美人で清楚な叔母幸子は車内で上品にイッた

Hatch コメントはまだありません

叔母の幸子さんと関係を持った翌日、うちの両親は田舎から出て来ている親戚をデパートや景勝地、温泉に連れて行って夕方に戻ったとの事だった。

俺は仕事から6時ぐらいに戻ってみんなとリビングでいろいろと話をしていた。

隣の部屋で幸子さんはマッサージチェアに座っていたが、普通に

「あら、お帰りなさい!」ニコッと笑って言った。

夕飯は寿司を取ったとの事で、お袋は台所で何か煮込んでいる。

お袋が俺に

「マサ、あんた○○にお煮しめと茶碗蒸し持って行ってくれない?」

「うーん、いいよ」と言うと、和室から幸子さんが

「私も一緒に行って来ようかなー!いい?」

お袋も親父も、叔母夫婦も行っておいでよ!という事になり二人でお使いに。

俺はタナボタの展開に内心、ガッツポーズしていた。

幸子さんと2人で大皿とトレイを車に運び、車を発進させた。

幸子「デートになったね!」

「だね!どっか行こうか!」

幸子「だめよ、あまり遅くなったら変に思われるよ」

「まあ、今の時間なら渋滞してるしねー」

幸子「ドライブできるだけで楽しいよ!」

「ホテルでもいいけど!」

幸子「もうー!・・・でもうれしかった・・」

「何が?」

幸子「あなたが想っててくれて」

「イッちゃたしね!」

幸子「やめてよー!」と恥ずかしそうに笑っている。

俺は幸子さんの手を握った。幸子さんも握り返してくれた。

65歳なのに手は綺麗でシミもなく、スベスベしている。

親戚の家に着いて料理を渡して、俺が帰ろうとしていたら幸子さんは仏壇に焼香している。

不謹慎だが、自宅では官能小説とバイブでオナニーしている女性には見えない・・ましてや昨晩、甥っ子とヤッて中出しされてイッた女性とは全く見えない。

帰りの車の中で

「叔父さん亡くなって彼氏っていうか、口説いてきた人とかいないの?」

幸子「いないわよ・・あんな田舎でそんな事したら直ぐバレて大事件だよ」

「じゃあ、俺が久しぶりの相手?」

幸子「そうだよ・・もうおばあちゃんだもの」

俺はバイブの事に話を持っていくのはマズ過ぎると思いそこはスルーした。

しかし、このまま家に帰るのも惜しくこの好機を物にしたかった。

俺は知恵をフル回転させ車内しかない!と思い場所を考えた。

「混んでるからちょっと裏道行くよ!」と言って脇道に入った。

この時点では幸子さんは全く感づいてはいないようだった。

段々と薄暗くなってる事がうれしい・・人目が無い場所・・山手の公園の駐車場しか思い浮かばなかった。

俺はアリバイ工作として実家に渋滞に巻き込まれていると連絡を入れ、

森林公園の駐車場に入った。

幸子「ここどこ?」

俺は強引にキスをして

「我慢出来なくて・・ごめん」

幸子「もう・・遅くなると怪しまれるわよ・・夜中でもいいじゃない」

と今晩俺が部屋に行くことを想定していた様な言葉。

「そうなんだけど・・抱きたくて」と言って胸をゆっくりと揉んだ。

幸子さんは目を閉じてじっとしている。

俺はOKだな!と思いおっぱいを揉みながら幸子さんのチノパンの股を撫でた。

幸子さんはまだじっとしている。チャックを下ろし手を入れるとストッキングにあたった。ストッキングの上部から手を入れパンティー越しに割れ目とマンコを擦る。

幸子「あぁぁーん、ダメよ・・誰かに見・・あっあんあぁー」と小声で上品に悶えている。

俺は幸子さんのズボンのベルトとボタンを外した・・幸子さんは無言でお尻を上げて

脱がし易くしていた。

ダメといってもやる気満々にみえた。

幸子さんの膝上までズボンとストッキングは下がって、紺色のパンティーが丸見えになった。パンティーの上から触ると生温く湿っぽかった。

パンティーの上から手を入れるとやはり濡れていた。

幸子「はぁーーん・・こんなところで・・あぁーん」

「濡れてる・・クリも大きくなってる」

幸子「イヤん、言わ・・ないで・・あんあんぁぁー」

俺も実際フル勃起だった。

マンコに指を入れると中はヌルヌルだった。

幸子「あはぁーん、ダメよー、はぁーん」と昨晩と同じでゆったりとした上品な口調だ。

綺麗な顔が眉間に皺を寄せて悶えているのが興奮する。

マンコに指を2本入れて出し入れすると、マン汁はドンドン出てくる。

クリトリスは手に当たるほど起っている。幸子さんは相変わらず悶えていた。

マンコに指を入れたまま、親指でクリトリスを擦ってみると

幸子「あっ、あぁぁーん、だめ、クリはダメよー、感じ・・ちゃう」

「クリはダメぇぇー、イッ・・イッちゃう・・から・・イッ、イクっイクてぇーー」

と少しだけ大きな声で叫んだ。

身体をビクンビクンとさせている。口を開けたまま身体は固まっている。

田舎でも美人で清楚で才女と言われている上品なおばさんが指でイカされて放心状態になっている。俺は幸子さんのその姿だけで射精しそうだった。

「大丈夫?イッちゃったね」

幸子「はぁはぁはぁ・・言わないでよ」

「可愛かったよ」

幸子「イヤん・・はずかしい・・あなたが悪いのよ・・」

「気持ちよくて・・はずかしいわ・・もう・・いじわるね」

「自分だけイッちゃって!」

幸子「やめてー・・ごめんね・・出したい?」

俺は夜中に取っとくと言ってマンコを拭いてやった。

幸子さんは自分でストッキングとズボンを直し、

「私だけ気持ちよくなったね・・ごめんね」と照れ臭そうに言っていた。

俺は笑いながら車を出し、途中コンビニに寄って幸子さんはトイレで髪を直して家に戻った。

家に入ると幸子さんは「ただいまー!車混んじゃって!都会はすごいわー!」

と何食わぬ顔で話していた。

ついさっきクリでイッたとは思えない上品な雰囲気でみんなと話していた。

多分、パンティーは自分の汁で汚れているはず・・それを想像するだけで俺は興奮していた。

俺は、今晩の責め方を考えて夕飯の寿司などどうでもよかった。

夜這いについては続編で。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です