パンティフェチ歴20年
基本的には若い娘や少女を中心に顔見知りや、友人、従姉妹など幅広くパンティをお借りしてオナニーを楽しんでいました。
しかし、最近はみなさま警戒心が強く夜干しや脱衣室の施錠忘れ等もめっきり減り、さらに家庭用の安価な防犯カメラなども増え非常に活動が厳しくなってきてしまいました。今では昔撮影したあの娘のパンティ画像や体験談を読み耽けながらのオナニーと情けない日々を送る毎日
そもそも僕は知り合いの下着にしか興奮出来ない体質(下着フェチの中でも1番厄介)の為、条件が非常に厳しい。
可愛い娘の自宅を特定しその生活リズムを把握し計画を立ていざ狩りへ、しかしせっかく獲物が干されていても日中の拝借は難しかったり、夜は取り込まれていたりとチャンスが少ない。
そのまま社会人となり下着泥棒として全盛期だった中学、高校時代に比べ下着をいただく機会はめっきり減ってしまいました。
そんな中久しぶりのチャンスが巡ってきました。
僕はとあるスポーツのサークルに入っており、年に数回ある大会に参加する事となっていたのです。
大会は2日間、当然泊まりになります。
毎回恒例の行事でしかも泊まりなら女性陣は確実に変えの下着をカバンに入れているでしょう。
しかし前回、前々回と計画は失敗していました。
なぜなら毎回ちょっと辺鄙なところで大会を行う為皆がそれぞれ車で会場へ向かう事が多く着替えが入っているであろう鞄が車に取り残されている場合がほとんどでした。
可愛い娘の車に残されたボストンバッグが目の前にあるのに無常にも手にすることができない。
そんな非常に苦い思い出がありました。
さらに今回は少し状況が変わっていた、仕事の都合でどうしても会場入りが遅れそうになりさらに僕の車の調子が悪く使えない。
「今回は見送りかな?どうせ下着チャンスも無さそうだし‥」
と思っていると、とある女性から連絡が来た。
「〇〇君?今回参加しないの?私も仕事あるから一緒に後から行こうよ」
車も私のに乗って行ってもいいよ
連絡をくれた真佐美さんはなかなか可愛らしい女性ですがいかんせん僕より年上で既婚者。世間的にはもう熟女の部類に入ります。
基本的に若い娘の下着が好きな僕からはパンティターゲットとしてはちょっと正直NGのはずでしたが、別に気に入らなければ下着物色はやめてもいいやと思いお世話になる事とした。
しかしいざ出発の日。迎えに来てくれた真佐美さんの車の後部座席にボストンバッグがあるのが目に入る。
ターゲットになりえないとたかを括っていたのにちゃっかりチェックしてしまうのが下着泥棒の悲しい嵯峨‥しかし僕のターゲットはあくまでも若い娘申し訳ないが熟女はちょっと(笑)
なんて思い最初はなんの邪心もないまま会場付近に到着。
しかしここでハプニング、いやラッキーが起きた。
急遽仲間に買い出しを頼まれたのだ、しかしホテルに先に荷物を預ける必要があったので僕だけ先にホテルに寄りチェックインしてから行く事に、すると真佐美さんはなんの躊躇いもない笑顔で
「私のバックも一緒に預かってもらうからよろしくね」
とボストンバックを僕に手渡した。
一瞬混乱したが、平静を装い受け取る
てっきり一緒にチェックインすると思ったが‥
下着泥棒の勘が一気に発動する。
「今ってもしかしてチャンスなんじゃないか?」
真佐美さんは車で買い出しをしてそのまま会場に向かう為こちらには絶対に来ない。
彼女は小さい鞄のみを持って行ったのでこの鞄には彼女の衣類などが入っているはず‥。
この1泊予定なら僕の大好きな下着類がこの中に
「真佐美さんの下着‥」
「あの真佐美さんがいつも履いている下着‥」
そのとき僕の中で悪魔が囁いた。
「ちょっとバック漁ってみろよ、お前の大好きなパンティがあるかもしれないぞ」
しかし必死に悪魔を振り払う。
「真佐美さんは僕を信じてバックを預けた、裏切る訳にはいかない」
だがその意思とは反して股間が熱くなるのを感じ
鞄からタブレットを取り出し写真を開く。
何枚かの写真の中から真佐美の写る物を選ぶと再び悪魔が‥
「この女のパンティが‥今なら自由にできるぞ」
迷っているとちょうど笑顔の真佐美のベストショットが表示された。
写真から人妻、子持ち、熟女そんなマイナスイメージを打ち崩すような「清楚さ」と「可憐さ」を持つ彼女に下半身が熱くなる。
「真佐美さんって熟女だけど結構可愛いよなぁ‥しっかり者なのも実はタイプだし」
ホテルのエントランスを歩きながら心臓がバクバクしてきた。
久々の女のパンティ。しかもさっきまで普通に喋っていた女のもので遊べるかもなんて、顔見知りパンティフェチにはたまらないシチュエーションです。
「こんなチャンスを逃すわけには‥」
「真佐美さんのこれから履くパンティが見れる」
清楚な美人熟女のパンティ‥
色は、サイズは、形は?
派手目なパンティか?はたまた地味なパンティか?
呼吸が荒くなり足が震えながら向かった先はフロントではなく脇のトイレ。
昼間ということもあり人気がなかったが、より人目につきにくい多目的トイレに鞄を持ち込んだ。
鍵を閉めた瞬間僕の股間がカチカチになっている事に気がついた。
そして懺悔の言葉を吐きながらも下半身の火照りが止まらない。
「真佐美さんゴメン、やっぱり我慢できない」
懺悔の後深呼吸を一度して鞄を漁り始めた。
几帳面な真佐美さんらしくかなり綺麗に整理されていた為慎重に漁る。
「ちょっと見るだけだから‥」
「パンティ‥どんなの履いてるのかだけを見せて」
「真佐美さんのパンティ‥パンティ」
「憧れの真佐美さんのパンティ」
鞄を漁りながらタブレットに以前撮影した真佐美の満面の笑みを写しその時に備える。
「やっぱり可愛い、この真佐美のパンティはもうすぐ僕のものだ」
息が荒くなる中
最初にでてきた怪しいポーチには
化粧品
焦らず続けて行くと柔らかい感触。
しかしズボン
なかなか御目当ての物が見つからないが衣類があった事により確信に変わった。
「ああ〜早く真佐美さんのパンティ見たいよ〜じらすなんてたまんないよ〜」
もう理性なんてなくしていました。
しかし時間に余裕があるとはいえ長時間トイレに籠るのは得策ではないし、あまり奥まで漁るとバレたり怪しまれる可能性もある。
もう少し奥を漁ると次に現れたのはディズニーランドの袋、握ると小さな柔らかい感触。震える手で中を覗くとニヤリ
「あったぁ〜真佐美さんのパンティ」思わず声が漏れると中には綺麗に小さく畳まれているパンティが2枚。
再び真佐美さんの写真を開く
「真佐美さんの恥ずかしい秘密見い〜ちゃお」
直ぐにでもむしゃぶりつきたかったがまずはそっと手に取り広げてみる。
色はベージュと水色、前に花の刺繍があるおばさんパンティ風でしたが、僕の興奮はピークに。
やはり漁られることまでは流石に想定しないもののパンティは恥ずかしい物という意識があるのか奥の方に隠すように仕舞われていた。
熟女ながら恥じらいも意識している真佐美にちょっと萌えつつも彼女の笑顔の写真をタブレットに写しパンティをゆっくり堪能。
水色の方はまだ新しいのか使用感が薄く、洗剤の優しい匂いが強い熟女の洗礼された上品なパンティにただただ興奮を覚えた。
「へぇ〜真佐美さんこんなパンティ履いてるんだね」
真佐美さんの清楚さを表すような優しい色の地味目なパンティでしたがリボンや花の刺繍は彼女らしくて興奮した。
旦那以外には、いや旦那にもあまりみせないであろう普段使いのパンティ
そしてもう一枚のベージュは‥
こっちは結構履き込んでるみたいだ、よく見ると刺繍は所々ほつれ全体的にクタついている。
これはもしかして
期待を込めベージュパンティを裏返すとクロッチに大きな黄ばみが‥。
「しっかり者なのにパンティ黄ばんでる〜サイコ〜」
真佐美もまさか変態男にパンティを悪戯されるなんて夢にも思わなかったのでしょう。
使い込んだパンティを鞄に潜めてしまい見事に恥ずかしい黄ばみを晒してしまった。
まさかこんなお宝でオナニーできるなんて夢にも思いませんでしたが、ベージュパンティのクロッチ黄ばみをメインオカズにに思い切り出す事に。
「ああっ真佐美の秘密、熟女のパンティ〜」
タブレットに写る真佐美の笑顔を見ながら久しぶりのパンティオナニー。
やはり持ち主の顔がわかると気持ちよさが倍増する。
「可愛いパンティ、ちょっとだけ悪戯するよ」
これから履くかもしれないのであまり派手には遊べないが、ベージュパンティのシミを軽く舌先で弄ぶ。
「ああっ真佐美の家の洗剤の香り、でも、でもアソコに黄ばみが付いてる、真佐美の恥ずかしい黄ばみ〜」
「これが真佐美のアソコから出てきた恥ずかしい秘密」
「真佐美〜真佐美〜可愛い顔してやらしい黄ばみ〜」
真佐美の笑顔の写真とパンティの黄ばみを並べてチンポをしごくと最高に気持ちいい。
「ああっ真佐美の笑顔可愛いよ、気持ちいいっ、ああっイクゥ〜」
最後の理性でパンティへの直接の射精は自重したが、ありえない量の精液がトイレットペーパーに飛び出した。
しかし悪戯心からちょっとだけアソコが当たる部分に精液を付けちゃいました(笑)
「これを真佐美が履いたら‥」
あとはそうだ!写真、写真!
興奮しすぎて忘れるところだったが真佐美さんのステキなパンティ。
記念に隅々までパシャリ。
2枚のパンティ特にベージュは執拗にクロッチ部分を接写、毛玉やシワからかなり愛用しており真佐美さんのアソコに激しく擦り付けられ、時には食い込み、汗、そして尿までもあの美しい真佐美さんの恥ずかしい失態の軌跡が残されていた。
「ああ〜真佐美〜」
やはり顔、名前、性格まで熟知した女のクロッチはたまりません。
最高の時間を過ごした僕はいそいそとトイレをでてホテルに荷物を預けると会場に向かう。
会場に着くと先程自分の下着で何をされたか夢にも思わない真佐美が不用意にに近づいてきた。
彼女は笑顔で。
「荷物ありがとね、でも遅かったね?遠かったの?」
僕はテキトーな理由をつけて誤魔化していたが、もちろん下半身が熱くなってしまったのは言うまでもない。
「君のパンティで一発ヌカせてもらってたんだよ」
「変態な僕にパンティー入った鞄預けちゃうなんて‥」
「恥ずかしいシミも見ちゃったよ。しっかり者真佐美さんも意外とパンティ汚しちゃうんだね。でもお陰ですっごく気持ち良かったよありがとう」
やはり顔見知りのパンティオナニーの醍醐味はたっぷり悪戯した後の会話ですね。
目の前の女が絶対に知られたく無い恥ずかしい所を知っているという優越感がたまりません。
背後に注意を払いつつ真佐美と話しながらスマホをいじり先程撮影したパンティを見ながら会話をするともう触らなくてもイキそうになる。
「真佐美〜明日はベージュからブルーかなぁ」
「凄く可愛いパンティ履いてるんだね、でもしっかり者での真佐美もパンティに黄ばみつけてるんだね」
「こんなに可愛い真佐美なのにパンティ凄く臭そうで嬉しいよありがとう」
ホテルに帰ったらこの画像でオナニーしまくるね。
真佐美、サイコーのオカズをありがとう。