美人な母親美和子の先輩 熟女博子との狂乱SEX 1

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母親美和子との関係はその後も続き、姉がいない日は一緒に寝る事もあった。

そんな母子恋愛?の中、母親の友人というか、昔の職場仲間達が5〜6人ウチに集まって食事会みたいな事をやった時の事だった…その中のひとりの◯◯博子さん62歳女優の松坂慶子似の熟女と俺はヤッてしまった。

夕方帰宅すると和室でまだワイワイやっていた。食事会の事は聞いていたので、俺は一応和室に行って挨拶した。

『はじめまして!お邪魔してます!』

『わぁー!大きくなったねぇー!』

『美和ちゃん、イケメンじゃない!』

酒の勢いもあって、オバサンが5〜6人集まるととにかくうるさい!!が、アパレル業界に居ただけあってオバサンだがみんなちょっとだけオシャレでその辺にいるオバチャンとはちょっと違った。

それから1時間ぐらい経ってちょっと酔った母親が部屋に来て、キスをしてきて、駅まで送ってくれないか?と言われた。結局、自転車で来ていたおばさん以外を送る事に。

定員オーバーになるので、母親は付いてこなかった。

自宅の方向の関係で、博子さんだけはバスセンターに下ろして、との事だった。

駅でみんなを下ろしてバスセンターへ…当然、車内は俺と博子さんだけになる。

60過ぎのオバサンだが、クリーム色のスーツ姿…女優のような美人で何となく品のある女性だなぁーと思いながら…

「博子さん、母と長いんですか?」

博子「そーねー…◯◯にいた時30前後だったから約30年ぐらいかなぁー、会うのは17〜18年振りなのよ!」

「そーなんですか!お名前はたまに聞いてましたよ!」

博子「マー君が2歳ぐらいの時、一度ウチに来たのよ!覚えてないでしょ⁈」

「えっ⁈…いやー…覚えてないです、すみません」

博子「覚えてないよねー⁈2歳だもの」

ほどなくバスセンターに着く…

「バスの時間大丈夫ですか?」

博子「どうだろう?ちょっと待てばあるでしょ!大丈夫よ!ありがとうね!」

俺は何か名残惜しいというか、博子さんともう少し一緒に居たいという気持ちもあった。

「博子さん自宅何処ですか?」

博子「◯◯よ、◯◯モール知ってる?あの近くなの…田舎よ!」

「あぁー!1時間掛からないでしょ…送りますよ」

博子「いいよいいよ、悪いよ、ホントに大丈夫よ」

「いいですって!別に用事無いし!」

そう言って博子さん宅に走る事になった。

母親美和子にバスの時間が合わないので博子さんを自宅まで送る事を伝えると、美和子はすごく喜んでいた…。

この時はヤルなんて事は全く考えてなかった。

車中、いろいろと話をした。

母との思い出や、旦那さんが他界した事、バツイチ出戻りの娘さんの事…俺は仕事や家庭の事を話した。

博子「マー君、やっぱり美和ちゃんの息子ねー!

アッサリした性格似てる、フフッ」

「そーですか?うるさい母親ですよ!まぁ、人間性は好きですけどね」

1時間ぐらいで博子さんの自宅に着いた…

博子「マー君、ちょっと上がって!美和ちゃんにお土産お願いしたきから!」

明るく言う博子さん。

俺は、娘さんは◯◯屋というデパートに勤務でいつも遅く、まだ帰ってなかった。リビングでコーヒーを頂き博子さんのお土産の支度を待った。

俺はトイレを借りた…廊下の突き当たりの右側だった…左側が風呂場…脱衣所の洗面台で手を洗う…洗濯機の横に籠が…俺は抑えられなかった。

廊下から博子さんを確認して籠を漁る…博子さんと娘さんの物と思われる下着やストッキングが…俺はフル勃ちだった。

ピンクの小さなパンティーとブラ…娘さんのだろう…アソコの部分がちょっと黄色に染みていた…匂いは酸っぱい香りがした。

水色のデカいパンティーと茶色のガードル、ブラ…博子さんのだ!

パンティーのアソコは汚れて染みと、ウンチみたいな染みが微量付いていた…俺はドキドキしながら嗅ぐ…マンコの酸っぱい匂いと、ウンチの匂いがした。

あんな綺麗な人がパンティーにウンチ付けてるんだ…俺は異常に興奮した。

持って帰りたかったが、バレバレだと思い断念する。

リビングに戻ると、テーブルの上に紙袋が置いてあって、

博子「ごめんねー、もうちょっと待って!美味しいお味噌があるの!」

キッチンでバタバタしている博子さん。

「すみません、そんなに沢山…」

ブラウスとスカートの博子が色っぽい…スカートの下腹部がポッコリ出ているがそれが妙にエロく感じた。

『ヤルとマズいよなー…母親に言うかなー』

『どうやったら堕とせるかなぁー』

とかいろいろ考えていた…しばらくして、

博子「マー君、おばちゃんが作ったフルーツジュースあるけど飲む?嫌い?」

「好きです、っていうか大好きです!」

俺は出されたフルーツジュースを飲む…

「美味い!美味しいです!博子さん、凄いですねー!」

博子「そーお!アリガト!うれしい!」

喜ぶ顔も綺麗だった…俺は我慢出来なかった…。

「あのー…博子さん……」

博子「んっ⁈何⁈」

「いえ……」

博子「どしたの⁈」

不思議そうな香りで俺を見ている博子さん。

俺の側に歩いて来て、

博子「どしたの、えっ⁈ジュース飲んで具合悪い⁈」

俺は座ったままで、博子さんを抱きしめた。

博子「えっ…ちょっと…マー君、どしたの⁈」

俺の顔が博子さんの下っ腹の部分に当たっていた。

「ごめんなさい…ちょっとだけこのままで…

ごめんなさい」

博子「えっ⁈、このままって…ちょっと、落ち着いて…マー君、ねっ」

焦っている博子さん。

「博子さん…」

俺は立ち上がって博子さんの顔を押さえてキスをした。

博子「んんっ…んぅぅ…」

博子さんはビックリして声も出ないようだった…香水にいい匂いがした。

自然とそのままソファに座り口を離す。

博子「マー君…どうしたの⁈」

おっとりとした口調の博子さん。

「俺、博子さん好きです…抱きたい」

博子「えっ⁈…抱きたいって…」

しばらくお互い無言だった。気まずい雰囲気の中…

博子「私、マー君のお母さんのお友達よ…こんな事しちゃダメだよ…分かるよね」

「はい…すみませんでした…ごめんなさい」

俺はカーペットに土下座した…失敗だ、と思いこの場をどう乗り切るか考えていた。

『母親に言うのか⁈まさか警察⁈』

いろんな事を考えていた。

博子「そんな…顔上げなさい…若いんだから…

抑えられない時もあるよ…」

俺の肩を持ち立たせる博子さん。

見つめ合った…やっぱり綺麗だった…俺はソファに押し倒していた…またキスをした。

「博子さん、好きです」

博子「ちょっと…ダメ、やめ、んんっ、んぅぅ」

俺の唇から逃げようとする博子さん。

俺はスカートの上から股に手を差し込んだ。

博子「あっ…イヤ…あん…あぁぁ…」

博子さんの身体から力が抜けるのがわかった。

この時、俺はイクしかないと決めた。

キスをしながら胸を揉み、アソコを責め続けた。

博子「あっ…あん…マー君…ダメ…ダメよ…あぁぁ…あぁーん…」

明らかに感じている博子さん。

スカートの中に手を入れて下着の上からアソコを撫でた…ビクッとする博子さん。

博子「はあぁーーん…あんっあんっあんっあんっ…」

俺は舌を博子さんに入れてみた…博子さんは拒んでいたが、唇を開いた。

舌を激しく絡め合う…堕ちた…博子さん。

博子「はぁはぁはぁはぁーんんっ…」

我を失ったかのように舌を吸ってきた。

俺は博子さんの手を取ってフル勃ちのチンポを触らせた…博子さんは無抵抗だった。

博子「あっ…」

ズボンの上から掴んでいる…握り締めて離さなかった。

俺はブラウスの上からでも分かった乳首を摘んでみた。

博子「あっ…あぁぁ…あんっあんっ…」

目を瞑って悶える博子さんが色っぽかった。

ブラウスのボタンを外す…グレーのスリップ?みたいな胸の部分に刺繍がされた下着が出できた。

胸を揉みまくる…

博子「あぁーんあぁぁーんあんっあんっ…」

口を開けたまま唸っていた。

「博子さん…」

俺はブラウスを脱がそうとした…博子さんは自ら手を上げて脱がせ易くしていた。

グレーのスリップみたいな下着はスカートの中まで繋がっていた。

肩紐を落とした…博子さんは両手でおっぱいを隠していた。

博子「あぁーん、イヤん」

子供のような声で恥ずかしがる博子さんが可愛かった。俺が手を退けようとすると、

博子「あんっ…マー君…あっちに行こう…」

弱々しい声で隣の和室を見ていた。

和室の端に布団が折って置いている。博子さんはここで寝ているようだった。俺はソファから博子さんを立たせて和室に連れて行く…俺に手を取られて素直に歩く博子さん。

「これ敷いていい?」

博子さんは無言で頷き、リビングの電気を消す…キッチンの灯りだけになる。

フワフワの敷きマットが敷かれた敷布団を広げて二人で座り込みキスをしながら横になった。

スカートを脱がす…スリップと思っていたグレーの下着はボディスーツだった!

俺はボディスーツを始めて見た…胸とお腹の部分が刺繍されていてセクシーな水着のようだった。

どうやって脱ぐのかなー⁈と思いながら胸を揉んで股を撫でていると、『パチっ』と音がした…股部はボタン式になっていた。

ボタンを全部外して、ボディスーツを脱がせる…白い垂れたおっぱい、赤茶色のデカい乳首、白いシルクのパンティーが出できた…パンティーを脱がせる。

博子さんは手で胸と股を隠していた。

俺は射精しそうなぐらい興奮した…あの綺麗で上品な博子さんが素っ裸で俺の前にいる…それだけで興奮MAXだった。

俺も急いで裸になって博子さんの身体にしゃぶりついた…母美和子と同じくデカい乳首、うっすらとしたマン毛、脂肪が付いた腰回り、お腹には妊娠線のような物もあった。

博子「見ないで…マー君…お願い…」

お腹を隠す博子さん…妊娠線のような傷というか線状の皺を見られたくないようだった。

俺は博子さんの耳元で、

「博子さん、綺麗」

博子「綺麗じゃないよ…シワシワよ…こんな身体イヤでしょ…」

ちょっと涙ぐむ博子さんだった。

俺はマンコを舐めまくった…ビラビラは黒くて大きかった…クリトリスはチョンと顔を出していた。

マンコとクリを舐めて撫でる…

博子「あっはぁぁーーん…んんぅぅーーくっくっくぅぅーー」

身体をビクつかせ悶えまくる博子さん…。

博子「そこダメぇぇーー…はぁんはぁん…ダメ…あぁー…イッちゃう…イッ、イッ、イックゥー、イクゥゥーーー」

腰を痙攣のようにカクンカクンと動かして博子さんは果てた…。

博子「ハァハァハァハァハァハァ…」

呼吸の乱れ方がすごかった!

博子「もうダメぇ…気持ちぃぃ…」

涙ぐむ博子さんを俺は添い寝する体勢で抱きしめてやった。

「大丈夫?」

博子「うん…気持ち良過ぎて…こんな年して…おかしいでしょう…」

か細い声で言う博子さん。

「そんな事ないです、色っぽいです」

博子「ねぇーマー君…マー君のちょうだい…」

そう言って俺のギンギンのチンポを掴んできた。

博子「硬い…マー君すごい…カチカチ…私…もうずっと無いの…出来ないかも…」

博子さんの穴は段々とヌルヌルになっていく…

これから、あの上品な博子さんが俺の肉棒で乱れ狂う…。

続編に続く。

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