美人銀行員 恵理那先輩 番外編 「エリナさんには言えない 東京支店フウカさん(小芝風花さん似)の話」

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久しぶりの番外編です。

番外編では本編では長くなってしまうような話を載せています。

いまの本編は、第3シリーズ「東京編」を投稿させてもらっています。

エリナさんが東京に出てきて、ラブホでエッチして2泊目は鎌倉の温泉旅館に泊まっています。

鎌倉のホテルでラブラブな69をしました。

その後、それぞれ大浴場に行って、お土産屋さんで買い物、部屋に戻って2人でラブラブにお酒を飲み始めた。

2人とも酔ってくるとサファリパークの話から東京支店の話に変わってきた。

~エリナさん東京支店が気になる~

「ねぇ~東京支店でも授受簿でやり取りするの?」

「うん、同じシステム」

「ふうぅ~ん」「どうしたの?」

「竜くんと授受簿で仲良くなったから気になる」

「気にしてくれてるの?」

「ごめんなさい」「心配しないで」

~フウカさんカワイイ(思出し中・・・)~

エリナさんがさの心配は外れてはいなかった。

私の授受簿を担当してくれているのはフウカさんという女性だ。(第3シリーズ本編第1話)

小芝風花さん(フウカさん)は、チャーミングで知的でカワイイ。

顔つきは小芝風花さん似で笑顔が素敵な女性だ。

角度によって西野七瀬さんにも似ている。

銀行に入って3年目で私より一つ下だ。

東京の渋谷のとある坂を登ると右手に出てくる大学を出ている才女だった。

~フウカさんと金庫室へ~

「小芝さん、2年前くらいの伝票綴りと稟議綴り

みたいんだけど」

「金庫室の2階にあります」

「良かった~私も整理したい文書保存箱があるんです」

「山本さん、勘定が一致するまで待てます?一緒に行きましょう」

「わかりました、営業の部屋に電話ください」

「ウフッなんかドキドキしちゃいます」

営業担当の先輩達から「小芝って山本と話してると嬉しそう」「あっ俺も思った」そんなことを言われていた。

「小芝も頭いいのに銀行なんか入らなくても」そんな声がきこえてくる。

トゥルルル~営業担当の部屋の電話が鳴った。

「山本~電話出ろよ、彼女からじゃね」先輩に囃し立てられた。

「あっそっち行きますお手数おかけします」

先輩達がニヤニヤしていた。

~フウカさんの桃尻発見~

フウカさんは、160センチないくらいでエリナさんより小柄だ。

透き通るような白い肌色からなのか、フウカさんは、細身なのにムチムチしているように感じる。

エリナさんはスレンダーでも筋肉もある引き締まった体つきだ。

なので柔らかそうなフウカさんを新鮮に感じた。

オッパイは美乳のエリナさんよりも大きいと思う。

「どんな揉み心地なのだろうか」

「どんな乳首の色をしているのだろうか」

太ももやふくらはぎもエリナさんよりも柔らかそうな感じだ。

フウカさんも足首が引き締まってい。

足首がキュッとしていれば太ももやふくらはぎが少し柔らかくても許容の範囲内だ。

そんな勝手なことを考えていたらフウカさんが声をかけてくれた。

「金庫室に行きましょう」「お願いします」

金庫室までの階段をフウカさんの後について上がっていく。フウカさんは柔らかそうなお尻をフリフリしながら階段を上がっていく。

途中、気を遣ってくれて振り向いて話しかけてくれた。でも振り向き様の腰の括れと柔らかそうなお尻が気になって話は聞いていなかった。

金庫室は電気をつけても薄暗い「山本さんここに伝票綴りがあります」「こっちに稟議書のファイルがあります」

斜め前くらいの場所でフウカさんは文書保存箱の整理をはじめた。胸くらいの位置のラックが2年以内くらい、そのしたが5年以内くらい、最も下段がそれより古いもの。もっと古くなると書庫に運ぶ。

最近一番下を書庫に持っていったらしく、フウカさんは文書保存箱のローテーションをするようだ。

フウカさんは中段の保存箱を引き抜いて床に置いた。フウカさんはスカートの後ろをスッと撫でるとしゃがみこんだ。

スカートのお尻がまん丸な桃尻になった。

お尻が開いているのがよくわかる。

伝票が見つからないふりをしてフウカさんの桃尻を眺める。

「ウッ」文書保存箱を持ち上げるための声だった。

フウカさんは桃尻のまま、床から数センチの一番下のラックに持ち上げている。

フウカさんは文書保存箱を一番下のラックの奥に入れるために、背中を反らせながら奥に押し込んでいる。

ほぼ四つん這いに近くお尻を突き上げるように押し込んでいる。

金庫室には私とフウカさんしかいない。

途中目があった、重いものを動かしてフウカさんのカワイイ顔がピンクに染まっている。

「フウカさんも少ししたら手伝うよ」

一番下に押し込むときの小芝風花さん似の桃尻姿は衝撃的だ。

しかも突き上げたような桃尻はそうそう見れない。

私は、その光景を文書保存箱4箱ぶん、つまり4回も堪能することができた。

エリナさんには悪いと思ったがその日の夜はフウカさんのお尻とその中身を想像しながらゴシゴシしてしまった。

~少しラブラブになる~

次は中段へ箱を移す。もうお尻を突き上げるようにはならない。

「フウカさんお待たせ頑張ったね手伝うよ」

上段の文書保存箱を中段に移し終えた。

「山本さん軽々だね」

「山本さんラグビーかなんかやってたの?」

「なんかムキムキしてて強そう」

「ただ筋トレが趣味なだけ」

「腕に掴まってみたい」

力こぶをつくるとフウカさんは本当にぶら下がってきた。

「筋肉すごぉ~い」

「山本さん一番上のラックも整理するの」

フウカさんは三段くらいの小さな脚立を目にした。

脚立に作業するフウカさんを眺められる。そう思ったが、その高さではパンチラも期待できない。

思いきって言ってみた。

「フウカさんおんぶしてあげる」

「ホントに?」フウカさんは嬉しそうにパンプスを脱いだ。

おんぶと言ってもラックの最上段の小さな書類の整理だ、組体操のように私の手のひらを踏み台にしてフウカさんは作業をはじめた。

「もう少し右行って」「こう?」

「あっ行き過ぎ」

もはやラブラブのカップルのようだ。

フウカさんの小さな足がカワイイ。爪にはマニュキュアが見える。

身体を伸ばすときの踏ん張りが手のひらに伝わってくる。

フウカさんの足指が私の手のひらを握りしめる。

相棒が反応してしまった。

フウカさんの作業が終わった。

手のひらのにおいを嗅ぐとストッキング独特の匂いがした。

相棒がさらに反応してしまった。

「また山本さんと金庫室来たいな」

「書庫の整理する時には声かけてください」

「重くて大変だけど楽しくできそう」

笑ったときのエクボが可愛かった。

~我に帰る~

ペシッ!

エリナさんにおでこを叩かれた「どこ行ってた~」「やっと戻ってきたか~」

「また彩さんのお尻の穴のこと考えてた~?」

「それとも・・・」

あっエリナさん、心配なんだな。

たぶん東京支店の話は怖くて聞けないんだろうな、彩さんの話で濁したんだろうなってそう思った。

ちなみに彩さん(小尻なのに桃尻)とても素敵な女性です。

完結編に「彩さんシリーズ」があります。

是非ともお読みください。

~エリナさんとエッチ開始~

「ウフッニャオ~~ン」

「あれ?ガオー」じゃないの?

「ニャオ~ン」

エリナさんは浴衣姿で四つん這いになった。

猫のポーズでお尻をあげている。

「竜くんと~交尾した~い」

「バックでしたいの?」

「バックでした~い」

「だってライオン気持ち良さそうだったも~ん」

私は胡座をかいた。

「ガォ~ここに膝をのせて猫のポーズをしろ~」

「まずはお尻の穴を穴が開くほど見ちゃうぞぉ~」

エリナさんは浴衣姿で私の膝に膝をのせて四つん這いだ。

浴衣をめくりあげてパンツを横にずらした。

お尻の穴をみるまで1秒しかかからなかった。

「意地悪しちゃいや~」

「ごめん、優しくするね」

今度はゆっくりと浴衣の帯をほどいて優しくパンツを脱がせた。

美人さんの濡れたオマンコとお尻の穴が目の前にある。

さっきの69で発見したエリナさんの新たな性感帯は尻尾の名残だった。正式には尾骨と言うらしい。

優しく尾骨に舌を這わせた。

ビクン、エリナさんは身体を震わせた。

「イッイャャ~ッ」「そこゾクゾクしちゃう~」

ただでさえ濡れているオマンコを刺激してクリを舐めまくった。

「入れて~竜くん入れて~」

「どの体勢で入れてほしい~?」

「バックで入れて~」

「ゴムするから両手でお尻開いてて」

エリナさんは四つん這いで両手をお尻に回した。

クワ~ッお尻の穴が全開になっている。

「お尻の穴のホクロみたいからもっと開いて~」

「エリナさんのお尻の穴のホクロすごいキレイ」

「見たことないから誉められてもわからないよ~」

相棒がギンギンになってきた自分でゴムをした。

ズルズルズル~相棒が根本まで入った。ピストンと共に悶え声をあげるエリナさん。

「あっあぁ~ん気持ちいい~」

エリナさんはバックの体勢のまま両手を後ろに伸ばしてきた。ラブ繋ぎを求めている。

両手を後ろに伸ばして引き締まった背中が反り返る。反り具合がめちゃくちゃそそる。

エリナさんの腰エクボがくっきりでとてもエロい。形のいいお尻の中心には放射の整った肛門が丸見えになっている。

ピストンの度に肛門がひくひくしている。

ピストンを強くした。

「あっ行く~いっちゃう~」

「あっ出る」

ラブ繋ぎのまま2人で果てた。

~やっぱりエリナさん~

エリナさんはすぐに振り向いて私を抱き締めた。

「どこにも行っちゃイヤだ」

私を見つめるエリナさんの瞳に心が洗われる。

2人で布団に吸い込まれていった。

今度はスローに愛しあった。

やっぱりエリナさんが一番だ、そう思った。

おしまい

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