もう5年くらい通っている美容院で、いくつかの幸運が重なって桃尻のスタッフをレイプしたお話です。
いつものようにカットをしに行ったんですが、その日はスタッフが少なくて自分のカットを担当してくれた人と受付兼アシスタントのお姉さんの二人だった。
自分を担当してくれているスタッフさんも中々の美女だが、その受付の人はかなり若くて小柄だが、とにかくケツがでかくてプリプリというかお尻マニアにはたまらないボヨン尻なのだ。
しかもスーツにそのボヨン尻なので、カットしてもらっていても彼女のお尻に目が行ってしまう。
前置きはこの辺で本題に戻るが、自分のカットをしてもらっている時に受付の女の子がやってきて
「すいません、いつもの発作が急に」
「今、家に親がいなくて連絡つかなくて」
何やら不穏な空気になってきたと感じました。
自分を担当してくれているスタイリストさんが
「じゃあもう救急車呼ぶ?」
と聞くと
「いや、そこまでは大丈夫です、ちょっと事務所で横になっていていいですか?」
その後も色々と話をしていたが、要約すると持病の発作があるらしく、本来ならここで早退するか、親に迎えに来てもらうらしいが、お店も2人しかいなくてさすがに帰れなくてどうしようという状況。
その日の予約のお客は俺を除き、あと数人いるらしい。
そこで俺が
「良かったら家まで車で乗せていきましょうか?」
一応ここには5年通っているし、まぁ言えなくもない状況だった。
スタッフさんも一応素性をある程度知っているお客だし信頼してくれたのか、そのまま俺が家まで送っていくことに。
正直この時は純粋に送っていってあげようって気持ちだけだったのだが、車に乗せて二人きりになったときにあの桃尻で可愛い受付の女の子が自分の車の助手席に乗っていることがなんか信じられなかった。
すると
受付「やばい、吐きそう、ちょっと車止めてもらっていいですか?」
さすがに吐きはしなかったが、少し車止めて休ませてもらっていいですか?と言うのでそのまま近くの公園の駐車場を見つけたので止まることにした。
受付「申し訳ないんですが、ほんの少しでいいので薬飲んだ後、ちょっとだけ車の後ろで寝ていいですか?」
とかなり顔色悪そうで、そのまま3列目のシートをフラットにしてあげて寝かせてあげた。
それから20分くらいだろか、そろそろいいかと思って起こしにいったが、全く起きない。
ちゃんと息はしているから意識はあるようだが全く動かなかった。
黒のスーツ姿で寝ている受付の女の子。
弱っている人にこんな感情を抱くなんて最低だがそーっと太ももを撫でてみた。
それでも起きないことを良いことに何度も足を撫でた。
そして今度は胸が見たくて上のジャケットのボタンを外しブラウスの上から少しずつ胸を触ってみた。
柔らかくて推定Dカップくらいだろうか。
久しぶりの女の胸に喜びが満ちていた。
その時「ガ~~~~」という大きないびきが聞こえた。
薬のせいと発作のせいだろうか、深い眠りに入っていたらしい。
最悪気づかれてもいいと思ってゆっくり彼女に覆いかぶさり、服を着ているままで体を擦り合わせながら股間を彼女の太ももと陰部の辺りに擦りながら上半身は完全に覆いかぶさり、ゆっくりとキスをした。
こんな可愛い女の子と付き合ったこともなかったし今までの彼女とレベルが違った。
可愛い、いい匂い、スタイルもいい。
こんなチャンスは二度とないと思って寝ている彼女に抱きついて愛撫を楽しんだ。
いくら服の上からと言っても女性はスーツ生地でツルツルなので股間に伝わってくる柔らかさは地肌に匹敵する感触でギンギンに股間は勃っていた。
まさか彼女も俺みたいな男に体を弄ばれるとは夢にも思っていないだろう。
すると急に体が横に転がるように寝返りをうって体勢が変わった。
やばい、起きるかもって思って一瞬離れた。
もしかして起きてしまうかもしれないという怖さもあり、さすがに挿入は無理だとしてもこの体でヌキたかったのでそのまま体勢をうつ伏せにして大きなお尻を上に向けた。
こうやって見ると想像以上の桃尻デカ尻だった。
体は普通なのにお尻だけ異様にでかい。
俺はズボンを下ろし、ギンギンに勃ったチンポを出すとスーツのズボンを穿いたままの彼女のお尻の間にチンポをグッと当ててみた。
「やっべ、むっちゃ気持ちいい!」
そのままゆっくりと素股のようにプリプリのお尻に擦りつけた。
少し体重を乗せてさらに柔らかいお尻にチンポを当てる。
お尻とお尻の間にズボッと挟まれて、もうズボンは我慢汁でベトベト。
最後に背中に抱きつき、彼女の髪の毛に顔をうずめて女の子のいい髪の匂いを嗅ぎながら激しく腰を動かすと白い物が大量に流れ出す。
彼女のズボンの上は精液だらけだった。
慌ててティッシュで拭いた。
黒なので拭けば濡れた後は残るが、しかも後ろなので見た目にはわかりづらい。
さすがに本番は無理だが、こんな可愛い女の子のお尻で射精出来た喜びに感動していた。
それから30分以上は寝ていただろうか。
起きてからは何事もなかったかのように、
受付「かなり寝ちゃったみたいですみません」
と謝ってきた。
寝ている間に大量に写真に撮っておいたので今でもそれを見てオナニーのおかずにしています。