美人銀行員 恵理那先輩とホテルに行った話 恵理那先輩の処女だった

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いつも怒っている、そして意地悪。

それなのに、新井恵理那さんに似た美人でスタイル抜群なエリナ先輩とプールでデート。

ニコニコ私の筋肉をさわってきたり、泳ぎ方のフォームを教えてくれたり仕事中のイメージとは違ったエリナ先輩。

性格に問題あるが、銀行でナンバーワンのエロ尻と美脚、そしてかわいい足裏。エリナ先輩にはそんな印象しかなかった。

しかし、仕事中はあまり見ることのない笑顔も素敵で、ほんとに清楚で綺麗なお姉さん。こっちが本物のエリナ先輩?と思って少し心ひかれた。

プールの帰り人通りのない河川敷に車をとめてキスをしたが、ぎこちないエリナ先輩。そんなエリナ先輩がかわいかった。

気がつくと「エリナ先輩からエリナさん」に呼び方も変わっていた。

「エリナさん、ホテルに行きましょうか」

「わたしあまり経験ないの、優しくしてくれる?」

「美人さん粗末にしたらバチが当たります」

「上手ね、よろしくお願いします」

ペコってあたまを下げる姿がなんともかわいい。

軽く抱き寄せておでこにキスをした。

不安なのか嬉しいのか、エリナ先輩は無言で手を繋いできた。

すでに夜の9時だった。

ホテルに向かう車のなかでこんな会話をした。

「遅くなっちゃいますね」

「家に友達の家に泊まるって連絡いれたよ」

「お泊まりですね」

エリナ先輩は黙って「うん」って頷いていた。

いよいよホテルのネオンが見えてきた。

緊張しているのか、わたしの手を握るエリナ先輩の手が湿っている。

車を降りてエントランスまで私に私にベッタリとしがみつくエリナ先輩。腰の辺りに手を回すと、服の上からでもスタイルが良いのがわかる。

部屋を選ぶパネルの前に来た。

「金曜日の夜なのにたくさん空いてますね」

エリナ先輩は頷くだけで返事はなかった。

「どの部屋にしましょうか」

「山本くんが決めた部屋でいい」

仕事中は頭の回転の早い人だが今は思考停止中のようだ。

「せっかくだから一番いい部屋にしましょうか」

「うん」

エリナ先輩は完全に緊張している。

最上階なのでエレベーターに乗った。真っ正面から抱き寄せたがエリナ先輩は下を向いている。

「エリナさん」優しく語りかけた。

顎に指をやって上を向かせた。

エリナ先輩は目を閉じて軽く口を開いた。

まずは軽めのディープキスをした。

「ピンポ~ン」到着すると、また下を向いてしまった。

~部屋に到着~

部屋に入ってドアのカギを閉めた。

普段ならここでディープキスして、お尻を揉みまくる流れだがそれはやめた。

緊張をほぐすために「姫、抱っこいたします」とか言っていわゆるお姫様抱っこをした。

「わあ~うふふっ」

「エリナさん笑ってくれましたね」

少しうちとけた。ところで先輩は春らしい白のブラウスとイエローのカーディガン。

スカートは白を貴重とした赤い花柄のフレアスカートだった。

部屋には大きな鏡があった。鏡の前でクルクルって2回ほど回ると「わあ~こわい」とかいいながらエリナ先輩は笑っていた。

フレアスカートでお姫様抱っこ、パンツ丸見えだ。

「エリナさんは~水色のパンツ」とか言うと

恥ずかしそうに私のホッペにキスをしてきた。

瞬間的にフル勃起した。胸が高鳴った。

お姫様だっこで、ベットでなくまずはソファーにその体勢で座った。ブラウスの上から胸を揉んでディープキスの開始だ。

車の中のキスで慣れたか、緊張がほぐれたか、エリナ先輩は下を絡めてくる。私が下を引くと下を入れてくる。夢中になってキスをした。

ブラウスのなかに手を入れるとすでに乳首は勃起して硬くなっている。

焦らずにカーディガンを脱がして、袖口のボタンからはずしていく胸のボタンも外すと、パンツと同じ薄い水色のブラだった。

左腕をあげると、美人さんの脇の下が全開だ。ブラの上からおっぱいをモミモミしながら脇の下をたくさん舐めた。

プールの帰りなので残念ながら匂いはなかった。

「あんあんあ~」吐息がする。

そしてブラをずらすと、大きすぎず小さすぎずお椀のような綺麗なオッパイが露になる。ちょうど良い大きさの乳輪と乳首色はピンク色だった。

オッパイの乳首を吸うとエリナ先輩は「はぁ~っ」と声をあげてのけ反った。

~ソファーからベットへ~

手を繋いで、ソファーからベットへ移る。エリナ先輩は上半身裸だ、恥ずかしいのか片方の手で胸を隠している。

慣れてくると女の子もそんなことはしない。初めてみた感じで新鮮だった。

私もエリナ先輩にシャツを脱がせてもらった。ズボンは自分で脱いだ。

「すごい筋肉」エリナ先輩は胸筋や背筋を撫でてきた。

「筋肉好きなんですね」そう言いながらキスをして、二人でベットに吸い込まれていった。

スカートとタイツを脱がす間もエリナ先輩はキスをやめない。

どんな体勢でも唇を合わせてくる。その姿が恐ろしくエロかった。

二人ともパンツだけになった。左手で抱き寄せながら右足を間に入れた。水色のパンツの上からでも私の太ももにエリナ先輩の湿ったあそこの感触が伝わってくる。

~あそこはびしょびしょだった~

パンツの上からワレメをなぞる「はぁ~うぅ~ん」美人の吐息はエロい

パンツはびしょびしょだ。

正座をして膝の上にお尻をのせて、オムツを変えるようにパンツを脱がせた。

「あっいや~」手であそこを隠した。その姿もかわいかった。

「キスしますよ」手を優しくどけてクリを、むき出しにしてクンニをした。ひたすらクンニをした。

エリナ先輩はひたすら悶えている。

こんなエッチはあまり経験がない。変態なことをしなくても興奮はするものだ。少し自分に安心した。

~いよいよ本番~

69の体勢になった。

「エリナさん、ゴムつけてください」

「ガム?」わたしは思わず笑った。

「ゴムですゴム。枕の上にある小さいビニール」

「早くゴムつけてください」

エリナ先輩の経験の無さがよくわかった。

ぎこちなかったがゴムをつけてくれた。

エリナ先輩痛恨のミスという感じでコメディタッチに変わってしまったが、もう一度ひたすらクンニをするといい感じにエロくなってきた。

~ついに男と女になった~

おしりのしたに枕をおいてあそこをひろげた。こぶりで綺麗なおマンコだった。全体的にクンニをしてフル勃起した相棒を差し込んだ。

「ヌルヌルヌル~」最高に気持ちいい。

「あっ少しいたいかもあっあ~」

「気持ちいい」

頬も少しピンクに色づいてますますエロくなる美人さん。

ピストンをしながら耳元で「男と女になっちゃいましたね」ってつぶやいた。

「うん」っていいながら私にピッタンコしてきた。

ますます勃起して私もエリナ先輩もいってしまった。

ゴムを外すと白いものが大量にたまっていた。

「エリナさん持ってみて」

「重いね~」

「エリナさんが綺麗でかわいいからたくさんでた」

~第2ラウンドへ~

「もう一回抱いて」

「エリナさんエリナさんかわいい」

第2ラウンドは、エリナ先輩の耳を噛むところからはじめた。

おしまい

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