美人女子大生を助けたら・・・2

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前回の話からめるるちゃんは店の前を通る時挨拶してくれるように。

その度にめるるちゃんのパンティーを思い出すことに。

そんなある夏の日作業場で作業しているとめるるちゃんが。

めるる「すいません。」

自分「あっいらっしゃい。どうしたの?」

めるる「実は車検の見積もりをお願いしたくて・・・」

自分「あ。覚えててくれたんだ。」

めるる「ごめんなさい・・・実は」

話を聞くとどうやらめるるちゃんはディーラーの中古車をかったようで車検の案内が来たようでした。

そしてそのままディーラーにもっていくと見積もりが30万近くになったようで、そこでうちを思い出しきたようでした。

自分「なるほど。見積もり見せてくれる?」

めるる「これです。」

確認するとタイミングベルト交換、タイヤ4本交換などがはいっていました。

自分「あーなるほど・・・一回車見たいから持って来てもらえますか?大体30分ぐらいあれば・・・」

めるる「わかりました。今からでも大丈夫ですか?」

自分「いいですよ。」

めるる「じゃあすぐとってきますね。」

目の前なのですぐに戻ってくる。

自分「そこにおいてください。」

めるる「わかりました。」

クルマをとめるめるるちゃん。

自分「じゃあしばらく中でお待ちください。どうぞ。」

事務所の方へ案内する。

自分「こちらでお待ちください。」

めるる「ありがとうございます。」

冷たいお茶を出し作業場へもどる。

めるるちゃんの車をリフトで上げるため車へ。

めちゃくちゃいい匂い・・・

車をリフトのところに持っていき中を見渡すと飲みかけのペットボトルが・・・

当然舐め回してあげました(笑)

他に何かないかと見渡すと助手席の足元にゴミ箱が。

中をみるとティッシュや食べ物のゴミそしてマスクが。

マスクを見ると薄く口紅がついていました。

それをこっそりポケットにいれ車を降りる。

リフトで車をあげ一通り確認してから、めるるちゃんは今日もヒラヒラロングスカートだったので、前回同様準備。

自分「すいません。ちょっときてもらえますか?」

めるる「はーい。」

自分「ここみてもらえますか?」

めるる「どこですか?」

誘導成功(笑)

自分「ここオイル滲んでるのわかりますか?これは・・・」

説明しながら時間を稼ぐ。

その後距離をそんな走らないみたいなのでタイヤ2本うちにある中古に交換、タイミングベルト交換もなしにして

自分「であれば10万以内でおさまるかと・・・」

めるる「本当ですか?ぜひお願いします。」

自分「わかりました。あっSNSとかやってますか?もしよかったらうちもやってるので友達登録してくれたらオイル交換無料とかの特典があるのでもう少し安くなりますよ。」

めるる「あーいいですよ。」

そういうとQRコードを読み込み友達登録してくれるめるるちゃん。

自分「ありがとうございます。後代車必要ですか?」

めるる「買い物にいったりで使うので欲しいです。」

自分「わかりました・・・今はないのでちょっと待ってくださいね。」

めるる「あっじゃあ来週一週間実家に帰るのでその時にやってもらえるなら代車いらないです。」

自分「いいですよ。助かります。実家にはどうやって帰るの?」

めるる「流石に遠いので電車で。」

ここから主要駅まではバスで15分ほど・・・

自分「じゃあ駅まで送り向かいしましょうか?」

めるる「いえいえ。いいですよ悪いですし。」

自分「いえいえ本来は代車出さないといけないのでそれぐらいは・・・」

めるる「あーじゃあ行きだけお願いできますか?帰りは遅いので彩が迎えに来てくれるそうなので。」

自分「いいですよ。電車の時刻はいつですか?」

めるる「来週土曜の10時発です。」

自分「なら書いて欲しいのもあるので9時20分頃にお店に来てもらうこと可能ですか?」

めるる「わかりました。お願いします。」

その後めるるちゃんは車に乗り帰っていきました。

動画を確認するため事務所へ

ふとテーブルをみると空のグラスが。

よく見ると薄く口紅の後。

そのグラスを取り舐めて綺麗にしトイレへ(笑)

動画を見てみるとこの日も白のパンティーでしたが前回とは違うもの。

自分「めるるちゃんの新しいパンティー久々だよ。」

その後友達登録してくるたので、めるるちゃんのSNS、パンティー動画、マスクを使って抜きまくりました(笑)

そしていよいよ車を預かる日

めるる「おはようございます。車どこに止めたらいいですか?」

自分「そこに前から突っ込んでください。」

めるる「わかりました。」

車を止めて降りてくるめるるちゃん

この日めるるちゃんは黄色いロングスカートのワンピースという服装とキャリーバッグ。

自分「車の鍵はさしたままに。あと少し書いてもらうのがあるのでこちらに。」

めるる「わかりました。」

自分「こちらでこれに記入お願いします。」

めるる「はーい。」

本来はまったく書いてもらう必要のないものですが、もちろん撮影のためです(笑)

そのためにこの一週間で壁に立って少し前屈みに立つ位置に板をつけ用意しました(笑)

スカートじゃなければ無意味に終わったのですがめるるちゃんはほぼロングスカートだったので賭けに。

そんな事も知らずに何も疑う事なく記入するめるるちゃん。

ご丁寧に取りやすいように足も広げてくれています。

そっと近づき足元に携帯を置く。

自分「かけましたか?」

携帯を足で動かしてスカートの中に。

めるる「はい。これでいいですか?」

自分「ありがとうございます。すいません後これも。」

しかしこの時に事件が

めるる「あっ。」

なんとめるるちゃんがボールペンを落としてしゃがみ込む。

やばいと思ったのですが、足も動かさなかったようで気づかれませんでした。

自分「かけたら言ってください。」

めるる「わかりました。」

戻るふりをしてそっと近づき携帯を無事回収。

動画を確認する。

足元に携帯を置いた時に水色のパンティーが。

さらに足で奥に入れたのでワンピースという事もあり嬉しいことにお揃いの水色のブラまで。

そしてパンティーばかりにきをとられ今気づいたのですがめるるちゃんは意外と巨乳でした(笑)

自分「今日は水色のセットか。」

めるる「あっ。」

しゃがむめるるちゃん

ちょうどあそこの部分がドアップに(笑)

止めてよく見るとうっすら毛が透けてるような気が(笑)

自分「めるるちゃんサービスしすぎ(笑)」

動画に夢中になっていると。

めるる「かけましたー。」

自分「あっはい。」

急いでめるるちゃんの所に

自分「ありがどうございます。じゃあ駅までお送りしますね。」

めるる「ありがとうございます。助かります。」

作業場のシャッターと事務所を閉め車に。

自分「この車でお送りしますので。」

めるる「ありがとうございます。」

めるるちゃんはキャリーバックをつめ後ろに乗ろうとした時。

めるる「あっ。」

キャリーバックの上に乗せていた鞄がおち車に荷物が散乱。

自分「大丈夫ですか?」

めるる「すいません。大丈夫です。」

その後たわいもない会話をしながら駅に。

その間もさっきの動画を思い出しながら今日は水色のパンティーとブラかと気が気でありませんでした(笑)

なんとか無事駅につきロータリーに車を停める。

ロータリーまだ早いのかには人は少なく一人の若いオタク風の男がバス停の椅子に座っていました。

自分「つきましたよ。」

めるる「ありがとうございます。」

自分「いえいえ。ゆっくりやすんでね。」

めるる「ありがとうございます。でわ。」

自分「いってらっしゃい。」

めるるちゃんを見送りふと後ろを見ると化粧品らしきものが。

カバンをぶちまけた時に拾い損ねたのか・・・

それを手に取り後を追う。

幸い気づいたのが早かったのでめるるちゃんは駅のエスカレーターに乗る所でした。

そして後ろには先ほどのオタク風の男が。

あれあいつバス待っていたんじゃ・・・

もしや・・・

めるるちゃんは何も気づかないでエスカレーターへ。

さらに運悪くキャリーバックも前に置き足も広げて立っていました。

男を後ろから見てるとキョロキョロと周りを警戒。

怪しまれないよう見てるとやはりめるるちゃんのスカートの中に携帯を・・・

さっと引きまたキョロキョロし自分に気づく

自分がエスカレーターに乗らずいったふりをし戻りこっそりのぞく。

他に人はいなかったのでオタク風の男は油断したのか携帯を手に持ち足に当たらないように奥までガッツリ(笑)

バッチリ水色のパンティーおそらくブラもとられたでしょう。

そのままめるるちゃんは気づく事なく上に。

捕まえようかとおもったのですがもしかしたらこの後もチャンスがあるかもしれないので、警戒されても嫌なので見逃すことに(笑)

自分の本来の目的を思い出しエスカレーターを上がる。

するとオタク風の男とめるるちゃんが何か話してる。

オタク風の男は携帯を見るふりしながらめるるちゃんの方に携帯を向けてる。

おそらく顔をとってるのでしよう。

自分「めるるちゃん。」

オタク風の男がびくっとなる。

めるる「あっ〇〇さんどうかしました?」

自分「これが車におちてたから。」

めるる「あっすいません。拾い損ねたみたいで・・・ありがとうございます。」

自分「知り合い?」

そう言ってオタク風の男をみる

めるる「いえ〇〇にいきたいらしくどの電車に乗ればいいのか教えて欲しいみたいで。」

オタク風の男「調べたらわかったので大丈夫です。ありがとうございました。」

そういうといそいそとどこかへ

めるる「あの説明でわかってくれたかな・・・」

心配そうにする優しいめるるちゃん。

心配しなくても大丈夫だよ。

きっと本当の目的のめるるちゃんの顔はバッチリ撮れてるはず・・・

水色のパンティーとブラもバッチリとれてるだろうし(笑)

その後めるるちゃんを見送りふと窓の外をみるとさっきのオタク風の男が携帯を見ながらニヤニヤ・・・

きっと彼もめるるちゃんのパンティーとブラでオナニーするんだろうな・・・

ふとめるるちゃんのほうをみると切符を買い終わり改札の方へ

ホームはもう一段上にあるのでもう一回エスカレーターを登らないといけないのですがやはり後ろに怪しいサラリーマン風の男が・・・

オタク風の男とめるるちゃんが話してる時からいたのですがめるるちゃんの後にぴったり。

改札の外から見てるとやはりスカートの下に携帯を(笑)

この短時間で3人の男に水色のパンティーをとられおそらくブラまでとられた可哀想なめるるちゃん・・・

この調子なら大学内でも取られまくってるんじゃ・・・

そんな心配をしながら店に帰る。

そしてめるるちゃんの車何かないかなとみたけど預けるためかに荷物もなく綺麗にされており、ゴミ箱もからでした。

面白くないなと思い動かそうとする時に衝撃が・・・

車の鍵ともう一つ鍵が・・・

みると家の鍵っぽい・・・

これはもしや・・・

そう思うといてもたってもいられず着替えて帽子、マスク、メガネと不審者感満載の格好で外へ(笑)

めるるちゃんのアパートはオートロックで防犯カメラもあるので裏の非常階段の方へ。

周りを警戒するとカメラがありましたが真下なら写らなさそうなので映らないように注意しながら非常階段へ。

鍵を差し込み回すと開いた・・・

この段階で喉はカラカラに・・・

めるるちゃんの部屋は確か203・・・

さっき書いてもらった紙に住所も書いてもらっていました。

階段を上がり203の前に。

鍵を差し込みまわすとすんなり開く。

いざ中へ。

中に入るとものすごくいい匂い。

誰もいないのを確認して物色。

クロゼットをあけるとタンスがあり1番上の段に下着類が。

白が多くピンク、水色、黄色、紺など色とりどりの下着が・・・

まず現状に戻すために撮影。

そして一枚ずつ取り出して撮影(笑)

ここには盗撮した下着は一枚なく、下着はかなり綺麗でした。

そこで使用済みがないかとお風呂場へ。

洗濯機を開けると中にはほとんど何もなTシャツとショートパンツが一枚しか。

自分「行く前に洗濯したか・・・」

ショートパンツをてにとると一緒に脱いだのかなかにパンティーが・・・

手に取るとそれは初めて盗撮したあのピンクのパンティーでした(笑)

自分「まじか・・・」

クロッチの部分をみると少し白いカスみたいなのがついていました。

匂いを嗅ぐ。

自分「めるるちゃんのまんこいい匂い。」

その後使用済みのパンティーを嗅ぎながらタンスの1番上にあった黄色のパンティーでしごいて一瞬で発射(笑)

その後一旦落ち着き合鍵を作りに行くことに。

自分「これでめるるちゃんの家にいつでも・・・」

玄関にいき出ようとすると鍵が目にはいりました。

そこで先ほど駅に行く時にしていた会話を思い出す。

実家に帰る話をした時に何気なくした会話

めるる「そうえばゴールデンウィーク彩・・・あっよく一緒にいる子わかりますか?」

自分「ああマンションから一緒に出てくる女の子?」

めるる「そうです。彩はちょうど真上に住んでて偶然同じ大学同じ学科で仲良くなったんですけど、この前のゴールデンウィーク彩実家に帰ったんですよ。」

自分「うん。」

めるる「その時彩実家に家の鍵忘れたみたいで家に入れなくなって、鍵がつくまで私の家に。」

自分「へえー楽しそうだね。」

めるる「自分もそう思ってたけど、彩だらしなくて段々イライラの方が(笑)」

自分「それは災難だったね。」

めるる「本当に。彩だらしないかならよく忘れ物もするしものもなくすし。だから今後鍵を忘れたり無くしたりしてもいいように合鍵おいていってもらいました(笑)」

てことはこれは彩ちゃんの家の鍵?

外にでて鍵をさすが開かない。

そのまま下におり非常階段にさしてみる。

開いた・・・

とりあえずカメラに映らないよう注意しホームセンターにいきそれぞれ合鍵をつくってもらう。

その間にもう一つ思い出したことが。

降りる時に帰りも迎えにこなくて大丈夫か聞いた時に

めるる「彩も明後日まで実家に帰っていて行きは私が送っていってあげたから、帰りは迎えに来てくれるから大丈夫です。」

彩ちゃんも明後日までいない・・・

合鍵を受け取りめるるちゃんのマンションにもどる。

カメラに注意し

自分「確か真上ていってたな・・・」

303の前に立ち鍵をさす。

開いた。

中に入るとこちらも女の子のいい匂いが。

誰もいないのを確認して中を物色。

めるるちゃんのいうとおり確かに部屋が汚い。

タンスがあったので開けると真ん中の段に下着が。

めるるちゃんと同じで白が多かったのですが他は赤や黒そして少しエロいものやTバックも。

めるるちゃんとは違いあらっても落ちないのか白いシミや生理の時の血みたいなのがつきそこそこ汚い・・・

洗濯機をみると流石にこちらも戻る前に選択したようで中はからでした。

その後彩ちゃんのパンティーでオナニーして部屋を後に。

彩ちゃんもめるるちゃんもオナニーはするみたいでベッドの下からバイブや電マ発見(笑)

その後2日間は彩ちゃん残りはめるるちゃんが帰ってくるまで毎日2人の家でオナニー三昧(笑)

そしてめるるちゃんが車を撮りに来る日昼少しまわったぐらいに。

めるる「こんにちわー」

自分「おかえりなさい。車検終わってるよ。」

めるる「ありがとうございます。これお土産です。」

自分「ありがとうございます。あ前回書いてもらうの忘れたものが。」

めるる「どれですか?」

そう言って誘導し書いてもらう。

今日はデニムのロングスカートでしたが後ろにどうぞとってくださいと言わんばかりのスリッドが(笑)

遠慮なく取らしてもらうと黄色のパンティー。

めるるちゃんの黄色パンティーの動画を見ながら

自分「めるるちゃん、今履いてるその黄色パンティー昨日クロッチの部分にたっぷり射精したからね(笑)」

そんなことされてるともしらずに。

めるる「これでいいですか?」

自分「ありがとうございます。」

その後支払いを済ませて会話

めるる「そういえば私家の鍵車につけっぱなしでいっちゃってましたよね(笑)」

まさか侵入したのがバレたとドキッとしましたが。

自分「あーそういえばついてたかも。」

めるる「遅かったから店閉まってるしどうしようかなと思ったら彩の家に私も合鍵渡す時に私のも一応預けてたからなんとか(笑)」

どうやら侵入には気づいてない様子(笑)

自分「あー人のこと言えないね(笑)」

めるる「本当ですね(笑)」

そのおかげで彩ちゃんの下着も堪能できたけど(笑)

そこでまた車の中の会話を思い出す。

めるる「帰ってきた次の日友達の誕生日だからみんなでお祝いを。」

自分「このあとはお祝いだっけ?」

めるる「はい。彩とあと2人のせてショッピングセンターにいって友達に直接欲しいものをえらんでもらいます(笑)」

自分「あー欲しいの選んでもらうの楽でいいね。いらないものもらってもてなるし。」

めるる「はい自分達は毎回こうしてます。ファーァー」

あくびをするめるるちゃん。

自分「ねむそうだね。」

めるる「昨日終電だったので・・・疲れたのでかえってすぐ寝て起きたらギリギリでまだ荷物すら整理できてません(笑)」

自分「それは大変だね。運転気をつけてね。」

めるる「ありがとうございます。あっやっとでてきた。」

ふと見ると彩ちゃんがアパートから出てきた所でした。

彩ちゃんはこちらに気づくと店の中へ

「こんにちわー」

自分「いらっしゃいませ。」

めるる「もう遅いよ。」

「ごめんごめん。携帯が見つからなくて。」

なるほど確かにだらしなさそう。

初めてちかくでちゃんとみたけどやはり可愛い。

この子があんなに下着を汚すとは(笑)

まさか目の前のあったばかりのおっさんにあんな恥ずかしいシミのついた下着を好き放題やられたとは思ってもないだろう・・・

めるる「ほらはやくしなきゃみんなまってるよ。」

そういうと車にのりいってしまいました。

急いでシャッターと事務所を閉めめるるちゃんの部屋に。

部屋にはいると玄関にキャリーバックが。

本当になにもしてないみたい。

キャリーバックを開ける。

なかには2セットの下着が。

両方とも以前盗撮白のパンティーでした。

しかしどうやら実家で洗濯したみたいで綺麗でした。

自分「なんだよ。せっかく使用済みがあると思ったのに・・・あれ水色のセットは?洗濯機か?」

洗濯機を見るとそこには服と見たことないピンクの上下が。

クロッチの部分は少ししろくなっている。

そのままむしゃぶりつく。

自分「めるるちゃんのまんこ美味しいよ。」

白い部分を綺麗にしさらに吸い付く。

そしてクロッチの部分に射精。

自分「ふぅ・・・洗濯するしそのままでいいか(笑)」

パンティーにベッタリ精子がついたまま洗濯機に(笑)

自分「あれそういえば水色のセットは・・・」

もう一度キャリーバックを確認するとビニール袋があることに気づく。

自分「もしや・・・」

ビニール袋の中を見ると水色のセットが・・・

自分「うおきた。」

3人もの男性にとられた水色の下着(笑)

ひょっとするとあんな無警戒なら着く前にもっととられてるかもだけど(笑)

クロッチをみるとびっくり。

最終日オナニーでもしたのか白いシミがあそこの形にしっかりと(笑)

匂いを嗅ぐといままでにない強烈な匂い(笑)

自分「くっさ(笑)めるるちゃんこれはやばいて(笑)」

おそらく最終日につけてて洗濯しなかったのだろう・・・

どうしようか迷ったがこのビニール袋ごともらうことに(笑)

おそらく忘れてきたかとられたと気づいてもまさか家とは思わないだろうと・・・

めるるちゃんの臭いパンティーのおかげで抜いたばかりにもかかわらずギンギンに(笑)

臭いパンティーの匂いを嗅ぎながら、洗濯機の中にあったブラでこすると2回目なのにあっというまに出る。

ブラのカップに塗り込み洗濯機へ。

こうしてめるるちゃんと彩ちゃんという最高のオナネタをゲット(笑)

その後もこの鍵を使って色々楽みました。

そしてこの鍵からさらなることが・・・

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