昔小さな個人病院で事務やってました。
ただの事務員で、診察している後ろで記録したり雑用したりするだけの立場で別に裸見たりとかの役得もなかった。
ある日の午後高校生の女の子が風邪っぽいということで受診していました。
あどけなさも残りながらキリッとした感じの、素直に可愛い子だな~と思いました。
彼女は38度以上の高熱で、医者のおじいちゃんが辛いならと座薬を処方した。
美少女JKに座薬というシチュエーションにちょっぴりドキッとしたけど、別になんてこともなくおばちゃん看護師と奥のベッドに移動していった。
ですが少ししたらおばちゃんが戻ってきて、「◯◯くん、絶対秘密にできるならちょっと来る?」と悪魔の誘惑をしてきました。
元々人が少ない職場の中でそのおばちゃんとは休み時間に話したり仲良くしてまして、先日童貞であり彼女いたこともないと暴露したばかりでした。
「◯◯くんこの前見たこともないって言ってたし、ちょっと勉強させてもらいなよ」ととんでもないことを言い出しました。
普段なビビって断るところだが、あまりに好みの美少女だったので、「いいんすか?」と飛びついてしまいました。
奥に行くと、彼女はズボンとパンツを脱ぎ膝を抱えるような体制で横向きに寝ていました。
肩から顔にかけてはカーテンのような布に隠されてました。
おばちゃんが、恥ずかしくないようにという口実で目隠ししてくれたようです。
彼女の真っ白なお尻が丸見えで、もう心臓バクバクでした。
おばちゃんの顔を見るとニヤニヤと小声で「私の代わりにしてあげて」と言いました。
自分は彼女のお尻に顔を近づけ、じっくりと観察しました。
プリンとした綺麗なお尻に赤みがかったお尻の穴、女性器のお肉もムニュとしていて凄まじい光景に目が回りそうでした。
あまり時間をかけすぎても不審に思われるので、おばちゃんの「これからお薬入れますね~」という声に合わせ座薬を彼女の穴に当て、人差し指で押し込みました。
ドキドキしながら震える手でしたせいか、入れたと思った座薬がニュ~と押し返されて出てきちゃいました。
「もっと奥までしっかり入れて」とおばちゃんのアドバイスを聞き再チャレンジ。
今度はしっかりと押し込もうと人差し指の第一間接までしっかりと入れました。
すると彼女から「あ、あうぅ、くぅ……」と苦しそうな声が漏れ、キュウゥと指が締め付けられました。熱のせいもあったのか彼女のお尻の穴の中はとても熱かったです。
「はい、力抜いてくださいね~」とおばちゃんのアシストを受け指を引き抜きました。刺激に反応したのか、お尻の穴がとてもヒクヒクと動いてました。
その後は逃げるように出て、何食わぬ顔で仕事に戻りました。
帰り際の彼女をもう一度見たらやっぱりすごい美少女で、こんな子の大切な部分を堪能してしまった感動に浸りました。
後でおばちゃんが「どうだった~?あんなの恋人でもなかなかできない体験だよ?」と言いニヤニヤしていました。
忘れようと思っても忘れない最高の思い出です。