いま、新井恵理那さんに似た美人銀行員、恵理那先輩と男と女関係になって処女を頂いた話しを投稿させてもらっています。
今回は番外編として新作投稿させていただきました。
さて、美人さんなのになぜアラサーまで処女だったか、それは彼女の性格が災いしていたようです。
でも良く話してみれば少し不器用なだけで頭の回転も速く、泳ぎも上手でスタイル抜群な素敵な女性でした。
一緒にプールに行って泳ぎを教えてもらっているうちに仲良くなって処女まで頂いてしまいました。
ますますラブラブになってきて、「山本くんエッチ上手だね、優しいエッチ」なんてお褒めの言葉をもらって、次はなんかご褒美を頂けるようです。
~さて、今回は番外編です~
エリナさんとのエッチは「優しく美人さんを大切に」を心がけました。
でも、抑えられず脇の下やお尻の穴を愛撫せずにはいられませんでした。
脚と足ってありますよね。恵理那先輩は美脚でほどよい筋肉質足首とかキュッとしまっていて脚だけて抜けます。
さらに足は甲が薄く、土踏まずもしっかりあってなんといっても足指が長くて綺麗です。
足指がふやけるまで舐めたかったですが、さすがに初回は止めておきました。
そんなこんなで最初は正常位で処女を頂きました。
エリナさんの耳元で「男と女になっちゃいましたね」とささやくとエリナさんは嬉しそうにピッタンコしてきました。
第2ラウンドはお尻を上げてもらってバックでエッチしました。
スタイル抜群でお尻を上げた姿はいまでもハッキリと目に焼き付いています。
濡れたおマンコも放射の整った綺麗なお尻の穴もマルマル覚えています。
「ヌルヌルヌルヌル~」私の相棒を根本まで包み込んでくれたエリナさんのおマンコは最高の名器でした。
満足して、エリナさんと一緒にお風呂に入ってラブラブしました。
~ワインで乾杯話が弾む~
恵理那先輩とは、会社の歓送迎会等で良く席を一緒にしました。
ワインを赤・白・ロゼとそれぞれ買い込んだ。
先輩はあまり人気がなかったので私と同期の有紗ちゃんと他わずかな人で固まるのが常でした。
なので先輩がたくさんお酒を飲むことも知っていた。。
ホテルに入るまえ、ワインを赤・白・ロゼとそれぞれと吟醸酒を買い込んだ。
~エロ話しになってきた~
「山本くん、いつから私に興味を持ってくれたの」
「入行してすぐです」
「ウソつかないの、なんで~」
エリナ先輩は三角形のチーズの銀紙を剥きながら聞いてきた。
「実は、エリナさんが窓口で接客してるときにプリってなるお尻が好きでした」
「私のお尻だけ?」
「はい」
「あっまたウソついた」
「わたし彩さんのお尻まじまじみてるの目撃してるもん」小悪魔のようにニコニコして聴いてくる。
彩さんとは、恵理那先輩より7つ、私よりは10歳も年上の女性だ35歳二児のママでもある。
誰に似ているかというと「あやまん監督」に似ている。笑顔とかスタイルも良く似ている。
もちろん、似ているのは外見だけで本物は素敵で清楚な大人の女性です。
いまでこそ、35歳の女性なんて素敵な半熟女性って感じで大好物だが当時25歳の私には、綺麗な人とは思うがおばさんにみえた。
「基本的にお尻好きなのね」
「それからそれから~」
「足裏も好きです。恵理那先輩の足裏が一番好きですけど」
急に話が変わった。
「フフッわたし彩さんのお尻の穴みたことあるの」
「ええ~彩さんのお尻の穴みたことあるんですか」
まだ私が入行するまえ職員旅行のお風呂のサウナでみたようです。
「何人かでサウナに入ったの、彩さんは私よりは上の段で黄色いタオルを巻いて座ってたその時見えたよ」
「ええ~ショック」
「なんでよ~チンチン大きくなっちゃう?」
恵理那先輩は私にぴったりしてきて、私の相棒をさわってきた。
そしてワインを口に含むと、私に赤ワインを口移ししてきた。
「ニュッ~ってエリナさんの舌とともにワインが入ってきた。」
「お返しです」
私は白ワインを含んでエリナさんに口移しした。
二人ともホテル備え付けてあるタオル地のバスローブ姿だ、左腕で恵理那先輩を抱き寄せた。
エリナさんのバスローブをはだけて右手でお椀のような形の良いオッパイを優しく転がした。
ワインの口移しは数分に及んだ。テーブルの上の丸いチーズの入った紙ケースが散らばった。
少し我にかえってまた「彩さんのお尻の穴」の話しになった。
「彩さんが、先にサウナから出ようとするとので挨拶しょうとしたの」
「そしたら、なんか落としたみたいでグッと腰をおろしたの、そしたらクワ~ってお尻がひろがってハッキリと見えちゃった」
「どんなでしたか?」
「やっぱり興味あるんだね~ウフフッ」
「そこまで聞いたら聞きたいですよ~」
「彩さん、せっかく拾ったものをまた落として今度は四つん這いになって拾ったの」
「すごいもの見ちゃったって思った~」
恵理那先輩は目を丸くして、身振り手振りで表情豊かに話してくれた。
「不思議にすごい綺麗とも思ったの。なんか男の人が喜ぶ気持ちがわかった~」
恵理那先輩は、また抱きついてきた。
「エリナさん、足揉ませてください」
恵理那先輩は、私に背を向けてペッタンコ座りをして足裏を見せてくれた。
強調されるお尻とかわいい足裏が目の前にある。
「エリナさん、バスローブめくりますよ」
「うん」恵理那先輩は少しお尻を上げてくれた。
お尻が丸出しになるようにバスローブをめくり上げた。
「その姿は、衝撃的にエロかった」
恵理那先輩は、私の同期有紗ちゃんの桃尻の話しもしてくれた。
3作目のワインで乾杯のところは、駆け足だったが実はたくさん話をした。
匂いフェチのはなしも盛り上がった。
でも、話してはラブラブして、話してはラブラブしての繰り返しだったので2人で歯を磨いて、お姫様ダッコでエリナさんの「筋マンコと半開きのお尻の穴を鏡に映してからベットに行った」下りは12時もまわった頃の話だ。
機会があったら有紗ちゃんのはなしもしてみたいと思います。
話してラブラブして、話してラブラブしてで分かりにくかったと思いますが実際にそんな感じでしたのでお許しいただければ幸いです。
ありがとうございました。