美容室に来た女の子のパンツが見えた

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私は美容室を個人経営している妻子持ちの男で33才になります。

個人経営といっても座席は2席しかなくて、美容室というより理容室といった感じで、そこまで大繁盛という訳でなく、細々と経営している感じです。

基本営業時間は20時までとしていたのですが、その日はお客も来なそうだったので30分前にもう閉めて終おうかと思ったその時でした。

「まだ大丈夫ですか~?」

と20歳くらい?のボブヘアの女の子がスーツ姿で入って来ました。

その子はちょっと小柄だけどスタイルが良くて、少し前にAKBにいた川栄李奈に似た感じで、とても可愛らしい子でした。

「ん~時間が時間なんで…。ちなみにどんな感じですか?」

と聞いてみると

「出来れば少し長さを整えて、縮毛をしたい」

との事でした。

カットなら全然大丈夫としても、縮毛矯正をするとなると普通に2~3時間は掛かってしまいます。

「あーごめんなさい!縮毛となると、もう少し早い時間からでないと時間がかなり掛かっちゃうんです…。カットだけなら全然大丈夫なんですが…」

とやんわりとお断りしたのですが

「今日は時間なら全然大丈夫です!」

「いや…今からだと普通に23時とかに普通になっちゃうかもですよ…」

とお断りしようとしたのですが

「お願いします…!明日からスキーに行くので、どうしても今日中に何とかしたいんです!」

「仕事が終わってからだとどうしてもこのくらいの時間になっちゃって…」

と上目遣い気味にお願いされて、好みのタイプだったのもあって、とうとう断りきれずに

「分かりましたよ!でもボブの縮毛って結構面倒だから、本当に遅くなっても知らないからね!」

と念を押すと

「大丈夫です♡」

言われてしまい、内心少しウキウキ気分でした。

何故ウキウキなのかというと、こういう個人経営のお店のお客はオバちゃんが大半で、こういう若くて可愛い女の子のお客って少な目な上に、短めのスカートだと施術中に意外とパンティが拝めたりする事があるからです。

「じゃ時間が無いから上着はそこに掛けて、そこの席に座ってアンケート書いて待っててね!他のお客はもう出来ないからシャッターは閉めちゃうからね!」

「はい!」

と席に座ってもらいるうちにシャッターは閉めて、外の電気を消しておきました。

「ちょっと嫁に遅くなるって電話だけしておくから、ちょっと待ってて!」

と女の子に伝えて、嫁にはどうしても今日縮毛したいってお客が入ってしまって今日は遅くなるから、最悪先に寝ててと伝えました。

「最後は非常口からね!」

女の子に電話の内容が聞こえてしまったみたいで

「本当にすみません…」

とアンケートを渡されながら謝られてしまって、肩を軽くポンポンと叩いて鏡に映る女の子に問いかけるように

「全然大丈夫だよ!困ってる時はお互い様だし、ちなみに髪は整える程度でいい?」

と聞くと

「お任せします!」

と言ってくれて、アンケートをチラッと見ると女の子の名前は内山希海と書いてあって、2~3駅離れた所に住む22歳の子でした。

希海ちゃんの髪は、ざっと見た感じはそれなりに整っていたので、とにかくシャンプーをする事にしました。

「シャンプーしちゃいますねー」

と椅子を回転させて、仰向けに椅子を倒してシャンプーをしました。

「この辺に住んでるんですか?」

「勤め先が近くて…」

「そうなんだ!スキーは何処に行くんですか?」

「長野です!」

「そしたら朝早いんじゃないの?」

なんて他愛もない話をしていると、希海ちゃんのスーツのスカートは思った以上に迫り上がっている事に気付きました。

希海ちゃんの短めのスーツ姿のスカートからは、パンスト越しにムチムチっとした太腿が見えていて、これは向こうから見たらスカートの中が見えるのでは?と確信しました。

私は不自然にならないように

「薬品取ってきますね!」

と椅子を倒したまま、向こうの棚に行って道具を探すフリをしながら、少ししゃがんで希海ちゃんの方を見ると、スカートの中からパンスト越しに見える淡いピンク色のパンティがハッキリと見えていました。

個人経営の店なので他のスタッフに怪しまれたりする事が無いので、若い女の子がミニスカートで来ると、ちょいちょいパンツを拝めるのが役得でしたが、その中でも希海ちゃんはかなりの上玉で当たりでした。

私はアクションカメラのGoProを向かい側の棚に置いて、戻って1剤を塗る事にしました。

「内山さんって若いからやっぱり髪が綺麗ですね!」

「いやいやそんな事…枝毛いっぱいありますし笑」

なんてたわいのない話をしながら、一度椅子を起こしてシャンプー後に、濡れた髪を軽く拭き取ってタオルドライをしてると、頭にタオルを巻き付けている姿があまりにも可愛らしくて、抱き締めてしまいたいくらいでした。

希海ちゃんはかなり話しやすくて、少し打ち解けてくれたようで、雑談をしながら作業を進めていました。

タオルドライが終わり1剤を塗っている頃には希海ちゃんはウトウトしだして、軽く寝ているような感じになったので希海ちゃんの姿をじっくりと見てみると、白いブラウスだったので上下お揃いであろう淡いピンク色のブラジャーも、うっすらと透けて見えている事に気付いて少し興奮してきてしまいました。

希海ちゃんは寝ているようでブラウスのボタンとボタンの隙間が少し緩んできていて、少ししゃがみ込んで見るとレース柄のデザインのピンクのブラジャーがハッキリと見えます。

希海ちゃんの頭が少しカクっとなり、膝が少し開いた時にピンク色のパンティで少し盛り上がり気味のデルタゾーンがバッチリと見えて

「すいません…」

と希海ちゃんが照れくさそうに脚を直しながら謝った時に、思えば今はシャッターも閉まった完全密室。

悪魔の囁きが頭を過って悪戯をしてみたくなりました。

「そういえば時代って変わりましたよね!」

「えっ…?何がですか…?」

「希海ちゃんだから話すけど、最近は縮毛とかやって雑談とかしてると下ネタOKな子とかも結構いてさ、彼と最近どうなの?とか話してるとマンネリだとかの話になってね」

「こないだなんかは全部剃る勇気は無いけど、下の毛がボーボーなのがどうしても気になって染めてみたい!とか縮毛かけてみたい!とか言う人たまにいるんですよ!」

希海ちゃんはまだ寝惚け気味に

「えっ…そんな人いるんですか…?」

勿論全くの嘘で、そんな事を言う人に逢った事なんてありませんけどね。

「もの凄く稀だけど何人かね…笑。以前ならそんな人は絶対にいなかったけど時代の流れなのかな?そんな所も美容を求める時代になってきたんですかね?余った液でやってよ!なんてね」

「へー…。確かに染めてみるのは少し興味あるかもしれないですね…!水着の時とかは気になる事ありますからね笑」

「興味ある人は居そうなんだけど、でも…そんな広告出したら絶対に変な店だと思われるよな…笑」

「まぁ…間違いないですね笑」

「今日、縮毛の液余ったら内山さんもやってみる?なんてね笑」

勢いに任せて冗談風にかましてみました。もちろんドン引きされたら冗談という事にしといて。

希海ちゃんは段々と目が覚めてきたようで

「えっ…勿論下は全部脱がなきゃいけないんですよね?」

「んー。全部じゃなくてもヘアが出るくらいまで下ろして貰えれば、とりあえずは出来るけど、ちょっとだけ服に液が付いちゃう可能性はあるかな?」

「うーん。やっぱり…恥ずかしいですよね笑」

あれ?嘘で塗り固められたような会話ですが、適当な事を言ってみるもんだと思いました。

思ったよりも拒絶していないし、あと一押しすれば、ひょっとしたらひょっとするのではと…。

「勿論まだまだ本当に極一部の人しかやっていないし、迷ったら止めといた方がいいよ。余った液でやる分には無料で構わないんだけど、もう使い切っちゃいそうだし、何せ恥ずかしいだろうし無理にやるような事でもないからね!」

ある意味賭けでした。

もし拒否されてしまったら、諦めて普通に縮毛矯正をして終わらせようと。

「んー。そしたら…スカートとか脱がなくても大丈夫なら軽くやってみて貰ってもいいですか…?」

おっ!!!

内心ガッツポーズで、大賭けに勝った気分でした笑

「髪の方は塗り終わったから、それではシャンプーの方からするから、スカートを少しだけ下ろしてくれる?垂れて汚しちゃうといけないから、椅子も少し倒しますね!」

椅子を倒すと希海ちゃんはスカートのホックを外して、スカートに指を入れて少し下ろそうとすると

「やっぱマジで恥ずかしいですよ…」

と躊躇しながら私の顔を覗き込んで来るので

「ははっ!強要はしないよ笑。後ろ向いていようか?」

と余裕をかましていましたが、内心は

「早く脱げ!早く脱げ!」

と心臓バクバクでした。希海ちゃんから

「お願いします…」

とお願いされたので、俺は後ろを向いて暫く待っていると

「もう大丈夫です…」

と声がかかったので希海ちゃんを見てみると、スカートとパンティは何とかヘアがギリギリ見えてるくらいまで下ろされていて、希海ちゃんがスカートを自分で下ろしてヘアを出している、何とも言えないエロい格好で横たわっていました。

スーツ姿だったのがよりエロくて私は勃起してしまって、何とか悟られないように平静を装おって

「あっ!やはり少しチリチリしてるのが気になりますかね?ストレートになったら少しカットもして、長さも整えた方が綺麗に見えますよ!」

と、ブラシを入れてみたり、いかにも専門家のように装おってみました。笑

「はは…本当に恥ずかしいですね…。お願いします」

「では髪の方を待っている間に、下の方を進めちゃいますね!」

とヘアに霧吹きで少量の水とシャンプーをかけて、洗いましたが本当に不思議な経験でした。

でもこのままだと本当にスカートとかも濡れてしまうので、スカートに指を突っ込んで

「もう少しだけ下げないと下着とかも濡れちゃうんで…」

とヘアが全開になるくらいまでスカートを降ろします。

「あぁ…恥ずかしいです…」

「終わってみたら違いにビックリしますよ!」

ヘアなのでちょこっと処理しただけで直ぐに終わります。

暖かいおしぼりでシャンプーを丁寧に拭き取って、ヘアの上に置いて

「タオルドライで柔らかくなるように少しだけ待ちますね!」

「髪の時と全く一緒なんですね!」

「基本やる事は一緒ですから!」

2分くらいヘアを温めたら残った1液をヘアに塗りました。

「ひゃ~!」

「ははっ!これでしばらく時間を置くから髪の方に戻りますね」

もう1剤を塗って15分は経過しているので、髪の状態を確かめると大丈夫そうでした。

「髪の方は大丈夫なので、では洗い流しちゃいますね!」

シャワーからお湯を出して、希海ちゃんの髪を丹念に洗い流します。

希海ちゃんはスカートを抑えながらヘア丸出しで寝転がっています。

本当なら椅子の向きを変えたいのですが動画を撮っている都合上、反対向きになるのはとても都合が悪いので、後ろ向きなのは変ですが、椅子を起こしてそのままドライヤーで髪を乾かす事にしました。

縮毛が大変なのは、この後なんですよね。髪を乾かしてからアイロンを使って、少しずつ髪を取って伸ばして行かなきゃいけないんです。

アイロンでしばらく髪を伸ばしていると、ヘアの方も15分くらい経過したので大丈夫かな?と確認してみると、髪の毛よりもヘアの方が毛が太いのか、まだまだでした。

もう少しアイロンを進めて更に10分くらい経過したので、ヘアの具合を確かめてみると大丈夫そうでした。

内山さんはスカートとパンティが上がってきて液が付着してしまわないように指でずっと抑えていたので

「指疲れないですか?」

と声をかけると

「何とか…」

と返事が返ってきました。

ヘアの方の問題はこれからなんです。

どうやってヘアに塗った1剤を洗い流すか…。少し考えて

「内山さん!ヘアの薬剤を洗い流したいんだけど、少しスカート濡れちゃったりしても大丈夫ですか?」

「えっ?」

「薬剤自体はある程度しっかりと濡らして洗い流さないといけないヤツなんだよねぇ…。おしぼりで拭き取るだけでもダメではないんですが、本当の意味でしっかりと洗い流す事は出来なくて…」

「えっ…あんまり濡れちゃうのは困りますね…」

「ちなみに…他の人ってどうしてたんですか?」

「まぁ…どうしても多少は濡れちゃうから、ちょっと濡れたままで帰ってもらうか…薬が付くのがどうしても困る人はスカートだけでも、もう少し下げてもらうしか…」

「えっ…ちなみに皆さん下げてるんですか…?」

「まぁ…ほとんどの人が下げてますかね…?液が衣服に付着するのは良くないですし、その日の着ている服にもよりますけど…」

「…。スカートは下げます…」

嘘もここまで来ると大したものです。

とうとう希海ちゃんのスカートを脱がせる所まで来てしまいました。

「じゃ…内山さんはアイロン途中の都合上、その体勢をあんまり崩さない方がいいですから僕が下ろしますよ…」

「はい…」

希海ちゃんのスカートはすでにホックが外れて緩んでいるので、希海ちゃんが腰を浮かせてくれれば直ぐに下ろせる状態でした。

俺は希海ちゃんのスカートを両手で掴むと

「少しだけ腰を浮かせてくれる?」

「はい…」

希海ちゃんが腰を浮かすとスカートがスルッと抜けると、ヘア丸出しでパンスト越しにヒラヒラっとしたデザインのピンクのパンティ1枚になっている希海ちゃんの姿が拝めて

「失礼します!」

と一気にスカートを膝下のあたりまで降ろしてしまいました。

「えっ…」

今はブラウスが下がって来ないないように両手で抑えているのが余計にエロく見えました。

「あぁ…恥ずかしいです…」

「もう少しですから頑張って!」

パンスト越しに見えるパンティ姿のエロさに溜まらず俺は、もうフル勃起になってしまって、何とか必死にそれを隠しながら

「パンツとストッキングも、もう少しだけ下げますね!」

「えっ…」

すかさず希海ちゃんのパンティに親指を差し込むと、膣が少しだけ見えてしまうような位置までパンティとストッキングを下ろしました。

「ちょっ…あぁ…見ないで…」

希海ちゃんの淡いピンク色のマンコが晒け出して、俺はとにかく冷静を装おって霧吹きで希海ちゃんのヘアを多めに濡らして、おしぼりもお湯で濡らしてヘアを洗い流します。

「あ…あっ…!」

たまに希海ちゃんの敏感な所に当たってしまっているのか、希海ちゃんは腰をくねらせながら少し声が漏れてきます。

「んん…」

おしぼりで希海ちゃんのヘアを拭いていると、希海ちゃんのマンコも濡れて来ているようでした。

希海ちゃんのヘアを洗い終わるとドライヤーで簡単に乾かして、一気に希海ちゃんのヘアにアイロンを当てて伸ばします。

「あぁ…」

ヘア自体は本当に範囲が狭いので、全て合わせても、ほんの数分で終ってしまうのですが希海ちゃんは膣の中を濡らしたまま膝を立てた状態で放心気味でした。

「2剤の方はまだだから、暫くはこのままだけどゴメンね…」

まだ暫くはこのマンコも晒けだして、美容室の椅子に座り続けなければいけない希海ちゃんの姿に俺は少し居た堪れなくなって、椅子を倒して希海ちゃんの目のあたりにタオルをかけて、また髪のアイロン作業に戻りました。

希海ちゃんの膝上あたりまでパンティとストッキングを下ろしている半マンコのような姿は、この時は作業をしていたので殆ど見る事は出来ませんでしたが、この後1時間近く髪のアイロン作業をやっていたので俺のGoProにしっかりと保存されている事でしょう。

アイロンが終わるといよいよ2剤を塗る作業です。

髪に塗った後にヘアに、満遍なく塗ってまた10分くらい放置します。

そして洗い流してリンスなのですが、やはり髪の方が大事なので髪の方を丹念に洗い流した後にリンスをして、ヘアへと移りました。

ヘアをおしぼりで拭き取っていると、希海ちゃんの目はもうトロンとしていたので拭き取る時に、たまに指がクリトリスに当たるように拭き取ってみました。

「あっ…」

希海ちゃんは身体をくねらせて、クリトリスの皮が徐々に剥けて来ていたようで、少し大きくなっていました。

「こんなに可愛い子がおじさんに見られてて、こんなに感じて来てしまっているんだな…」

と思うと興奮してしまってリンスを塗る時に、ヘアに紛れて中指でクリトリスのあたりも一緒に擦ってみました。

「…ん!」

俺も段々と冷静を装おっている事に我慢が出来なくなってきて

「もし…多少なりとも見えてしまった事で感じて来てしまっているようでしたら、我慢しないで声を出しても大丈夫だからね…」

と恐る恐る痴漢でもするように、リンスを塗りながらクリトリスのあたりも当たるように小声で囁きながら擦りつづけると

「んっ…はぁ…最初からこうなる事が目的だったんですか?」

「ははは…まさか!今までこんなに感じちゃった子はいなかったので、逆に少しビックリしてますよ!内山さんってかなり敏感で感じやすいタイプなのかもしれませんね…」

「そうなんですか…」

希海ちゃんは恥じらいながら頬を紅くして、そんなに抵抗して来なかったので、これはイケる!と確信しました。

俺は希海ちゃんのクリトリスに直接指を伸ばすと、もう膣からは愛液が溢れていて座椅子のシートには500円玉くらいの染みが出来ていました。

クリトリスを直接指で焦らしながら触ると、腰をピクピクと震わせながら

「あっ…ダメ!これ以上は…あっ…」

俺はもう心のストッパーが外れかけてしまっていて

「んー。もう今日はとことん弾けちゃいましょうか!」

と希海ちゃんのパンティとストッキングに指を掛けて

「このままじゃ下着も汚れちゃうし、下ろしちゃいますよ」

とパンティとストッキングを一気に脱がせ始めました。

「あぁ…ダメ…ダメ…これ以上は絶対にダメ…!」

とパンティを手で抑えようとしましたがブラウスが下がってきてしまい

「ブラウスにも液が付いちゃうよ…」

と希海ちゃんの手首を掴んでブラウスに戻すと脚からスルッとスカートまで全てを抜き取って、希海ちゃんはとうとう下半身丸出しになって、股を開かせてクリトリスを舌で転がしました。

「嫌…ダメ…」

俺は舌でピチャピチャと音をたてながらクリトリスを刺激して

「もうこんなに溢れちゃってるよ…」

と膣に指を入れてみると、膣の中はもうビシャビシャでいつでも挿入出来そうなくらいに濡れていました。

「あぁ…ダメ…」

俺はGoProに良く映るようにポジションを少しずらして、マンコを拡げて暫く指を出し入れしていると、もうこれ以上は俺自身が我慢する事は出来ないと判断して

「こんな深夜までかかったし、本当なら今日の縮毛はトリートメントとか色々合わせると3万以上するけど無しでいいよ…。その代わりに最後までさせてくれない…?」

「えっ…」

「ダメかな?内山さんは本当に可愛いし、ここまで来て最後までしないと落ち着かないだろうし、俺も欲求不満になっちゃうよ…!もう今日はお金よりもそんな気分だ!」

「奥さんいるんじゃ…?」

「大丈夫!絶対に内山さんには迷惑がかからないようにするよ!」

「うーん…」

暫く間があった後に、希海ちゃんはゆっくりと頷きました。

「じゃ…ブラウスも汚れちゃうからボタン外すよ」

希海ちゃんの手をどけてブラウスのボタンを外していきました。

するとさっきまでブラウスから透けて見えていたピンクのブラジャーが姿を現してきて、ブラウスを脱がせると可愛らしいフリフリっとしたレース柄のデザインのブラジャーで

「うわ!メッチャ可愛いね!」

と暫くブラジャー姿を堪能した後に、一気におっぱいにしゃぶりつくようにブラジャーを捲り上げて、乳首に吸い付きました。

Bカップくらいでそこまで大きくはなかったけど、柔らかくて、張りがあって、形が良くて、乳輪も小さくて、とても敏感な乳首でした。乳首を舌で転がしていると

「あっ…私…乳首弱いんです…」

と頬を赤らめながらニコッと微笑んでくれました。

このスーツ脱ぎかけの姿で、希海ちゃんの恥じらい混じりの笑顔にノックアウトした俺は、もう嫁の事など忘れて小柄な身体を抱き締めて唇を奪っていました。舌を入れると直ぐに受け入れてくれました。

「ん…」

ピチャピチャと音をたてながら舌と舌を絡ませて行き、希海ちゃんの手を俺の股間に持っていきました。

「どう…?もう内山さんに興奮して抑えきれなくなってるよ…」

「カチカチですね…笑」

とまた微笑みました。希海ちゃんの笑顔が本当に可愛いんです。

俺はズボンとトランクスを一気に下ろしました。

「あっ…!おっきいですね…」

俺のペニスは反り上がるように大きくなっていました。口でしてもらいたいのはあったのですが、とにかく入れたいという気持ちの方が強くて

「もう我慢出来ない!」

と希海ちゃんに挿入しました。

「あっ!生は…」

「大丈夫!外に出すから!」

と構わずに希海ちゃんの膣に俺のペニスを押し込みました。

「あぁ…!」

希海ちゃんの膣は狭かったけど、吸い付くような感じで入っていきました。

正常位で少しゆっくりとペニスを出し入れするように腰を動かすと、どんどん愛液が溢れてきて、狭いのに吸い付いて来るように滑らかです。

「あぁ…凄い気持ちいいよ…」

すぐに果ててしまうのは勿体ないので時間をかけてゆっくりとピストン運動します。

「あっ!いい!凄く硬い!」

希海ちゃんのマンコがまた俺のペニスを締め付けてきます!

「あぁ…内山さんのマンコが気持ち良すぎて長くは持たないかも…」

俺は長期戦は半ば諦めて、力強く突く事にしました。

激しく突く度に俺のペニスを締め付けて来る希海ちゃんのマンコは、これまでの人生で一番の名器でした。

「あっ!あっ!いい!」

「…!…!」

俺はもう気持ち良すぎて、早くイかないように耐えるのみでした。

「ん…!いい…!」

時間にしたら5分程度だったと思います。本当に速く絶頂の感覚が来てしまいました!

俺は希海ちゃんの唇に舌を入れて、全力でディープキスをしながら、膣に俺の腰をぶつけるように力一杯腰を振りました!

「ん…ん…!」

「あー!ダメだ!イク!イク!」

「あっ!あとちょっと!待って!」

「あ~っ!!!」

俺は希海ちゃんの膣からペニスを引き抜くと、お腹の辺りにビュピュっと精子をぶちまけました。

希海ちゃんのお腹に俺の精子が垂れ流しになって、お互いに

「あー!」

「あー、ヤバい!」

とブラウスやブラジャーに付いちゃいそうで、俺は慌ててティッシュを取りに行って精子を拭き取りました。

「危なかったね!」

「うん!マジで焦った!笑」

俺は希海ちゃんの頭を軽く撫でて

「ありがとね!本当に気持ち良かった!」

「うん…」

「少し速かったけどゴメンね…」

「うん…。でもうちの彼なんかもっと早いよ笑」

「えっ…そうなの?笑」

「…。いつも1~2分くらいしか持たないよ笑」

「マジ?それは速いよ笑。そういえば途中で硬いとか聞こえたような気がしたけど…」

「うん…。今の彼ってもう少し柔らかい感じなんだよね…。何か今日のは硬いのが入ってるような感じで気持ちいい感じがした笑」

「そうなの?笑。相性いいのかな?笑」

「もう少しでイケそうだったけど…。まだまだかな?笑」

「ゴメン…。内山さんの締まりが良すぎて…」

とほぼ素っ裸で椅子に寝ている希海ちゃんを見ていたら、また俺のペニスが大きくなってきてしまいました。

希海ちゃんは俺がまた勃起し始めた事に気付いたようで

「もう大きくなって来てるじゃないですか笑」

「内山さんの身体が刺激的過ぎるんだよ。もう一回したらイケるんじゃないかな?笑」

「えー。どうしようかな?笑」

「まぁもう髪は乾かすだけだし、ヘアの液も洗い流さないといけない時間だから、洗い流しながら考えてよ笑」

「はーい笑」

俺はまた希海ちゃんのヘアに霧吹きで濡らして、おしぼりで丹念に拭き取りますが、もう希海ちゃんも恥ずかしさは無いようで、普通に股を広げています笑

拭き取り終わると希海ちゃんのヘアにリンスを塗るのですが、またついでにクリトリスのあたりも丹念に刺激しながら塗っていきます。

勃起してチンコ丸出しの店員が、美容室の座椅子でマンコ丸出しでM時開脚のハタチそこそこの女の子のヘアにリンスを塗るという有り得ない光景になって、希海ちゃんもまた息が荒くなって来たようでした。

「あぁ…」

俺のペニスはもうフル勃起で希海ちゃんの手を取り、ペニスを触らせてみました。

「あぁ…。大きくて硬いですね…」

俺は希海ちゃんの頭を撫でて

「今から髪をブローするから口でしてよ…」

希海ちゃんは目をトロンとさせながら頷きました。

希海ちゃんを座椅子から立たせて

「もう全部脱いじゃいなよ…」

ゆっくりと希海ちゃんのブラウスとブラジャーも脱がせると、希海ちゃんは産まれたままの姿になり、小柄で可愛らしい幼児体型で、おっぱいはツンと上向きで少しプヨプヨした程よい肉付きでスタイル抜群でした。

ドライヤーを用意して希海ちゃんをしゃがませてペニスに誘導すると、希海は俺のペニスを握り口に含みました。

俺も希海ちゃんの髪をブローし始めると、フェラチオされながら希海ちゃんの髪を乾かすという有り得ないようなシチュエーションで、今思えばこんな行為をGoProで録画しているという、とんでもない状況でした。

希海ちゃんのフェラチオはまだ経験が浅いのか、まだぎこちない感じで希海ちゃんの名器に比べたら比較にならないのでイってしまうような事は無く、ただこんな可愛い子が俺に髪を乾かされながらフェラチオしてくれているという優越感に浸れる、それはそれで有難い状況でした。

たまに指で希海ちゃんの乳首を刺激する程度で、希海ちゃんの髪は徐々にストレートになって乾いてきて、もうそろそろいいかな?って頃にドライヤーを止めて希海ちゃんを立ち上がらせると抱き締めて、キスをしました。

舌を入れてねっとりと絡ませながら、手は背中を伝わりお尻をゆっくりと撫で回しました。

「ん…あっ…」

お尻の肉がキュっと締まって、太ももをゆっくりと撫でていきます。

「あぁ…」

俺は乳首の回りをゆっくりと舐めて、指はクリトリスの回りをゆっくりと焦らしながら刺激しました。

「どうする…?」

と聞くと

「あぁ…もう…分かってるくせに…」

俺は乳首をゆっくりと舐めました。

希海ちゃんは身体をピクッとさせ

「あぁ…いい…」

俺は希海ちゃんの身体にペニスを擦り付けながら

「どうして欲しいの…?」

希海ちゃんのクリトリスを触ってみると希海ちゃんはまた身体をビクッと震わせて、愛液が溢れているのが分かりました。

「あぁ…言わせたいの…?意地悪…」

俺はしゃがんで希海ちゃんの乳首を舐めながら、クリトリスを軽く摘まんだり撫でたりしながら希海ちゃんをどんどん刺激します。

「あっ!いい…気持ちいい…」

希海ちゃんを椅子に軽く座らせて股を拡げさせて、わざと

「クチュクチュ」っと音が鳴るようにクリトリスを舐めながら中指を膣に指を立てて挿入しました。

「あぁ…!」

クリトリスを吸いながら中指の指先を軽く曲げて、決して奥までは入れずに手前の方でゆっくりと出し入れしてみます。

「はぁ…!いい…」

希海ちゃんは身体をよじらせながら、身体をヒクつかせています。

「どう?気持ちいい?もっと気持ち良くなりたい?」

「…。なりたい…」

俺は手前で軽く指でピストン運動しながら

「イキたい?」

「イキたい…」

「どうして欲しい?」

「もう…入れて…」

「どこに入れて欲しいの?」

「…。希海の…」

俺は希海ちゃんを起こすと、化粧台の鏡の前に立たせて後ろから両腕でおっぱいを鷲掴みにして乳首を刺激しながら、お尻にフル勃起のペニスを擦り付けました。

「あぁ…」

「どこに入れて欲しいの?お尻?」

「お尻はダメ!希海の!」

俺は希海ちゃんのお尻の割れ目にペニスを擦り付けながら

「希海のどこ?分かんないからお尻入れちゃうよ!」

「もう…!希海のおマンコに入れて下さい!!!」

「そう言わなきゃ!」

俺はバックから希海のおマンコに、まだかまだかと待ちわびていたフル勃起のペニスをぶちこみました。

「はうっ…!!!」

「おぉ…」

鏡に映る希海ちゃんを見ながら、ゆっくりとペニスを出し入れしました。

「あぁ…いい…」

「鏡に映る希海ちゃんもいやらしくて可愛いね…。」

バックでピストン運動をしながら、希海ちゃんの小振りなおっぱいを鷲掴みにして親指で乳首をいじりました。

「希海ちゃんの乳首ビンビンだよ…。希海ちゃんってエッチだね!」

「あっ…あっ…言わないで…おかしくなっちゃう…」

俺はピストン運動を少し強くして

「おかしくなっていいんだよ…!こんなに気持ちいいんだから!」

「こんな体位はどう?」

俺は希海ちゃんからペニスを抜くと、希海ちゃんの背中を抱き、片足を化粧台に乗せて、鏡からはおマンコ全開に開いての立ち挿入で入れてみました。

鏡に希海ちゃんのマンコにペニスを出し入れしている行為が見事に映し出されています。

「見て見て!希海ちゃんのおマンコに俺のチンコが出たり入ったりしてるの良く見えるよ!」

「あぁ…恥ずかしい…でも気持ちいい…硬いの好きかも…」

俺は希海ちゃんを抱きしめて挿入したままピストン運動を止めてディープキスをしました。

しばらくねっとりとした厚いディープキスをした後に

「硬いの入ってるよ!」

「入ってる…」

「2回目だから今度はまだ全然大丈夫だよ!」

「うん…いい…もっとして…」

俺は希海ちゃんを強く抱きしめて思いました。

これは今回上手くイカせたら、セフレとかになってくれないかと…。

本気で攻めたい時はやはり正常位ですね。

希海ちゃんをシートに座らせてリクライニングして股を開くと一気にぶちこむと容赦なく突きました。

「はぅ…!いい!」

希海ちゃんは容赦なく俺の肉棒を締め付けてきますが、俺のものは益々固くなっていきます。

「たまんねー。毎日でも入れたいくらいだわ!」

「あっ…!いい…!いい!」

俺は今回は緩める事なく力強く希海ちゃんのマンコを突き続けます。

「あっ!ダメ!ダメ!イっちゃう!」

俺はシートに手をついてこれでもかと腰を振っていると、やはり希海ちゃんの名器には勝てずに射精感がこみ上げて来ました!

「ダメだ!俺もイきそうだ!」

「あぁーっ!!!いい!いい!」

「いいんだよ。イっちゃって。一緒に気持ち良くなろ!」

「あぁ…ダメ!…イク!」

「希海ーっ!!!」

「あぁーっ!!!イクー!!!」

希海ちゃんの身体がビクビクっとなると、俺のペニスをこれでもかと希海ちゃんの膣は締め付けてきました。

「あぁーっ!!!」

俺は耐えきれずにペニスを慌てて抜くと、希海ちゃんのお腹にスペルマがドクドクっと飛び散り、2回目とは思えない量が出ました。

希海ちゃんは少し放心状態のようで、ぐたっとしていて俺はまたティッシュを掴み、希海ちゃんのお腹の辺りに流れている精子を拭き取りました。

希海ちゃんの頭を撫でてながら

「どうだった?イケた?」

と聞くと

「イケた…。実は挿入でイケたの初めて…!」

と恥ずかしそうに微笑みました。

その笑顔がまた可愛くて

「そうなの?それは良かった。」

と軽くキスをして

「そしたら縮毛とかする時にまた来なよ!勿論無料にするし、また頑張るからしようよ!」

と聞くと

「カラーの時は?」

と聞いてきたので

「勿論!カットでもカラーでも何でもいいよ!でも閉店間際に来てね!笑」

「うん!」

とニコっと笑いました。

で、もう時計を見ると22時半を回っていたので、下の毛の処理を最後にしなきゃいけないのですが

「じゃブローするね」

とドライヤーを持ってきてブローすると見事にマン毛がストレートになりました。

が!やはりおかしい…。この妙にストレートなのがおかしいのです。

俺はとりあえず

「どう?」

と恐る恐る聞いてみると

「うーん…。これっていいのかな…?恥ずかしくて他の人には絶対に見せられない…。ってか恥ずかしくて温泉とかも入れないよ…!」

「そうっすか…」

俺はバレないように必死に解決策を考えましたが、やはりあれしか思い付きませんでした…。

「まぁ…本当に流行るかどうかは分かんないからね…。どうしても気になるなら剃っちゃうしか…」

希海ちゃんは少し落ち込み気味で

「そうですよね…」

「やっぱ人によって合う合わないはありますからねー」

「…。剃って下さい…」

「分かりました!」

俺はひょんな事から希海ちゃんがパイパンになる事にまた興奮しそうになってしまいました。

「ちょっと待ってね!」

もうヘアは柔らかい状態でしたが、また希海ちゃんの股を開かせてクリームを塗りカミソリで剃る事にしました。

カミソリで希海ちゃんのヘアを剃っていると、童顔な子がみるみるパイパンになってマンコの形がハッキリと見えるようになると、希海ちゃんのクリトリスはまた勃起気味になってきて、お汁が溢れてきているようでした。

「嫌…。恥ずかしい…」

全裸でまるで幼女のようなマンコになった希海ちゃんを見ていると、俺もまた勃起気味になってきてしまって

「綺麗な形しているね…」

「恥ずかしいですよ…」

「彼が見たらビックリしちゃうかも」

希海ちゃんは俺のペニスがまた大きくなって来てる事に気付いたようで

「今の彼とはエッチの相性があまり良くないようだから別れます」

「恥ずかし過ぎて見せられないし、何て言っていいのか分からないし」

「そうなんだ…何か悪い事しちゃったかな?ゴメンね…」

「相性悪いのは本当だからいいんです…」

希海ちゃんは立ち上がると俺のチンコを見ながら

「でも新しい彼が出来るまでは責任取って下さいよ!」

と俺のチンコを掴みました。

「おう!」

とガッツポーズすると希海ちゃんは俺のペニスをチロチロと舐めだして

「あぁ…」

俺のチンコはみるみると大きくなって希海ちゃんはペニスを口に含むと、頭を上下にフェラチオを始めました。

「あっ…!希海ちゃんスキー大丈夫なの?」

希海ちゃんはニャっと

「それより…奥さん?は大丈夫なんですか?」

と小悪魔のように微笑みました。

「最悪寝ててと言ったから大丈夫だと思うけど、一応電話しとくかな!」

「ちょっとゴメンね」

俺は希海ちゃんのフェラを一回中断して、後ろの引き出しに入れておいたスマホを取って、椅子に座って嫁に電話を掛けました。

嫁は起きていたようで電話に出たので

「あーもう少ししたら帰るから」

と言った時です。

またパクっと希海ちゃんが、既に勃起していた俺のペニスを咥えてフェラチオを始めました。

「ちょ…!」

「ん?どうしたの?」

「いや…何でも…」

希海ちゃんが必死にフェラチオし始めたので不味いと思い、早めに電話を切る事にして

「じゃ…切るね…」

と急いで電話を切りました。

「おい!」

「てへ♡本当は絶対に縮毛なんてする人いないでしょ?」

「えっ…?何で?」

俺は終わったと思い、しどろもどろになってしまいました。

「最初は騙されたけど仕上がりみて思った!やっぱそんな訳無いなと!」

「…ゴメン」

希海ちゃんは微笑んで

「何でそんな嘘ついたの?」

「希海ちゃんがあまりにも可愛くてつい…」

「ふーん。本当はヘアに縮毛なんて誰もしてないでしょ?」

「ごめんなさい…」

「やっぱりね…だからお仕置きね!」

と椅子に座る俺の上に騎乗位のように股がって、自ら挿入してきました。

「明日スキー行けないかも。責任取ってよね!!!」

「はい!!!」

希海ちゃんは俺の上で腰を振り、3度目が始まって、泊まっていった訳ではないけど、GoProを回収して家に帰ったのは結局12時近くになりました。

それから本当に希海ちゃんはお客?として、たまにやって来るようになり、後日来た時に聞いたら、スキーにはちゃんと行ったらしいです。

天使のような希海ちゃんと出会った嘘のような本当の話です。

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