美人でセクシーな課長の里奈はタイトミニと脚線美で有名

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今年40歳になる男です。

現在は嫁と子供がいる平凡なサラリーマン生活を

送っています。

あの出来事から15年。

大学を卒業して某株式会社に就職。

一浪したので24歳になる年に社会人へ。

全国に15支社あるので地方勤務を覚悟してましたが、本社営業部配属。

入社初日、いきなり驚きました。直属の上司の

営業二課長が女性!。

上原里奈(仮名)入社10年目でこの春から課長に昇格したとの事。

「新人の水野君ね?よろしく〜」

ずいぶんフランクだな・・が第一印象。

よくよく見るとかなりの美人。

デスクから立ち上がった里奈に釘付け。

タイトスカートの丈が膝上のミニ。

そのタイトミニから伸びるストッキング越しの

足はかなりの脚線美。

部下や後輩には

「サンキュー」とか「オッケー」とか親指を

立ててグーとか、とにかく明るい。

上司の部長には

「もっとイケイケで攻めましょうよ〜」

みたいに気さくに会話。

営業部で歓送迎会で飲みに行った時も、

会の中心でした。

絶えず席を移動して上役後輩問わず、お酒を注いで注がれてでした。

でもお酒が強いのか全く酔う雰囲気なし。

私は膝上のタイトスカートが気になってたまりませんでした。

角度によっては里奈のパンチラ見えてる?みたいな期待と興奮。

2次会のカラオケも里奈が歌って踊って凄かったです。

盛り上がってはいるけど酔ってないので、

タイトミニのガードはしっかりでした。

手やハンカチやカバンやメニュー表などで

巧みにデルタゾーンをガード。

結局は見えそうで見えないまま終了。

3次会は男の先輩社員数名で居酒屋。

そこで里奈情報を収集。

帰国子女が理由なのか、かなりフレンドリー。

営業成績も良くて、同期の中で最初に課長へ。

ノリが良くて、予定がない時は会社の飲みにイヤな顔をせず参加。下ネタも平気でフランク。

29歳で公務員と結婚。人妻になっても会社でのスタイルは変わらずとの事。

「美人でセクシーでノリの良い性格だろ?。

だから勘違いして告白した男子社員が7〜8人、

今までいるんじゃないかな。」

「タイトミニで出社確率70%。笑笑」

「本社で1番スカートの丈が短い。笑」

「あのタイトミニから伸びてる脚線美は男子社員の目の保養。」

「ああいう感じだからワンナイ狙いで酔わせて

なんとかしようという輩が多々いたんだけど、

彼女はお酒が強くて。笑、酔わせてお持ち帰りの

成功は皆無。笑」

「確か23歳から25歳まで銀行マンと付き合って、26歳から今のダンナの公務員と付き合って

29歳に結婚。笑」

「タイトミニで脚線美を見せつけられたら、

男はそれだけでムラムラ。しかもノリが良いから

男はその気になっちゃう。でも彼女は身持ちが

固い。笑。ヤレそうな雰囲気だけど彼氏やダンナに操を立ててる。そのギャップに萌える。笑」

「一度、里奈を狙ってるしつこい社員がいてね。

飲みの席で、あまりにしつこいから里奈が、

一気飲みよ!私がダウンして負けたら抱かせて上げるわよ!となってね・・笑。結果は里奈の

圧勝。笑。その男子社員はその後退職。笑」

「私を抱けるのはダーリンだけよ!だって。笑」

「貞操観念が強い。それがいい。笑」

「あの脚線美は強烈だよな。笑、ストッキングをビリビリに破って舐めまくりたいよ。笑」

「俺は彼女のハイヒールに踏まれたい。笑」

「でもタイトミニの奥は誰も見た事がない。」

「ガードが固くて・・笑」

「飲んでも酔わないからガードがしっかり。」

などなど。

その夜は里奈でオナニー2発。

季節が夏になっても里奈は

タイトミニにナチュラルストッキングとハイヒール。暑さに負けずストッキング着用で脚線美を

見せてくれる里奈課長にムラムラ。

この暑さでストッキングはムレムレに違いない。

里奈の蒸れたストッキングはどんな匂いなんだろう?

季節が冬になると薄黒のストッキングも着用する

里奈。

会社で里奈の脚線美を眺めて夜に里奈でオナニーの生活が続きました。

そして、私が25歳、里奈が33歳になる春。

私はまさかの大口受注。

4月の成績が営業部二課が1位。

里奈が課長になって初の全店1位の課へ。

大喜びの里奈。

「水野君、今日時間作って。」

連れて行かれた店は、カウンター席があり、

奥にはテーブル席もある小洒落た雰囲気の店。

「私の行きつけのお店。笑」

「いいですね。」

「飲みだけもOKだし、食事も出来るし。笑。

1人でカウンターで飲む時もあるのよ。」

テーブル席でピザやサイコロステーキなどを

食べながら楽しいひととき。

「水野君のお陰で私の課が初の1位!。今日は

ご馳走するから沢山食べて飲んでね。」

今日の里奈は黒いスーツとお揃いのタイトミニ、

白いブラウスに黒いハイヒール。ナチュラルストッキング越しの脚線美はいつも通り。

仕事の話から話題はプライベートへ。

「水野君、彼女いるの?」

「いません。」

「本社に可愛い女子いるよ〜笑」

「はあ・・笑」

「誰がタイブ?総務の山本さん可愛いよ。笑」

「う〜ん・・あえて言うなら課長ですかね〜」

「え?私?笑。水野君、そんな冗談言う人だったのか〜笑」

「冗談じゃないですよ。笑」

「8歳下の男子にそんな事言われて33歳の

オバさんはうれしい〜笑」

「オバさんがミニスカ履かないですよ。笑」

「え?スカート?笑。前々からミニスカ履いて

男をドキドキさせてるって言われてる。笑」

「そうですか。笑」

「学生の頃、友人たちから里奈の足はキレイだと

言われててね。それならと足タレに応募したら

合格して。笑」

「足タレ?」

「足専用のタレント。手タレとかパーツごとに

色々あるんだよ。宣伝チラシとかで足だけのモデルになってたんだ。」

「課長の足キレイですからね。笑」

「まあそれで・・需要があるなら自信を持って

見せていこうと・・笑」

「男子社員、課長の脚線美に釘付けですよ。笑」

「知ってるよ。見られてるの。笑、でもキレイだから見るんでしょ?笑。悪い気はしない。笑」

「僕もたまに見惚れちゃいます。笑」

「見るだけなら全然OKだから。笑」

「でも課長の足を触りたいとか言う男子社員も

いるでしょ?」

「飲みの席で私の太もも触った社員にビンタしたわ。笑」

「その・・スカートの中を見られる心配は?」

「それは徹底的にガード。笑、見えたらミニスカのプロ失格。笑」

「ミニスカのプロ?笑」

「もし・・見られちゃったらミニスカのプロ引退します。笑」

本気か冗談か・・苦笑。

「だから・・もし見ようとしても無理だから、

期待しないでね。笑」

「それじゃ飲み比べで勝ったらOKとか?笑」

「え?私に勝てる訳ないじゃん。笑」

「まあ、余興として・・大口受注のご褒美で

勝負だけして下さい。笑」

「そうね・・面白そうね。その勝負受けた!」

私達の席にテキーラが用意されました。

「もし水野君が勝ったらパンツだけじゃなく

私を自由にしていいよ。笑」

「よし!燃えるな〜!」

「もし私が勝ったら?」

「銀座の有名な寿司屋でご馳走します!」

「分かった!笑。ゴチになります。笑」

里奈は知らなかった。私の父の弟が酒屋を営んでいて、大学時代にその店でバイトをしていて

19歳からおじさんと夜に酒盛りをしていて

気がついたら酒豪になっていた事を。22歳の

健康診断でヤバい数値となり、現在はたまに酒をたしなむ程度に自粛している事を。

テキーラ5杯経過

「あら?水野君・・なかなかね。笑」

余裕の里奈。

テキーラ10杯経過。

「水野君やるわね!勝負はこれからよ!」

テキーラ20杯経過。

「あれ?なんか・・体が・・」

「大丈夫ですか?」

「私が負けるはずないでしょ!」

テキーラ25杯経過

両手を枕代わりにして顔を埋めテーブル席で

寝てる里奈。

「おやおや・・里奈さんがダウンなんて初めて見ました。苦笑」

驚くマスター。

1時間後に目を覚ました里奈。

「あれ?私・・寝てた・・?」

「はい。完全にダウンしてました。」

「私がお酒で負けるなんて・・」

「仕事で疲れてたんですよ。」

「でも・・」

「この勝負、私の勝ちですね。」

「・・そうね・・・」

「私が勝ったら・・覚えてます?」

「それは・・」

「課長は勝負して約束破る卑怯者じゃないですよね?苦笑」

「分かってるわよ!」

22時30分

某ホテルにチェックインして1245号室。

タクシーの中からずっと無言の里奈。

「課長・・無言は私が辛いです。なんか私が強迫してる犯罪者みたいで・・」

「ごめんなさい・・でも心の整理が・・」

「僕はスカートの中のパンツを見るだけで十分

だったのですが、課長が自由にしていいと・・」

「そうね・・私も大人だから発言の責任は取るつもりよ・・」

「ありがとうございます。」

「それじゃ・・シャワー浴びる・・」

シャワー室に向かう里奈の手を掴む私。

「課長、シャワー浴びないで下さい。」

「え?」

「課長の匂いが消えちゃう。」

そのまま里奈の唇にキス。

「あ!」

慌てる里奈。

ベッドに押し倒して再びキス。

更に唇をこじ開けてディープキス。

テキーラの匂いの里奈の口内と舌の感触に興奮。

「あ!ああ〜水野君・・ダメ・・」

口内を制圧されて戸惑う里奈。

そして下半身へ移行。タイトミニの裾を掴み

めくり始める私。

「ああ!水野君!ちょっと!」

慌てる里奈。

男子社員が見たいと願う里奈のパンティまで

もう少し!。

「水野君!落ち着いて!」

めくられないと必死の里奈。

そして遂に里奈のパンティが私の目に晒されました。

ナチュラルストッキングから透けて見える里奈の

パンティはオシャレなデザインの白!!。

「あん!ダメ!見ないで!」

「やっと課長のパンティ見れた・・男子社員

第一号ですね。」

先輩社員を差し置いて入社1年ちょいの私が、

里奈のパンティを拝んだ!。興奮しました。

ストッキング越しのパンティ中心部にキス。

「あん!」

艶めかしいフェロモンの匂いがしました。

そのまま美脚へ。

ストッキングに包まれた太ももを手で何度も触り頬ずり、そして舌でベロベロ。

「水野君・・ダメよ・・」

太ももからふくらはぎへたっぷり愛撫。

男子社員憧れの里奈の脚線美を味わっている

至福の時間!。

「課長の足をこうやって舐めたかった!」

「うう・・ダメ・・」

ハイヒールを脱がすとストッキング越しの可愛い

つま先が見えました。ピンクに塗られたペディキュアが可愛い。

つま先の匂いを嗅ぐと、ハイヒールの中で蒸れた酸っぱい匂い。

里奈の脚線美の匂い!。ゾクゾクしました。

「水野君!洗ってない!蒸れてるからダメ!」

「その蒸れた匂いを知りたいんです。美人課長の

美脚の蒸れた匂い。」

「いじわる!水野君のいじわる!」

つま先から足裏も丹念に愛撫。

その後、里奈のブラウスを脱がしてランジェリー姿へ。

白いブラジャーとナチュラルストッキングと

白いパンティ姿の里奈。

おっぱいはあまり大きくないな・・

サイズは82くらいかな?

まあ里奈ら美脚の女だから・・。

パンチラどころかパンモロ状態の里奈。

プルプル震えていました。

ブラジャーに手をかけて脱がす瞬間、

とっさに両手をクロスしておっぱいを

隠す里奈。

「これ以上見せたら主人に悪い!」

おっぱい死守で両手が塞がった里奈。

「それなら・・」

私はストッキングの中に手を入れて更にパンティの中へ右手を侵入。

「あああ〜」

慌てる里奈。

指先にマン毛の感触。

その先は台風状態のオマンコ。

「課長、濡れてる・・」

「え?違う!」

私の指は里奈のオマンコの中へ。

クリを指でツンツン。

「あああああ〜ダメ!水野君ダメ〜」

クロスした両手を広げ乱れる里奈。

おっぱい披露。

大きくはないが美乳。

乳首はピンク!。

里奈の乳首に吸い付く私。

私の首に手を回し悶える里奈。

ストッキングを脱がして最後のパンティを

脱がすと淫らな肉の壁が口を開けてました。

これが里奈のオマンコだ!

ベロベロにクンニ。

乱れる里奈。

途中から里奈も上になり私の肌を愛撫。

シックス・ナインで

里奈のオマンコを舐め回す私。

私のチンコをしゃぶる里奈。

そして挿入。

完全貫通しました。

「あ!ああ!あ〜水野君!」

「課長!課長!里奈〜」

ギリギリ腟外射精。

一線交えた2人

「私・・浮気なんて初めて・・」

「浮気はバレなきゃ浮気じゃない。笑」

「でも水野君は羊の皮を被った狼ね。」

「そうかな?」

「おとなしい人かと思ったらこんな狼だったなんて・・ダマされた・・苦笑」

「でも課長のパンティどころか全部見れて幸せです。笑」

「やめてよ〜恥ずかしい〜」

その後

何もなかったように上司と部下の関係で仕事に

打ち込む2人。

里奈のタイトミニは健在。

飲み会では相変わらずスカートの奥を狙われてる里奈。しかし完全ガード。

男だけの飲み会では

里奈のタイトミニと脚線美は相変わらず話題の

中心。

「あの足を舐め回したい。」

「里奈のパンチラ拝みたい。」

全て達成してる私は優越感でニンマリ。

里奈は36歳で名古屋支社長。単身赴任。

39歳で営業部副部長。42歳で営業部長。

48歳の現在は営業本部支社支援室長。

子供は作らなかったみたいです。

私は40歳の今春、福岡と広島を経由して、遂に支社長へ!(仙台支社)

初めての全国支社営業会議参加の為に東京本社へ。

会議の司会は支社支援室長の里奈。

48歳には見えない美貌。

タイトスカートは膝上からやや長くなり

膝丈へ。

でも脚線美は健在。

会議後、里奈から声をかけられました。

「水野君・・じゃなくて水野支社長。久しぶりね。笑」

「お久しぶりです。笑」

「久しぶりに飲まない?笑」

「ぜひ!笑」

この続きは

また別の機会で。

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