美人な母親美和子に浣腸すると漏らして絶叫した

Hatch コメントはまだありません

実の母親美和子と恋人?になって三か月ぐらい経った。父は後遺症も無く嘱託社員として

勤務を続けていた。ある日、父の会社の重役さんが父を温泉に誘ってくれて父は湯治で

有名な温泉へ出掛けた。丁度、姉も友人の所へ泊まりに行く?か何かで俺と母にとってラッキーな事となった。

俺は折角の母と二人の時間だと思い作戦を練った。普段出来ないプレイ、興奮するプレイ

は何かないか?といろいろと考えた。

とりあえず母を外食に誘い二人で近所のちょっと高級な焼肉屋に行った。車で行ったので

酒は飲まず食べるだけにしてちょっと贅沢をして高級肉を堪能して1時間ぐらいで店を

出た。

母は上機嫌だった。

「ねぇ、どっかドライブでもしようよ!」

俺は海岸方面へ車を走らせた・・・途中喉が渇いたのでコンビニでも入ろうと思っていたら、調度ドラッグストアがあった。

車を停めて俺だけ店に入った。入って直ぐの棚に薬が並んでいた・・頭痛鎮痛薬・胃薬・・・・

便秘薬?!んっ!!?何故か目に留まった!

俺の変態心が動いた・・・イチジク浣腸を手にレジへ行く、ちょっと恥ずかしかったがレジが

爺さんだったのでラッキーだった・・この日、母親・・美和子のスカトロ初体験となる。

何食わぬ顔で車に乗り缶コーヒーを飲んで、駐車場を出た。

20分ぐらい走った所のラブホがあった。俺は無言で車を入れた。

「えっ?!入るの?」

「いいじゃん!イヤ?」

「イヤじゃないけど・・・」

母を連れて部屋を選び、薄暗い廊下を進み部屋に入った。

強引にキスをして母の服を脱がせた・・・前面レースが付いたベージュのパンティーに

茶色のブラジャーだった。

母はちょっと恥ずかしそうにする…ホテルに来るといつもの陽気で勝気な母は無くなる。

「来ると思わなかったから・・・」

ベージュのデカパンを気にしているようだった。

「色っぽいよ・・・」

ブラジャーもパンティーも取り裸して、俺も裸になった。

フル勃起のチンポを見て母はニヤッとした。

「元気ね・・すごい・・」

「赤ちゃんの頃母親にチンポを弄られたからかなー?」

「あははは!変な事言わないでよー!ちょっとタマタマを触っただけよ!」

恥ずかしそうに言う母。

「まぁいいけど!今はイカせて泣かす事が出来るから!」

「何それ!やめてよ、そんな言い方!」

顔を赤くして少し焦っているようだった。

俺は母をベットに倒して、ブラジャーを剥ぎ取り、胸を揉みまくり乳首を吸って、

噛んで引っ張る・・・

「あぁぁぁーーん・・イタぃ・・あはぁぁぁーーん・・」

「やめる?」

「そんな・・・あぁぁ・・・やさしくぅぅー・・・おねがい・・」

俺は乳首を更に摘まんで引っ張った・・

「ちょっと・・あんっ・・マサ・・痛ぃ・・あぁぁん・・」

嫌がる割に身体は逃げない・・パンティーの上からマンコを擦ると明らかに湿っていた。

「あんっ・・イヤン・・」

50過ぎの実母が可愛い声で悶えていた・・。

パンティーから手を入れてマンコを触る・・ぬるぬるとベチャベチャだった。

指を入れて動かす・・クチョクチョクチョ卑猥な音が響いた。

「あぁぁぁーーん・・」

「美和子さん・・クチョクチョ鳴ってる・・」

「そんな・・アンタが触るから・・あっあぁぁ・・イヤだぁ・・」

俺は手をパンティーから出して母に見せた。

「ほら!ビチョビチョ・・」

「イヤん、見せないでよ・・」

メスが母親の顔になって俺の指を掴んでいた。

「綺麗な美和子さんが好き・・俺のもの・・」

「うん・・・」

照れるような嬉しいような表情だった。

「今日は俺のやりたいようにやらせて」

「うん・・いいけど・・何?!」

不安そうな母・・・

それから、俺は素早く脱衣場のガウンを持って来て紐を抜き、母の足を曲げて脛と腿を

くっつけて縛る・・・

「ちょっと、何?!ヤメて!・・マサ!何!?」

足をバタつかせる母・・俺は少し強引に足を押さえて両足を九の字にして手首も一緒に

縛った。

「こんな・・何するの?・・怖いよ・・」

泣きそうな声と表情で訴える母。

「優しくするから・・信じて」

母は無言で目を瞑って小さく頷いた。

パンティーだけ身に着けてM字開脚の母・・いや美和子。

「恥ずかしい?」

「恥ずかしいよ・・親を縛って・・バカ・・」

弱弱しい声だった。

俺はキスをしながら大きなおっぱい、デカい乳首を摘み吸いまくり、クリトリスを優しく

撫でる・・もうパンティーのクロッチはベチャベチャだった。

明らかに縛られて興奮している美和子・・以前、SMチェアーで責めた時より興奮して

いるようだった。

俺はフル勃起のチンポを美和子の口先に持っていった。

「お願い!」

美和子は咥えようとする・・俺は腰を引っ込め美和子の口が届かなようにする。

美和子は餌を貰う鯉、いやパン食い競争の時のようにチンポを咥えようと顔を前に

出していた。

「舐めてよ」

「届かない・・ちょっと・・意地悪しないでよ・・」

そう言いながらもチンポを咥えようと必死に鳩のように顔を前に出していた。

俺はその実母の動きと表情に興奮した反面、これが女の性なのか?と考えていた。

美和子の口にチンポを突っ込んだ・・

「フムンっ、ハフゥんんむぅぅーー、あうぅぅん」

唸りながらノーハンドで吸いまくる・・淫乱熟女そのものだった。

ベージュのパンティーのクロッチ部はもう濡れまくって濃く変色している。

クロッチ部をずらして少しだけチンポを入れてみた。

「はあぁぁん・・ねえぇ、入れて入れてよ・・」

お尻を振ってねだる・・

俺は美和子のスケベ汁をアナルに塗って解すように撫でて少しだけ指を入れた。

「あぁん・・ダメ・・そこは・・ダメよ・・」

俺はチンポを抜く・・

「えっ?・・入れてよ・・もう・・何で?」

泣きそうな顔をして足を動かして懇願していた。

俺はキスをして舌を絡ませ、美和子を後ろから抱える・・ちょっと重たい美和子。

「えっ?何?・・降ろして、イヤイヤ・・」

オシッコさせられる子供のような格好で、マジで抵抗する美和子の耳元で

「俺が嫌い?信じられない?」

そう言うと大人しくなった。

風呂場にマットに美和子を降ろし、俺は『イチジク浣腸』を上着のポケットから持って

くる。

イチジク浣腸を見た美和子は幽霊でも見たような表情で、

「イヤ、イヤよ、ヤメて、イヤ、絶対にイヤ・・」

俺は幼少の頃、便秘の姉にイチジク浣腸をしている美和子を見ていたので使い方は

知っていた。

イチジク浣腸にシャワーを掛けて温めて、足を上げてお尻を上げて正面にあるアナルに当てた・・・。

「ヤメて、やめなさい・・怒るよ!・・それはヤメて・・ホントよ!・・」

マジで怒った口調の美和子。

先っぽを差し込まれると急に弱気になったのか、

「ねぇヤメて、ホントにヤメて、マサお願いだから・・それだけは・・」

涙ぐんで首を振り懇願する美和子…もう母親の威厳は全くない…パンティー一枚でM字に縛られて、マンコからスケベ汁を垂らして、浣腸を嫌がるただのM女だ。

その卑猥で滑稽な姿に俺は射精しそうなぐらい興奮した。

俺はゆっくりと『いちじく』を握って液体を注入していった。

「あっ…あぁぁ…」

絶望するような表情の美和子。

すべて入れ終わると美和子は頭を下げてうなだれていた。

「イヤって言ったのに…グスン…どうするの…そんなの入れて…」

レイプされて中出しでもされた女のようだった。

俺は美和子を優しく抱きしめる…

「ごめん…俺の物にしたくて…」

「バカ…こんな事して…グスン…」

俺の胸で実母が泣いている…喋らなければテレサ・テンにそっくりな美形の母親が息子に浣腸されて泣いている…その状況がたまらなかった。

ちょっと寒かったので、美和子の肩にバスタオルを掛けてやり、浴槽にシャワーを流す。

ほんのりと温かくなる浴室。

「トイレでさせて…お願い」

泣きながら許しを請う美和子…

「大丈夫…俺しかいないから…」

「イヤよ…ねぇお願い…お願いだから…」

そう言っているうちに便意が来たようだった。

「あっ…くっう…ねぇおね…がい…くっ…」

「出ちゃう…んんっ…出ちゃうから…」

俺は無視していた…美和子は下腹部をビクつかせていたが急に起こったように大きな声で、

「トイレに連れて行きなさい!!」

「怒るから!!あっち行って!!行きなさい!!」

俺は下腹部を押さえた。

「あっぁぁ…ダメ…やめて…あぁぁー…」

パンティーのクロッチからジワーっと液体が染みてきて、ポツンポツンと垂れていた。

「見ないで!!見ないで!!お願い、見ないでぇぇーー!!」

次の瞬間、

『ブゥーブゥゥーーー』野太い音の美和子のオナラ。

クロッチ部が呼吸しているように動く。

『ブゥゥプウゥゥーーグチャ…ブリブリブリブリ…』

ものすごい音を立ててパンティのクロッチぶの左右からウンチが溢れてきた!!

美和子は眉間に皺を寄せて怖い表情だった。

マットに落ちて行くウンチ…臭さよりその卑猥過ぎる光景が興奮して…ある意味ショックだった。

「あぁぁー…出た…」

放心状態の美和子。

『ブゥゥ…プゥゥ…ジュクジュク…』

断末魔のように最後のオナラとウンチの出た。

黄土色の少し柔らかめのウンチがマットの上に積もっている…昨日食べたのかコーンのような固形物、糸蒟蒻みたいな長細い物もあった。

「ハァハァハァ…見ないでって…言ったのに…グスン」

「パンツ履いたまま…漏らして…どうするのよ…ウンチだらけになって…グスン」

「ごめん…」

俺は美和子を抱きしめてやる。

「美和子…どんな事があっても俺が守るから」

と美和子をなだめる。

「うん…」

泣きながら優しく頷く美和子。

「お尻洗おうか?」

「はぃ…」

素直に弱々しく答える。

紐を解いてやり、ウンチでぐちょぐちょのパンティを脱がせる。

「立てない…足が…」

ずっと縛られて足が思うように動かない美和子。

壁にもたれさせ、シャワーでマンコ、アナル、太ももに散ったウンチを洗い流す。

黙ってされるがままの美和子…

「アンタにお尻洗われて…もう…」

石鹸を付けて股に手を入れると、

「もう、自分で洗うよ…」

そう言って自分でマンコとアナルを洗っている美和子。

綺麗に洗い流して美和子を立たせる…手を取ってベットまで行く。

「こんな事して…もうアンタに全部見られたね…もう隠す物何も無いよ…」

穏やかな口調の美和子。

俺はキスして舌を絡めて、美和子を寝かせマンコを弄る…濡れてくるマンコ…

「いい?」

「うん…いいよ…」

一気に突っ込む…ブジュブジュっとチンポを飲み込むマンコ。

この時の母美和子は凄かった。

「あぁぁーーん、もっと動いて…動いて」

「マンコ…ブチ込んで…マンコ、チンポブチ込んでぇぇーー」

「マンコ…めちゃくちゃに…めちゃくちゃにしてぇぇーー」

「アンギャーっ、あんぐっ、あんぐっあんっ.

ぐわわっーー」

「チンポチンポ、チンポ掻き回してぇぇーー」

もう淫乱というか獣の雄叫び状態だった。

俺は我慢出来ず美和子の中に大量のものを放出した。

「あぁぁーー、入ってる入ってきてるゥゥ」

「ハァハァハァ…気が狂う、狂っちゃう…アタシ狂う…」

「馬鹿な女だね…感じて、息子にイカされて…」

「俺の大切な彼女…愛してるよ」

「いつも思うの…いけない事だけど…母親はみんな一度は息子に抱かれたいって思ってるって…」

母は天井を見ながら黄昏れるように話した。

「アンタのおちんちんに泣かされるなんてね…信じられない…」

「ウンチまで漏らしてねぇー!」

「バカ!ホントにバカ息子だよ…でも好き…殺したいぐらい好きよ」

その日はシャワーを浴びて帰路に着いた。

帰り道車内で

「昨日出してなかったから…大量だったね」

「もうアレはやめてよ、アタシ死んじゃうよ」

その日は俺のベットで腕枕してやって寝た。

もちろん母を素っ裸にして…。

垂れた胸、大きな乳首とお尻、剛毛…綺麗な顔…そのギャップが堪らなかった。

美和子との恋人関係は続いた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です