美人銀行員 恵理那先輩 番外編「久しぶりのラブホ泣いた後でもオマンコはビショビショ」」

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新井恵理那さん似の美人銀行員「恵理那先輩」と結婚生活が始まった。

相変わらず「エリナさん」って呼んでいる。

東京多摩地区に住んでエリナさんは埼玉県中心部の支店、私は都内の支店で働いている。

ある日、私は有給休暇だった。

エリナさんの仕事終わりに車で迎えに行くことになった。

「エリナさん支店の近くの駐車場に車停めて待ってる」

玄関でハイヒールを履くとエリナさんはこう言った。

「頑張ってくるね、パンツスーツ似合ってる?」

「モデルさんみたい一日働いたお尻開きたい」

「ハイヒールの足もたくさんクンクンしたい」

「ダメって言ってもお尻開かれて足もクンクンされちゃうじゃ~ん」

「フフフッ働いたお尻たくさん開いていいよ」

「あっ反応しちゃう」

狭い玄関でしばらく舌を辛めあった。

「竜く~ん電車遅れちゃうよ~」

「夜までエネルギー溜めておいてね」

「絶対にゴシゴシしちゃダメだよ」

ラブラブのまま、エリナさんを駅まで送った。

~仕事終わりのエリナさん車乗る~

結婚しても大好きなエリナさんが現れた。

スタイル良くて美人で本当に結婚したのか不思議に思った。

私は車から出て、ふざけて両手を広げた。

いつもなら弾ける笑顔でスルーするとか背を向けるとかリアクションしてくれるエリナさん。

でも少し笑顔がくもっているようにみえた。

「ごめんね笑わせようとしてくれたのに」

「お疲れさま、車乗ろうか」

「うん」

どうやら銀行で嫌なことがあったようだ。

車中でこんな会話をした。

「わたし銀行辞めてもいいかな」

エリナさんは今日あったことやいろいろな事を話してくれた。

「ここは聞いてあげなきゃ」そう思った。

否定しないわたしにエリナさんは泣いた。

「泣いたら少し落ち着いた~」

「竜くん素敵な旦那さん、結婚して良かった~」

「ガォ~おそっちゃうぞぉ~」

エリナさんは抱きついてきた。

「金曜日だし美味しいもの食べてどこか泊まろうか」

「うん」

潤んだ瞳がエロすぎる。

思わず信号待ちで舌を辛めあった。

~ごはん食べていよいよラブホ~

ステーキ屋さんに心引かれた。

「エリナさん、ステーキ食べたい」

「たまには少し高いもの食べようよ~」

「私がおごってあげる」

「竜くんお小遣いなくなっちゃうでしょ」

私はサーロインステーキ、エリナさんはフィレステーキを頼んだ。

奢ってもらう立場なのに「エリナさんお酒飲んでいいよ」って言った(笑)。

最初飲まないと言っていたエリナさん。

「ホテル着いたらたくさん飲んで追い付くから」

そう言うとエリナさんはグラスワインを頼んだ。

エリナさんは耳元でささやいた。

「酔わせてお尻開くんでしょ」

「ガォ~」「ガォ~」

テーブルで向かい合いながら、お互い手をジャガーの形にして、小声でエッチに燃える合図をした。

お互いにステーキを堪能して会話が盛り上がった。

エリナさんは、ワインで少し頬が薄いピンクに色づいている。

会計を済ませて外に出た。

車までの間、エリナさんは私の腰に手を回してきた。

パンツスーツ姿のエリナさんの背中に腕を回した。

抱き寄せると胸の膨らみに手が届く。

チョン、スーツの上から乳首をタッチした。

エリナさんは私の脇腹をつねってきた。

「オマンコ濡れてる?」

「知らな~い」

「車のったらハイヒール脱がさせて」

「変態」

「コンビニで買い物した後に脱がさせてあげる」

~ラブホのネオンがみえてきた~

「関越乗って行こうか」

「付き合いはじめの頃に海の帰りに行ったとこ?」

「関越降りたらお気に入りのホテルさがそうよ」

高速に乗る前にコンビニでお酒とおつまみを買った。また、エリナさんがお金を出してくれた。

車に乗るとエリナさんは横を向いて両足を私の太ももに乗せてきた。

「愛して」

「嫌なこと忘れたい」

パンツスーツの上からふくらはぎをマッサージする。いよいよハイヒールに手を掛ける。

胸が高鳴ってきた。まずは、左足を胸くらいまで持ち上げてゆっくりとハイヒールを脱がせた。

「モワァ~ッ」さすがの美人さんの足も相当蒸れたのか生暖かい空気が上がってくる。

「興奮してきた?」

「ウフフッ右足にチンチンが大きくなってきてるのが伝わってくる。嬉しい。」

「くさい?」

「臭くないよ丸一日頑張った香りがする」

「やっぱ臭いんじゃ~ん」

お約束の会話をしてエリナさんは、いつもの弾けるような笑顔を見せてくれた。

「エリナさんと結婚して良かった」

「私も竜くんと結婚して良かった」

「エリナさん高速に乗るよ」

「ワクワクするね~」エリナさんはそう言うとキチッと座り直した。

「あっネオンが見えてきたね~」

「おもいっきりオマンコ撫でてあげる」

「美味しいもの食べておもいっきりエッチすれば嫌なことなんて忘れちゃうよ」

「おもいっきりオマンコ撫でて~」

「高速降りるよ」「楽しみ~早く~」

第2シリーズに出てくるホテル街に来た。

その時はギャル風ルックだったエリナさん。

今は上下黒のパンツスーツ姿でハイヒール。

指の結婚指輪がキラッとしている。

立場が変わってもドキドキするものだ。

「あっ小田原のホテルにあったやつだ」

「入りたい?」「入りたい」

「小田原にあったやつって何?」

「言わないよ~」

「通りすぎちゃおうかな~」

「いやぁ~ん、レディースシャワーあった」

「どうしたいの?」

「レディースシャワーオマンコに充てて~」

ここのホテルにした。

~エッチ始まる~

ホテルの駐車場に車を停めてフロントに向かう。

エリナさんは、また私の腰に手を回してきた。

ステーキ屋さんの時よりも強く抱き寄せて今度はスーツの上からしっかりと胸を揉んだ。

エリナさんもわたしを引き寄せる。

今にも始まりそうな勢いで部屋を選ぶパネルの前に来た。

「この部屋でいい」すぐにエッチしたいのかエリナさんは即決した。部屋は最上階にあった。

エレベーターに乗るとエリナさんから舌を絡めてきた。息づかいからエリナさんの興奮が伝わってくる。

ピンポ~ン最上階について部屋に入った。

エリナさんは舌を絡めてくるというかねじ込んでくる勢いだ。

エリナさんが両腕を首に回してきた。

「お姫様抱っこして~」のサインだ。

私は黒スーツの上着を脱がせた。

白いシャツのほどよい胸の膨らみにドキドキする。

脱がせた上着をエリナさんに渡してお姫様抱っこした。エリナさんは抱っこされたままスーツを吊るした。

「ウフフッオマンコ撫でて」エリナさんは耳元でささやいた。

~左肩に担いだ~

「おもいっきりオマンコ撫でてあげる」

そう言うと私はエリナさんを左肩に担いで洗面台の鏡の前に立った。

おおよそ最上階には値段の高い部屋が多い、洗面台も立派で鏡も三面鏡のようになっている。

三面鏡なので、左肩に担がれた新井恵理那さん似の美人さんの形のいいパンツスーツのお尻が各方面から見ることが出きる。

まずは太ももの内側をコチョコチョする。

「いやぁ~ん竜くんくすぐったいよぉ~」

エリナさんは笑いながら言った。

でも笑い声も太ももの内側がオマンコに近くなるにつれて喘ぎ声に変わってくる。

少し脚を開いていよいよオマンコを撫でる。

上下に3往復するだけでエリナさんの身体はピーンと一本になった。

時に時計回りに、そして反時計回りにクリトリスの部分を撫でまくる。

「ダメェ~気持ちいい~」

「どこが気持ちいいの?」

「オマンコ気持ちいい~」

しばらくオマンコに指を上下させたり円を書いたりすると「竜くんスーツ脱がして~」

「ビショビショになっちゃうよぉ~」

しばらくスルーすると。

「あっイヤッイヤッいっちゃう~脱がせて~」

それでもスルーしてオマンコを刺激した。

「イヤッイヤッ~バシャバシャってなっちゃうからイヤ~ッ」

エリナさんは左肩の上でジタバタしながら自分でベルトを外しはじめた。

確かにパンツスーツの上からも湿り気が伝わってくる。パンツスーツを太ももまでおろした。

オマンコ部分以外はレースの白いパンツだった。

私の大好きなエリナさんのお尻の穴が透けてみえる。

両手の指先をレースのパンツの中に入れてお尻の穴を思いっきり開いた。

レースのパンツから開かれたお尻の穴が透けてみえる。

エリナさんは右手を伸ばして開かれたお尻の穴を隠そうとする。

「エリナさんお尻開かせて」

そう言うとエリナさんは身を任せてきた。

レースパンツをおろす。白くて目立たないがパンツのオマンコ部分をさわるとビショビショで搾るとジュースが出るほど濡れていた。

エリナさんのお尻の穴を開いて鏡に近づける。

中心部のピンクも中心部付近のかわいいホクロもくっきりと映っている。

三面鏡なので同時に私がパンツスーツ姿の美人さんのお尻を開いている姿も映っている。

その姿が第三者的に見えてとてもエロい。

右手の中指の腹の部分を肛門の中心部に当てた。

新井恵理那さん似の美人さんでも、指にはしっかりと肛門特有の匂いが移っていた。

「竜くん入れて~」

「ここで入れて~」

エリナさんをおろした。エリナさんは洗面台に手をついてお尻を付き出してきた。

半脱ぎのパンツスーツとレースの白いパンツがとてもエロい。

ヌルヌルヌル~ギンギンの相棒がエリナさんに入っていく。

「エリナさんすごい気持ちいい~顔を上げて~」

「感じている顔みたい」

私は鏡に映るエリナさんの美人顔で果てた。

結婚しているので、当然中に放出した。

「竜くん好き」

「フフフッおんなじ格好してるね」

私も上半身は服を着たまま、ズボンも半脱ぎだった。

しばらく抱き合った。

「ベット連れてって」

エリナさんはまた首に両手を回してきた。

お姫様抱っこしてのサインだ。

「竜くんオシッコしたくなっちゃった」

エリナさんはお姫様抱っこされながら甘えてきた。

おしまい

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