新井恵理那さん似の美人銀行員、エリナさんと彼氏彼女の関係になった。
彼氏彼女になって、ラブラブに水着を選んで、伊豆の海へ遊びに行く。
~朝4時彼女の家へ~
約束より早く家に迎えに行った。まだ梅雨が明けたばかりなので早朝でも明るい。
お母さんとか出てくるかもと思った。
想定して、白のポロシャツを着ていった。キチッとしる男性って雰囲気を出そうと思ったからだ。
自宅へ行くと、ホントにお母さんがエリナさんと並んでいる。綺麗なお母さんだ。
「あなたが山本さんね~恵理那がお世話になっております」お母さんが話しかけてくれた。
「おはようございます山本といいます。エリナさんとお付き合いさせていただいてます。若いですけどエリナさん大切にします。よろしくお願いします」おもいっきり頭を下げた。
エリナさんは、涙ぐんでいた。
「恵理那~素敵な人だね、ムキムキマンだね」お母さんはエリナさんに話しかけた。
「お母さん、ムキムキマンだねって」
「私と同じこと言っている~」
「山本さん、娘をよろしくお願いします」
「はい」
「エリナさん行きましょうか、安全運転で行って参ります」
「早くお返しいたします」
「娘を大切にしてくれるなら別に帰って来なくてもいいのよ~」
余裕があって素敵なお母様だと思った。
~車に乗り込んだ~
「明るくて素敵なお母さんだね」
「竜くんに好感持ったんだと思うよ~」
「大切にしてくれるなら帰って来なくてもいい、とかまで言うとは思わなかった」
「お付き合いさせていただいています。ってはっきり言ってくれて感動しちゃった」
「惚れ直した?」
「惚れ直したんじゃないよ、惚れてるの~」
エリナさんはホッペにキスしてくれた。
~エリナさんめちゃめちゃカワイイ~
さて今日のエリナさんは、ギャル風ルック。
ひまわり絵柄が散りばめられたノースリーブのミニスカワンピ。中折れスタイルのストローハット。
生足にスニーカーをモチーフしたようなサンダル。
ビックフレームのサングラスをストローハットにかけている。
普段は綺麗系の美人さんなのに、ギャル風ルックのエリナさんめちゃめちゃカワイイ。
「エリナさん、めちゃめちゃカワイイよ~一段と好きになっちゃう」
「ワンピの雰囲気、モノキニ水着に合わせてるの?」
「ありがと~たまたまだけど夏っぽくていいかな~ミニ竜くん喜ぶかな~って思った~」
「このままエッチしたくなっちゃう」
「帰りにエッチして~」
でもエリナさんはウキウキだロングドライブで遊びに行った経験自体が無いと言っていた。
「遠くにデート楽しみであまり寝れなかった~」
「眠くなったら遠慮しないで寝てください」
「寝ているとき身体冷やさないように膝掛け使ってくださいね」
「ほんとに大切にしてくれる~出会えて良かった~ビーチでラブラブ楽しみ~」
~ビーチ到着~
8時過ぎにビーチ到着、海の家で着替える。
モノキニ水着でビックフレームのサングラスそしてビーチではストローハットのサンバイザー姿だ。
出来上がったエリナさんは、ビーチで一番の美人にみえた。
「エリナさん素敵」
さすがにキスこそしないが、エッチ手前のラブラブハグをした。水着越しにお尻も揉んだ。
ペシッ手を叩かれた。「今はダメ、あ・と・で」
さて、モノキニ水着、前からみるとワンピース、後ろ姿はまんまビキニスタイルの水着。
ワンピースといっても生地はお臍に向かってぐ~って細くなってお臍辺りで少し広くなってパンツに向けてセクシーなアミアミデザインが広がるオレンジ基調の水着。
~さっそくボディータッチ~
ビーチはまだたくさん空きスペースがあった。
シートを広げて、ツインタイプのビーチチェアそしてカップルでラブラブするための大きめのフロートを準備した。
このフロート背中を上に向けて抱きつくと
お尻が持ち上がるような形状になっている。
もちろん他にもたくさん使えてラブラブできるが、私の頭の中はフロートを押しながらプリップリのお尻を目の前にして眺めることを楽しみにしている。
いま、エリナさんのお尻と同じくらいお臍に気持ちが行っている。
人間不思議なものだ、もしビキニならオッパイかお尻に気持ちが行くが、モノキニで隠されたお臍。見たくなるものだ。
「エリナさん飲み物買いに行こ~」
「わかった~」エリナさんは私の腰に手を回してきた。
私も腰に手を回して、モノキニ水着のお臍の部分に手を入れた。
「やだ~くすぐったいよ~」
もじもじしていてカワイイ。さらにお臍の穴を指でコチョコチョした。
「も~変態なんだから~」「普段そんなにお臍触ってこないのに~」
「今はダメ、エッチまでエネルギー溜めておいてね」
「エリナさんごめんなさい」
かるく怒られた。
「海入ろうか~」
~フロートを使ってラブラブ~
「エリナさんオレフロートの浮き輪部分に入るから先端に抱きついて」
「フロート押すから遊ぼう~」
フロートの形状を説明しようと思ったが上手く表現できませんでした。すみません。
でも、エリナさん曰く「鍵穴のお墓みた~い」
どうやら前方後円墳のことらしい。
ほんとエリナさんは面白い。
お墓に例えると前方の四角く広い部分の先端に抱きつくところがある。先端に抱きつくと少しお尻が持ち上がるような形状だ。両足はそれぞれ水の中だ。
後方の丸い部分が浮き輪形状になっている。その浮き輪部分に私が入っている。
モノキニ水着なので背中は全開。私の大好きなエリナさんの腰エクボがクッキリ。
ハイレグ部分がお尻に食い込んでいて相棒が大きくなってる。
最高にエロい「エリナさんバタ足して」
「進まな~い」必死にバタ足するエリナさんめちゃめちゃカワイイ。
バタ足でお尻の筋肉が躍動して、ハイレグが食い込む。ラブホだったらハイレグをずらしてお尻の穴を全開にしているはず。
「我慢できずに水着をずらした。つき出されたお尻を両手で開く。夏の太陽に照らされてエリナさんの放射の整った綺麗なアナルが全開だ・・・」そんな妄想をいだいた。
オマンコもお尻の穴も舌を伸ばせば届くところにある。
ハイレグ部分の布一枚がとてつもなく厚く感じだ。
太ももの付け根辺りを左右に開くと大切な部分が全開、昨日下の毛を剃ったのでオマンコの両脇の部分もとても綺麗だ。
もうムラムラして正常を保てなくなりそうだ。
~我慢できずクリを刺激する~
じゃれるふりをしながら親指でクリを刺激した。
「あっダメ~さわっちゃダメ~」
「エリナさん、転覆させちゃうぞぉ~」
水の中なら人に見られない、転覆するのに乗じてオッパイ揉んでお尻も揉んだ。水着越しにオマンコもなでなでした。
エリナさんも一瞬だが雌になった。
「がぉ~襲っちゃうぞ~」海パン越しに相棒を掴んできた。
「もう大きくなってるじゃ~ん」
「もうお仕舞い、エネルギー溜めておいてね」
また怒られた。
~少し落ち着いた~
ビーチに上がってツインチェアで手を繋いでラブラブ会話をした。
「すみません、写真とってもらっていいですか」エリナさんはお隣の若いカップルに「写ルンです」を渡しながら話しかけた。
まだ二十歳くらいの女の子がたくさん撮ってくれた。
なんか同期のアリサを思い出した。
二十歳くらいのアリサを思わせるカワイイ娘が水着でしゃがんで「写ルンです」で写真を撮っている。
男の性だ、その娘の股間もしゃがんで真ん丸になったお尻も目に焼き付けた。
~少しだけアリサの話し~
アリサとは小宮有沙さん似のカワイイ同期。
前シリーズでも番外編でも時折名前が出てくる。
泣きボクロが魅力的でエリナさんに匹敵するモモ尻だ、アリサは私に懐いているがエッチはしていない。でも同期なので数名で海に行ったことは何回かある。
ここだけの話し、フロートでアリサの若いお尻を目の前にしたこともある。
もちろんクリをさわったりオッパイを触ったことはない。
~エリナさんの言葉で我にかえった~
「ありがとうございます。もし良かったら写真撮りましょうか?」
彼女と同じくらいの男の子が「あっ写ルンです買ってきます」海の家にダッシュした。
その間、エリナさんは若い女の子と女子トークをして盛り上がっていた。
彼氏が「写ルンです」を買ってきた。
エリナさんは「写ルンです」を構えながらこう言った。
「1たす1わ~」
「2~」若い2人の笑顔を今でも覚えている。
「僕らはこれから焼きそば食べて帰るんだけど一緒に食べる?」
2人は目を合わせたあと「おじゃまします」ってついてきてくれた。
「若いのにしっかり挨拶できて偉いな」って思った。
4人で楽しく焼きそば食べてお別れした。大学生カップルだった。もちろん食事代はご馳走した。
帰り際の荷物整理とかも手伝ってくれて楽しい思い出ができた。
~関越道北上~
「背中がヒリヒリしてきた~日焼けした~」
「来週あたりエッチしたら日焼けあとがクッキリしてそうだね」
「来週エリナさんの背中見ながらエッチしたいな」
エリナさんが急に真顔になった。
「エッチして~海にいる時ずっとエッチ考えてた」
関越道はラブホが並ぶ有名なインターの手前だ。
「安心のため地元まで行く?」
「次で降りてみる?」
「竜くんとならどこでもいい」
ラブホが並ぶ有名なインターで降りることにした。
ギャル風ルックのエリナさん、ミニスカワンピのエリナさん。
今までにないギャル風ルックにメロメロだ、朝から「絶対この体位でオマンコなめるんだ」そう決めていた。
もうラブホが目の前だ、エリナさんのミニスカワンピに隠されたオマンコまでもう少しの我慢だ。
「エリナさんオマンコ濡れてきた?」
「ビショビショになっちゃた」って言ってほしいんでしょ。
胸がドキドキしてきた。
つづく