美少年の、ペニスとペニス ~ボクが男の娘になった理由~包茎の皮にペニスを差し込んで、射精…

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「メスイキ」という究極のエクスタシーに襲われたボクは、

白目を剥いて、一瞬ですが気を失ったようでした。

「紫耀クン!?大丈夫!?」

光一クンの慌てた声でボクは覚醒。

そういいながら光一クンの太く猛々しいおチンポは、

ボクのアナルの最深部にまで突き刺さったままです。

「ウン、大丈夫。スッゴくキモチいい!!」

この時のボクは完全に女の子でした。光一クンのペニスで絶頂に達した女の子。

ボクは光一クンのお腹に敷かれた姿勢から彼に抱きつきました。

「イッちゃった…イッちゃった…」

「ウン、でも、ホントに大丈夫?」

光一クンは少し不安そうでした。

それでボクは、恥ずかしかったけど、自分のペニスを指さします。

「光一クン…見て」

ボクのペニスは、

ビンッビンに硬直して勃起しています。

「ボクのおチンポ…こんなに元気だよ。光一クンに、もっとイジメてほしい…」

ボクはおチンポに力を込めて、

『ビンッ!!ビンッ!!』

とおチンポを上下に動かしました。

それを見た光一クンの目に、

再び、エッチな光が燈ります。

「なんてエッチなおチンポなの、紫耀クン…。もうガマンできない…」

そういうと光一クンは、

ボクのアナルから、

太くて大きい、彼のペニスを引き抜きました。

『ズチャッ!!ブチュッ!!』

『ズヴズヴズヴッ!!』

モノスゴく卑猥な音とともに、

美少年のペニスが、

ボクの直腸から引き抜かれました。

それもそのはず。光一クンは挿入時に大量のアナル・ローションを自分のペニスとボクのアナルに塗布していたし、

ボクのアナルのナカで、

大量に、精子を吐き出しています。

アナル・ローションと精子が混じった液汁が、

光一クンのペニスとボクのアナルの内壁の間で、

濃厚な潤滑油となり、

こんなエッチな引き抜き音がしたのでした。

光一クンは、その美貌をホモ性欲のため、

美しく歪めています。

ボクの肛門から引き抜いたばかりのペニスを握りしめています。

そしてもう片方の手で、

ピンッピンに勃起したボクのペニスを…。

握りました。

「イヤン…」

ボクのハートは完全に女の子。

男子にエッチなことをされながら、

抵抗できない女の子。

光一クンは自分のペニスの先端を、

ボクのペニスに近づけます。

光一クンのペニスは、

太くて、

大きくて、

たくましくて。

ボクのペニスは

小さくて、

細くて。

ただ、ふたりとも、そのペニスは、

しっかりと皮がかぶっています。

光一クンのペニスの先の、あまった皮と、

ボクのペニスの先の、あまった皮。

その部分が合わさって、

ペニスの包茎部分が、キスをしました。

「ダメッ…。光一クンの…。エッチ…」

互いのペニスの余り皮の先端をこすり付けながら、

光一クンはしばし、目を閉じ、喉をそらし、

その卑猥な感触を、味わっています。

光一クンの右手がボクのペニスを、

左手が光一クン自身のペニスを握り、

互いのペニスの先端でキスをして、

そのまま、グリグリ、グリグリ、

皮の先端どうしをこすり合わせます。

「エッチ…。エッチ…」

ボクはそう言いながらも、

この考えたこともない、卑猥なプレイに、

自分の短小ペニスが、

グングン腫れ上がるようにチカラ強く勃起するのを感じます。

やがて光一クンが自分のペニスを強く握ると、

先端に余っていた包茎の皮を、奥に引っ張りました。

『ちゅるん!!』

と音がして、

光一クンの包茎がメクレました。

光一クンの、

輝くようなピンク色の、

ペニス・ヘッドが現れました。

「…!?光一…クン!?」

ボクはまるで見てはいけないものを見てしまったような気がして、ビックリしました。

包茎の奥に隠れていた、

光一クンのペニス・ヘッド。

亀の頭のような形をして、

表面はまだ粘膜のまま。

さっき射精した精子で濡れているので、

表面はキラキラ輝くピンク色です。

「(見ちゃ…ダメ!!アソコは光一クンの…いちばん、恥ずかしいトコだから…)」

ボクは思わず両手の平で自分の顔を覆いました。

覆いながら、

やはり、美少年の皮に包まれたピンクのペニス・ヘッドが見たくて仕方ありません。

顔を覆った指の間からこっそり、

光一クンがメクッた皮の下から現れた、

ピンク色のペニス・ヘッドを凝視していました。

すると光一クンは…。

露出したペニス・ヘッドで、

そのまま再び、

皮に覆われたボクのペニスの先っちょにキスします。

「ああッ…!!こんな美少年のエッチなおチンポを味わえるなんて…。ボクの生チンポで味わえるなんて…」

光一クンはそう言って、しばらくの間、剥いたペニス・ヘッドでボクのペニスを味わっていました。

先っちょが触れている、ボクと光一クンのペニス。

彼はメクッた自分の皮を、

ゆっくりと、戻します。

ボクのペニスの先っちょは、

光一クンの裸のペニス・ヘッドに触れています。

そのままの状態で、

光一クンのペニスの皮が、戻ってきました。

ボクのペニスは、そのまま、

光一クンのペニスの皮に、

飲み込まれました…!!

「!?…光一…クン!?」

ボクのペニスの先っちょは、いまや、

光一クンのペニスの皮のナカ。

「ダ…ダメッ!!…光一クン、ナニするの…!?」

12歳の少年の脳では、もう考えられないほどの、

エッチな状況。

「(大好きな美少年センパイのペニスと、)」

「(ボクのペニスが、)」

「(1本に、連結されちゃった…。)」

しかも連結部分は、

光一クンの左手で、しっかりと握られていて。

そして光一クンの右手は…。

ボクのペニスの…

『茎』のブブンを、しっかりと握って。

『シコシコシコシコ!!』

『シコシコシコシコ!!』

『シコシコシコシコ!!』

つながったままの状態で、

ボクのペニスの手コキを始めたのでした!!

「イヤん…!?イヤ!!イヤッ!!…光一クンの…エッチ!!エッチ!!」

クリトリスをイジられた女の子みたいに、

ボクは全身をクネらせながら、

光一クンのエッチなプレイを享受します。

2本のペニスがドッキングしたままの、

手コキ。

ホモ・プレイの、

究極奥義とも言えるくらいに、

究極にエッチなプレイ。

ホントは嬉しいのに、

身をよじって、

この最高に破廉恥な行為から逃れようとするボク。

でもペニスとペニスの連結部分は、

光一クンの大きな左手でしっかりと握られて、

逃れることができません。

ボクは、

ペニスの先っちょは、

憧れのセンパイのペニスの皮の中。

ペニスの茎は、

憧れのセンパイに手コキ。

ボクの短小包茎ホモペニスが

感じられる、最高のホモ性感を感じ取って、

一瞬で、射精感が盛り上がりました!!

しかも1メートルも離れていない距離で、

憧れの美少年に見つめられながらの、

究極のホモ性感です。

「イクイクイク!!イクッ!!イクッ!!…イクイクイク!!」

あっというまに、

ボクの尿道に、

ネバついた精子が、

とぐろを巻きながら、

射精エクスタシーを爆発させます!!

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

めくるめく、

射精の快感ッ!!

光一クンが握った、

ペニスの連結部分から、

大量の白濁した粘液が、

あふれ出てきます!!

「(ボク…射精してるッ!!)」

「(光一クンの…ペニスのナカに!!)」

射精のタイミングとシンクロして、

ペニスは、

『ビクンッ!!』

『ビクンッ!!』

『ビクンッ!!』

『ビクンッ!!』

と、大きく脈動しています。

光一クンの右手は、

ボクのペニスをしっかり握って。

射精の脈動を、まるで握りつぶすかのように、

射精中のペニスを強く握ります。

「紫耀クンのペニス…。なんて、エッチなの?こんなにイッパイ…、精子、だしちゃって。こんなに…ビクビク、脈動しちゃって…」

「ゴメンなさい…エッチなおチンポで…ゴメンなさい…」

ボクの全身はまだ、たったいまの射精のオーガズムに侵されていて、

快楽に震えています。

「ステキだよ、紫耀クンの精子…。ボクの尿道に入って…。いま、ボクの精巣に、紫耀クンの精子が…はいってきた…」

「(ボクの精子が…光一クンの尿道から、光一クンの精巣にはいったんだ…)」

テニス部イチ,いいえ、学校イチの美少年の尿道に、ボクの精子を逆流させただなんて…。

ボクは言葉にできない優越感を覚えました。

「紫耀クンの赤ちゃんが…できちゃうかも…」

そうつぶやく光一クン。

「(この美少年を妊娠させたら、どんなに素晴らしいだろう…。)」

射精オーガズムに脳をバグらせながら、ボクはぼんやりそう考えていました。

「さあ…次はボクの番だよ…」

光一クンはそう言うと、ボクの右手を取ります。

そして光一クンのペニスの茎へと、ボクの右手をいざないます。

「ボクの精子を、紫耀クンの尿道に流し込むよ…」

2本のペニスはまだ、光一クンの包茎の皮がかぶさって、先端でドッキングしたまま。

その連結部分は、光一クンの左手が、しっかりと握りしめています。

「紫耀クン、ボクのペニスをシコッて、ボクを射精させて」

ボクは光一クンのペニス茎を握ると…。

『シコシコシコシコ!!』

『シコシコシコシコ!!』

手コキを始めました!!

「あ…ンッ!!あンッ!!あんッ!!」

今度は光一クンが、女の子みたいな声をあげます。

光一クンは右手でボクの背中を抱き寄せると、

エロティックなキス。

クチビルとクチビルが絡み合い、

ベロとベロが絡み合い、

ペニスとペニスが、絡み合う。

ホモ性感の究極形が、ここにありました。

「イキ…そう…。紫耀クンのペニスのナカで…イク…よ…」

「射精、するよ…」

「イイよ、光一クン…。精子、だして!!」

「ボクの尿道に、光一クンの精子ミルク、いっぱい流して!!」

「ああ…ッ!!イクッ!!」

「!!イクッ!!」

「!!イクッ!!」

「!!イクッ!!」

「!!イクッ!!」

光一クンが下唇を噛んだ、次の瞬間!!

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

大人サイズの光一クンのペニスが大きく脈動し、

真っ白でゼリー状の、ネバ付いた精液が、

ペニスの連結部分から飛び出しました!!

そして一部の精子は、

ボクのペニスの皮をかき分け、

ペニスのナカに侵入してきました!!

ペニス本体と、それを覆っている皮の間に、

粘液が侵入した際、

キリキリと痛みが走って!!

「(あッ…。ボクのペニスのナカが…。光一クンの精子に…穢されちゃった…)」

ペニスの処女が奪われたことを、しっかりと自覚しました。

と同時に、ペニス・ヘッドの先端にある、

尿道口も熱くなっていて。

光一クンの精子が、尿道口をかき分け、ボクの尿道に流れ込んだことが分かりました。

「あッ…キテる…。光一クンの精子が…ボクの尿道に…キテる…」

射精による恍惚顔の光一クンに、ボクはそう伝えました。

ボクの右手は、射精の脈動を繰り返す光一クンの太いペニスを握っています。

「スッゴく…ビックンビックン、脈動してるよ、光一クンの、ペニス…」

ボクはイジワルな口調で、後輩のペニスに射精中の美少年に告げます。

「こんなにエッチに、ビクビクとペニスを鼓動させて…。ボクのペニスの皮と尿道に、自分の精子を流し込むなんて…」

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

ボクのイジワルな言葉に興奮して、ペニスがまた脈動しました。

「光一クンって…こんなに美少年なのに…こんなにエッチなんだ…。こんなに、ヘンタイなんだ…」

ボクは心臓より激しく脈動している光一クンのおチンポを強く握って言いました。

「ゴメンなさい!!…エッチなチンポでごめんなさいッ!!」

射精のエクスタシーのせいか、いまは光一クンが女の子になっています。

困った顔をしながらも、射精の快感にデレ顔になる光一クン。

「ああ…!!光一クン!!カワイイ!!カワイイ!!」

ボクはそう言って、

また目の前の美少年のクチを吸いました。

~~~~~~~~

長くなっちゃった。きょうはここで区切ります。

この日、ボクも光一クンも、

もっともっとエッチなことをして、

もっともっと、射精します。

続きはまた書きますね。

ボクと光一クンの体験談を読んで、

男の人が、オナニーしてくれてたら、

とてもうれしいな。

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