「うっんうっんうっん」
すずかのくぐもった声が続く。
縛られ目隠しと口枷をされた奴隷は、ただ私のされるがままにマ◯コをいじられていた
白いミニワンピはすでに腰のあたりまでまくれ上がり、白い下着はサイハイブーツのあたりまで下げられている。顕になった股間はすでに毛がなく、私の指が激しく出入りしていた。
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縛り上げたすずかの乳首を強くねじり上げた後に股間に指を割り入れると、下着上からでもわかるくらい濡れている。
「なんだ、こんなことされて感じているのか?グチョグチョじゃないか」
と、耳元でささやくと、顔をそむける。
「見知らぬ男に縛られて、見られて興奮してるのか?とんだマゾ女だな。仕事中でも客のエロい目線で濡らしながら仕事してるんだろう?」
更に囁くと、うつむきながら小さく首を振る。その度に口枷からは唾液が滴り落ちる。
「否定したって、もうマ◯コはぐちゃぐちゃで、涎までたれてるぞ」
そう言いながら、ピッタリ閉じられた股間(足首を縛られているからだが)を指でかき分け、下着の横から強引にねじ込んだ。
「ううううううん」
悲鳴なのか喘ぎなのかわからないが、大きな声を上げるすずか
「そんなに喘いだらご近所に聞かれちまうぞ?」
すずかの被虐ち羞恥をさらに言葉で煽りながらマ◯コをかき混ぜる。
ミンワンピの裾はもがくすずかの腰の動きに合わせてかなりずり上がり、白い下着が丸見えになっている。その姿にさらに興奮を増した私は、下着を一気に引き下げた。
—
「これがなにかわかるか?」
私はローターを取り出しスイッチを入れ、すずかの耳元に持って行ってた訪ねた。目隱しで視界を奪われたすずかには音しか聞こえない。もちろん何かはもうそうぞはついているだろう、しかし、喋ることはできない。
「これを今からすずかのマ◯コに入れる、私がいいと言うまで立っていられたら今日は終わりにしよう、だが立ってられなかった時はお仕置きだよ」
そう言うと、わざとローターを肩口から胸、乳首、腹と添わせ、恥丘のあたりで何度か円を書くように焦らした後、マ◯コの中に押し込んだ。
「ううん、ううん、ううん」
腰をビクつかせながら、なんとかバランスを取ろうとするすずか。
私はローターのコントロール部分をサイハイブーツの縁に押し込み(リモコンローターがほしいなと思いながら)冷蔵庫からビールを取り出す。ソファに座りビールを飲みながらもがくすずかを堪能することにした。
二本目のビールを取りに行くついでに、ローターの強度を上げる
「ううううううううううううううううううううううう」
更に声を出すすずかを見ながら、二本目にビールに口をつけたら瞬間、すずかは大きくのけぞり、その場に膝から崩れ落ちた。
どうやらイッたらしい。
「お仕置きだな」
すずかの目隱しと口枷を取りながらそう言う。しかし、すずかは咳き込みながらつばを飲み込んでいる。
飲みかけのビールを口に含み、そのまま口移しですずかに飲ませる。
あ、これが最初のキスだったな、なんて思ったが別に恋人じゃないんだしかまわないかとも思った。
—-
すずかを、ソファのあるLDKとベットを置いている部屋の仕切壁の前に背中を柱に付け、膝立ちで座らせる。もちろん後ろ手に縛ったままだ。
その状態ですずかの前に立ち、フェラをさせると頭も背中も柱が邪魔になって後ろへ逃げられない。
逃げられないすずかの頭を押さえて喉の奥へペニスを打ち付ける。強制イラマと私が勝手に呼んでいる方法だ。
「うごっ、うごっ」
潰れたカエルのような声を出すすずか、目には涙が流れ口からは涎があふれる。
しかし、私は打ち付ける腰を緩めない。
これ、やってみるとわかるのだが実は全然気持ちよくはない。普通にしゃぶらせるほうが全然気持ちいのだ。しかもすずかはフェラが上手いので尚更だった。
しかし、征服感は半端ない。
美人ホステスを縛り付け強制イラマで虐める、最高のシュチュエーションだ。なので勃起はさらに激しくなりすずかの喉を責めるが、射精して終わることはないお仕置きだ。
しかし、この強制イラマの目的は征服することではない。この後にすずかが自らの意志で私に犯されるための準備だ。
最初っから読んで頂いてる方はご存知だと思うが、私はいまだこの奴隷とセックスはしていないのだ。その理由は
『無理やり犯されるのではなく、自ら懇願して犯されることで従属させる』のが目的なのだ。
無理やり犯されたならそれは反発しか生まないが、懇願して犯されると絶望と従属を生むのだ。
「全然気持ちよくないぞ、このままだといつまでもおわらないなぁ。もっと私を気持ちよくしろよ、すずか」
そう言いながら喉を突いていく。もう口からは嘔吐物のような物も出始めている。
「うぐぐうぐうぐぐううあああ」
何か言っているようだが、喉をペニスで突かれているため、喋れない。
「うごぅ、うぐぁ、うああぁあうご、ぶっう」
涙を流しながら何かを言っている。
しばらく喉を突いた後、ペニスを抜き髪の毛を引っ張りながらしゃがみ、自分に顔をすずかの顔の前に持っていく。
「なんだ?言ってみろ?」
ゲホッゲホッと咳き込みながら
「他で気持ちよくしますので、許して下さい」
「他?」
「はい」
「他ってどこだ?」
「あの、、、、」
「言え!」
「お◯んこ、お◯んこで気持ちよくします」
メイクは崩れ涙でグシャグシャにはなっているが、美人が涙目で淫語をいいながら懇願する姿にはゾクゾクする。
「誰のどこで、誰を気持ちよくするんだ?」
「わたしのお◯んこで、あなたを気持ちよくします」
ここで更に髪の毛を引っ張く
「うっ痛い・・・」いたがるすずかに更に顔を近づけ
「お前は俺の奴隷だ、あなたではなく『ご主人様』とよべ、それにしますじゃないだろ?させてくださいだ」
そういうと
「わたしのお◯んこでご主人様を気持ちよくさせてください、お願いします」
と言った。
「よし、それならその汚い身体を洗ってこい、それからじっくりと犯してやるよ」
——–
シャワーから出たすずかはノーメイクだったが、それでも美人だ。私もそんなに濃いメークは好きではないので、今のほうが好感はもてる。だがすずかは恋人ではなく奴隷だ。奴隷は常に最高の美しさで主人を喜ばせなければダメだ。そうずずかにも言い聞かせ、首輪だけをつけて鏡台に向かわせた。
「待たせるなよ」
そういいつけたので、簡単なベースメイクとアイライン、マスカラ、リップを塗ったすずかは
「お待たせしました」と私のところへ来た。
「ブーツを履いてバスタオルを取りなさい」
「はい」
全裸に首輪とサイハイブーツ姿になったすずかに、さらに革の手枷を付ける。これはカラビナで両手を繋ぐことができるが、今は枷をつけただけだ。
最後に首輪に鎖でできた犬用のリードを繋ぐと、立派な奴隷姿になった。
「すずか、服を脱がせろ」「はい」
すずかは私の服を脱がせると、一枚一枚丁寧にたたみ傍らにおいていく。この女はホステスをしているせいで派手にみえるが、ひょとしたらキチンと躾けられきた女性なのかもしれないな、と思いながらその姿を見る。
脱いだもの全てを畳んだのをみとどけてから、鎖を引きベッドに向かう。
ベッドに横たわると、シャンプーと香水のまじったすずかの香りに包まれた。
「よし、まずは舐めて奉仕しろ、犯すのはその後だ」
「わかりました」
そういって、キスから耳、首、乳首、と丁寧に舐めさせる。そのあとは足の指から太ももまで口で奉仕させる。大柄な私を隅々まで舐めるのだからそれなりに時間がかかる。
やっと両太ももまで舐め終えたすずかがペニスに手を伸ばしかけた瞬間
「次は背中だ、穴の穴までしっかり奉仕しろ」
といい、うつぶせになる。
すずかがどんな顔をしたはわからないが、契約書と鎖でつながれた首輪がある以上、すずかは従うしか無いのだ。
首から背中、腰と舐めていき、少し躊躇があったが肛門にまで舌を這わせてきた。
かなり久しぶりの感触だ。
ある女に出会うまでは肛門に舌で奉仕させるなんて全く眼中になかったし、その女以外で肛門に舌を這わせたのはすずかだけだった。
「よしいいぞ」
しばらく肛門奉仕を堪能したあと、そういいながら再度仰向けになり
「よし、おねだりしなさい」
と言った。
すずかは何のこと変わらない様子だったので
「おまえのお◯んこを犯してほしいんだろ?お願いしなさい」
と言った。
すずかは少し小声になりながら
「ご主人様、すずかのお◯んこを、お、犯してください」といった。
よし。いいながら状態を起こしすずかを引き寄せながら両腕を後ろで拘束する。そして再び仰向けにねころがり
「自分から入れなさい」
と言った。
事故を口実に脅され、縄や手枷、首輪で拘束されて無理やり犯されるのに、懇願し自ら挿入しなければならい、この被虐感は女を確実にドMにする。
「は、、はい。」
すずかは、おずおずと私の上にまたがると、何度か位置を合わせながら腰を落としてきた。
ぬぶぶぶ、っと濡れそぼったお◯んこにペニスが入っていく。
温かい肉壁に包まれ、とろけるような感触がペニスを中心に広がる。
目の前には白い肌に革の首輪をつけ、ブーツを履き、後ろ手に縛らえた美女が腰を振っている。そのシュチュエーションに興奮が抑えられなくなり、下からすずかのお◯んこを突き上げる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
エロい声を出しすずかも喘ぐ。
「すずか、出すぞ」
そう言いながら腰を持って、すずかの中に射精した。
「うああああぁぁああんあんああん」
私の精子を子宮で受け止めながら、ま◯こをギュッギュッと締め付けずすかもイッたようだった。
私の方に倒れ込んでくるすずかを受け止め、しばらく余韻を楽しんだ後、お掃除フェラを命じた。
———
「簡単なものしか作れませんが」
そういって、台所に立つすずかを見ながらビールを飲む。
すずかは裸に首輪と手枷、サイハイブーツのままだ。やはり白い肌に黒革の拘束具はよく似合う。そう思いながら見ていると、皿に乗った野菜炒めとチャーハンが出てきた。
私はソファに座り、すずかは机を挟んで正面に座り、なんとなく缶ビールで乾杯をしてから料理に手を付けた。
なかなか美味い。
この料理といい、キチンと片付けられた部屋といい、先程の服といい、やはりこの女はきちんとした家庭で躾けられてきたのだろうなと思った。
「すずかは・・・なんでほすてすをやっている?」
少し躊躇したが、聞いてみた。
「女が一人で行きていくためですよ」
という簡単な応えが帰ってきた。
ま、そのへんの事情もおいおい聞き出せばいいか、、、話さないようならそれを口実に拷問めいたお仕置きをしてもいいしな・・・
そう思うと、またムクムクと勃起してくる。
「すずか、しゃぶれ」
「はい」
いつでもしゃぶらせ、犯せる奴隷がいる。
少し人生が楽しくなりそうだな。
そんなことを考えながら、すずかの口に精子をぶちまけた。
—-END—-
※読んでいただきありがとうございます。すずかとの出会い編はこれで終わりです。あとは色々な調教話なんかを書かせていただけたらと思います。
※最近のものですが調教風景をこのサイトの写メにUPしました、イメージの参考にしてください