また首都高が渋滞した、車がピタッと停まった。
「竜くんズボンのボタン外してチャックおろして」
エリナさんはこっちを向いて座った。
「足でゴシゴシしてあげる」
ニーハイに包まれた美脚が伸びてくる。
両足首を掴んでニーハイの両足の指先を鼻にあてた。
思いっきり息を吸込んだ。
「エリナさんいい匂いがするホテルまで待てない」
「いままで匂い嗅がれたなかで一番興奮した」
「私も変態になってる」
「私もホテルまで待てない」
「チンチン足使って出してみたい」
いつもと違って語尾を伸ばす事もないエリナさん。
興奮しているのが伝わってくる。
エリナさんは私を見つめながら足を使って相棒を引きずり出した。
器用に足の指先で相棒をグリグリしている。
イタズラっ子笑みを浮かべてエリナさんは言った。
「足でコキコキして大きくしてあげる」
「大きくなってきた~竜くん舐めたい」
車が動き出した。
エリナさん危ない前向いてシートベルトして。
珍しく私が正常を保った。
~ホテルのフロントで手続き中~
都内のホテルに到着した。地下駐車場に停めてフロントで手続きをする。
エリナさんはその間も私にボディータッチをしてくる。エレベーターに乗ったら即ディープキス開始は間違いない。
私は「エレベーターに乗ったら即お尻を揉んでお尻の穴に指をあてるんだ」朝からミニスカ&ニーハイの美人さんを目の前にしていて我慢も限界だ。
フロントの人の説明中も上の空でずっとそんなことを考えていた。
~部屋に向かう~
部屋は夜景を眺められる上層にした。
エレベーターが来た、相乗りの人達が途中で降りた。
エリナさんは当然のように抱きついてきてディープキスが始まった。
ミニスカ&ニーハイでなので太ももとお尻のデルタ領域は生尻、生マンコだ。思いっきりお尻を揉んだ。
右手の中指の腹を一日歩いたお尻の穴にぐっとあてた。
嫌がるかと思ったが抱き締められながらもエリナさんは両手でお尻を開いてくれた。
ググッと指が中心部にあたっているのがわかる。
指先に付いたお尻の穴特有の香りがする。
美人のお尻の穴の香りに興奮した。
エリナさんはキスに没頭している。
ピンポ~ンエレベーターが上層階に到着した。
「部屋に入ったら即エッチ」2人とも同じことを考えているはずだ。
~カシャ鍵を閉めた~
荷物の整理よりもエッチが始まった。
エリナさんは少し背伸びをして激しく舌を絡ませてくる。
私の首に手を回してリードするようにディープキスに没頭している。
「ふぁわぁ~ずっと竜くんとキスしたかった~」
「マングリガエシおまちどうさま~」
エリナさんは両手を首に回してきた。
お姫様抱っこしての合図だ。
モスグリーンのシャツ、オレンジ基調のチェック柄のミニスカ、そして黒のロングニーハイのエリナさん。
「エリナさんずっとこうして抱き上げたかった」
「エリナさんベットに行こうか~」
ベッドまでの途中にバスルームがあった。
「あっバスルーム覗いてみたい」
「エリナさん電気つけて」
まだ床が濡れていないバスルームに入った。
お姫様抱っこされたミニスカ&ニーハイを鏡に映す。
「エリナさんパンツ丸見えだね」
「イヤッ~」
更に鏡に近づいてお尻の角度も上げてエリナさんに言った。
「エリナさんパンツ丸見えだね」
「マングリガエシの後、ここで潮吹かせてあげる」
2人の目があった。
エリナさんは耳元で「竜く~ん好き~」そう言うと私の耳タブに噛みついた。
お姫様抱っこでベットに入った。
エリナさんを優しくベットに寝かせた。自分のベルトを外してズボンを脱いだ。
「マングリガエシにしないの?」
エリナさんは荒々しくいきなりマングリガエシされると思っていたようだ。
「あっわかった~どのくらい伸びたか見たいんだね~」
「ずっと考えてたんでしょ~竜くんへんた~い」
エリナさんは、私がシャツを脱がすときは袖から脱がすことを知っている。
「逮捕して~捕まえていいよ~」
エリナさんは手錠を掛けられる人のように両手首を差し出してきた。
袖のボタンを外した。
「エリナさん胸のボタン自分で外して~」
エリナさんは胸のボタンを外していく。
私が袖を持つとエリナさんは自分で腕を抜いてくれた。
ノースリーブのピタットした下着姿のエリナさん。
新井恵理那さん似の美人さんの手入れをしていない脇の下が全開になった。
私の呼吸は乱れて相棒が痛いほど膨張している。
「エリナさんバンザイしてて」
私は正座をした。枕を二つおいてエリナさんのお尻を乗せた。
ストッキングを履いていないのでミニスカ&ニーハイの絶対領域は生の状態だ。
さらに角度をあげる。
ティーバッグに隠されたエリナさんのお尻の穴はもはや天井を向いている。
~ちょっ早め~
少し早めに一部を投稿しました~ぬ。
おしまい