美人銀行員 恵理那先輩 彼女編 「小麦色の背中と白いお尻にギンギン」になった話

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「日焼け跡くっきりのエリナさんとエッチするんだ」それをモチベーションにして仕事を頑張った。

週末がやって来た。

土曜日は二人で携帯電話買いに行いってそのあとエッチする約束だ。

「ピンポーン」恵理那先輩の家のインターフォンを鳴らした。

エリナさんの妹さんが迎えてくれた。

「お姉ちゃ~ん竜くん来たよ~」妹さんも竜くんって言っている。嬉しかった。

「上がってもらって~」声がエリナさんに似ている。エリナさんのお母さんだ。

新井家のリビングに招き入れられた。

エリナさんは縁の大きなメガネをしていた。

メガネのエリナさんはドキッとするほど素敵だった。

「山本さ~ん紅茶でいい~?」エリナさんに聞かれた。「紅茶でお願いします~」

妹さんもせっせとお茶菓子とか運んでくれる。

「竜く~ん彼氏なのに敬語なの~」妹さんが

聞いてきた。

「ダメ~余計なこと言わないの~」お母さんが入ってくれた。

「みんな同じ話し方する」って思った。

素敵な家庭だった。

「真ん中もいるのよ~今日外出してるけど~」お母さんが言った。

どうやら真ん中の妹さんは私と同じ年で下の妹さんはアリサと同じ年、エリナさんとは7歳離れていて、妹さんをニコニコ見守るエリナさん「歳の離れた妹さんかわいいんだろうな」って思った。

~携帯電話買いに行く~

うす桃色のポロシャツにデニムとハイヒールの比較的落ち着いた装いのエリナさん。

メガネで外出してくれたのも嬉しかった。

「エリナさんメガネ似合ってます素敵です」

「家の中では言えなかったから」

「嬉しい~メガネと~コンタクトって~どっちがいい~」

「どっちも好き、エリナさん素敵です」

「でも今日のエッチはメガネしててほしい」

「なんで~聞きた~い」

ここはスルーした。

家電量販店までの道のりで日焼けの話しになった。

「エリナさん背中みたい」

赤信号で背を向けてくれた。ポロシャツの襟を引っ張って背中を覗く。

「あっ日焼けしている嬉しい~早く背中みた~い」

「待ってて待ってて~お・た・の・し・み~」

メガネのエリナさん素敵だった。

「エリナさんには勝てません」そう言った。

~携帯電話購入~

女性の店員さんから説明を受けた。

それぞれ気に入った電話番号を選んだ。

「ご案内しますのでお相手の名前登録してみませんか?」女性店員さんが言った。

「はいお願いします」「はいお願いします」

ハモった。エリナさんと目があった。

「ハモったね」「ハモったね」

おかしくてまた目を合わせた。

「お二人は気が合うんですね。それではご案内しますね」女性店員さんが言った。

二人でプチ講習を受けた。

「新井恵理那」「山本竜二」昔はフルネームでいれる人が多かった。

現在、お互いのスマホは「mama」「papa」ってなっているはずだ。たぶん。

「ショートメールのやり方も教えてもらった」も教えてもらった。

~エリナさん盛り上がる~

車は地下駐車場にとめていたので少し薄暗い。エリナさん少し盛り上がったようだ。

「携帯電話の契約面白かったね。本当に彼女になったんだね。ありがとうございます。」エリナさんは言葉尻をのばさず敬語だった。

「竜くん目を閉じて」

「メガネ越しの瞳が普段と違って引き込まれた」

目を閉じるとエリナさんに抱きしめられた。やがてエリナさんの柔らかな唇を感じた。

「がぉ~」「交尾して~」

「美人さんがそんなこと言わないの」

「普段のエリナさんに戻った」って思った。

「がぉ~」のくだりが番外編にあります。

どうやらサファリパークへのデートが嬉しくてメスライオンの真似をしたようです。

~ラブホに向かう~

エリナさんと初めて行ったラブホに向かった。

部屋を選ぶボードの前に立った。

初めてエリナさんがこのラブホに入ったとき、部屋選びのボードの前で私にしがみついて思考停止していたエリナさんを思い出した。

彼女になったエリナさんはこんな感じです。

「どの部屋にしよっか~」

「竜く~ん高い部屋じゃなくていいよ~」

「竜くんとピッタンコできればそれでいい」

メガネのエリナさんが語りかける。

初めてラブホのボードの前に来たとき、極度に緊張して思考停止したエリナさんとは別人のようだ。

「節約しよっ、二人でお金ためて旅行行こ~」

愛おしくて腰に手を回して抱き寄せた。

「この部屋にしよっか」「はい」

~部屋に入れば即ラブラブ~

部屋に着いた?「カシャ」ドアを閉めた。

「エリナさん鏡の前に行きましょ」

「うん」

背後からポロシャツの胸を揉む。

瞬間的に「あっあっあ~ん」エリナさんが身悶える。メガネ美人が超絶色っぽい。

さらに乳首をクリクリする。

ポロシャツの上からでも「乳首の勃起」が伝わってくる。

「エリナさん鏡みて~こんな感じだよ」

コリコリ乳首を刺激すると、頭の先から足指まで全身が敏感に反応するエリナさん。

「エリナさん感じてくれて嬉しい」

「いゃ~ん興奮しちゃうよ~」

「早くキスした~いキスさせて~」

背後から優しくアゴを持って顔を向けてもらった。メガネ顔とアゴを持たれて少しギュッとなった口元がめちゃめちゃエロい。

「エリナさん舌出して」アゴを持たれたまま舌を出すエリナさん更にエロさがました。

向き合って濃厚なキスが始まる。

デニムの上からお尻を揉みまくる。

エリナさんは私の首に手を回して少し背伸びしてキスに没頭している。

ポロシャツをめくりあげる。小麦色の引き締まった背中が鏡に映っている。

相棒がギンギンになってきた。

~結ばれる~

「エリナさんデニム脱いで」

キスをしながらデニムを脱ぎはじめる、鏡に映る背中や腰がクネクネして色っぽい。

白いパンツだったので小麦色の背中や脚との対比が際立っている。

パンツの中のオマンコはビショビショだった。

エリナさんは私のズボンを脱がすと相棒をゴシゴシし始めた。

私もギンギンだ。

「竜く~ん腰おとして~」

エリナさんが入れやすいくらいに腰を落とした。

エリナさんは私の相棒を握りながら位置合わせをしている。

メガネのエリナさんと目があった。真剣な眼差しにグッと来た。

「あっ目があったらまた大きくなった~」

間もなく「ズルズル~」「ヌルヌルヌル~」一気に結ばれた。

「うっう~んあ~ん」

自ら入れてのけ反るエリナさんがエロくて更にギンギンだ。

~駅弁ファック始まる~

私が腰をあげると両手両足を使って抱きつくエリナさん。

メガネのエリナさん、腰を振る度に悶えるエリナさん。

「エリナさん最高」

駅弁ファックの体制でエリナさんの腰をぐって引き寄せた。背中が反るのでお尻がまん丸になる。

小麦色の背中と白いお尻の違いがくっきりとわかる。

お尻が白いので普段よりも大きく見える。

「エリナさんお尻の形めちゃめちゃ素敵」

エリナさんは嬉しそうに舌を絡めてきた。

しばらくキスをしながら駅弁ファックで結ばれた。

~ベットイン~

駅弁ファックのままベットインした。

「ごめんねエリナさんゴムして」

「うん」うなずくと手際よくゴムしてくれた。

エリナさんは体重をかけて私を押し倒して跨いできた。

今度は帆掛け船の体制だ。

エリナさんの杭打ちが始まった。

首から下は「モノキニ水着」の形にくっきりとしている。オッパイは真っ白だ、お臍の回りも白くてコントラストがめちゃめちゃエロい。

~まな板正常位でフィニッシュ~

結ばれたまま起き上がって正座する。エリナさんを優しく寝かせた。

「エリナさんバンザイして」

まな板正常位の体制になった。

「コントラストがモノキニ水着の通りだね」

「お臍みたかったんでしょ~」

腰を振りながらお臍を開く「いゃ~恥ずかしいよ~またチンチン大きくなった~?」

スゥ~スゥ~脇腹を優しく上下に刺激するとエリナさんは悶えまくった。

脇の下や、まな板になった乳首を刺激する。

「あっあ~ん行っちゃいそ~」

エリナさんは眉間にシワを寄せてアクメ顔になった。

ここで初めてメガネを外した。

私も美人さんのアクメ顔で果てそうだ。

エリナさんの脚がギュ~ッって閉まってきた。

「あっダメ~いっちゃう~」エリナさんが大きい声を出した。

「ドバ~」自分でも大量に出たのがわかる。

~お約束~

「エリナさん素敵だったよ」

「竜く~ん気持ちよかった~ゴム持たせて」

「たくさん出たね嬉しい」

お約束になってきた。

~延長する~

ゴムをティシュにくるんで捨てたあともエリナさんは抱きついてきた。

「休憩あと一時間じゃ足りないな」そう思った。

「エリナさん今日まだ早いし2時間延長しょっか」

「嬉しい~私が電話する~」

「2時間延長でお願いしますって言えばいいんでしょ~」

「がぉ~気合いいれて電話するぞぉ~」

エリナさんは受話器まで行った。

「まだ1時間以上あるから後で良いからね」少しクールに言ってみた。

「それ先に言ってょ~」

「恥ずかしいじゃ~んイジワルなんだから~」

「エリナさんごめん」

エリナさんと目があった。

「がぉ~仕返しだ~くすぐりの刑にしてやる~」

「ゴメンゴメン許して~」

少したってお風呂入って2人でラブラブした。

「すみませ~ん2時間延長お願いしま~す」

エリナさんはホントに電話した。

「旅行も計画してね」

再度釘を刺された。

~その後~

小麦色のエリナさんに夢中になった、海遠いので大きなプールがあるレジャーランドで3回くらいデートした。

流れるプールはフロートに彼女を乗せてイチャラブするカップルがたくさんいた。私たちもその一人だった。

ある営業の先輩が「新井と山本って週毎に黒くなってない?」って言った。

少しドキってした。

つづく

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