妻は、夜20時頃に帰ってきました。
妻「あなた、遅くなってごめんなさい。」
私「大丈夫だよ。息抜きはできた?」
妻「いい気分転換になったわ。ありがとう」
と言いつつ妻の顔は少し思い詰めたような感じがしました。私は妻に「風呂入ってきたら?」と勧め、妻も「そうするわ」と応えました。
私は、そのスキに仕込んでいたボイスレコーダーを回収しました。
ここからは、ボイスレコーダーの録音内容を基に書き出します。
中倉「おおっ!奥さん、今日は一段とエロいね!」
妻は、この日普通のワンピースでしたが、恐らく外で会うのが初めてで、きちんとメイクをした妻を見るのも初めてだったからだと思います。
妻「こんにちは」
妻は、初めて会う美冴に挨拶したようです。
美冴「マジ!?超美人じゃん!この人があのオッサン(私)の奥さん?」
中倉「そうだぜ。まあ実質、俺のモンだけどな。」
美冴「ウケる~!奥さんいくつ?」
妻「32よ」
中倉「奥さん、コイツは俺のツレだから奥さんより格上なの。だから敬語な?」
妻「分かり…ました…」
美冴「奥さん、ドMなんでしょ?私まだ18だけど、しっかりイジメてあげるから期待しといて!」
妻「…」
美冴「返事は?」
妻「分かりました…、よろしくお願いします…」
この後、ラブホに移動したようです。
中倉「奥さん、じゃあ俺と美冴にご奉仕前の挨拶して」
妻「はい」
妻「亮平さま(中倉の名前)、美冴さま、私、高山留美子は、お二人に誠心誠意ご奉仕させて頂きます。何でも言うことを聞きます。よろしくお願いいたします」
美冴「マジウケる!いきなり土下座してこんなこと言うんだ!」
中倉「まっ、俺が躾けたんだけどね?」
中倉「奥さん、じゃあ続いてチンポしゃぶろうか?」
妻「はい」
美冴「えっ!?まだシャワーしてないじゃん!」
中倉「だから奥さんの口で洗わせんの」
美冴「あんた、よくここまで調教したね」
中倉「奥さん、そうそう、まずはチンポにキスからだからな?」
中倉「初めて会った瞬間、コイツはドMだって分かったから、酒に媚薬仕込んだら、すぐ落ちたぜ」
あの日、どおりで中倉がやたらと妻に酒を勧めていた訳です。
美冴「あんた、色んなクスリ持ってるもんね。気をつけなよ」
中倉「全部、合法だって。だけど使い方は合法じゃないかもw」
中倉「おっ奥さん!出る!しっかり飲めよ!」
美冴「わっ!いきなり口内発射かよ!しかもゴックンさせてるし」
中倉「まあ俺は絶倫だからな。何回でもイケるし。次、お前もご奉仕してもらえよ」
美冴「当たり前じゃん!留美子、私のマンコ舐めな」
早くも美冴は、妻を呼び捨てにしました。
美冴「マジ気持ちいいー!年上の美人に舐めさせてると思うとさらに気持ちいい!」
中倉「これから毎日でもヤレルぜ」
美冴「クセになっちゃう〜」
それから何分か経ちました。
美冴「あっあっ、イッちゃう、イッちゃう!」
中倉「お前もすぐイッちゃってんじゃんw奥さんの顔、ビチャビチャだし」
美冴「いやイイモン見つけたわ〜」
中倉「お前が見つけたんじゃねーだろ!」
美冴「留美子ー、オマエ、亮平のケツ穴も舐めてんだろ?私のも舐めろ」
妻「はい…」
妻の声は、小さく震えているようでした。
中倉「あれ?お前、さっきトイレ行ってなかった?」
美冴「久しぶりにデケえウンコ出たw」
中倉「その後にケツ穴舐めさすとか鬼畜じゃんw」
美冴「だから舐めさせ甲斐があるってもんだろ」
中倉「まあいいや。そろそろ風呂でソーププレイ仕込まなきゃな」
美冴「だってさ。ホントこんな綺麗な顔してド変態だねー。カラダもめっちゃエロいし。あんた何カップ?」
妻「Gカップです…」
美冴「じゃあ次はそのオッパイ使ってご奉仕だなw」
その後は、風呂に移動したため、しばらく音声は入っていませんでした。
この続きはまた次回にさせて頂きます。