美人ギャルJDの下着を拝借して射精した話

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これまで色々投稿しましたが、

僕はかなりの変態で学生時代にたくさんの女の子の下着でオナニーしてきました。

高校時代は、幾度も女子更衣室に侵入し下着を拝借してきました。

バレそうな時もありましたが、何ごとも無く卒業までやり続けました。

大学に入学してからも、

可愛い女子の多いサークルに複数入ったり、ゼミに入ったりして少しでも可愛い女子と接点を持つ努力をしました。

いつも頭の中には、女子の下着のことばかり考えていてチャンスがあれば拝借するという気持ちで大学生活に臨んでいました。

そんな大学生活で最初のチャンス到来が来た時の話です。

僕は大学1年生で、入っていたサークルの一つの集まりでがありました。

この集まりは確か男子8人、女子7人くらいの計15人ほどでしたが、

入学当初からマークしていた1学年上の先輩で「安奈」がいました。

「安奈」は、2年生。ギャルめの美人です。髪の毛が明るめの茶髪。いつも肩を出したような服装でブラの紐が見えており、そして推定Eカップ程の巨乳でした。いわゆる、大学生の美人ギャル!といった感じの容姿です。

高校卒業した僕にとっては、刺激が強く会うだけでムラムラするような存在でした。

そんな「安奈」がいる集まりでしたが、

一応テニスサークルで遊びながらテニスをする感じでした。

荷物は日陰の場所に置いて順番に交代するという方式でした。

もちろん僕の番になって、周りに誰もいないのを確認してから「安奈」のバックを確認しましたが、残念ながら下着類は入っていませんでした。下着どころか着替えすら、違うバックに入れて自分の手元に置いてるみたいでした。

僕は興奮して楽しみにしていたので怒りを覚えました。しかし、バックの横ポケットを開けると自宅の鍵と思われるのが出て来ました。

「安奈」は大学近くに一人暮らしをしているのでこれはチャンスと思い自分のポケットの中に入れました。

ただ、このまま盗むと明らかに誰かが鍵を盗んだと思われるので、

みんなに理由をつけて、しばらく用事で抜けると言い近くのホームセンターに行き合鍵を作成してもらいました。

そして、サークルに戻りタイミングを図り鍵を元のバックに戻しました。

「安奈」の自宅の合鍵を手に入れた僕は、もちろん自宅に侵入することを計画しました。

「安奈」の大学の時間割をある程度把握し、連続で講義がありしばらく家を開ける日を定めました。

もちろん、この計画日を設定してからオナ禁を実行。

「安奈」の下着のことだけを考えて、日々を過ごしました。

計画日当日。

この日は「安奈」は3〜5限まで講義がある予定で、昼に家を出てから夕方まで帰らない。

念のため、「安奈」が大学に出たのを確認してからすぐに自宅へ向かいました。

さすがに自宅の侵入は緊張して心臓がバクバクでした。

合鍵を使い開けようとしても手が震えて鍵穴に入らなかったのは今でも覚えています。

ドアを開けた瞬間は、物凄く良い匂いがしました。憧れの女性の自宅だという補正もあったのでしょうが、いかにも女子の匂いという感じでした。

侵入してすぐに僕は全裸になりました。

フル勃起状態で興奮していて息が荒かったと思います。

真っ先に向かったのは洗濯機。

もちろん使用済み下着の拝借だ。

洗濯機の中にあるブラジャーとパンツを取り出して、僕は「安奈」を感じながら匂いを嗅いだ。

ブラジャーはほんのりと柔軟剤と「安奈」の匂いがして良かった。

パンツはオシッコっぽい匂いがして若干臭かったが、「安奈」のと思えば興奮した。

ブラジャーの表記はE65。予想通りEカップだ。

ブラジャーとパンツを舐め回して、興奮状態が最高潮になったどころでフィニッシュに向かった。

まずEカップブラジャーのお椀(カップ部分)で僕の真性包茎チンポを覆い被せ、皮オナニーの原理で数回擦りつけた。

何度やってもこの瞬間が堪らない。

本当に気持ちいい。

溜まりに溜まってたので、本当にみこすり半くらいでビクンッ!となる。

僕は堪らず「安奈先輩、イクッ!!」と言って射精してしまった。

僕のちっちゃなチンポからは想像できないくらいの大量の精液がブラのお椀に放たれた。

気持ち良すぎて射精後に何も考えれなくなるくらいだった。

そして、いつも射精後に襲われる罪悪感。

服を着て帰ろうと思った。

しかし冷静になって考えたら、洗濯機の中に入っている下着を汚しただけなので「安奈」に僕の体液が触れないことに気づいた。

賢者モードに入ってたが、そこは譲れなかった。

まず出したブラのカップに出した精子を、収納ケースに畳まれて入っているブラとパンツ(これから着るであろう)に塗りつけた。

どっぷりかけたら、さすがにバレるので薄く伸ばして付着させた。

ブラのカップ部分やパンツのクロッチ部分。「安奈」の身体が触れるであろ部分に僕の精液を塗った。

それから時間が経過し、また興奮が始まりチンポも勃起し始めたので第二回戦を始まることにした。

すみませんが、今回はここまでにさせて頂きます。(次回は、ベッド〜冷蔵庫〜洗面所です。)

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