美人ママのお尻は男達の共同所有となり、何本もの手で弄ばれた

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私は年度末に帰国して、しばらく出張もせず、新しい仕事に忙殺されていた。

ママには時々メッセージは送ったが、いつも、どうせあなたとは会えないから、とつれなかった。

ただ、古北の店は色々トラブルがあったため、最近独立して、老板(ボス)と新しく虹橋のあたりに店を立ち上げることにしたらしい。

あのポーカーで負けるとセクハラをしてくるという老板かと思うと嫌な気持ちがしたが、帰国した外国人の自分が何か言う立場にもないので、何も話さず数ヶ月経った。

その後、また連絡が来て、どうも新しい会社の、共同出資者が金を持ち逃げしたという。持ち逃げしたのは老板の友人の金持ちが紹介した女だという。

心配になり、契約関係を念のため見ると、会社は老板個人から貸付を受けていて、返済出来ないとなると、ママを含む出資者全員は会社に追い銭をはらいこむ義務があった。

まずいのではと思ったが、ママは老板かその友人が補填してくれるから問題ない、と言う。ますます不安になったが、今更どうしようもなく、また数ヶ月が過ぎた。

一方、元ルームメイトの女の子とは、時々やりとりしていた。彼女は、今は故郷の四川省に戻ったという。ただ、先月までママの新しい店にもいたみたいなので、ママの状況を尋ねてみた。

どうも歯切れが悪い。

彼女が私たちの関係をどう見ているのか、そもそもママのことをどう思っているかなど分からなかったものの、彼女が私たちの関係を知るであろう唯一の人物で、頼るのは彼女しかいなかった。私は食い下がった。

すると、渋々という感じで以下のような事を話し始めた。

ママはどうも老板から特別な業務を担わされていると言う。

店を辞める前の日、老板に呼ばれてVIPルームに行くと、老板含め四人の男が麻雀をしていた。

新しい店は、深夜を過ぎると老板が上客や友人を接待しているようで、時々自分も駆り出されることがあったが、大抵はお酌したり話し相手になるくらいで、通常の業務とは変わらない。

その日のメンバーである、老板の向かいの初老の男は最近老板と知り合ったという実業家で、最近よく店に来ていたが、あまり素性はよく分からなかった。インテリかつ温厚そうな風貌で、店でも大人しかったが、何を考えているのかわからない感じがあった。

右隣は老板の甥っ子で若く、よく店にきてはいたが、老板よりも大人しく、紳士的と評判だった。

初老の男の左隣はよく店に来る杭州の実業家だったが、でっぷり太って好色で、すぐに女の子の体を触る事で有名で、店での評判は悪かったが、金払いもよく上客だった。

ママもそこにいた。せわしなく卓にある灰皿を取り替えたり、お酌をしていた。

その日はハローウィンパーティーの日で、ママはミニスカのセーラー服に生脚、ヒールという格好をしていた。ルームメイトはすでに普通の客ははけていたので着替えていたが、ママはその格好のままだった。ルームメイトを見ると緊張した表情を浮かべた。様子がおかしい。

デブの男が老板にこの子はいていいのか、と聞いた。老板は、いいんだ、この子はもう辞めるし、関係ない、と答えた。そして、堂々と傍に来たママのスカートに手を入れ、尻を撫でながら、

「你以后太忙了,需要帮助(今から忙しくなるから手伝いは必要だろう)」

と言った。ママは眉根を寄せて身をよじったが、本気で拒否するというより、形だけ抵抗しているという感じだった。その仕草は、女から見ても扇情的だった。

老板はルームメイトに向き直り、大量のチップを渡して、ここのことは口外無用だぞと言った。

ママがデブの男と初老の男の間に行って紹興酒を継ぎ足すと、デブの男はママの腰を掴んで逃げれないようにした上で、

「今天衣服太性感了,莫非你饥渴吗(今日はいやらしい服装をしているな。欲求不満なのか)」

と下卑た笑顔を浮かべて言った。

「今天是万圣节的…(今日はハローウィンで…)」

ママは弱々しく言ったが、デブの男はママのスカートをめくりながら、

「万圣节是,为了诱惑男人,穿这样内裤的日子吗?(ハローウィンってのは、こんな下着を着けて、男を誘惑する日なのか)」

と言って、ママのお尻を鷲掴みにした。

すると反対どなりから、初老の男が

「真是的,你用着这个骚屁股,诱惑多少男人(全くこのやらしい尻で、君はどれだけの男を誘惑してきたのかね。)」と言い、ママの尻を愛でるように撫で回した。手つきが卑猥だ、とルームメイトは思った。

突然老板の甥が、

「她的炮友是日本人,但他去年已经回国了。(ママのセフレは日本人ですが、昨年帰国したらしいですよ)」

と言った。

「原来如此,你饥渴了(何だだからムラムラしてんだな。)」

デブの男が言いながら、ママの尻をペシペシとからかうように叩いた。

ママは唇を噛んでデブの男を軽く睨んだが、目は怒っておらず、非難するというよりは甘えるに近かった。

男たちは、興奮してママの尻だけでなく、太腿や足の付け根もネットリと撫で回した。

ママは「啊…不要(あ………ダメ)」と、媚びるような声を出した。

「你是个小婊子,这么快开始发情了吗?那你开腿点吧。(なんだ、このビッチめ、もう感じてるのか?ほらもっと足を開いてごらん?)」

初老の男は立ち上がり、ママの脚を開かせた。

そしてママの耳に顔を寄せながら、

「日本人都是变态吧?你也成为变态了吧?(日本人は変態ばかりだろう?ならキミも変態だな?)」

と言った。明らかに興奮しており、声がうわずっている。

デブの男はスカートの前の方から手を入れたので、ままは内股になって手でスカートを押さえようとする。

「别动(動くんじゃない)」

初老の男は厳しく言った。どうも場で一番偉いのはこの男で、ママに対する態度も厳しく、圧迫感があった。何か重要な貸しや多額の持ち出しがあるのだろう、とルームメイトは感じた。

初老の男がスカートの中で手を動かしている様子が見えた。ママはたまに、あ、とか、ううん、とか言いながら目を閉じている。何かに耐えているようだが、特別抵抗しているという感じでもない。全員が手を止め、その様子をジッと見ている。淫靡な雰囲気になってきた。

すると、老板は麻雀の続きを促した。ここでようやく麻雀で何を賭けているのか、なんとなく分かった。

四人が麻雀の続きを打ち、二人は酒を注いで回った。

ママが老板に紹興酒を注いでいると、デブ男が急にママの太腿から尻を撫で上げ、ママは驚いて老板の膝に酒をこぼしてしまった。老板は大げさに驚いて、持っていた牌を全員に見せてしまった。

「犯错的,需要被惩罚(粗相したなら罰を受けなきゃねえ)」冷淡に、初老の男が言った。

ママは甥っ子とデブ男に老板の事務机のところまで連れていかれ、机の上に突っ伏した姿勢で、Tバックが食い込んだ尻を丸出しにし、脚を開かされた。初老の男は、ママの尻に顔を近づけて、Tバックの食い込んだ部分をずらして、「你肛门抽筋,太太,还是你有M倾向(ケツのアナがピクピクしている、奥さん、あんたやっぱりマゾだな」と言った。

更に初老の男は、老板の机にあるペンで、ママのお尻に「騒貨(売女)」と書いた。老板は写メを撮り始めた。一応ルールがあるのか、顔は写さないようにしている。

「神经病(頭おかしいんじゃないの)」

ママが言うと、初老の男は、「你应该知道你的立场(立場をわかったほうがいいねえ)」と言って、ピシッとママのお尻を叩いた。ママがヒイッと悲鳴をあげた。「抱…抱歉…(す…すみません……)」ママは急にしおらしくなった。

そして、四人の男は次々とママのお尻に手を伸ばし、白い肌にゴツゴツした指を食い込ませた。

「真的极品屁股,好像闻到你的骚味(本当にいいケツだ。キミのいやらしい匂いがここまで漂ってくるぞ)」

「反正从来让很多男人触摸这个东西(どうせ今までも色んな男にこの尻を触らせてきたんだろう)」

卑猥な事を言いながら、男たちはママの白い尻を好きなようにもてあそび、飽きると卓に戻り、麻雀を打ち始めた。

初老の男だけ、卓には戻らず、ママを傍のソファーに連れて行き、向かい合わせで膝の上に跨らせた。

ルームメイトは初老の男の代わりに麻雀の続きをさせられた。

ママの方をチラッと盗み見ると、初老の男はママのスカートに手を入れ、ママの表情を確認しながら指を動かしているようだった。ママの股間をいじるのはこの男の特権のようだ。

ママは、目をつぶりながら、落ちないように男の肩に手を掛け、反対の手は声出すのを我慢するように口に当てていた。初老の男はママの耳元で何かを囁き、ママは顔を赤らめながら、いやいやするようにかぶりを振った。

麻雀は、結局甥っ子が上がった。甥っ子は嬉しそうに初老の男の方を見た。老板とデブ男は悔しそうだ。初老の男は、仕方ないという表情で、ママを膝から降ろし、甥っ子のところに行くように目で促した。

甥っ子は、ママの腰に馴れ馴れしく手を回し、VIPルームのトイレの方に連れて行った。甥っ子は歩きながら、ママの尻を後ろから何度か容赦なく掴み、ママはその度に弱々しく抵抗していた。

二人がトイレに消えると、老板は、

「我也没想到,她吹喇叭吹得很好(ママのフェラがあんなにいいとは、思っても見なかった)」と言い、デブ男は、「我第一次见在男的胯下,会舔遍所有的地方的(男の股下でどこでも舐めてくれる女は初めてだ)」と言った。

「不过俺想干那个小荡妇。哥,你有办法吗(ただ俺はあのアマを抱きたいんだ。兄さんよ、何とかならんのか)」と老板が初老の男を見ながら言うと、初老の男は、「别担心,已经安排好了。但这个女人有点倔强。慢慢叫她积极开双腿。(心配するな、もう手は打ってある。ただ案外あの女は頑固だ。ゆっくり自分から股を開くように調教してやる)」と言って、再び麻雀をやり始めた。

私はここまで一気に聞いて、全部信じるかはともかく、ありえないことはないと思った。同時に、自分がこの話を聞いて、興奮していることを自覚した。

ルームメイトは、何とかしてやれないのかと言った。どうしようもない、と私は思うと同時に、そもそもこのルームメイトもグルなのでは、と疑った。

いずれにせよ、私にやれることはなかった。私はその日、ママが色々な男に弄ばれるところを想像しながらオナニーした。

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