過去の投稿を読んで下さった方々。
評価 コメント ありがとうございます。
ネタバレや釣りのつもりはないですAは終わっていません 関わりが薄くはなりましたが 時系列順に投稿しますので 終わってはないとだけ言わせていただきます。
前回からの続き。
Aに距離を置きたいと言われた日 天使様と楽しみはしたが しばらくは間が空いた。
理由は簡単 天使様の気分次第だから。
囁いてくれたりはするけど 焦らされる日々。
オナ禁を命じられてはいないけど ネタも処分してしまったので ヤル気がなくなってしまい禁欲生活をしてしまっていた。
もうすぐ夏休みに入ろうかという頃 いつものように部活に向かうと Aが前を歩いていた。
3年になってから まともに後ろ姿を見るのは初めてだった気がする 身体は成長して お尻はますますデカくなっていた。
ブラジル人感が強く 張り出している。
それがパツパツのジャージで ムニムニさせながらゆっくり歩くもんだから オレは目が離せなくなっていた。
前までなら 挨拶代わりに触ったり揉んだりしていたが 今はそれが出来ないから 気づかれないように 距離を保ち 眺めるしかない。
禁欲してたせいか すぐ勃起してしまい これはマズイと思って すぐそこのトイレに入って処理しようと考えた。
Aに気付かれないように ゆっくり振り向いた瞬間 Mちゃんが立っていた。
Mちゃんは一瞬で状況を理解したようで すぐオレに駆け寄り 勃起したテントをつまんで囁く 「お仕置きだね」
普通なら嬉しいが Aのデカ尻で勃起したお仕置きは 恐ろしい事になりそうだと思い すぐ勃起は鎮んだ。
自分でも分かる位 青ざめた顔で部室に入るとAがオレを見て駆け寄る。
A「O君 顔色悪いよ? 大丈夫?」
オレ「あぁ……大丈夫だよ……ごめん……」
心配そうな顔をしているAの後ろには 悪い笑顔で人差し指を口に当てて「シーッ」としているMちゃんが居る。
結局 部活をこなそうとするが 途中で具合が悪くなった 頑張って耐えていると Mちゃんがオレの所にやってきた
Mちゃん「O先輩 さっきより顔色悪くなってますよ? 大丈夫ですか?」
何て答えようか迷っていると すかさず顔を近づけてきて言う。
「先輩は何も言わないで 私の言う事聞きなさい お仕置きするんだからね」
Mちゃんは「何か声も出てないですよ 辛そうですよO先輩は」と促していた。
何とか止めなきゃと思うが Mちゃんはオレの話を聞くフリをしながら言ってくる。
「さっきの事も含めてバラしちゃうよ?」
オレは黙るしかなかった。
Mちゃん「少し休みたいみたいですよ」
A「じゃあ 保健室は…遠いから 準備室しかないかな そこで休んでてもらえばいいかな」
Mちゃん「O先輩 立てます? 手貸しますよ」
オレは何も出来なかった ただ任せるしかなかったのが辛すぎた。
Mちゃんに連れられ 準備室の椅子に座り 机に突っ伏した時思い出した。
「前にもこうやって休んだな あの時はAが来てくれて その後楽しんだっけな」
だが今日は違う お仕置きって何されるんだろうかという恐怖心しかなかった。
Mちゃん「良い子にしてれば良かったのにね……悪い子には………フフフッ」
そう囁いて出て行った。
いつの間にか寝ていたようで Mちゃんに起こされた時 身体に違和感があった。
「腕が……動かない……何かあるが…何だ」
少ししたら気付いた。
椅子に座ったまま 腕を後ろに回され 手錠のようなものをかけられていた。
Mちゃん「気が付いた? 変態さん」
オレ「これって……手錠……?」
Mちゃん「そう 今日使おうと思って持ってきたの 家にあったからね ママのだけど」
家にあった? ママの? 手錠が? 色々疑問が浮かんだが それどころじゃなかった。
Mちゃん「変態さんが約束破ったからだよ 私以外の女で勃起させちゃダメって言ったのにね 悪い子は縛らなきゃね」
どういう使い方をするつもりだったのか 理解は出来なかったが それは流した。
Mちゃん「けど……私にも責任はあったのかなって 最近何もしてあげてなかったしね 辛かったよね? だから部長のお尻で勃起したんだよね そうならない為には……忘れさせてあげなきゃダメだよね」
Mちゃんはジャージの上着をスルスルめくっていくと くびれたウエストが見えた。
Mちゃん「お腹見える? 下にシャツ着てないんだよ このままめくったら……何が見えるか分かるかな?」
オレ「まさか……ブラ……ですか……?」
Mちゃん「正解! じゃあブラが見えるって事は………分かる?」
オレ「天使様の……おっぱい……ですか?」
Mちゃん「そう おっぱいだよ 見たい?」
押し付けられたり 覗き見をした事はあるが まともに見えた試しがなかった。
それにMちゃんは相当スタイル良いのは見て分かる為 ぜひちゃんと見たかった。
オレ「み…見たいです……」
Mちゃん「見たいなら……分かるよね?」
オレ「天使様のおっぱいを…見させて下さい…お願いします……」
Mちゃん「しょうがないなぁ じゃあ見せてあげよっかな」
Mちゃんはジャージを脱いでしまった。
そこに現れたのは 神々しい美巨乳だった。
グラビアアイドルが霞んで見える程のスタイルの良さ 白い肌に白いブラ。
ウエストが細いから余計に大きく見える。
まっすぐ綺麗な谷間 柔らかそうな膨らみ。
一瞬でフル勃起してしまった。
Mちゃん「変態さん おっぱいで勃っちゃったの?」
オレ「天使様のおっぱい……大きくて……キレイですね……」
Mちゃん「近くで見たい? 私のおっぱい もっと近くで感じたい?」
オレ「近くで……見せてくれますか?……」
Mちゃん「しょうがないから 目の前で見せてあげるね ありがたく思いなさい 今日は優しくしてあげるから 手錠かけてるから 安心だもんね」
どう思われていたのかは分からないが 確かに禁欲してたから 危なかったかもしれない。
いきなり触ったら とんでもない事になるっていう判断が出来る自信はなかったから。
Mちゃん「じゃあ 見せてあげるね」
Mちゃんは机の上に乗った。
机といっても 教室の机じゃなく 天板は分厚いし 長さもあるから人が何人乗っても大丈夫なタイプだ。
机の上に四つん這いになって 近づく。
まさに目と鼻の先に 天使様の美巨乳。
夏だからか 少し汗ばんでいて 見た目にもイヤラシイ 甘いフェロモンも強く感じる。
思わず鼻息荒く吸い込んでしまう。
Mちゃん「変態さんは私の匂い好きだもんね? おっぱいも嗅ぎたいの?」
オレ「天使様は……いい香りがします……おっぱいも……エッチな香りが……」
Aとはまた違う匂いがする。
言葉に表すのは難しいが 天使様は甘くて フワフワしたような香りがする。
Mちゃん「ちゃんと見て……ちゃんと嗅いで……私の匂いを……味わって……」
気のせいか 顔が赤くなってるし 呼吸も少し荒いような……気になって聞いてみた。
オレ「天使様……顔が赤いような……」
Mちゃん「そんなわけないでしょ! 私が恥ずかしがってるっていうの? ド変態と一緒にしないで! 変な事言うなら もう見せてあげないわよ?」
オレ「ごめんなさい……勘違いでした……」
この場は収めるしかなかった。
いまいち腑に落ちなかったが 甘い香りに包まれてたら どうでも良くなった。
しばらくおっぱいの匂いを堪能していると Mちゃんがジャージのズボンに手をかける。
Mちゃん「お尻も見たい?」
オレ「見たいです……天使様の…お尻を見せて下さい…お願いします」
Mちゃん「お尻はスラスラ言えるのね そんなにお尻が好きなの?」
オレ「天使様の…美尻 見たいです……」
Mちゃん「部長のお尻で勃起して 私のお尻も見たいだなんて ホントにド変態ね」
Mちゃんはオレに背中を向けて 膝立ちする。
美尻を突き出しながら ゆっくりズボンを下ろしていくと……パンツが……見えない。
何と 割れ目が見え始めた。
Mちゃん「お尻大好きなド変態に 特別に見せてあげる パンツも脱いじゃったよ 嬉しい?」
白い肌 引き締まってるけど プリンッとしている いいとこどり。
美尻も素晴らしい!と衝撃だった。
Mちゃん「どう?私のお尻は」
オレ「美しいです…美尻天使様………」
Mちゃん「フフフッ じゃあ……こうしてあげるわね」
距離が近づく…いや…近すぎる…気付いたら視界は真っ暗 つまり埋められた。
息が出来ない けど……天使様のお尻は瑞々しい 肌もスベスベ 少し前後させてくる度にピチピチの感触が味わえて……最高だった。
Mちゃん「ド変態 呼吸荒いわよ スケべな顔してるのが見なくても分かるわよ」
オレ「くっ……く……る……し………」
Mちゃん「もっとしてほしいの? もっとお尻の匂い嗅ぎたいの? ずっと嗅いでなさい ずっと私のお尻に埋まってなさい!」
更にグリグリと押し付けてくる。
甘いフェロモン 汗 トイレ後?みたいな匂いが混ざり合って……息は苦しいけど……頭の中は 溶けそうな位 気持ちよかった。
Mちゃん「もう眠れなくしてあげる 私を忘れないようにしてあげる ずっと夢中にさせてあげる オシッコの匂いも嗅ぎなさい 天使様のありとあらゆる匂いを味わいなさい!」
もう何も言わなかった。
ただただ包まれたかったから 味わいたかったから もうこのまま死んでも……とさえ思う。
どれ位経ったろうか とりあえず生きてる。
気付けばMちゃんは 服を着てオレの前に立っていた。
Mちゃん「気持ちよかった? 生きててよかったね 死んじゃったら もうエッチな事できないからね」
意識は飛んでたみたいだが 下半身が痛い。
禁欲していた上に 天使様のおっぱいとお尻に責められて けど手錠かけられてるから何も出来ずにいたチンポは ジャージを突き破りそうな勢いだった。
Mちゃん「すごいギンギン……溜めてたのかな おっぱいとお尻で興奮して 更に溜まったのね どうしたい? 出したい?」
オレ「だ…出したいです……出させて……くだ……さ……い………」
Mちゃん「手塞がってるのに出したいの? シコシコしたいの?」
オレ「手錠………取って……もらったら……自分で……します……から………」
Mちゃん「今取ったらダメ ド変態は自由にしちゃ何するか分からないなら そのまま出しなさい 私が協力してあげる」
Mちゃんはオレのズボンを脱がす。
動けないからキツかったが 何とか出来た。
Mちゃん「時間かかったのにまだギンギンしてる スケべなチンポには……これかな」
机にあったのは筆だった。
まさか………気付いた時には遅い。
ギンギンに反り立つチンポの裏筋を筆でくすぐるようになぞったりしてきた。
禁欲してるチンポには筆は相性が良すぎて逆にダメになるパターン。
アッ!………その瞬間 全てから解放されたような ドビュッ!という音がして 溜まりに溜まった精子が飛んだ。
一瞬飛んで 床に落ち その後もダラダラとチンポから流れてくる。
Mちゃん「うわ すっごい量 そんなに溜めてたんだ 色も濃いし……臭いし………すごいもの見ちゃったなぁ」
オレ「恥ずかしいです………こんな姿見られて………」
Mちゃん「何を恥ずかしがる必要があるの?変態さんは私に見られて嬉しくないの?」
オレ「嬉しい……です………」
Mちゃん「じゃあ恥ずかしがらないで 私に見せなさい 私にだけ見せなさい」
オレ「は………はい………」
その後Mちゃんは手錠を解いてくれた。
ズボンを履き 床の精子を掃除しているオレに近づいて来て 囁く。
「この手錠はママの趣味なの いつか聞かせてあげる 試しに使ってみたけど 結構いいね また使ってあげる 動けないのをいい事に いっぱい責めてあげる」
一体どんなママなんだ? そればかりが気になってしまう。
Mちゃん「じゃあまたね 変態さん 間が開かないように イイ事してあげるね」
Mちゃんは帰っていった オレは掃除を終えた後 しばらく動けなかった。
興奮して気持ちよかったけど 気になった。
あの時 確かに 感じていたような……。
ごまかされたけど 何かあるのかも……。
いつか真実が分かるかもしれないが 今は気にしないようにしておこう。
落ち着きを取り戻してから 学校を出る。
それから夏休みに入るまでの間 Mちゃんはあまり間を空けずにオレを責めてきた。
お尻に顔を埋められた時 わざと舌で舐めてみたら 一瞬「ヒャンッ」と声を出したが あえて触れなかった。
いつかヒミツを知る日が来る事を願って。
続く。