俺は30歳にとある企業に勤務していた時の話。そこは同僚に沙耶香という貧乳スレンダーな美人の25歳の営業アシスタントがいた。凡ミスはあるもが顧客からの信頼は厚く助けられること多い。
大好きな石田ゆり子に雰囲気が似ているが同僚と恋愛するつもりのないヘタレな俺。
いつの頃か紗耶香はかがむとブラチラを拝ませてくれるようになり、しかも俺と沙耶香は事務所で2人きりになることも度々あり、その度に襲いたい気持ちが抑えきれなくなると顧客にアポを取って外出していた。
ある土曜日の昼に帰る方向が同じなので車で送って欲しいと言われ、お腹が空いたと言うのでランチ。会社の愚痴や沙耶香の腐れ縁の彼氏も話しをした。
〆のドルチェになる頃、沙耶香が唐突に
「Yさん(俺)いつも私の胸見てますよね?」
俺は絶句して言葉が出なかったが、矢継早に
「怒ってないし、見せてるから良いですよ」
「とりあえずココ出ましょうか」
と終始言われリードはされっぱなしだ。
会計を済ませて車に乗ると沙耶香は
「私の胸もっと見たいですか?」
と言われ俺は大きく縦に振った。家とは反対方向になるけどラブホに入り部屋に入ると、俺は沙耶香に抱き寄せ触れようとすると、冷静に静止され
「胸は見せると言ったけどけど触っていいと言ってない、
それに私はそんなに簡単な女じゃないですよ」
言いいながらトップスを脱ぎ上半身はブラジャー姿になり
「私の胸はいつも見ただけで終わりですか?」
と聞かれたのでおれは正直に
「寝る前にオナニーしてる」
「私だけ見せるのは恥ずかしいしズルいので、
Kさんのオナニーを私に見せて下さい」
と言われなので下半身は裸になり、既に愚息は破裂しそうに大きくなっていた。沙耶香はブラは外すと小さなAカップの胸に薄い褐色の乳首が姿を現した。紗耶香は嬉しそうに、
「大きくなってますね、いつも私でどんな妄想してるんですか?」
「もしかして事務所で襲ったりとか妄想してました」
「精子出るところみたい、私の胸にかけて」
と言われたので紗耶香の胸の前に行き愚息を握らせると恥じらいながら手コキしてくれ熱い精子が胸に飛び散った。
そして色々話すとお互いに好意を持ってることが分かり恋愛しょうという話に着地し唇を重ね終えると、沙耶香は腐れ縁の彼氏に携帯電話で別れるこを上半身裸で伝えた。
そしてシャワーを一緒に浴びベッドで2人の時は下の名前で呼ぶけど会社には秘密にしておくことを約束して結ばれた。沙耶香は感度も良く身体の相性もとて良い、最初はオーラルはぎこちなかったが次第に上達していった。