美人銀行員 恵理那先輩の「腰えくぼ」がエロすぎる話

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エリナ先輩と2回目のラブホ。

もうエリナ先輩との成り行きは割愛させていただきます。

エッチシーンからスタートしたいと思います。

今回、ご褒美として制服とパンプスも身につけてくれたエリナ先輩。

わたしの要望に応えて、パンプスを履いてペッタンコ座りでお尻を突きだしてくれたエリナ先輩。

今の時代なら写メの連続だが、当時ラブホでエッチ写真といったら「写ルンです」だった。

まるでモデルのように笑顔やエロ顔を要求しても付き合ってくれた。

遠慮勝ちながら、エッチの流れに会わせて少し足の匂いや脇の下の匂いを嗅いで相棒は膨張した。

「エリナ先輩、ゴムつけてください」

「お願い、少しでいいからそのまま入れて~」

やはり生が一番気持ちいい、欲望に負けた。

エリナ先輩のお尻の下に枕をおいた。

両方の足首を持って美脚を持ち上げた。

エリナ先輩のおマンコは既にビショビショでエロく開いている。わたしの相棒が入ってくるのを待ち受けているようだ。

「エリナさんいくよ~」

「うん」エリナ先輩は頷いた。

「ヌルヌルヌル~」隙間なく生暖かいものに包まれた。

「はぁ~んあ~~」「ううっくっう~」

うめき声が同時だった。一目散に抱き合った。

一心不乱に「ディープキスパイもみ脇舐め」を続けた。

しばらくピストンを続けた。

エリナ先輩の耳元で「このまま向かい合ってエッチしましょう」

繋がったままエリナ先輩を抱いてベットの端に座った、エリナ先輩は私にピッタンコしている。

「エリナさんが腰を動かしてください、最初ゆっくりで良いですよ」

エリナ先輩は、私におっぱいを吸わせながらゆっくりと腰を動かし始めた。

「うっうぅ~」

「エリナさんいい~」

どんどん腰を動かしてくる。少しベットの中央にずれて帆掛け船の形になった。

手と手がラブ繋ぎになっている。

エリナ先輩も気持ちが良いのか一心不乱にこしを上下させている。

「エリナさん向き変えてお尻をこっちに向けて」

反対になってもガンガン上下させるエリナ先輩、

荒い息づかいで時折髪を後ろにはね上げる。

後ろ姿もめちゃめちゃ美人だ。上下させている腰には「腰えくぼ」ができている。

「どれだけエロいんだ」って思った。

上下させているお尻に目がいく。

両手でグワ~ットお尻を開く。放射の整ったお尻の穴が目の前に広がって来る。

中心部のピンク色とその近くのほくろまで目の前にある。

「腰えくぼ、お尻の形、中心部のピンク色まで露になった」

心臓が飛び出すかと思うほど興奮した。相棒は飽和状態を越えて膨張している。

「エリナさん駅弁ファックしましょう」

エリナ先輩と繋がったまま抱きしめてベットから立ち上がった。

「あ~んすごい力、軽々だね~大好き~」

エリナ先輩はわたしの首や肩そして胸筋を舐めまくっている。

持ち上げすぎたか、勢い余って相棒が抜けてしまった。

左手をお尻の下に回してエリナ先輩を片手抱っこの状態で相棒の角度を整えた。

あえて鏡の前まで抱えて異動している。

エリナ先輩のマンコを相棒の位置まで降ろす。「ヌルヌルヌル~」ドッキング完了だ。

「ああ~んう~ん」

「山本くん好き~大好き~」

わたしの首に手を回しているエリナ先輩が絶叫しながら、おもいっきりのけ反った。

「エリナさん鏡みましょ~」

「うんうん」エリナ先輩は気持ち良すぎて鏡に映る姿はどうでもいい感じだった。

わたしは、エリナ先輩のお尻をつかんで上下させた、「ヤバいエリナさん出ちゃう」

「あっヤバいヤバい」

「あっバスルームで出したい」

駅弁ファックの体制でバスルームに向かった。

「あんあん」歩く旅に振動が良いのかエリナ先輩も一緒になって喘いでいる。

「エリナさん降ろしたらすぐ手でゴシゴシして~」

エリナ先輩は右腕をわたしの腰に手を回した。

そして左手で思いっきりゴシゴシしてくれた。

「あっあっもうダメだ~」

「もっと強くゴシゴシして~」

「ゴシゴシ~」エリナ先輩は言葉に出しながらゴシゴシしてくれた。

「あっ出る~」一瞬ビクッと腰を引いた。

そして白いものが思いっきり飛び散った。

「たくさんでたね」

「エリナさん素敵すぎる」

「はぁはぁ」息を整えた。

「エリナさんゴシゴシ~って言ってたね」

「エリナさんエリナさん」愛おしくて名前を連呼してしまった。そして思いっきり抱きしめた。

まだお湯も張っていない乾いたバスルームで立ったまましばらく抱き合ってキスをした。

~少し落ち着いてお話しする~

「ごめんね~ゴムつけて中で出したかったでしょ~」

「私のこと考えてゴムとも言ってくれてるのにね」

「そんなことないですよ」

「こんな美人さんと居られるだけで幸せです」

一瞬時間が止まってラブラブな空気が流れた

「がぉ~山本く~ん襲っちゃお」

ベットに押し倒された。

「ねえ~脇とかお尻とか我慢してるんでしょ~」

「まあ~でもラブラブできるから十分です」

「いいよちょっとパンツはいてストッキング履いてシャツ着るから匂いフェチしていいよ」

「大切にしてくれるし優しいんだもん」

も一度先ほどの座位の体制になった。癖というかクンクン、頭や耳の周りの匂いを嗅いだ。

「わかった少し待ってて」

「あっパンツ湿ってて気持ち悪い~」

とか言いながらエリナ先輩はドット柄のパンツとストッキング、上に制服のシャツを着てくれた。

やっぱり素っ裸よりエロいものだ。

エリナ先輩は落ち着いている私の相棒を「ピン」って人差し指で弾いて「私の匂い嗅ぎますか~」「来ていいよ~」って言ってくれた。

「エリナさん」「お言葉に甘えます」って言いながらおでこにキスをした。

「四つん這いになってお尻を上げてください」

ストッキングを下げてパンツも下げた。腰えくぼがくっきりとしている、まんまるのお尻の真ん中には美人さんに相応しい綺麗なお尻の穴。

1日働いてお風呂に入っていないので少し酸っぱい匂いがする。でも美人さんのフェロモンって感じですごくいい匂いだ。

お尻の穴を開いて舌を入れた。「あ~んくすぐったい」「でも気持ち良くなってきた~」

まんざらでもなさそうだ。

そして足指、エリナ先輩を仰向けにして両足を揃えた。23.5センチの綺麗な足。

「甲が薄くて指が長くて綺麗」

「そおぉウフッ」

「エリナさんの足なんで綺麗なの?」

まあ無茶振りだ

「だから泳ぐの得意なのかな~」

今の二人には会話の中身なんてどうでもいい、愛し合えれば。

ひたすらに足指を舐めた。やはり1日働いた味がする。

「あ~ん気持ち良くなってきちゃう~」

「お尻もムズムズする~来て~」

「わたしがゴム付けてあげる」

正常位で入れて両脇を愛しまくった。

~腰えくぼがみたくなった~

スレンダーなのに筋肉を感じる引き締まった背中のウエスト。

腰えくぼをさかいにエロく膨らむお尻のライン。

「エリナさんバックでやりたいお尻あげて」

「エリナさんお尻の穴開いて~」

第2ラウンドはバックで「腰えくぼとお尻の穴」でフィニッシュした。

「写ルンですまだ残りある?」

「まだ半分くらい残ってます」

「キスしてるところ撮ろ~」

「キスして」エリナ先輩自らが右手を伸ばして「カシャッ」今で言う自撮りってやつだ。

「そろそろジェットバス入ろう~」

「エリナさんの身体中洗います。新井だけに」

「手つないでいこ」

「ずっとこうしていたい」そう思った。

ジェットバスでのラブラブ、お風呂上がりのワインを飲みながらのラブラブまでたどり着きませんでした。

前回と違ってホテルに直行してきた今夜は長くなりそうだ。

おしまい

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