえてくると
妻「アッ、ダメ、気持ちいいぃぃ、アァァァ!もっとクリトリス噛んでぐださぁいぃぃイグゥゥゥ!!」
と妻の絶頂の喘ぎ声。
男「グウフゥ、イクたんびにションベン漏らしやがって。でも全部飲んだったぞ。次はおれのションベン飲めよ。ほら口開けろ」
またゴソゴソという音がすると
妻「アァァァ極太チンポ、これが欲しかったの。早くションベン飲まして。ションベン飲んだら極太チンポしゃぶらせて」
んっ?妻の感じが変わった?
スイッチが入ったかと思ってるとジョロジョロっという音がしだして、妻がえづく声も聞こえてきました。
そして、
男「あぁぁスッキリした。おっ?まだしゃぶってええぞって言ってないやろ。ほんまチンポ狂いの女やな」
ジュルジュル、ジュポ、アアア、ジュルジュルジュルジュルジュルジュル、と激しいフェラの音が。
男「ほらっ、金玉からケツ穴まで舐めろや」
妻「ふぁい、舐める」
男「おぉぉ、ええぞ。しっかり奉仕せえよ」
そしてしばらくすると
男「あぁぁイクぞ、しっかり飲めよ」
男は妻の口の中で果てると
妻「チンポ汁美味しい。次はマンコに飲まして」
男「わかっとる。ほらっそこで寝て股開けながら、マンコ広げてみい」
妻「早くチンポちょうだい・・・」
男「マン毛もグチョグチョやな。そらぁしっかり味わえ」
妻「アァァァイイ、極太チンポイイ、桂子のマンコエグってる。アァァァダメ我慢出来ない。イイもっと突いて。チンポ狂いの桂子のマンコめちゃくちゃに犯して。ハァァァイグゥゥゥ!!」
男「ほらもっとイケや。お前は連続でイクの好きやからな。なんぼでも突いたるわ。どうや?またイキそうやんか?」
妻「アァァァまたイグゥゥゥ!!ダメダメイグゥゥゥアァァァ!!イクのが止まらない。アァァァ!!」
男「ほらほら、好きなだけイケや。旦那のチンポじゃ味わえないから、おれに会いにきたんやろ?言うてみ」
妻「アァァァ旦那チンポじゃダメなの。このチンポじゃないとイケないの。アァァァ健太ごめんなさい。このチンポ最高なの。アァァァまたイグゥゥゥアァァァ!」
男「ほんまにドスケベな女やな。孕んでもチンポが欲しいんか?」
妻「ほじいぃぃ!」
男「誰のチンポや?旦那か?」
妻「違うぅぅ、このチンポがいいの。お願いもっと犯してぇぇぇ。アァァァ!」
男「お前はおれの女やからな?ええな?また犯したるから定期的に来い。分かったな?ガキ産んだら、次はおれのガキ孕ましたるから」
妻「極太チンポの女になります。赤ちゃん産んだら孕まされます。だからもっと犯してぇぇぇ!」
男「じゃ中出しするぞぉ。しっかり子宮で味わえや。アァァァイクぞ」
妻「アァァァ熱い精液感じる。イイ、もっと出してぇぇ!」
そこで電話を切りました。
僕は興奮して、その日の晩は狂ったように自慰しました。
妻は次の日の夜に帰ってきました。
衣服は乱れ、下着類を付けてないのか乳首が立ってるのもわかりましたし、太ももには股から垂れてきてる大量の精液が、妻の犯され方を伝えてました。
僕「おかえり、大丈夫?」
妻「ただいま」
妻は家に上がると僕の胸にうずくまってきました。
いつもは良い匂いのする妻も、この時は生臭い匂いとアンモニアの匂いしかしませんでした。
妻「凄かった。私あの人の肉便器になっちゃった。しかもね、ハメ撮りされちゃったから、毎週土曜日に来ないとネットに流すって」
僕「えっ?どうするの?」
妻「・・・」
妻「行ってもいいかな?あの人のチンポなら、私の身体満たされるの。でも健太だけだよ。私が愛してるのも一緒に居たいのも。でも身体がね、身体が一晩中あの人に犯され続けて、身体があの人の肉便器になっちゃったの。帰り際、何十回も犯されてイカされたのに、それでも我慢出来なくて自分から、あの人のチンポにしゃぶりついて何回も犯されたの」
僕「わかった。行っていいよ」
妻「うん。約束の電話はちゃんとするから」
そうして、妻の肉便器生活が始まりました。