投稿を読んで下さり 評価 コメント ありがとうございます。
最後に少し 書きたい事を書いたので 最後まで読んでいただければ幸いです。
ここからはしばらくストーリーというか 時系列順で投稿します 20歳〜24歳位までの出来事です。
5話位になる予定です。
美尻天使 Mちゃんと結婚直前から始まります。
タイトルにある通り 彼女の実家は性に対する感覚が異常で Mちゃんも血なのか 影響を受けていて かなり驚かされました。
「AちゃんとSEXしてね」これは実家の影響みたいです 前置きは以上になります。
オレが20歳 Mちゃん19歳の時 季節は3月。
とある悩みを抱えていたオレにMちゃんが言う。
「両親が話したいって だから家に来て」
Mちゃんのご両親とは 付き合い始め オレ高1 彼女が中3の時に既に会っていて 公認の仲だった。
お父さんは 長谷川博己に似ていて 真面目で口数が少ない人。
お母さんはMちゃん(乃木坂46の堀未央奈似)にソックリで少し老けた 少しケバくした顔立ち。
身体はAV女優 七草ちとせを彷彿とさせる豊満。
緩めの服を着てる所しか見た事ない。
それでも爆乳 爆尻が目立っていた かなり世話焼きでお喋りで決定権はこのお母さんにあるらしい。
ご両親は当時 年齢 40代前半だった。
Mちゃんのかわいさ スタイルの良さはご両親のいい所どりなんだなと初対面の時に知った。
話を戻すが オレは高校をいじめにより中退していて在学中からしていたバイトを続けていて プライドの高い実家とは絶縁して 一人暮らしをしていた。
悩みとは フリーターじゃなく 就職してMちゃんを安心させたい為 仕事を探しているのだが 学歴が引っかかり落とされるか 履歴書を受けてもらえない現実。
そして約束の日 Mちゃんの実家に行く 同棲はしておらず 彼女は実家住まいだ 仕事は事務職。
チャイムを鳴らすと Mちゃんが出迎えてくれる。
Mちゃん「いらっしゃい 待ってたよ〜」
オレ「お……お邪魔します………」
Mちゃん「何緊張してるの? 初めて来たみたいなテンションだよ(笑)」
オレ「いや……だって……そりゃあ……」
その時Mちゃんのお母さんが玄関にやってくる。
お母さん「H君 いらっしゃい!ごめんね〜 いきなり呼んだりして〜 ちょっと M いつまでも玄関で立ち話させないで 中に入れてあげなさい」
Mちゃん「ママ ごめん! H君 入って 入って」
緊張してるオレに対し 2人はテンションが高い。
オレはご両親から「別れてくれ」と言われるんじゃないかと不安しかなかった。
リビングに行くと お父さんが座っていた。
オレ「こんばんは お邪魔します」
お父さん「おぉ ごめんな急に」
オレ「いえ……そんな事は……」
お母さん「さぁ H君 座って座って!」
オレ「は……はい……」
Mちゃんの実家はかなり大きい ソファーが2つあり真ん中にテーブル 応接室みたいなリビングだ。
テーブルを挟んで 対面にご両親 横にMちゃんと並び全員が座ると お母さんが口を開く。
お母さん「H君 Mから聞いたわよ 就職の事で悩んでるみたいね 今日はその事で話をしたかったの」
オレ「はい………」
お父さん「もしよければ……うちの会社に来ないか?人は募集している 契約社員から始める形になるが」
オレは驚いた Mちゃんのお父さんは工場のお偉いさんで 結構な大企業だからだ。
オレ「でも………学歴が………」
お父さん「それは話を通しておく 面接は受けてもらうが……黙り込んだりさえしなければ大丈夫だ」
オレ「本当に 面接させてもらえるなら……させてもらいたいです」
お父さん「じゃあ来週 話しておくよ 今日は金曜日だから 土日は休みだからな」
オレ「ありがとうございます!」
Mちゃん「良かったねH君 パパ ママ ありがとう」
お父さん「言い出したのはママだけどな」
お母さんがMちゃんから話を聞き お父さんに何とかしてくれと言ったらしい 工場は人手も欲しいみたいだから お父さんもすぐ協力してくれたという。
お母さん「さてと 堅い話も終わったし 今日は焼肉屋に行くわよ!」
Mちゃん「やった!楽しみにしてたよ〜!」
お母さん「H君 お肉は好き?」
オレ「はい 大好きです」
Mちゃん「H君は 見た目草食系だけど 実は肉食系だもんね〜(笑)」
お母さん「へぇ〜 じゃあ お母さんも食べられちゃうかな〜 肉はいっぱい詰まってるし(笑)」
Mちゃん「確かに(笑)」
お父さんは薄っすら笑みを浮かべている。
これって家族の会話なのかな 下ネタだけど お父さんすら笑ってるし 発信元はお母さんだし。
そしてお父さんの運転する車で焼肉屋に行き 出てきた肉を焼こうとすると お母さんが止める。
お母さん「H君 焼かなくていいから 好きなの食べなさい ビール飲んでもいいわよ」
オレ「あの……飲んじゃうと運転が………」
お母さん「運転? 何言ってるの 今日は泊まっていきなさい」
オレ「いや……でも………」
Mちゃん「H君 ママが言ってるから 今日はお泊りだよ だから遠慮しないで飲みなさい」
お父さんは特に何も言わない 決定権がお母さんにある為か 表情は普通だった もう慣れてるって感じ。
ひとしきり食べて 再度家に戻ると お母さんが言う。
「H君 2人で話したい事があるの」
戸惑うオレを尻目にお父さんは用事があると言って出かけて Mちゃんはお風呂に入っていった。
お母さんは戸惑ったままのオレの手を取り 夫婦の部屋へ案内する。
何故寝室? 何故お母さんと2人? 何故誰も言わないのか? 色々な疑問が飛び交うが お母さんはベッドに座り 横に座るよう手招きする。
お母さん「H君 Mから聞いたわよ ご実家と絶縁したんだって? それどころか……子供の時から虐待を受けていたって………」
オレ「はい……もう縁は切りました というか 最初から……親とは思っていませんでした」
お母さん「H君は……Mの事……どう思ってる?」
オレは本人には言ってない気持ちを打ち明ける。
「オレは……結婚したいと思っています だから仕事を探していました」
お母さんは優しく微笑んでくれた。
お母さん「ありがとう……私達もね Mを救ってくれたH君と 結婚してほしいって思ってたの Mが転校して少ししてから 明るくなりはじめて あの子が中2の夏頃から すっかり明るい子になって……君のおかげだって聞いてたから」
オレ「そうだったんですか………」
お母さん「ちょうどMが処女じゃなくなった頃ね うちはそういうの隠さないから(笑)」
マジかよ……オープン過ぎだろ……と思った。
お母さん「H君 Mと結婚したいって言ってくれてありがとう……そしたら君は……私達の息子になってほしいの 私達を本当の親だと思ってほしい…」
オレは予想外の言葉に涙ぐんでしまった。
そのまま ポロポロと涙が落ちる中 お母さんがオレを抱きしめてくれた。
お母さん「H君 君を初めて見た時から 気に入ってたのよ Mはステキな彼を見つけたなって……これからは私の事を 自分のお母さんだと思っていいのよ 辛い時は こうして抱きしめてあげるからね」
オレ「お……おか…あ……さん………」
お母さん「君は かわいい息子よ……」
オレ「ありがとうございます……お母さん……お母さん……」
嬉しくて泣いてるオレを 涙で服が濡れるのも構わずに そのままギューッとしてくれた。
後から気付いたが お母さんは自分の爆乳にオレの顔を埋めていたのだ 気付いたら 急にドキドキしてしまって 自然と勃起してしまっていた。
お母さん「あら?H君 お母さんのおっぱいでオチンチン大っきくしちゃった?」
オレ「す……すみません………」
お母さん「嬉しいなぁ お母さんに欲情しちゃったの? やっぱり肉食系かな(笑)」
オレ「すみません……本当に……」
お母さん「お母さん おっぱいもお尻も大っきいわよ? お尻も触ってみる? お尻好きなんでしょ♡」
お母さんは立ち上がり オレも立たせて 両手をその爆尻に持っていった お母さんは上がロンT 下は薄手のジャージ 緩めのはずなのにかなり目立つ。
オレ「お母さん……お尻すごいです……」
お母さん「どんな感じ? 言ってみて」
オレ「大っきくて……肉感がすごい……ムチムチしてて……気持ちいいです……」
お母さん「じゃあ 生で触って味わってみて♡」
お母さんはジャージを脱ぎ 下着はまさかのTバックだった 色は黒。
お母さん「お母さん Tバックしか履かないの♡ ほら……触って♡」
お母さんの爆尻を撫で回す 熟女ならではの熟れた肌質というか 手に吸い付く感覚 下からグッと持ち上げると ズッシリした重量感が伝わってくる Aのデカ尻とはまた違う。
お母さん「あぁん……いいわ……いやらしいわよH君……もっと触って……」
オレ「お母さん……おっぱいも……見ていい…?」
お母さん「いいわよ…息子の為なら いくらでも脱いじゃうわ♡」
オレは理性が飛んでいた 普通ならあり得ない 彼女のお母さんを触るなんて けど そんな事がどうでもよくなる魅力があったから。
お母さん「ブラも取っちゃうね♡」
お母さんのカラダが露わになる 想像していた以上の爆乳だった お腹もそれなりに出ていて ポヨポヨしている Tバックの横にお肉も乗っている。
冒頭に書いたように AV女優の七草ちとせを彷彿とさせるカラダである。
オレ「お母さんのおっぱい……すごすぎ……」
お母さん「でしょ? ここでオチンチン勃たせてたんだよ(笑)さぁ おっぱい吸ってみて」
少し黒ずんでいるが 決して汚くはない 大きい乳首を思いっきり吸う 爆尻を揉んだままだ。
オレ「おっぱい美味しい……お尻も気持ちいい……お母さん……お母さん………」
お母さん「あぁ……すごい……若いから吸う力もすごいわ………お母さんも…気持ちよくなっちゃうぅぅぅ」
お母さんも身をよじらせて感じてくれる。
そのまま ずっと乳首を吸って 爆尻を揉んでいるとお母さんがベッドに座るよう促す。
お母さん「さぁ H君 服脱いで 裸になって お母さんに見せてごらんなさい?」
オレもすぐに服を脱ぎ 素っ裸になる チンポはギンギンに勃起していた。
お母さん「あらあら もうそんなになっちゃったの?お母さんのおっぱいとお尻で勃たせたの?」
オレ「はい……ギンギンですが……小さいのが悩みで………」
お母さん「大きければいいってもんじゃないのよ Mはそのオチンチンで気持ちよくなってるのよね? ならいいじゃない♡ 後はAちゃんて言ったかしら その子もなんでしょ?」
お母さん Aの事も知ってるのか? というかMちゃんが喋ったんだろうが そこまでかよ……と驚く。
お母さん「私達はね そういうのオープンなの 私がそうだからね(笑)それにね だからって怒ったりなんかしないから MがH君を気にするきっかけはAちゃんなんでしょ? それにね……男は少し位 そうやって他で発散する位がちょうどいいのよ」
オレ「他で……発散……?」
お母さん「Aちゃんとはカラダの繋がりなんでしょ? Mがそうしたいって言ったのは 私の影響かもしれないわね 男の性欲を縛るのは 女としては良くないって言い続けたから それに君は 優しいし Mを愛する気持ちは本物でしょ?」
オレ「はい もちろんです」
お母さん「でも実際は お母さんで勃起しちゃってる位 性欲強目だし(笑)」
オレ「すみません……本当に………」
お母さん「さぁ お母さんの膝枕にいらっしゃい」
オレは言われるがまま ベッドに座るお母さんの膝枕へ 太い脚の肌質もたまらない。
お母さん「お母さんのおっぱい吸って? いっぱいお母さんに甘えなさい♡」
少し垂れ気味の爆乳が迫る 乳首に吸い付くと お母さんが手コキしてくれる。
オレ「お母さん……おっぱい美味しい……チンポも……気持ちいい……」
お母さん「オチンチン 熱くなってるわよ かわいい息子が勃たせたんだから お母さんが気持ちよくしてあげるわよ♡」
ギュッと握らず 指を絡ませるようにしてチンポを持ち ゆっくりと上下させてくれる。
オレ「お母さん……手つきヤラシイ………」
お母さん「これが年季の違いよ(笑)もっと早くしてあげるわね」
お母さんは徐々にスピードを上げていく 指の当たりがツボに入ったようで あっという間にイキそうになってしまった。
オレ「お母さん……イッちゃう……イッ…イクッ」
お母さん「いいわよ ザーメン出して お母さんが受け止めてあげるからね♡」
左手でチンポを覆うようにしてガードする オレはお母さんの手の中で発射した。
お母さん「いっぱい出たね〜 う〜ん 美味しそう」
掌の精子をジュルジュル飲んでくれた。
お母さん「若い精子って久しぶり♡ パパのは飲んでないからね〜」
このご両親はSMが趣味だと前に聞いた事がある。
お父さんがブタと言われて喜んでるのを Mちゃんは子供の頃に目撃したそうだ。
オレ「ごめんなさい……オレ……何を………」
お母さん「H君 冷静になるの早すぎ(笑)少しは余韻に浸りなさい 事実は変わらないんだから」
そんな話をしていると 部屋の外でガタッと音が。
ビビるオレに対してお母さんは冷静だった。
「M 入ってきていいわよ?」
ガチャリとドアが開くと 何故か裸のMちゃんが入ってきた。
一気に顔面蒼白になるオレ チンポが萎えていく その瞬間 お母さんがまた手コキしてくれる。
Mちゃん「ママ……私……興奮しちゃった……ママがH君を気持ちよくしてて……H君も お母さんて言いながら オチンチン勃たせてるの聞いたら……」
お母さん「オナニーしたの? ドア越しに聞きながらオナニーしたんでしょ?」
Mちゃん「うん……イッちゃったの……何回も…イッちゃったの……」
お母さん「分かった? H君 私達はこんな感じなの 側から見たら異常でしょ? でもね これが私達なの」
言葉が出なくて戸惑うオレ だがお母さんの手コキでチンポはギンギンになった。
お母さん「さぁ H君 今度はお母さんを気持ちよくしてね♡」
ベッドの上でM字開脚になるお母さん 自分からオマ○コのヒダを開く。
お母さん「オマ○コ舐めて……いっぱいベロベロしてほしい……」
何が何だか分からないが とにかく今はこれしかないと思い オマ○コに顔を近付ける 黒々としてるが決して汚くはない 穴の入り口を舐めてみる。
お母さん「あぁぁ〜ん! いいわぁぁぁぁ!息子に舐めてもらうなんて……あぁん!いいっ!いいっ!」
Mちゃん「あぁ…やらしい……あぁん!ピチャピチャ聞こえて……あぁぁぁん!」
Mちゃんは壁に寄りかかってオナニーしてた。
オレはお母さんのムチムチした太い脚を掴みながらオマ○コをひたすら舐め続ける。
濡れてきた愛液と自分の涎が混じって 鼻もベチャベチャになるが 構わず舐め続けた。
お母さん「あぁぁぁぁ! 息子の……息子の舌で……感じちゃうのぉぉぉぉ!」
お母さんのカラダがビクビク揺れるのが分かる 掴んでる太もも 頭の上にあるお腹 全てが揺れている。
お母さん「あぁぁぁぁぁ! たまらないわ!息子の舌で! かわいい息子の舌で…イクのぉぉぉぉ!!」
Mちゃん「あぁん!イッちゃう!イッちゃう! またイッちゃうぅぅぅぅ!」
お母さん「はぁぁぁぁ……イッちゃったぁぁぁ」
Mちゃん「私も……生で見たら…すぐイッたよぉ」
お母さん「フフッ……Mもイッたの? 自分の彼氏がお母さんとしてるの見てイッたの?」
Mちゃん「うん……だって…気持ちよくなっちゃったもん……興奮しちゃったんだもん♡」
お母さん「見た?H君 Mはこんなにヤラシイ娘なのよ だから引け目に感じる事はないわよ」
オレ「Mちゃん………その…………」
Mちゃん「H君……続けて……もっと興奮させて」
お母さんはベッドに仰向けになり 股を開く。
お母さん「H君 お母さんのオマ○コに オチンチン挿れて……息子のオチンチンを欲しがってるオマ○コに挿れてちょうだい」
オレはもう味わいたくて仕方なかった 初めて見た時から その豊満ボディーをどうにかしたかったから。
入り口に当てがうと ヌルッと入った。
お母さん「あぁっ! 息子のオチンチンはいってきたぁぁぁぁ! あっついのが 入ってきたぁぁぁ!」
お母さんの中はやっぱり緩かった 経験豊富であろう熟女のオマ○コには オレのサイズは満足はさせてあげられないだろうが……オレは気持ちよかった。
オレ「お母さん!お母さんのオマ○コ 気持ちいいよ!いっぱい動いちゃうよ!」
お母さん「あぁぁん! あん!あん!あぁぁ!チンチン気持ちいいわ! ちゃんと奥まで入ってくるわ あぁぁぁぁん!」
サイズで満足させられないから せめて動いて何とかしようと突きまくった。
オレ「お母さん!おっぱい揺れてる!お腹も揺れてる ヤラシイよ!お母さん!」
お母さん「いやぁぁぁ!お腹は恥ずかしいからぁぁぁ!」
オレ「お母さんの全部が好きだよ!おっぱいも お尻も お腹も 太ももも! 全部たまらないんだよ!」
お母さん「嬉しいわ!お母さんを大好きになってくれて嬉しいわ! 私もH君大好きよ! 大好きなかわいい息子よ!」
正常位でパンパン突きまくる 顔を真っ赤にして喘いで 揺れる太めのカラダも全てがたまらない。
お母さん「あぁん!いいっ!いいっ! オチンチン気持ちイイ!息子のオチンチン大好きよぉぉぉ!」
部屋にはオレがお母さんを突く音と オレ達のSEXを見ながらオナニーするMちゃんの ピチャピチャしたオマ○コの音。
お母さん「あぁぁぁぁん! イイ!イクッ! お母さんイッちゃうわぁぁぁ!」
オレ「お母さん!オレもだよ! お母さんのオマ○コでイッちゃうよ!」
お母さん「中でイッてぇ!お母さんの中にザーメンちょうだいぃぃぃぃ!」
お母さんの豊満なカラダをブルンブルン揺らしながら最後まで突いて 中に射精した。
お母さん「あぁぁぁ……息子のザーメンが……ドクンドクン来てるわぁぁぁ………」
目がトロンとして恍惚の表情になっている とてつもなくエロい顔だった。
オレ「ハァ……ハァ……お母さん………」
そう言ってチンポを抜くと Mちゃんが駆け寄ってきてオレのチンポをパクッと咥えてくれた。
Mちゃん「おいひぃぃぃ……オチンチン……」
お母さん「あらあら……ガマン出来なかったのね……でもいいわ お母さんは気持ちよかったから Mにお掃除譲ってあげる」
Mちゃんは丁寧に根元まで舐めてくれた。
少し経ち 冷静になった頃 Mちゃんが言う。
Mちゃん「実はね……最初から聞いてたの ドア越しにね だからH君が 私と結婚したいから 仕事を探してるんだって知って 嬉しかった……それに ママがH君をかわいい息子って言ってたのも 嬉しかったよ」
オレ「そうだったのか………」
お母さん「MはH君の気持ちに どう答えるの?」
Mちゃん「私は H君と結婚したい!H君とずっと一緒に居たいよ 家族になりたい!」
オレ「ありがとう……ありがとう……Mちゃん…」
オレは嬉しくてまた泣いていた。
Mちゃん「H君……ありがとう……私と結婚したいって言ってくれて……ありがとう………」
お母さん「良かったわね 2人共 私も嬉しいわ」
お母さんはオレ達の頭を撫でてくれた。
また少ししたら お母さんが衝撃の事実を言う。
お母さん「そういえばね お父さんは今 他の女の所に行ってるわよ」
M「えっ? それって………」
お母さん「セフレっていうの? カラダだけの割り切りの関係ね」
オレは言葉を失う あの真面目そうなお父さんが 他に女がいるとは 意外すぎた。
お母さん「男はね 性欲がありあまっちゃうの だからAVとか風俗にいっちゃうのね でも そこにお金使われる位なら 割り切り関係の女が居た方がまだマシよね 私としては」
Mちゃん「でも……パパはママと………」
お母さん「外では女を気持ちよくさせてるみたいだけどね 家では私に踏まれてるのよ(笑)そうやって ちゃんと 私の元に帰ってくるから 心配してないわ」
ずいぶん大らかというか 肝が座ってるというか。
お母さん「だからね M あなたも分かってるように H君も精力は強めみたいだし 性欲も強いだろうから もしも 彼が どこかで 他の誰かとカラダの関係を持っても責めないであげてね」
M「うん 分かってる H君の性欲と精力は(笑)それに……私の事を愛してくれてるの知ってるもん H君はナンパしたりとか出来ないから 向こうが責めてくるとか 何かのきっかけで話すようになった人とかなら そうなるかもね(笑)」
お母さん「それに……私だって H君としたいもの かわいい息子だからね♡」
オレを置き去りに話が進みまくったが オレにも言い分がある為 口を開いた。
オレ「確かに 性欲は強いです でも Mちゃんの言うように ナンパはしないし だからと言って 浮気し放題なんて思ってません それは誓います」
Mちゃん「かわいいね 誓ったの(笑)」
お母さん「H君 私ともしてくれる?」
オレ「はい…….お母さん」
お母さん「それは 義理のって事かな?」
オレ「そう……なるんですよね」
お母さん「義理なんてイヤよ!H君は Mの旦那になるけど 私はH君の事を本当の息子として迎えたいんだからね 本当のお母さんだと思ってほしいの」
優しい微笑みを浮かべるお母さんにオレは思わず抱きついた。
「母さん……ありがとう……母さん…母さん…」
「よしよし…かわいい かわいい 私の息子よ」
こうして 何とも異常な1日が終わった。
オレはMちゃんの部屋に一緒に寝て 朝起きる リビングに行くと お父さんが座ってて お母さんは朝ごはんを作っていた Mちゃんはまだ寝ている。
オレ「あの……おはようございます……」
お父さん「H君 話は聞いた……私の事も聞いたろ」
オレ「はい……すみません………」
お父さん「娘と妻をよろしく頼む 息子よ」
オレ「えっ?………」
お父さん「母さんが良いと言ったんなら 私はそれで良いんだ だから君は……私の息子でもあるんだ」
オレ「ありがとうございます」
お父さん「今すぐってわけじゃないだろうが 私はそのつもりだから よろしく」
オレ「はい……まずは仕事です」
お母さん「H君 ちょっと来てちょうだい」
オレ「はい 今行きます」
ダイニングに居る母さんの所に行くと 母さんはエプロンをしていたが 爆乳だから こんもり目立つ。
下は部屋着の薄手のスウェットだった 爆尻でパツパツしていた。
母さん「おはよう H君」
オレ「おはようございます」
母さん「ございますじゃないでしょ 母さん おはようでしょ?」
オレ「……母さん……お…おはよう………」
母さん「よく出来ました♡ かわいい息子♡」
みそ汁を混ぜている母さん カウンターキッチンだから リビングからはこっちは母さんの上半身しか見えていないはず それをいい事に 爆尻を眺める。
母さんはそれに気付いて オレの手を取り お尻を撫でさせる 薄手の生地だから 肉感が伝わる。
オレ「母さん……お尻たまらないよ………」
母さん「フフッ 朝勃ち治ったはずが また勃っちゃった? いいわよ お母さんのお尻見て 出しちゃいなさい♡」
オレ「じゃあ 脱がしちゃうよ 母さん」
そのままスウェットを脱がし 爆尻を露わにした 今日は青いTバックだった。
母さんのお尻を見ながら その場でオナニーして 尻肉にぶっかけた。
母さん「あぁん……あっついの出たね……」
オレ「今 ティッシュで拭くよ」
近くにあったティッシュで尻肉にかけた精子を拭いて スウェットを履かせる。
オレ「ありがとうね 母さん 大好きな母さん♡」
母さん「私も大好きよ 愛する息子よ♡」
少ししたら寝ぼけたMちゃんが起きてくる。
Mちゃん「おはよぉ〜〜 みんな起きてたんだ〜〜」
母さん「Mが遅いだけよ(笑)さぁ 朝ごはん出来たわよ 食べましょう」
すごい手の込んだ 和風の朝食がテーブルに並ぶ 自分じゃ作れないし 実家でも出てこなかった 朝食に感動した。
「いただきます!」
朝食を食べていると 母さんが口を開いた。
母さん「H君 今 アパートに住んでるのよね?」
オレ「うん 一人暮らしで」
母さん「アパート引き払って ここに一緒に住みなさい 結婚するんなら その方がいいわよ それに仕事も同じになるんなら 都合がいいわよね」
オレ「いや……でも………」
Mちゃん「私の部屋じゃ 2人は狭いから 余ってる部屋ならいいんじゃない? H君 荷物多くないし」
お父さん「そうだな 車も停められるし 電化製品はうちにあるんだから 大丈夫だろう」
母さん「H君 あなたは家族になるのよ だから一緒に暮らすの もちろん 将来 自分の家を建てる時は それでもいいけど……ここが あなたの家になるのよ」
オレ「ありがとうございます……家族って……家族って……こんなにあったかいものだったなんて…」
オレは母の温もりと家族のあたたかさを知った。
性に対しては異常だが……人間としては 実の家族より比べ物にならない位ステキだった。
その後 アパートを引き払い 電化製品を売り 本とか服とかを持ち Mちゃんの実家に引っ越した。
Mちゃんも部屋を移動し 一緒に過ごす。
仕事に関しては 父さんが話を通してくれて面接を受けて 工場に就職した 父さんは昼間だけだが オレは2交代勤務になり 週替わりで交代する。
朝から夜までの日はMちゃんとSEXして 夜勤の時は仕事明け 帰ってきてから 母さんとSEXするように。
母さんは専業主婦だから家にいる 疑問がある為聞いてみた。
「母さんは 父さん以外の人としてないの?」
「私は 責める方が好きだから(笑)他のチンポはいらないの H君のは欲しいわ 息子だからね♡」
工場で働くようになり時が経ち 7月 入籍した。
親戚は遠い為 式は挙げず 写真だけ撮った。
Mちゃんと結婚してから 本当の家族になってから オレは毎日幸せだった。
Aにも結婚を報告すると すぐ電話をくれて 当時専門学生だったAは8月 夏休みに帰ってきて 3人でお祝いしたり 3Pになったりした。
そして2019年現在は 実家を出て オレ達は小さいながら 建てた一軒家で暮らしている。
今は仕事が変わり 平日休みが多い為 愛犬ハロを連れて 時々遊びに行く。
母さんは還暦が近いが まだまだ現役で 一緒にハロを散歩して 帰ってきたら SEXもしている。
現在の母さんとの体験談はまた別の機会に。
次回は 出張中に起きた 火遊びの体験談を投稿予定です。
前回の体験談のコメントに 読みやすさを と ありました 正直自分でも悩んでます。
時系列がバラバラだから とか 時間がなくて 表現が雑になってるな とか 思う所は多々あります。
何の体験談を書こうか 色々下書きはありますが 内容を吟味して 丁寧に書けるように努めていきたいと思いますので よろしくお願いいたします。