幸子さんを鏡の前でM字開脚でイカせて泣かせた翌日朝、幸子さんは普通に
ニコッとして、
幸子「おはよー!」と言ってきた。昨日の幸子さんの泣き顔が忘れられず、俺の方が気まずかったが、平静を装い、おはよーと返した。
幸子さんは俺の前を通ってチンポをチョンチョンと触って台所に行って
お袋と話をしている。
昨日の事は無かったような態度だ。
俺は代休で今日は休みだった。
お袋「マサー、温泉センターに行こうと思うんだけどアンタ行く?」
俺「うーん・・行こうかなー」
幸子「マー君も行こうよー!」
親父と叔母夫婦はウォーキングに行っているとの事で
お袋「常叔父さんも運動して体温めた方がいいんだって!」
「アンタも来れば!・・どうせ暇でしょ!」
俺「暇じゃねーよ!」
幸子「いいじゃない!行こうよ!今日は私がおごるから!」
お袋「いいよねーさん!マサあんた出しなよ!」
俺「叔母さんたちと幸子おばさんの分なら出してもいいよ!」
お袋「親のも出せよ!」
「アンタ昔からサチ姉ぇーの事好きだもんねー!」
とくだらない話をしているうちに親父たちが帰って来て出掛ける事に。
俺が運転してドライブしながら魚料理の店に行って会食して温泉センターに
行った。
そこの受付でまさかの家族風呂に入る事になり、甚平みたいな部屋着を借りて奥の家族風呂の方へ行った。
俺は、当然裸になる・・幸子さんとは今更恥ずかしがる事もない・・親父は全く問題ない・・叔母夫婦も84歳と80歳の老人だし何ともない・・・お袋、昨日の事もあり少々恥ずかしいというか、少し見たいけど見せたくない・・どうしよう・・
といろいろと考えながら個室へ入った。
中はかなり広く10人ぐらいは入れそうな和室と露店風呂だ。
ただ、当然だが更衣室は無い・・・親父と叔父はさっさと裸になって露店へ出て行った。80歳の叔母も普通に脱いで露店へ行く。
部屋には俺と幸子さん・・お袋。
俺は実の母親に裸を見られる事と、もし起った時の恐怖でなかなk脱げず、
テレビを付けてソファーに横になっていた。
お袋「アンタ何で温泉に来てテレビ見てんの!早く入りなさいよ!」
俺「別れて入った方がいいじゃん!広くなって!」
お袋「でも結構広いよ!サチねー入ろっ!」
と言って二人とも服を脱ぎだした。嫌がおうにも、脱いでいる幸子さんとお袋が目に入る。
幸子さんは白いシャツとチノパンを脱いでいる、白のブラとパンティーだ。
お袋は紺のセーターとスリムのジーパンを脱ぐと、ベージュのブラと昨日見たグレーのパンティーだった。
下着を取る時はさすがに俺に背を向けていたが、タオルで前を隠し俺の横を通って、
お袋「さっさと来なさい!」
幸子さんは俺の顔を見てニヤニヤしながら
「お兄さん、行くわよー!」と何故かおどけていた。
俺はどうしようか迷ったがみんなが上がってからここで脱ぐのは絶対に嫌だったので、とりあえずタオルで隠せばどうにかなると思い裸になって露天風呂に行った。
風呂は思ったより狭く、7~8人が。足を伸ばして入るのが限界だった。
親父と叔母夫婦は至福の顔で3人並んで湯に浸かっている。
植木があるので、岩風呂の形状的にお袋と幸子さんの方にしか場所が無く、
俺はタオルで前を隠しながら湯の中を歩いてお袋と幸子さんの正面に浸かった。
お袋「ちょっと!タオルお湯に漬けないでよ!」
「そんな大した物、付いてないでしょ!男が隠すな!」
俺「うるさよ!丸出しでウロウロする方がおかしいわ!」
幸子「若いからねー、恥ずかしいよね!」
お袋「あたしにもサチねーにも散々見せてたくせに!」
俺「ガキの頃だろ!馬鹿じゃねーの!」
親父と叔母夫婦は、のぼせると言って一旦上がって部屋に戻っていた。
お袋が上がって幸子さんと二人になりたかったが、お袋が上がりそうにない。
お袋は普段から長風呂なんで、予想通りだったが・・。
俺は普段から行水のタイプで、熱くなってそろそろ出たかったが、お袋が目の前に居るので立ち上がり難かった。
我慢していたが、限界だった。俺はお湯の中を中腰で歩いて風呂から上がった。上がってお袋達に背を向けて体を冷ましていたら
お袋「アンタお尻小さいねー!子供みたい!」
俺「うるさい!」
お袋「付いてる物も小さいんだ!」
俺「幸子さん、何とか言ってよ、このエロばばあに!」
幸子「あははは!マーくんの事が可愛いのよ!」
お袋「ほんとに全く・・誰のおっぱいで大きくなったと思ってんの!」
俺「ハイハイ!あなたのおっぱいで大きくなりました!」
俺はそう言って椅子に座って体を洗った。
幸子さんが「はぁー気持ちいいわねー!1回上がるわー!」
と言って上がっていった。
露天風呂にお袋と二人になった。
普段からサバサバしている性格のお袋・・確かにガキの頃は母親ながら美人だとは思っていたが、中学生ぐらいからはただのうるさいババアとしか思っていなかった。
俺が中学生ぐらいから、たまにお袋が
「アンタ、部屋で変な事ばっかりしてたら馬鹿になるからね!」
「アンタ、もう剥けた?恥ずかしがらないでちゃんと言いなさいよ!」
近所で痴漢が出た時は
「触りたくなったら、言いなさいよ触らしてやるから!」
「痴漢とかしたらここに住めなくなるんだからね!わかってる!」
「おっぱいでも、お尻でも見せてやるから!」等々、普通に言う母親だった。
そんなお袋が、隅にある洗い場で俺が頭を洗っていると、横から俺の股を覗き、
お袋「おー!成長したねー!剥けてる剥けてる!」
俺「見るなよ!上がれよ!」
お袋「お父さんと同じぐらいだねー!ヨシヨシ!」
「あんまり、女を泣かせるなよ!」
俺「普通母親が息子のチンポ観察するか!馬鹿か!」
俺はここまできたらオドオドするのもカッコ悪いと思って堂々としていた。
内心恥ずかしいというか、お袋は裸・・・おっぱいもマン毛も丸出しだ。
ガキの頃からお袋と風呂に入る度、凄い毛だなーとは思っていたが、55歳になった今でもマン毛は二度見するほどの剛毛だった。
お袋「自分の体から出したんだから、そりゃあ気になるよー!」
そう言いながらお袋は俺の隣の蛇口の前の椅子に座って、身体を洗い出した。
「アンタが中学の時、ベッドの下にエロ本隠してたのも知ってるしね!」
俺「はぁー?!」
お袋「はぁー?じゃないよ!私アンタが変な事起こさないか心配だったよ!」
さらにお袋はニヤッとして
「アンタさー!筆おろし誰だったの?!私の知ってる人?」
俺「知ってる人の訳ないだろ!いつでもいいだろ!」
お袋「いいけどさー!母親としては気になるよー!」
お袋と馬鹿なやり取りしている内に、チラチラ目に入るお袋のおっぱいに
俺は不覚にも勃起してきた・・・。
これはマズい!!と思いタオルをチンポに掛けた。
それを、お袋は見逃さなかった・・・
お袋「アンタ!起ったの!母親で起って・・・もう!!この子は!!」
「私もまだまだ魅力あるのね!今日だけやってやろうか!今日だけよ!」
俺「いいよ!誰か来たらどうすんの!」
と言うより俺は幸子さんに見られるのが怖かった。
これまで女を感じた事が無いお袋と何で今日ここで勃起チンポを・・・
俺は急に顔を熱くなっていた。
お袋は立って部屋の方を見て
「みんな座って飲んでるよ!出してやろっか!!」
俺「いいよ・・・」
と言いながら俺はタオルを除けた。チンポが上を向いて現れた。
お袋は、目を丸くしてビックリしていた・・ヒソヒソ声で
お袋「おぉーー!!起ってるじゃん!!大きくなったねー!!」
「どれどれ!」と言って握ってきた。
「わぉぉー!お父さんより太いよ!長さはお父さんの方があるかなー?」
と言って部屋の方を気にしながら指でシゴいた。
はっきり言って気持ちいい・・というか巧い!指の力の加減が絶妙だった。
お袋「誰にも言うなよ!言ったら殺すからね!」
「でも大きくなったねー・・お母さん嬉しいよ!!」
と言った瞬間、俺は我慢できず発射してしまった・・・。
お袋は、えっ?!という顔をして小声で
「アンタ早すぎよ、女の子に笑われるよ!」クククっ!と笑っていた。
「早いから、これからソウちゃんって呼ぼうか!」ウヒヒとまた笑った。
俺「殺すぞ!たまたま今日は早かったんだよ!」
お袋「ふーん!そういう事にしといてやるよ!!そうちゃん!!」
と言って部屋に入って行った。
俺はシャワーで精子を流して、情けないやら、気持ちいいやら・・
俺は何をやっているんだろうか?
叔母さんとやって、実の母親に手コキされて・・俺は風呂に飛び込んだ。
それから、1時間ぐらいして、みんなで温泉センターを後にした。
温泉センターでも車でも、帰宅してもお袋は普段と通り、俺には色気もなく
普通に接してくる。
よくいう、近親相姦とかいう物ではなく、あっけらかんとしたサバサバした母親の息子を可愛く思う興味からおきた行動だったのか?
幸子さんの上品さとは違う興奮だった。
忘れられない思い出だ。