美穂はその巨大な性器と、目の前にいる醜悪な姿のオヤジを見て驚いて何も言えずにいる。
「こんなのでされた事ないでしょ?」
美穂の耳元で囁くおやじ。
そのままキスをした。
「おじさんの事知ってる?」
気持ち悪い声で美穂に聞く
と、美穂は首を横に振った。
「知らないの?ずっとずっと見てたんだよ?」
気持ち悪い赤ちゃん言葉で、そう言って美穂の後ろに回るとその大きな性器を美穂の太ももに挟んだ。「いゃぁ……やめて」
美穂は泣き出しそうになりながら必死に逃げようとしている。
しかし手錠のせいで逃げられない。
「大丈夫、優しくするから」
おやじはそう言うと、ゆっくり美穂の太ももと柔らかい性器を味わうように腰を動かし始めた。
「んっ!」
美穂は声にならないような声をあげた。
オヤジの大きく歪な性器で擦られ、美穂のカラダは気持ちと反対の反応をしているのが表情と漏れる声でわかった。
オヤジもそれにすぐに気付いてねっとりと美穂を素股で犯している。
「ああ、美穂ちゃん好きぃオマンコからいっぱいお汁が出てチンチン気持ちぃよぉ」
オヤジが気持ち悪い声で言う。
美穂の顔は真っ赤になっていた。
「ねぇ、美穂ちゃんも気持ち良いんでしょ?」
「う、うん……きもちい……」
美穂は消え入りそうな小さな声で言った。
「美穂ちゃんも感じてるんだね、嬉しいよ」
おやじの腰の動きが美穂のクリトリスを的確に大きなカリで擦りつける。
「あっ!だめぇ!」
美穂はビクビクっと痙攣して絶頂を迎えたようだ。
そのままベッドに倒れ込んだ美穂の足元は、自らの愛液で濡れている。
金澤は美穂の拘束具を全て外した。
「藤田さん、ここからの美穂が本物の姿だと思いますよ」
そう言うと、まぁまぁちょっと眺めてましょうと俺に合図した。
「美穂もう大丈夫だから一緒に帰ろう」
俺は思わず声をかけたが、美穂はベッドにうつ伏せのまま反応が無く、先程与えられた快感の余韻が残っているのか肩で息をしている。
オヤジは服を全て脱ぎ1人掛けのソファに座った。
オヤジのカラダはだらしなく肉が付き、腹毛や胸毛、陰毛など全てがつながって醜悪の極みのようだ。
その醜悪なジャングルに、依然としてフル勃起している性器は、美穂の愛液でテカテカに光っていた。
「美穂ちゃん、おいで」
美穂はゆっくりと起き上がり、フラつきながらも立ち上がると、おずおずとおやじの方へ歩き出した。
俺の言葉には反応しなかった美穂が、自らの足で、初対面の醜悪な中年オヤジに向かっていく。
そして、美穂がおやじの前に立つと、おやじが美穂の腰に手を回し自分の方へと引き寄せた。
美穂は抵抗せず、なすがままだ。
おやじは膝の上に美穂を乗せると、後ろから美穂の大きな胸に両手を伸ばし、揉み始めた。
「美穂ちゃんのオッパイ柔らかくて気持ちいいよ」
そう言いながら揉む手を止めない。
「んっ……」
美穂が甘い吐息を漏らす。
制服姿の美穂の胸がオヤジの手で揉み回され形を変えている。
「美穂ちゃん可愛いよ」
オヤジの手は止まらず、美穂のスカートの中に潜り込み、今度は美穂の性器を触っている。
「美穂ちゃんのオマンコぐちょぐちょだよ」
美穂の性器からは絶えず愛液が溢れ出ている。
「おじさんの大きいから、しっかり濡らさないと痛いからね」
そう言うと、オヤジは美穂に口づけをした。
美穂はもう何も抵抗しない。
舌を絡ませ濃厚にキスをする2人の唾液の音だけが部屋に響く。
「おじさんと美穂ちゃんは恋人同士なんだよね?」
「うん……」
「じゃあこれから何するのかわかる?」
「……セックス……です」
「そうだよ。美穂ちゃんはエッチ大好きなんでしょ?おじさんといっぱいしようね」
オヤジは自分の方向に美穂を向かせ対面座位になる。
制服姿の大好きな美穂が、醜悪な中年オヤジに跨る姿は、俺を痛いくらいに鬱勃起させた。
「美穂ちゃんオマンコに入れちゃダメだよ、まだあげない」
スカートで見えないが、美穂が自ら腰を動かして挿入しようとしてるらしい。
「美穂ちゃん、焦らないで、自分でおじさんのチンチンで気持ちいいところに擦ってみて」
オヤジが言うと、美穂はオヤジに抱きつきながら腰を前後に動かし始めた。
その艶めかしい腰の動きが、全て美穂の快感になっている。
「んっ……あん……気持ちぃ……」
オヤジの肩越しに見えた美穂の顔は快楽に染まり、目がトロンとしている。
「美穂ちゃん、気持ち良いところわかった?」
「うん……」
美穂は返事をすると、自ら動き出す。
大きな尻を振り、上下左右にグラインドさせながら、オヤジのグロテスクな性器に自らの気持ち良い場所を擦りつけている。
「、、、、きもちいぃ」
「ここかい?」
オヤジが少し動かす
「あっだめぇ!イっちゃうぅ!」
美穂の腰の動きがどんどん早くなる。
「美穂ちゃん、またイクの?」
「もう、だめ……イッくぅ!」
ビクビクっと痙攣し、絶頂を迎えたようだ。
しかし、美穂はそれでもなお、腰を振っている。
「美穂ちゃんそんなにチンポ欲しいの?でもまだまだだよ」
そう言うとオヤジは美穂のお尻を掴み激しく擦り上げた。
「ひゃああぁ!激しいよぉ!もう、らめぇー!!」
美穂は再び大きく身体を仰け反らせ、盛大に潮を吹き出した。「美穂ちゃん凄いね。こんなに出してくれるなんて嬉しいよ」
そう言いながらも、オヤジは美穂を擦り上げるのをやめない。
「らめぇ!!いま、いったばっかりなのにぃ」オヤジのテクニックなのか、美穂の感度が高いのか、再び美穂の秘部から大量の愛液が吹き出した。
美穂のカラダがオヤジに抱きつくようにもたれかかる。
「大丈夫、美穂ちゃんは、もっとイケるはずだよ」
耳元でそう言うとオヤジは、美穂の頬に軽くキスをした。
すると美穂はオヤジの汚い顔を愛おしそうに両手で包み、自ら舐めまわすようなキスをする。
お互い貪るように唇を重ね、舌を絡ませる音が部屋に響く。
俺はただ呆然と見ていることしかできない。
オヤジは、美穂の制服のブラウスを脱がしブラジャーを外すと、形の良い大きな胸が現れた。
その乳首は薄いピンク色でビンビンに尖っていやらしく自己主張している。
「美穂ちゃんのオッパイ綺麗だねぇ。ピンクで可愛いよ」
オヤジは、美穂の胸を鷲掴みにし、揉み回す。
そして、そのまま、美穂の胸に顔を埋めた。
チュパッチュパッという音と共に、美穂が声を上げる。
「あぁっ……おっぱい、気持ちぃ……」
「美穂ちゃんのオッパイ美味しいよ」オヤジは、美穂の大きな乳房をしゃぶり、片方の手でもう片方の胸を乱暴に揉む。
「美穂ちゃんのオマンコからまた凄いヌルヌルの出てきたよ」
オヤジは跨っている美穂から愛液が溢れてきてる事を伝える。
美穂は恥ずかしそうな表情を浮かべたが、すぐにまた快楽に染まった顔に戻り大きな胸をオヤジに押しつける。「美穂ちゃんのオッパイ最高だよ。ずっと吸っていたい」
「うん……」
オヤジは、美穂の大きな胸を吸いながら、今度は指先で乳首を弄り始めた。
「あぁっ……そこダメェ……気持ち良すぎておかしくなっちゃうぅ」
美穂の腰がまた前後に揺れる。
「腰が動いちゃってるよ?おじさんのチンチン欲しいの?」
美穂は小さく頷くと、またオヤジにキスをする。
舌を絡ませ合いながら、美穂の腰が動いている。
「我慢出来ん、、、お願い美穂のオマンコ入れて」
「好きでもない、今日会ったばかりのこんなおじさんだよ?」
「好きぃ、、大好きだから、、お願いします」
キスをして舌を絡ませ合いながら会話する2人。
唾液が滴り落ちるが全く気にせず、美穂はオヤジの溢れる唾液を、汚い顔に舌を這わせて味わうように吸い上げ溶けるような目でオヤジを見つめる。
「じゃあ、美穂ちゃんの舌でおじさんのカラダをキレイにしてくれる?お風呂入って来てないからさ」
「うん……」
そう言うと、美穂はオヤジの手を引いてベッドに寝かせた。
オヤジの毛だらけのだらしないカラダがベッドに横になると、美穂はスカートもブラウスも脱いで全裸になり、オヤジに覆いかぶさる。
美穂はオヤジの汚らしい体を丁寧に舐め回していく。
腋の下をペロリと舐めたり、脇腹を甘噛みしたり、太腿の付け根に優しくキスをしたり。
「美穂ちゃん、いいよ。すごく上手だよ」
オヤジは仰向けに寝たままM字に足を開いた。
美穂はそこに、躊躇いなく顔を埋め、丁寧に舐めていく。
「美穂ちゃんの舌使い気持ち良いよ」そう言いながらもオヤジは美穂の頭を撫でている。
美穂は、オヤジの性器に口を近づけると、グロテスクな肉棒を口に含んだ。
口の中に収まりきらない程の太い肉茎を、美穂は必死で頬張っている。
オヤジのペニスを喉の奥まで飲み込み、激しく出し入れを繰り返す。
「あぁ、美穂ちゃん……凄いよ」
オヤジが気持ちよさそうにしていると、美穂は再びオヤジの股間に顔を埋ずめ、今度は肛門まで丁寧に舐め始める。
オヤジの汚いケツの穴を舌で舐めるなんて信じられなかった。
美穂はまるで愛しい恋人にするかのように舌を這わせる。
「ちゃんと舐めて、カラダを隅々キレイにしろよ、ほらここも、もっとだよ」
そう言いながらオヤジはM字に足を大きく開いて自分の尻穴を指で拡げる。
「うん……」
美穂はオヤジの汚い肛門に舌を伸ばしチロチロとさっきよりも丁寧に舐め始めた。
「あぁ、いい感じだぞ美穂」
オヤジの汚いアナルを夢中で舐める美穂。
俺はその様子を見て、嫉妬で気が狂いそうになる。
俺の美穂が……
「美穂、もういいよ。今度はおじさんのチンコ舐めろ」
オヤジは、美穂の頭を掴むと強引に股間から引き剥がした。
美穂の目の前には勃起してビンビンになったオヤジの汚いチンポがある。
「はい……」美穂はトロンとした表情でオヤジのモノにしゃぶりついた。
ジュルッという音を立てながら、美穂はオヤジの醜いものを根元から先っぽにかけてゆっくり何度も往復させるように舐め上げる。
「ほらもっとしっかり咥えろ」
オヤジは美穂の後頭部を掴み、乱暴に動かし始めた。
「うぐっ……うっ……」苦しそうな表情を浮かべながらも、美穂は懸命に奉仕している。
「美穂は喉も気持ちいいな!可愛い顔したエロ女め」
オヤジは美穂の口からチンコを引き抜くとグロテスクなチンコで美穂の顔をペシペシと叩く。
「ごめんなさい……美穂はエッチだから、、」
「ほら、舌を目一杯出せ」
美穂は言われるまま舌をベーっと出した。
オヤジがチンコを美穂の舌にチョンチョンと付けたりして顔に擦り付けたりと可愛い顔を汚して楽しんでいる。
「ずっと店の前通る時に、お前の顔にこうしてやりたいって思ってたんだぞ。知ってたのか?」
「知りませんでした……」
舌を出した状態の舌足らずな声で言う。
「嘘つくなよ、エロ女。お前を見る全員の目で興奮してたんだろ?」
オヤジは美穂の顔をチンコで撫で回し、嬲るような汚い言葉を続ける。「はい……知ってました…。」
「それ考えてオナニーもしてるな?」
「はい、、いつも想像しながらおマンコ触ってました……」
美穂の口からは唾液が滴り、心もカラダも快感に心酔しているのがわかる。「じゃあ今日はその妄想通りにしてやるよ」
オヤジはそう言うと、美穂をベッドに押し倒し、両手を押さえつけて馬乗りになる。
そして、美穂の胸を鷲掴みにすると、力任せに揉みしだいていく。
美穂は痛みと快感の声を上げる、オヤジは更に激しく乳房を握り潰す。
「痛い。。。あぁっ。。んん。。」
「このエロ女!」
オヤジはそう言いながら美穂の性器に手を伸ばすといきなり中指と薬指を挿入した。
「あぁぁぁーーー!!!」
美穂はビクンと仰け反った。
オヤジはそのまま激しくピストン運動を始めた。
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ」
美穂は目を瞑り、眉間にシワを寄せ、切ない表情で悶える。
オヤジは指の動きを早め、さらに親指でクリトリスを刺激する。
「あぁ、ダメ、イク、イッちゃいます、、、」
美穂は体を痙攣させ、絶頂を迎えた。
「おい、まだ終わりじゃないぞ。次はこっちだ」
オヤジは美穂の両足を持ち上げ、大きく開かせると、自分の腰を割り込ませ、美穂の性器と自分の汚いペニスを密着させた。
美穂は目を瞑り、オヤジの汚いモノを受け入れる覚悟を決めたようだ。
「いくぞ」
オヤジは美穂の膣内に一気に突き入れた。
「あぁぁ!!!」
美穂は悲鳴のような声を上げ、涙を流している。
「あぁ締まるぞ、最高だ」
オヤジは美穂の腕を引っ張り、バックの体勢で犯し始める。
「あぁぁぁぁぁぁ」
パン、パン、パンと肉を打つ音が部屋に響く。
オヤジの容赦のない激しい攻めに美穂はされるがままにされている。
「どうだ?俺のチンコは気持ちいいか?」
「あぁっ。。。んっいいっ。。。」
美穂はシーツを掴み、必死に耐えている。
「もっと締め付けろ!この淫乱女が!」
オヤジはさらに激しく腰を打ち付ける。
「うぅ、、あっ、、あん、、」
「もっと喘げよ、ほら」
オヤジは美穂の尻を叩き、自分の方へ引き寄せる。
「あぁ、あぁ、、いいっ」
「オラ!ちゃんと感想言えよ!」オヤジは、美穂の髪の毛を掴み、頭を揺さぶるように前後に動かす。
「あぁっ、いいですっ!すごく気持ちいいです」
叫ぶように答える美穂
「どこが一番感じるんだ?」
「奥まで入ってます。一番深いところに当たってます」
オヤジはニヤリと笑うとさらに激しく突く。
「あぁ、すごいぃぃ!」
美穂はガクンガクンと震える。
「何が凄いんだよ!ちゃんと言えよ変態女!」
オヤジは美穂の乳首を摘み、捻り上げる。
「あぁ、だめぇ、そんなに強くされたら私またイっちゃいます!」
「何度も勝手にイケばいいだろ、ほれ!」
腰を振るスピードを上げる。「あぁ、イクッ、イッちゃう、、あぁぁぁーーー!!」
美穂は再び達したようで、ビクビクと痙攣している。
「あぁ、、あぁ、あぁ」
美穂の口からはよだれが流れ落ちていた。
「まだまだ終わらねぇぞ」
オヤジはそう言うと美穂の足を肩に乗せ、上から押しつぶすようにして体重をかけ、ペニスを子宮口へとねじ込む。
「ああぁ!!いやぁ、壊れちゃいます、、」
もはや、絶叫し感じている。「お前が壊すんだろ?こんなにマンコ濡らして、よっぽど俺のチンポが好きなんだな」
オヤジは腰を振り続ける。
「あぁ、好き、大好き、、おじさんの太くて大きいおちんちんが好きぃ」
美穂は涙と鼻水を流しながら叫んだ。「そっか、じゃあご褒美だ」オヤジは自分のペニスを引き抜くと、美穂の顔の上に跨った。
そして、そのまま美穂の口に自分のモノを押し込んだ。
「むぐっ」
喉の奥にまで入り込み、息ができない。
オヤジは美穂の後頭部を押さえつけ、激しく動かした。
「んーっんーっ」
苦しそうな声をあげる美穂だが、その表情にはどこか満足気なものが浮かんでいる。
「出すぞ!」
オヤジはそう言うと美穂の口から引き抜き、顔にかけて射精する。
「ふぅ」
オヤジは一仕事終えたかのように汗を拭った。
「あぁ、熱い、、あぁ、、」
美穂は放心状態で天井を見つめている。
オヤジはベッドから降り、美穂から離れた。
しばらくすると意識を取り戻したのか、ゆっくりと起き上がった。
「はぁ・・はぁ・・」
美穂は胸元と股間を隠すように手で覆っている。しかし、全身に精液を浴び、ドロっと垂れている姿はとても卑猥だった。
「シャワー浴びるか?」オヤジが尋ねると、「はい」
美穂は小さく答えた。
オヤジに支えられ、浴室へ向かう美穂。
「オレが洗ってやる」オヤジはバスタオルを渡しながら言った
「うん。。。」
美穂はそのままオヤジに支えられて一緒に、浴室に入っていった。
数分後、シャワーの音がする浴室内からは、美穂の甘い叫び声が聞こえてくる。
すりガラスの向こうで、オヤジと美穂が2人だけの世界でまた、お互いを貪っているんだろう。
オレと金澤はただ勃起したチンコをしごいて、2人が出てくるのを待つしか出来なかった。
続きます。
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