現在2018年12月
忘年会シーズンです。
この時期になると2年前の忘年会を
思い出します。
一次会で飲み食い→希望者でカラオケ→
それぞれフリーが一般的なスタイルと
思われます。
その年の一次会は座敷でした。
私の視線は
三条亜矢子(仮名・既婚34歳)に
ロックオンでした。
私より一歳上の営業事務職の亜矢子は
5年前に結婚していて4歳の母親でも
あります。
子供が小さい為に飲み会は滅多に参加
しなくなりました。
美人で優しく独身時代から人気があり
ました。
結婚した時は私を含めた亜矢子ファンで
やけ酒をしたもんです。
その日の亜矢子のスカートはやや膝上の
タイトスカートで
座敷で正座してるとタイトスカートが
上にめくれて私の席から
ナチュラルストッキング越しの太ももが
丸見えでした。
やがて姿勢を崩すと
タイトスカートのデルタゾーンが広がり
角度によってはパンチラが見える!?
状況でした。
亜矢子ファンの私は亜矢子のパンチラを
まだ拝んだ事がありません。
なんとかデルタゾーンの奥のパンティを
拝もうと格闘しましたがタイムアップ。
一次会終了でした。
カラオケに向かおうとしたら駅に向かう
亜矢子を発見。
「亜矢子さん!帰るんですか?」
「母親が子供を見てるけどやっぱり気に
なって・・」
「お母さんがいるなら安心ですよ。カラオケに行ったらなかなか抜け出せないから
バーで少し飲みませんか?」
「そうね・・せっかくだから一時間
だけね。笑」
初めて亜矢子さんとツーショット!
悪友が雇われ店長をやってるバーへ。
「橋本君、こんな店の常連なんだ!?
意外!笑」
「いや・・こいつ(店長)が悪友で・・」
「橋本ちゃん!素敵な女性連れて来ましたね。新しい彼女?笑」
「バカ!会社の先輩!しかも既婚者!笑」
亜矢子と初めてプライベートの
突っ込んだ話をしてたのしい時間は
あっと言う間に一時間。
「そろそろ帰らないと・・」
亜矢子が立ち上がりかけると
ガクンと膝から崩れました。
「亜矢子さん!大丈夫?」
「久しぶりにかなり飲んだから・・」
「奥に社員用の休憩室があるから
少し酔いを覚まして下さい。」
悪友店長の申し出に
「ありがとう・・少し酔いが覚めるまで
そうさせてもらいます・・」
亜矢子を部屋に連れて行き横にさせました。
カウンターに戻ると
「橋本ちゃん!あの女に惚れてるんでしょ?アルコールの弱い女性に時間差で
効いてくるカクテル出したから・・
俺からのクリスマスプレゼント!笑」
「お前な・・人妻に手を出したら
今の世の中で抹殺されるよ・・不倫悪の
ご時世だから・・」
「まあまあ。笑、とにかく彼女と部屋で
ごゆっくり!笑」
私は部屋に戻ると
タイトスカートがめくれて
太もも剥き出しの亜矢子がうたた寝。
色っぽい姿にドキドキ。
我慢出来なくて
亜矢子のストッキング越しのふくらはぎを
タッチ。
亜矢子の肉感とナイロン繊維の感触に
ムラムラ。
つま先を触るとやや湿ってました。
匂いを嗅ぐと蒸れた匂いが・・
ああ・・そそられる!
もう止まりません。
タイトスカートをめくり
初めて亜矢子のパンティとご対面!
ストッキング越しにピンクのパンティ!
亜矢子のパンティだ・・
写メで永久保存!
ブラウスのボタンを3つ外すと
パンティとお揃いのピンクのブラジャー!
巨乳ではありませんが
形の良い乳房を想像させる膨らみ!
このブラジャーの中に
亜矢子のおっぱいが潜んでいる!
見たい!見たい!
ピンクのブラジャーを少し引っ張ると
薄い茶色の乳輪と乳首!!!
出会って11年!
夢にまで見た亜矢子の乳首!
薄い茶色が子供を産んで育てている
亜矢子の人生を感じました。
会社で亜矢子の乳首を見たのは
たぶん俺だけだ!
満足勃起でした。
乳輪&乳首も接写!
一生のお宝だ・・・
こうなったら
亜矢子のアソコも見たい!
シークレットジャングルの中に潜む
谷底を拝みたい!
どうしよう?
しかし亜矢子が起きそうな気配なので
慌ててブラウスのボタンを直しました。
5分後に亜矢子は目覚め水を二杯飲んで
タクシーで帰りました。
「橋本ちゃん、何かした?笑」
「何もしないよ・・」
その日は終了。
会社で亜矢子を眺めては
写メで撮った
ストッキング越しのパンティと
乳輪&乳首を見て
会社のトイレでオナニーするのが
日課になってます。