美人ホステスの調教を始めた話

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すずかを犯した翌日、仕事は半分うわの空ですずかのことを考えていた。

というのも、ちょっと気になることがあったからだ。

初日、手を後ろに組ませて全裸にした時も、昨日縛り上げて乳首を捻り上げた時も、長い時間舌で奉仕させた直後、自ら入れせたときも、すずかは濡れてた。

さらに、見知らぬ男に脅迫され無理やり身体を触られたり、縛られてローターを無理やり入れられているのに、何度もイッていたようにも思う。

普通の女性って、そんな嫌な状況でも濡れたりイッたりするものだろうか?

すずかはドMなんじゃないだろうか?

縛られ、辱められ、虐められて感じる女なんじゃないか?

しかも妙齢の美女で美脚で、男相手に商売をしているのに、なぜあんなに男っ気がないんだ?

男っ気がないわりにフェラはとてもうまいよな、誰かに仕込まれたんだろうか?

つか、あの美貌とスタイルなら都会でも通用するのに、なぜ地方都市まで1時間以上もかかるこんな片田舎でホステスをやっているんだろう?

女一人で生きていく為にホステスをやっていると言ったが、なぜ一人なのだろう?家族はいないのだろうか?

育ちは悪い感じはしないしな、多分家族はいるんだと思うけど・・・

美人奴隷を手に入れた事に興奮して気づかなかった事が、少し冷静になった今となって疑問として次々と湧いてきた。

よし、問題を切り分けよう。

・すずかの性的嗜好に関する疑問

・家族や生活、過去など人となりに関する疑問

この2つに切り分ける。

とりあえず性的嗜好は確認すればいいし、そもそもドMであるのは嬉しいことだ。ドMでなくてもドMにしてしまえばいい。そのほうが性奴隷として価値が高い。

人となりに関する事は、ちょっと時間を掛けて聞き出そう。

すずかからしてみれば、俺は素性も知らぬ脅迫者でしかない。脅して命令すれば話すかもしれないが、できれば自ら告白させるように仕向けたい。

しかし、あまり時間を掛けてしまうと、その間に誰かに助けを求められても困る。

すずかの交友関係を知り、相談や助けを求める相手がいるかどうかを見極める必要もある。

しかし、とりあえずは、脅しの材料を増やしておくのが急務な気がした。

というのも、一度SEXをしてしまえば示談として終わりだと思い、誰かに話されては困るからだ。

そこで、すずかにLineを送った

『今週平日、どこか一日休みを作ること。その日は終日私の相手をすること。日が決まったらLineしてきなさい』

———–

その日の昼休み、近くのホームセンターへと足を運んだ。

単管パイプにクランプ、ベース・・・頭の中の計画を実現するために必要な物を物色しながら価格をメモっていく。

「結構な値段になるなぁ」

次に銀行へ向かう。

月々の小遣いをベースに、パチンコやスロット、競馬などで増えたお金をプールしておく『遊び金口座』から、先程物色した物を購入するためのお金を下ろす。

そんなことをしていたらすずかからLineが来た

『木曜日を休みにしました』

相変わらず事務的なLineだ。ハートマークやスタンプの一個でもつけりゃいいのに・・・

客とのLineはもっと楽しそうにするんだろ・・・

そう思うと嫉妬心と加虐心とが入り交じった複雑でどす黒い気持ちが沸き上がってくる。

『わかった、昼前に行くから準備して待ってろ。赤いヒールだ』

下駄箱の中から、先日のサイハイブーツを含めて何足か新品のものを調教用として指定してある。家の中で履くので外には履いて出るなと言いつけたものだ。

その中から赤いエナメルで足首にベルトの付いたピンヒールを今回は指定した。

会社に戻り木曜日を急遽有給にし、家には出張だと伝えた。

————–

木曜の朝、出張の用意として一泊分の着替えを入れたカバンを持って家を出る。

そのまま電車を乗り継いでレンタカー屋に行き、軽トラを借りた。

軽トラで先日立ち寄ったホームセンターとは別の、隣の市にある別店舗に乗り付け、単管パイプとクランプ、ベース、ゴム板などを購入。必要なサイズにカットしてもらい軽トラに搭載。ついでに作業用つなぎを買った。

マンションの部屋に単管パイプを運び込んだらちょっと目立つし近所の噂になりかねない。そこで、この作業用つなぎを着て内装屋になりすまそうという魂胆だ。

ま、どこまで有効かわからないが、リスクはできるだけ下げるに越したことはないと思った。

一端、軽トラをマンションの来客用駐車場に止め、作業用つなぎとカバンを持って部屋に行く。周囲に人が居ないのを確認し鍵を開けて部屋に入ると、ソファでTVを見ていたすずかが玄関へ来た。

黒のキャミソールに白のカーディガン、紺色の膝上丈程度のフレアスカートに赤いヒールを履いている。メイクもしていた。

玄関で正座し頭を下げて「おかえりなさいませ」と挨拶するすずかの髪を横にまとめて避けて、首輪を巻いてパチンと南京錠をかける。そのまま首輪に繋いだ鎖を引き上げると、吊られてすずかは立ち上がる。

「手を出しなさい」

そういって両手を差し出させて手枷を巻き、同じように南京錠を掛けた。

「今日はブーツじゃないからね」

そういいながら、足首にも手枷と同じデザインの足枷を巻き、南京錠を掛ける。

赤いヒールのベルトの上に黒い革の足枷がついた。

この首輪と手枷、足枷はセット品で、イタリア製で職人の手作りという触れ込みだった。ほんとにハンドメイドかどうかは分からないが、15年以上経った今でも革の光沢もしなやかさも失われず、金具の輝きもくすまない。南京錠も金具と同じシルバーで、パチンと小気味よい音で開閉する。

当時セットで3万円ほどしたが、どうしても欲しくて購入したものだ。

今ではもう、手に入らない。

「後ろを向いて」

そうすずかに言うとすずかはスカートを翻してその場で回る。手首を掴んで後ろに引き、そのまま手枷をカラビナで繋げぎ両手を拘束した。

そのまま玄関の壁にあるフックに首輪の鎖を引っ掛ける。そして足枷もカラビナで繋ぎ、すずかを玄関で拘束した。

「すこし部屋を改造するから、そこで待っていなさい」

そう言うと「えっ、、、」と言いかけるすずかの口に口枷を押し込み、目隱しを着けた。

——

玄関脇でオブジェのように拘束されている美女を脇目に、部屋に上がり込み作業つなぎに着替える。服はソファに掛けておけば後ですずかが畳むだろう。

部屋と軽トラを何度か往復し、購入した材料を部屋に運び込む。

目隱しで何が起きているか見えないすずかは、俺が単管パイプを運び込む時の「からーん」という音でビクッとなっている。

運び込んだ単管パイプを寝室に運び、四隅にベースを付けて立てる。ベースの下にゴム板を置いて、一応カーペットに跡がつかないようにする。

さらに部屋のサイズより少し短めに切ったパイプを、立てたパイプとクランプで繋ぐ。できるだけ天井に近いところで繋ぐと、部屋の中に枠ができた状態になる。

さらにリビングとつながっている箇所以外の三面を、すずかの背中あたりの高さでパイプを接続し、最後に天井のど真ん中に部屋を横断するようにパイプを取り付けた。

部屋の中にジャングルジムができ、このパイプに縄を掛けてすずかを吊る事ができるようになった。

完成に満足していたら、チャイムが鳴る。

すずかはハッとした感じで動くが

「俺が頼んだ通販だろ、動くなよ」

そう言って玄関の覗き穴を見る。宅急便の帽子をかぶった配達員が見えた。

玄関を開けて、荷物の受取サインを書く。

配達員は玄関先に拘束されている美女を気にしているようだが、あえて無視して何気ない感じで荷物を受け取った。

荷物の中は麻縄やバイブ、リモコンローターなど調教道具一式だ。

ちなみに縄は「縄屋」さんの4.5mmを愛用している。

高級なジュートで作られた縄は、煮出しやケバ焼きをせずともそのまま使える完成度があり、しっかりとして緩まない縛りができる。

吊りなど体重を掛ける部分用に7mmも買っておいた。

———–

足枷のカラビナを外し、手枷は後ろから前に変えて再度繋ぐ。

そのまま鎖を引き、寝室の中央へすずかを連れていき、手枷のカラビナに縄を付け、天井のパイプを通してから、ぐいっと引き下ろす。

すずかの両腕がぐぐっと引き上げられ、口枷をされたくちからは「あぁあああ」と声が漏れる。そのままバンザイの状態で縄を固定し、再度足枷も繋いで拘束した。

「いい格好だな、すずか」

そう言いながら、後ろにまわり、唾液で濡れたキャミソールの上から胸をそっと触る

ビクンッビクンッと反応するすずか。

股間に手をやると、下着の上からでもわかるほど熱気を帯びて濡れている。

この女はやはりこんな状況で感じている。

疑問が確証に変わっていく。

「なんだ、こんな事をされて感じているのか?」

うつむき首を振るすずか

「じゃぁ、縛られた姿を配達員に見られて興奮したのか?お前のことをじっと見てたぞ?」

更に首を振る

「じゃぁ、これはどういうことだ?」

そう言い、下着の脇から指を強引にま◯こにねじ込む。

「ううううんうううん」

甘い吐息のような声を出すすずか、その膣の中は愛液でもうトロットロになっている。

一通り中をかき混ぜた後、目隱しを取り、愛液で濡れた指をすずかに見せる

「こんなに濡らして、そんなに縛られるのがすきなのか?」

また首を振るすずか。

ちょっといじめたくなり、口枷を外し

「縛られるのが好きじゃないならなぜこんなにグチョグチョに濡らしているんだ?言ってみなさい」

と言った。すずかはつばを飲み込みながらうつむき、少し顔をそらしたまま黙っている。

「逆らうのか?こたえろ」

少し強めに言い、すずかの顎を持って正面を向かせる。

AVの女性捜査官拷問系にある詰問場面のようで興奮する。

「言え」

再度命令すると、すずかは目を上下左右に動かしながら(おそらく部屋の様子を確認しているのだろう)か細い声で

「あの、、、酷いことをされるのは好きではないです、見られるのも。でも、そうされると濡れてしまいます・・・」

と答えた。

やはりこいつ、否定はしててもとんだドMだ。よし、もうちょっと聞いてみるか

「っふん、とんだ淫乱マゾ奴隷だな」

そう言いながら膣に指を再度ねじ込み、かき混ぜながらさらに詰問する

「いつからこんなことで興奮するようになったんだ」

「あっ、あっ、あん、あの、こ、、、高◯生の頃に、、、からです」

喘ぎながらこたえるすずか

「高校?どこの高校だ?」

「あの、うんっ、S高校、、です」

驚いた、地方都市にある有名な女子校。制服が可愛いと有名なお嬢様学校だ。

「S高校?ほぅ」

そんな学校に通ってたってことは、やはりこの女はきちんと躾けられてきたはずだ。それがその高◯生の頃からマゾに目覚め、今はホステスで俺の性奴隷。

なにか色々経緯がありそうだなと思った。

「高◯生でマゾに目覚めるとは、ほんど根っからの淫乱マゾ奴隷だな」

そう言うと、通販で買ったばかりのバイブを取り出し、すずかの股間にぶちこもうとした、と、下着の色が薄いブルーであることに気づく。

すずかの髪の毛を掴み

「なぜ白じゃない!」

と怒りを露わにする。

すると

「す、すみません、洗えてなかったものですから・・・なるべく近い色にはしました」と答えた。

「許さない、俺は白といったはずだ。間に合わなければ買ってでも白にする、それが奴隷だ。お仕置きだな」

そう言うと、すずかは身体を強張らせる。先日の強制イラマが頭をよぎったのだろう、そうとう苦しかったと見えて

「すみません、すみません、許してください、なんでもします。ご主人様を気持ちよくしますから許してください」

と懇願し始めた。

そうなると私の加虐性は更に加速する

「だめだ、なんでもするのも、俺を気持ちよくするのも、俺の奴隷であるすずかには当然のことだ。そんなことでは許されないぞ」

目を見開くすずかに、更に追い打ちをかける

「契約で金銭はなしだから金でも許されない。お前はお仕置きを受けるしか無いんだ」

そう言い聞かせた。

美人が絶望にする顔のなんと美しいことか。

「まずこいつからだ」

そう言い、バイブをすずかのま◯こに突き刺した。

————-

「ぶんぶんぶんぶん」

「うんっ、うんっ、うっ、うっ」

バイブの唸る音と口枷を再度着けられ、話すことのできないすずかのうめき声がする。

時計を見ると、すずかにバイブをぶちこんでから1時間は経とうとしていた。

————

すずかにバイブを突き刺した後、一度縄を解き手枷を外す。枷の南京錠は鍵がないと外れない。鍵は私のキーホルダーにぶら下がっている。

その鍵で手枷の南京錠を開け手枷を取ると、そのまま後ろ手にねじ上げて縄を巻きつけ、「高手小手」と呼ばれる縛りにする。

キャミソールをまくり上げてから、胸の上下に縄を継ぎながら掛けていき、脇で絞る。背中から首の横を通して胸骨のあたりでねじり、再度背中へと戻す。

縛りが出来上がったところで、背中の結び目にさらに縄をかけてから、天井のパイプへと渡し、その引き上げる。

すずかの体重くらいならばそのまま引けるが、重いと感じる場合はトラッカーズヒッチで引けば楽に引けます。

背中で吊られたすずかは、否応もなくお尻を突き出す形になり、ピンヒールを履いているのでつま先立ちという不安定な姿勢にならざるを得なかった。

体重を縄に預けるとギシギシと音を立て、胸と腕を縄が締め付ける。

「いい格好だな」

ニヤニヤしながらすずかの回りをあるきながらそう声をかける。

そしてスカートを捲り上げると、薄いブルーの下着に包まれた尻に、思いっきり平手打を飛ばす

『パチーーーーん』

小気味いい音をだすと

「いたぁあああああああいい!」

すずかが叫ぶ。

「パチーーーーん、いたーい、パチーーーーん、あああん」

数度叩いたところで前に回り、すずかの顎を掴んでこちらを見させる

「でかい声であえぐな、うるさいだろう?」

そういって、口枷を見せる。

反射的に口をつぐんだすずかの鼻をつまみ、口が開いたところで口枷を押し込む。

「まだ反抗するのか?お仕置き追加だな」

そういって、後ろに戻ってま◯こにバイブを入れ直してからスパンキングを再開した。

「パチーーーーん、ううくぅ、パチーーーーん。むむぅうう」

20回も打つとすずかの臀部は赤く腫れ上がった。

「そう言えば胸がお留守だったな」

そういって、縄で固められたブラをずらすと、顕になった乳首に洗濯ばさみを付ける

「うむむむううううううくくううううううう」

目に涙を貯め、話せない口で大きなうめきを上げるすずか。

その目に目隱しを装着して放置することにした。

吊るされて責められる美女を見ながらビールを飲みたかったが、レンタカーがあることを思い出し、ビールは我慢することにした。

————–

1時間経ったのを見て「少しは素直になったか?」そういいながらすずかに近寄り乳首の洗濯ばさみをはずす。そして赤く腫れた乳首に舌を這わせると

「んん、うん、、んんん」

と甘美な吐息を漏らす。

乳首を指でいじりながらバイブをぐっと押し込むと

「んんんんんんんんっ」

と言いながら身体を何度かビクつかせた。

「なんだ、こんな酷いことされてもいったのか?このドマゾ奴隷が」

そう言い捨てると、バイブを抜きそのまま後ろから、縛ったままですずかを犯した。

すずかの膣の中は熱くとろけており、ち◯ぽに絡みついてくる。別に名器というわけではないのだろうが、気持ちいい。

パンパンと突く度に「うんっ、うんっ」と反応するのもS◯Xのいいところだ。

縛った女を後ろから犯す、そんなシュチュエーションにも興奮し、そのまますずかの中に出してやった。

ピルでも飲ませないとな・・・

縛られぐったりしているすずかを見ながらそんなことを考えた。

————-

レンタカー屋に向かって軽トラを走らせる。助手席にはグレーのミニスカスーツのすずかが座っている。

首にはいつもの首輪が付いている。写メを見てもらえばわかるのだが、この首輪は南京錠を付ける金具と反対側にDカンが付いている。

調教する時はDカンを前にして鎖を付けるが、南京錠を前にしたら、ちょっとオシャレなチョーカーに見える。外出時でも奴隷に首輪をつけておけるのだ。

————-

「出かけるぞ」

縄を解き、風呂場ですずかに身体を洗わせながらそう言うと、えっ?という顔をするすずか。おそらく今日は一日中弄ばれ犯されるとでも思っていたのかもしれない。

「なんだ、いやなのか?」

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