まずこれは自分が22歳の頃の話です。
当時、姉23歳 自分22歳 妹18歳 弟16歳
姉と妹はとにかく可愛くて学校でも
普通に人気があった。
ただ俺と弟は至って普通で特にモテたこともなかったし
告白しても失敗続きで、学生時代は苦労した。
しかし性欲は人一番あって特に弟は目覚めも早くて
一番上の姉ちゃんが高校の時は、姉の下着や制服で
オナニーしまくっていたくらいだ。
そういう自分も今だから言えることだが
高◯生活童貞で終わるのが嫌で
姉の部屋に忍び込み、かなり強引だったが
SEXさせてもらった過去がある。
実はうちら兄弟はみんなレスリングをやっていて
その関係で小さい頃から体が密着することが多くて
さすがにもっと小さい頃はなんともなかったのだが
姉の体がいいオンナになってきた頃から
レスリング中も勃起することが度々あった。
姉とSEXした時も部屋に入って最初はレスリングの
練習しようと部屋なのに意味不明だが姉に掴みかかっていき、
その流れでSEXすることになったのだが、
とにかく最初はキモイの連発でなかなか受け入れてもらえなかったが、
長い時間粘ってくっついていたら最後はイヤイヤだろうが
やらせてくれた。
その話をもちろん弟と共有してよく盛り上がっていたのだが
当然俺より格段に性欲が強い弟は年頃になると
姉の下着や制服を使ってのオナニーでは物足りなくなり
しかも姉は大学を出て社会人で家も出ていってしまったので
その時は18歳の妹に弟の性欲は向いていたらしい。
そして弟に相談された内容が
「俺、コトミ(妹)とヤッてくるわ」と言う内容だった。
姉とやってしまった自分が弟に言うのもおかしいが
「お前それはやめとけ、絶対嫌がってもレイプしてでもやるつもりだろ?お前は?」
そう言うと「上の姉ちゃんとヤッたやつがよく言うよ」と
笑いながら反論してきた。
しかし弟の性欲の強さは目の当たりにしてきているので
おそらく妹の意思など関係なく一度始まったら
何がなんでもやってしまうと心配だった。
すると弟が「兄貴もいっしょにやるか?」とニヤニヤしながら言ってきた。
さすがにそれは無理だと断った。
弟もそれ以上言ってこなかったがチクれば兄貴の姉ちゃんとの行為も親にバラすからなと逆に脅してきた。
おそらく親も帰りが遅い日か、家を空ける日で
尚且つ俺もいなくて妹と二人きりの日に実行するであろうと
予想していたので、両親が泊まりの仕事の時があったので
その時俺はほんとは用事なかったのだがわざと予定があるフリをして
家へこっそり戻って一応弟を見張るようにした。
すると案の定、弟がこっそり部屋を抜け出し
妹の部屋へ入っていった。
しばらく話し声のような声が聞こえていたが
少しすると明らかに暴れているような物音がしだした。
やはり弟は襲いかかってしまった。
本来ならすぐに止めるべきなのだがこっそりとドアの隙間から
その様子を見てしまっている自分がいた。
妹ももちろんレスリングをやっているのでそう簡単に
やられないだろうと思っていたが、よりによって
その日は高校の制服で部屋にいたため
弟に簡単にパンツを脱がされ、レスリングどうこうより
恥ずかしさや驚きで簡単に弟に上を取られて、覆いかぶされられていた。
妹も「マジでどけよ!キモイから!」と必死でバタバタと
暴れていたが、16歳の弟は結構ガタイもよかったので
妹も全く歯が立たないというか、あんな狭い部屋では
まともな抵抗もできなかったのだろう。
制服の上をガバッとめくられて、意外に大きそうな胸に
むしゃむしゃとしゃぶりついて、ジュルジュルという
音を立てながら吸い続けていた。
妹も必死で「いやだー!やめてよもう」と半泣き状態だった。
しかも弟にキスまでされてさらに足をばたつかせていた。
その後なんとか弟を蹴り飛ばしてどかせたていたが
あっさりと腰を掴まれて、弟のギンギンに勃ったムスコを
なんとそのままバックで挿れていた。
その瞬間妹は「いやーー!」と大声を出していたが
すぐに口を塞がれて、ガンガンお尻からつかれていた。
制服姿の妹というか、女子◯生がバックで犯されている
光景がなんとも言えずエロくて息を飲みながらずっと見入ってしまっていた。
そのまま体をぐっと押さえつけられて寝バックの体勢に入り、
やらしく腰をグリグリと動かして、妹の丸いお尻に
擦り付けるような動きをしていた。
この時は正直弟の誘いに乗っておけば良かったと少し後悔していた。
その後段々と腰の動きが早くなって妹も出されてしまうと悟ったのか
「やめて!絶対中とか出すなよ!」と怒っていたが
次の瞬間弟は喋る妹の口を押さえて後ろから羽交い締めにして
そのまま寝バックの体勢でさらに腰を早く動かした。
なんとか逃げようとするががっちりホールドされて動けない。
試合なら審判が止めに入るが、そのまま動けない妹は抵抗はするが
弟の「コトミ出すぞ!」という声と共に
腰をバンバンと当ててついに動きが止まった。
妹はボロボロと泣き崩れて弟は横で座って満足そうな顔をしていた。
その後俺はそっと外へ出て、だいぶ経ってから帰宅した。
翌日は土曜日だったが妹は全く部屋から出てこないのが
心配になったから「起きないのか?大丈夫か?」と
声をかけると「ほっといて!」とブチギレられた。
それから昼くらいになってようやく妹が部屋から出てきたと思ったら
パジャマのままでリビングでテレビを見ている弟に
足で思いっきり蹴りをいれて兄弟喧嘩が始まった。
俺は全てを知っていたが知らないフリをして
「おい、いきなり何してるの?」と止めに入ったが
妹は殴る蹴るが止まらない。
さすがに殴られる理由が分かっているのか
弟は一切抵抗しない。
その後半泣きの理由を聞いてあげて
なんとか落ち着かせた。
弟に「お前昨日ほんとにやったのか?」と知らないフリで
聞いてみたら
「俺はなんもしてねぇし」と。
その後両親にバレることなく妹も高校を卒業して
遠くの大学へ行ってそれっきり弟とは口も聞いていないらしい。
実際レイプの大半は案外家庭内が多いらしいがまさか自分の弟がやってしまうとは驚きだった。
もちろん止めなかった自分も悪いが、正直あの時の
J◯の制服でバックで犯されている妹というか
一人の女の姿が焼き付いてしまっている。