前回JCまなは快楽に勝てずお漏らし、そして幼い身体に挿入をゆるしてしまう。
そしてまなの希望でLINEの交換を。
2日後連絡があり、次の日部屋に遊びに来たいと言う。大学生の一人暮らしに興味を持ったのか、まぁ断る理由も無く一応部屋へ来てもらう。
午前中からまなちゃんはやって来た。
「また、来ちゃった」
「いらっしゃい、どうした?」
俺に会いたかっただけなのか、特に悩み事があり相談したい訳でも無さそうで遊びに来ただけだった。
取り敢えず飲み物とお菓子だけ出すと、まなちゃんはわざわざ俺の隣に来て座った。
横からまなちゃんを見るとひなに比べると、頭半分小さく上から首元をみると、大きなおっぱいの谷間が見え、今日は白地に赤の水玉のブラを着けてきているのが見えた。
隣にいて谷間やブラが見えてしまうだけで、まなちゃんの同級生の男子なら盛り上がっているだろうと思いながら、改めて巨乳に見惚れてしまう。
「あっもうエッチまなの胸見てたやろ!」
「見てたよ、俺まなちゃんの大きいおっぱい好きやって言ったやん影で見られるより直接言われる方がいいって、この前ちゃんと見る許可貰ったやん、ほらこうやって広げたら直ぐ見えるし、チラッと!」
「ゃん、まな許可出して無いし、もう!」
バシッと足を叩かれたが、まなちゃんの手はそのまま俺の太ももの上に置いたまま話しを続けた。
前回、まなちゃんは家に帰った後、姉のひなにあの後どうやった?と聞いたが、ひなはまなが帰った為、自分も直ぐ帰って何も無かったよと
いい雰囲気やったけど、これから付き合うの?聞いたらしいが、友達やって〜と否定したらしい。
俺がひなとの関係をまなちゃんに言っていた通りやったらしく、ホンマに付き合って無いねんなぁといい、おねぇと付き合ってたら、彼氏とエッチしちゃってた所やったと安心していたが、姉妹揃ってやってしまってる事には違い無いけどねって思った。
「前お姉ちゃんのエッチ最後まで見たやろ、どうやった?」
「匠さんに誘導されて、うううん違う、誘導されてるのわかってて身を任せてる感じがした」
「あの気の強いおねぇが…匠さんの受け入れてる時も、普段聴かへん声やったし、上跨ってあんな腰つかいするんやって、帰ってちょっと目見れんかったw」
「まなちゃんも彼氏の上でひなみたいなあんな感じなん?」
「まなまだあんな腰振った事無いし!」
「じゃぁ練習せなあかんなっ」
「もう、まなの腰振るの想像してるやろw」
してへんしと言うとまなちゃんの手が、太ももから股の方に上がって来た。
「コラコラ可愛い中◯生がそんな処触ったらあかんで!」
「ちょっと、大きくなって来てるんですけどぉ〜w」
「触るからや」、これ以上大きなったら身体で責任とって貰わんとあかんよ!どうすんの?とベッドに上がり布団を被った。
「じゃぁまな責任とってあげる」
まなちゃんは俺の足元から布団に潜り込み、俺の股間を撫で撫でして来た。
「コラ!人の股間で遊ぶんじゃ無いで」そういいながらも持ち良くなり、テントを張る俺。
まなちゃんは布団の中からニヤッと顔を出し、「もう匠さんのココ苦しそうw」と
その顔の下には俺の足が見えないぐらいの大っきいおっぱいが谷間を覗かせていた。
ジジーッとチャックを丁寧に開けビーンと勃起したチンチンを出し「あっやっと出たぁ♡」
そして布団の中から俺の顔を見ながらペロリと舐め両手で掴み「大っきい」と言いパクリと咥え「やっぱり匠さんの凄い」と布団の中で、まなちゃんはフェラを始めた。
こんなに積極的なエロい女の子は初めてだった。
その時は、良かったんだが後で俺はまなちゃんの無神経過ぎる行動に腹を立ててしまう。
「まなちゃんまだ午前中やで」
「でもこんなに大っきなってるやんw」
「うん、気持ち良くなって来たどうしよっ?」
まなちゃんは服を脱ぎ上下お揃いの可愛らしい赤の水玉の下着姿になり俺の服も脱がしてあげると全裸にされてしまった。
「俺◯4歳のまなちゃんとやってんのバレたら捕まってしまうで!」
「ホンマやな、前と違ってまだ、まな合意してへんしwwそれでも匠さんのこんなに大きくなってんのに我慢出来んの?」
「ふふっ!出来ひん♡」
11時前だというのに、まなちゃんが望んでいる通り下着を脱がし、まだ毛も生え揃っていない、まんこを広げ擦り舐め回し準備万端に。
そして、まなちゃんが大好きなチンチンを咥えさせフェラ、流れでパイズリをさせ寝込ろぶ俺と逆方向の顔に跨らせ、もう1度フェラをさせ俺はしたから、グチョグチョになったまんこを広げ指を1本2本と挿れていった。
3本はキツくフェラの途中で「んんんっ”」
となりまなちゃんの歯が当たり「いっっ”…歯立てんなって」「ゴメン…そんな怒んなくても…まなにそんな太い指何本も入んないよ」
俺は指無理ならチンチン入らないよねっ、それじゃまなちゃんはパイズリだけしてくれたらいいから、と言うと「ゴ..ゴメン…今度から歯気ぃつけるからそんなん言わんといて…」
「言い過ぎた…ゴメンな..今からまなちゃんの好きにしていいから…どうしたい?」
「いいの?じゃぁ匠さんのまなに挿れて…」
「了解です、まなちゃんの小さくて入りにくいから指で広げて」
「う、うんこれでいい?あっ..ぁっ..はぁ〜..入って..んっ..ん〜っ..」
最初は前回と一緒で全部は入らず、ゆっくり徐々に奥まで挿入して行った。
始めは苦しそうに頭の下の枕を両手で掴み耐えていたが、奥まで挿れるようになると
「はぁ〜っ大っきい…当たってる..匠君の奥に当たってるよっ!」と気持ち良さそうに大きな声で喘いでいた。
まなちゃんは匠君の上乗ってあげるといい、自ら騎乗位。
膝を使い上下させていたが、「まなちゃん腰つかう練習しよか、膝ベッドにつけて」
まなちゃんは小さな為、ほぼ乗っかっている状態、膝の先がベッドに着くかつかないかだ。
腰を手前にクイッと持ってきてと説明して実践をさせる。
当然身体が乗っかっているので俺のチンチンは根元まで挿入されている。
俺のお腹に手をつき「あっ.あっ.んっ.あっ.当たってる..」とピクピクしながら前、後ろ、とぎこちない腰振り。
もっと早く動かせばお互い擦れ合い気持ちいいと教え、まなちゃんの腰を掴んで
「俺の手の動きに腰合わせて」と腰を引いて離しをスピード上げていき教えた。
まなちゃんは俺のスピードについて来れず、上半身グラングランの状態で
「匠君..激し過ぎる..まな..振り落とされちゃう..」
「この体勢まなちゃんの吸い付いてくるあぁ〜気持ちいい〜!」
「ちょ..ちょっとストップ..いくいくいっく…」
「はぁはぁいっちゃった?まなちゃんひなより上手くなるまで俺がちゃんと教えなあかんなぁ〜!」
「ハァハァ…匠さんおねぇともしてるもんなぁ..ハァ..匠さんどっちが気持ちいい?」
ドキッとした、若すぎるって怖い、頭で言葉を選ばず素直に口に出す、答えに困るが
「そんなん言われてもなぁ、2人とも顔以外似てないからなぁ、ひなは強がってそれでもたまに女の顔するのがいいし、まなちゃんは素直でおっぱい大っきいし!」
「匠さん誉めるの上手いけどなんかせこいわ!」
「でも今、上に乗ってるから、この後の頑張り次第でお姉ちゃんより気持ちいいって言うかも知れへんで!」「もう!」
その後、色んな体位でまなちゃんを攻め倒した。
まなちゃんは何度もいき痙攣を繰り返した。
お昼も過ぎ、手早く昼ご飯を済ませれるように、買い置きしてあるカップ麺でもいいよと言ってくれたのでそれですます。
若いまなちゃんはまだまだ体力が残っているのか、パンティだけ履きおっぱいは出したまま麺を啜っていた。
「そう言えば、前まなの胸にキスマーク付けてたやろ、彼氏にどうしたん?て聞かれて痒くてかいたって誤魔化したんやで、ビックリしたわ!」
「まなちゃんのおっぱい好きやから吸い付いたかも?」
「もう!」
食べ終わりまなちゃんが、「やっぱり匠君の彼氏のと比べると凄く大きくて、匠君とのエッチ気持ちいい、昨日まな彼氏としてても何か今日みたいな感じになれんくてww」
それを言われた瞬間
「えっ何?昨日まなちゃんは彼氏とのセックス満足出来ひんかって、彼氏おるのに性の処理の為に来たん?」
「ん〜そう言う訳じゃ無いけど、昨日そんなに気持ち良くなれんかったし」
「やっぱりそうやん、えっ俺の事自分が気持ち良くなる為の人って思ってない?」
「あっいや…そんな事…」
「まなちゃん彼氏居るのに気持ち良くなれんかったから今日来てるんちゃうん?」
「・・・」
「それってどうなん?彼氏の事は好きですセックスもしますって、じゃぁ俺なんなん?」
「・・・ゴメンそんなつもりじゃ・・・」
「だってまなちゃん俺の体利用してるだけやん彼氏のより大っきくて良いって、そこに俺の事好きも愛情も無いやろ、愛情は彼氏に向いてるし!」
「・・・」
「今日まなちゃんの彼氏じゃぁ満足出来へんかったっていう急な都合やし!彼氏と別れる気無いんやろ!」
「…ぅん…ゴメンなさい…で…でも…」
「でも?」
「…まな…匠君と仲良くしてたい…」
「えっ、仲良くって?まなちゃん自分の都合俺に押し付けてきて、俺もまなちゃんに自分の都合押し付けてもいいって事?」
「…匠君がそうしたいって思うんやったら…」
腹が立ってた俺は自分の都合よく、まなちゃんに吹きこむ。
「じゃぁこれから俺が来てって言ったら来てくれる?」
「…ぁっはぃ…」
「俺の言う事聴いてくれるん?」
「…はぃ」まなちゃんを然りつけて、俺の都合のいい女にする事が出来た。
まなちゃんはシュンとしてしまい、元気が無くなったまなちゃんをベッドへ上がるように言い、俺は引き出しからひなも使った事のあるローターを出した。
また今回も、股の割れ目に沿ってエロい縦の筋がパンティに入っている当然そこに押し付ける。
ヴゥ〜〜ン!
「えっ…あぁぁ〜っ…何っ?…あぁぁっ…あぁ〜〜っ…」
「暴れるなって!元気になり過ぎ、まなちゃんもう濡れてきてるやん!」
「はぁはぁあかん..あかんて…ト..トイレ…ぁっ.ぁっ.ぁっ.あぁぁぁぁ〜〜っ.ぁっ.ぁっ.ぁっ.んっで.でちゃった…」
まなちゃんは初めてのローターにパンティを履いたまま失禁。
慌てて枕に引いていたタオルで拭き、バスタオルも下に引いた。
「またやん」
「ゴメンなさい..出ちゃった..どうしよ…」
「冷たいけど我慢して、まなのパンティ水玉どころか滴ってんで脱ぎ洗おか!」
オシッコ滴るパンティをタオルに包み洗面で情けなさそうに洗うまな、哀愁漂う後姿に、抱きしめたくなり俺は後ろから抱きつき、慰めてあげようと思ったが、後から抱きついた為まなの巨乳が俺の手に当たり
無意識に手はおっぱいの方にいき揉んでいた。
「ちょ..ちょっと…洗われへん…あんっ..今摘むの禁止やって」
俺のアソコはおっぱいの感触と乳首を摘むと出る喘ぎごえでパンパンになり、我慢出来なくなってきた。
股を触ると程よく濡れてていけそう!
「我慢出来へん、まないくで!」
「まっ..待って..洗わんとまな帰られへん…うっあっぁぁぁ〜」
さっきの説教を思い出して、イラッとしまなに当たってしまう。
「漏らしといてわがまま言うなノーパンで帰ったらええねん…イヤらしい男達にお尻見られたらまな興奮するやろ!」
「彼と匠君以外お尻見られたくない…んっ.んっ」
「じゃぁ濡れたまま、まなのオシッコの匂い電車で男共に嗅したれ」
勢いで挿入したが、言葉攻めの快感に俺の方が興奮してきた。
荒々しくバックで叩き込みいかし、挿入したまま隣りのバスルームに連れて行き、片足を持ち上げ前から挿入、身長の低いまなは俺の首に腕を回し、つま先立ちでしがみ付いてくる。
「あぁ.あぁ.あっ」とまなの意識が飛びかけているように見えた。
腕が首から外れそうになり、体を洗う用の低い椅子に座り上下に揺すってやると、姉ひなのように抱きつき、足で俺のお尻を蟹挟みしてきた。
抱きつきながら、俺の胸の中で何度も痙攣
「痙攣するたび締めてくるわ、まなはエロい女やで」と言葉攻め、俺が自分で言って事に気持ち良くなっているだけで、すでに殆どまなには聴こえていなかった。
今までAVとかで見ていた1度やってみたかった体位があり挑戦する。
俺自身大柄でないのでミニマム相手にしか出来ない体位、俺の胸の中でピクピクするまなに首に手を回させ、蟹挟みの足の下から腕を入れ、立ち上がり駅弁でまなの股にパンパンと叩きつけた。
姉のひな相手なら、10センチ以上背が高くその分体重もありこうはいかない。
まなの巨乳は上下に揺れる、おっぱい好きの俺にはたまらない。
中は勢いよく擦れ、突き離すとまなの中は真空状態の様になり自然とチンコがまんこに吸い寄せられていく感覚だった。
とても気持ちよくこのままいってしまいたくなり、まなの事などお構いなしに俺がいく事だけ考え、強引に叩きつけた。
パン、パン、パン
「もうダメ..チカラ抜けちゃう..ぁぁ..くる.くるぁっ.ぁっ…」
「まだまな手離すなよ、もう少しでいきそう、はぁ〜」
まなの股からピチャピチャと飛び散る。
「あぁ〜まなの股ゆるゆるやなぁ、そんなに気持ちいいんか?エッチな可愛い子にはご褒美あげなあかんな!いきそう…あぁぁ〜いく…いくいくまな出すぞ!」
「ぁっ.あんっ.えっ.ちょっと待ってっ!ぁっあぁぁぁ〜〜ぁっぁっ」
「ハァハァ、あぁ〜まなの中気持ち良かった〜、まな抜くで!」
「ぁっぁっ待ってちょっ…あぁぁ〜〜ぁっぁっぁっはぁ〜〜〜ゴメンなさ…い…」
俺がまなの中から抜くと勢いよく俺のお腹に潮を掛けた。
「うわっ!まなまたうれションかぁ?」
まなはお腹をへこへこさせ出し尽くす。
「せっかく中に出してやったのに全部出たんちゃうん」
まなは抱えられたまま下を向き。
「ハァハァ、最後まなの中で匠君のドクドクしてた…」
「やばい日やった?」
「たぶん大丈夫やと思う」
「おぅ、そうか」
大学生が中◯生に動揺している所を見られる訳にはいかないので落ち着いて答えたが、もし何かあれば取り返しのつかない年齢、内心はドキドキで大丈夫大丈夫大丈夫のはずといいきかせた。
身体を洗い、まなはパンティも洗い時計はまだ14時前、時間には余裕があったが俺の復活にまだ少しかかりそう。
でもまなのまだ感度は上がった状態。
ベッドに上げ、引き出しからディルドを出してあげローターと一緒に使い方を教えてあげた。
初めてらしく興味深々、姉ひなと性格が全然違いあまり抵抗がなく、好奇心の方がまなは勝っている感じだ。
最初はパンティを濡らしてしまったローターを使うが「やばいよこれ」と何度か股に当て「あ〜っん”」と身体をビクッとさせやめてしまった。
ディルドは気に入ったのか、恐る恐る使いどんどん感じて来たのか、まなはお尻を向け横向きになり丸まり使用した。
まなに背中向けてたら見えへんから、俺にお尻向けて四つん這いになってと頼むと、うんと恥ずかしがらずにお尻を向けディルドでオナニー。
目の前での女の子が四つん這いでオナニー、俺のモノは直ぐ復活した。
止めさせ、まなを寝かせ俺はお腹に跨りパイズリをさせ後ろ手でディルドを出し入れ。
「匠君おっぱいで挟むの好きやなぁ!」
「まなが出来るいい特技やん、今は俺だけの為にあるおっぱいやし!」
「まなおっぱい大きくて良かった、誉めてくれる人おって…あっん..ダメダメ..そんなに激しく入れんといてぇ〜…あぁ..ん〜っ”…」
その後は、夕方になるまでまなを攻め倒した。
四つん這いにさせ俺はディルドを突っ込み、まなの入り口を準備、そこから挿入「俺のが好きなんだろ欲しいって言えよ!」と言葉攻めし「…はい匠君のまなにもっと下さい」と言葉を引き出した。
まなを横向きにし片足を上げ奥まで突いている最中にローターをクリに押し付けた時、まなのお腹がなみうちずっと「ん”〜〜〜っ」と声を殺してシーツを掴みながら耐えローターを離すと身体をビクンビクンさせ「ん”〜〜ハァ〜ハァハァ〜」と呼吸またローターを押し付け離しを繰り返し
俺は1番女の子が興奮し感じている様子に、感じ興奮する性癖だと解かった。
「もうダメ…お願い…」と手で押し返してきた、そしてまなは横を向き丸まり痙攣が中々治まらなかった。
治った後もフェラをさせ生挿入、感度が爆上がりのまなはすぐいってしまうが、俺はピストンを止めず、まなは「いぐいぐ〜っ」と連続絶頂
俺も雰囲気にのまれ出してしまいたくなってきた。
まなを寝かせ正常位で突きまくり、「いきそう…いっていい…」
「はぁん…いいよっ…そ…外に出して…」
「もう3回目やから、そんな出ぇへんわ…自分ばっかりいきやがって..まなの中でいったる..」
「あっ…ダメダメ…お願い..外に..はぁん…」
「あぁ〜出る…うっっ!」
「あぁぁ〜〜…ハァハァ〜…また、まなの中で出した〜…」
俺のチンコはまなの中で脈打ち、ガクンとなり体からチカラが抜け、おっぱいに倒れ込んだ。
巨乳は優しく俺を受け止め、まだ微かに脈打つチンコ、何も考えられない至福の時間、もうこのまま抱きしめおっぱいを枕に眠りたい。
しかし快感は引いて行き、股が冷たくなって来た、体を起こしまなから抜く。
「ハァ〜ハァ〜ホンマに出んかったみたい…良かったぁ〜匠君最後の方、怖いぐらい真剣な顔してたから」
「何も考えれんかったわ、ただ早くいきたい気持ちでいっぱいやった」
「今までで1番余裕の無い顔してたw」
「まなも途中俺の声聞こえんぐらい感じてたやん!」
「うん、まなヤバかったw」
「まなはお姉ちゃんよりエロいわ、また連絡するから!」
「匠君もエロいやん◯4歳のまなの中に2回も出すねんから、今日初めてでしかも2回やで!」
「まなの身体が気持ち良かったから、褒められたら嬉しいやろw」
「嬉しいけど、何かあったら匠君おねぇにも言わんとあかんから、その時は匠君から言ってね!」
最後にJCにマウントを取られてしまった。
「・・・」
「匠君連絡してね、またまな来るから」
「そんな事言われたら連絡しづらいやろ!」
「でも連絡してくるやろ、、匠君大きいおっぱい好きやし、まなの中1番気持ちいいって言ってたしww」
俺の方が上だと思っていたのに、女の子は若くても、したたかさは変わらず怖い。
「今度は、怒らんといてな、まな言う事聞くから、前の彼氏も直ぐ怒る人やって!」
「えっ何、前?今はサトシって?他にも居ったん?」
「サトシ君は一つ上の彼氏で元彼は、まなが2年の時の教育実習に来てた人、その彼によく怒られてて…」
「どういう…えっ付き合ってただけやんなやって無いやんな?」
「えー、匠君そんなん知りたいんやぁ〜!」
「そんなんめっちゃ知りたいやん」
まなちゃんはどうしよっかなと、いい全部教えてくれた。
初体験は教育実習生で、その人が学校に来た時からからまなは可愛いねとか言われてたらしい。
イケメンでスポーツ万能、サッカーやバレー部に混じり一緒に練習してる所を女子が見学している位、人気がありそんな大学生に可愛いと言われその気になって告白。
付き合ってもいいけど、秘密でならとバレたら教師になれないから家で会うならって事で、家に遊びに行きその日の内にやったらしい。
それからは、遊びに行くと部屋でしか会えないので、毎回やっていたみたいだ。
また学校の放課後、理科室の奥の先生の準備部屋みたいな所にLINEで呼び出され、部屋に鍵を掛けてやった事もあるよ、とまなは言った。
その彼が、俺が言った通りにしないとべつにに別れるてもいいんやぞと、まなは怒られていたらしい。
それで、言う事聞くから怒られたく無いと言った。
実習生は、可愛い三年生や二年の他のクラスの子とも同時に付き合っていて、まなは連絡とらなくなり。
今の彼氏は優しいからと別れる気は無いらしい。
なので俺が余りに強く当たると、まなは自分から離れて行くといいたいのだろう。
でも、元彼に比べると物足りないので、身体は俺に抱かれる事で満たされたいとの事。
恐らく他にも何人ものJCを喰い漁っている、元彼にロリでも無い俺でも羨ましく思えた。
「最近の中◯生が凄いんかまなが凄いんか感心するわ!」
「別に普通やで、彼氏居る友達は大抵やってるよ!」
「そうなん?」俺が知らないだけで俺の中◯生の時も実は女の子、皆んなそうやったのか?とも思った。
「匠君オジさん見たいな事言うなぁ!」
「皆んなやってんねやぁ!はぁ〜〜これからまなと一緒に居る中◯生みる目変わるかも?」
「いやらしい目〜してる〜w」
「してへんて〜!」
「怪しい、でも匠君がまなの友達に変な事したら全部おねぇに言うからね!困るやろww!」
そしてシャワーん浴びまなは夕方帰って行った。
「まな以外の中◯生襲ったら捕まるからあかんでww連絡してね、じゃぁね♡」
最後は弱味を握られどっと疲れた。