最近このサイトを見つけて、案外みんな面白い経験しているんだな、と少しワクワクした者です。
こんな楽しいサイトがあるんだから、どうせなら私が持っているエピソードも拙い文章ながら投稿してみようと思います。
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※より読みやすくするため実際の体験にフィクションを織り交ぜております。
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高校最後の冬、私は仲の良い同級生の女の子と一生忘れない思い出を作ったお話です。
きっかけは同年夏休み。
安西カレンと有安杏果を足して2で割ったようなその女の子(以下N)は、クラスの中ではもちろん学年でもトップクラスに可愛くて。
ノリも良くて、性格だけ見ればギャル系だったかな。下ネタも余裕ですみたいな雰囲気を出していました。
でもいざそーゆー雰囲気になると直前で恥ずかしいと言って逃げるような子でした。
今思い出しても可愛い子でした。(笑)
ある日のこと。いつもより下ネタ話が盛り上がっていました。
「そろそろさー、俺くんの好きなシチュエーション教えてよーwどんなのでコーフンするん??w」
「いやマジで引くけ嫌よw」
「引かんってー。もう最後なんじゃけさー。ほらうちが再現してあげるけ!ww」
「言ったな??再現してくれるんやな?じゃあ教えたらやってくれよ?w」
「いいよやってあげるwはやく!!」
もう残り少ない高校生活、今引かれたところでそこまで痛くないし、話も盛り上がるし、と思いキツくない物から徐々に挙げていきました。
「…とかこんな感じかなw」
「えーなんだー全然普通じゃーん。もっと凄いのないん??」
「あとはー、女の子のオナニーとか…」
「え!?見たいん??」
「うん…wなんか…やっぱ分からんかw」
「いやたしかに分からんでもないかも。なんていうか、女の子のオナニーってエッチよね〜」
「そう!良かったー分かってくれて。」
「……てことで、頼んだよ。」
「え?」
「いやーとぼけるなよ!w」
「まじー?wじゃーいいよ?今度の日曜にでも教室誰もおらんかったら見せてあげるよ。」
「よっしゃ!逃げるなよ??」
「分かっとる分かっとるw!ゆ、指で?w」
「やりにくかったらローターでも持ってってやろうか?wたまたま持ってるし…」
(本当はそーゆーのに憧れて通販で買ってた。)
「ローターあるん!?使ってみたい!」
といった感じで、普段私たち以外にも数人が自習をしに来る日曜日の教室で、もし誰もいなかったら見せてもらう事になりました。でもだいたい教室には人がいるし、私はいつもみたいに冗談で終わるだろうなと思ってました。
Nも、そう思ってたんじゃないかな。
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そして日曜日。いやー、神様っているね。絶対いるよ。
教室には私とNの2人きりでした。
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「おらん…ね。」
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「…いやーまさかマジで誰もおらんとはねwビックリやね!w」
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「…まあそう急かすなって〜…wまずは勉強してから…」
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「…そ、そうだ!ほら、ローター?とか持って来とらんやろ??w」
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「あー、、、そうそうそれそれw使ってみたかったんよねーいつか…w」
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「うわーwめっちゃ震えとるじゃん!w」
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「あでも使い方とかさ、分からんし…!」
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「え、教えてくれるん…?んじゃあ…教えてやw」
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「へー…クリってところに…場所わからんわー…w」
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「え?俺くんが当てるん??めっちゃ恥ずいじゃんそれ!ww」
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「え、待ってほんまに…?」
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「でも今日ぱんつじゃなくて、半ズボン履いとるよ?まあ、薄いやつ…やけど…」
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「まあ…当ててみるくらいなら…いいけど…わからんと思うけど…」
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静かな教室にローターの音が響く。
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「…やっぱり、分からんかも。。」
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「んー、特に何もっ……ないかな…」
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Nは平気なフリをしていますが、1箇所だけ必ず静かになるところを、私は見逃しませんでした。
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「え!?半ズボン脱ぐん…?wぱんつの上からってこと?w」
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私はチャンスだと思い、さあ!さあ!と半ズボンを脱ぐよう促しました。
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「ちょ、あんま見んで恥ずい…けえ」
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「ぱんつとか…ほぼ直当てじゃん…」
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「……待ってなんかそこら辺、、あっ、ちょっ、、ちょっと待って!」
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「…いやなんかさ…ちょっと怖くなったっていうかさ…w」
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しめた。私は一気に仕掛けます。
後ろに回りこみ、所謂バックハグの様な形でNの弱点を責めます。
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「ちょっと…!…んっ、ムリ、、ヤリ…ッ」
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「そこっ、、やばい…かもっ…」
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「ねぇっ、勝手に…広げんで…っ、んんんっっ…ねえってば…っ」
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「んんん俺くん…、、まって……んんっっ!!」
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椅子のガタンという大きな音の後に、Nの吐息が微かに聞こえます。
Nは私に体重を預けながら静かに息を整えており、私の制服の膝あたりにはNが未知の快感に小さな握力で精一杯抵抗したのであろう跡がはっきり残っています。
「…はは、俺くんに…イカされちゃった…」
私はNにローターをプレゼントしました。ここから目覚めてくれることを願って。(笑)
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数ヶ月後。ある程度満足した私はそのままローターのことは忘れていて、学校に通うのも残り数日といったところまで来ていました。
受験も終え、また長い間Nと話をする時間ができ、いつもの様に下ネタが出てきました。そういえばと、経過が気になった私は、Nにローターの行方を尋ねました。
引き出しだそうです。
あぁ、失敗だったか。
しかし、あの日は楽しかったらしく、再び私の性癖を聞いてきました。
あれ?これ…
何となく察した私は冗談交じりに言ってみました。
「なんかもっと面白いの聞かせてよ〜」
「んー、ローター付けたまま散歩とか??w」
「あ!知ってる知ってる!あれ男の子めっちゃ楽しそうよねwwなんか首輪つけて犬みたいにするやつとかあるよね??w」
「…そこまで知ってるのか…!こりゃー将来有望だなーNちゃんww」
なんてこった。下ネタを言うだけでAVの知識とか少しも知らんかったNが、知らん内に予習しとるじゃん。
さらにNは、ローターの買い方もさりげなく聞いてきました。私はAmazonでコンビニを使えばこっそり買える、と即答しました。
神様ありがとう。
「よっしゃ!来週の日曜日!よろしく!」
「よっしゃ!分かった!ww」
ここのよろしくはもちろん冗談です。
この時点では。
しかしここまで来れば最早勝ったも同然です。
ところで、来週の日曜日にした理由は3つあります。
1つ目は今週の日曜日は行事で無理だったからです。
2つ目はNには少し時間を与えて、予習をしてきてもらい、あわよくば自分の好みのおもちゃを買ってもらうため。
3つ目は来週の日曜日は既に3年生は自由登校の期間だからです。
自由登校ということは、受験が終わりただでさえ人の来なくなった日曜日なんて、校舎にはほとんど人がいないということです。
Nはさらに興味を持つようになり、Nの興味を阻害するものは何も無い。これ以上ないシチュエーションです。
私はそこから2週間ずっとトイレに篭もりっぱなしでした。(笑)
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さて私の息子の話は置いておいて遂にやってきた日曜日。正当に学校に来る口実は無いため、本当にNが来るのか、少し不安でした。
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いや、めちゃくちゃ不安でした。
なんなら寒いし不安だしで体は震えてました。まあ主人に反して息子は武者震いしてたんですけど。
はいすみません。
約束の時間。五分程が過ぎて、Nは来ました。
ガッツポーズです。
心の中ではなく、全身で。(笑)
Nはクスクスと笑い、ストーブで温められた教室で上着を脱ぎます。
「外さむかった〜。てかめっちゃ暖かいね教室w付けていいん?ストーブ。」
「こっそりつけた!wバレんかったらいいんよwはいこれ、暖かいお茶。」
「わっ気が利くなー俺くん!そっかwじゃーお返しにチョコ!」
「え、チョコ??…あ、そういえばそろそろバレンタインか!」
「そうそう!嬉しいやろ??w」
「嬉しいwこりゃまた上手に作ったな…」
「めっちゃ頑張ったんじゃけ!しかももう自由登校やし俺くんにだけなんよ?ww」
まさかのサプライズに、エロいことしか頭に無かった私は少し罪悪感を感じます。
しかし悲しいかな、男ってのは脳みそで物事を考えることが出来ないのです。
「まさかほんとに来てくれるとはね。ささ早く始めようやw」
「だってよろしくって言われたし。」
「そうよねwいっちょ思い出作りに励もう!」
「…その紙袋に入っとるん?」
「しっかり持ってきましたw首輪とリード!w」
「きゃー!ww色かわい〜w」
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「…ん?首輪とリード使うん??」
「え、犬やるんじゃないん?」
「さすがに恥ずいんじゃけどww」
「いやまあ、全裸じゃ無くてもいいけーさ、四つん這いでさ?…だめかやっぱ…」
「……まあいい、けど。。」
「まじ!?よっしゃぁ!やろう!」
「テンション上がりすぎ!!wwチョコあげた時より喜んどるじゃんw」
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私は少々焦っていましたが、幸いなことにNはいい感じにノッてくれていたので、なんとか犬の散歩が出来そうな雰囲気まで持っていけました。
うちの学校の制服はブレザータイプで、女の子はYシャツ、セーターの上にブレザーで、下は膝下までくらいのスカートでした。
私はNに、上はブレザー以外全て脱ぎ、下はぱんつとスカートで半ズボンは脱ぐように頼みました。
読者の皆さんには残念かも知れませんが、いかに言っても全裸はNの気持ち的にもリスク的にも危険すぎるのでこの位がギリギリでした…(笑)申し訳ない。
「の、ノーブラの上にブレザーだけ…!?この前より断然恥ずい…w」
「うわぉ…えっちすぎるって…N…」
「ローター持ってきたやろ?」
「あるけど、、ねぇ、恥ずかしいよこれ…w」
「ぱんつに入れるけ…はよ貸して?w」
「バカww…はい。」
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「なんか電池変わっとる気が」
「いいけするならはやくして!w」
「ごめんごめんw」
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「よし、、これでちょうどクリにあたる??」
「…」
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Nのぱんつは既にそこそこのシミができていました。おそらくヒンヤリヌルヌルした感触で濡れていることが自分でもわかったんだと思います。
Nが乾いた喉を潤すためにお茶をどんどん飲む様はまるで美術作品のようで…。
Nの紅色に染まった綺麗な横顔と、真っ白で美しい喉から谷間までのコントラストは感動的ですらありました。
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思わず涙が出ました。先っちょから。
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「首輪も付けて…よしできた…!」
「これで…どうすればいいん??」
「んー、とりあえず廊下歩きたいよねー。」
「怖いんだけど…wバレんかね??」
「俺が絶対に周り見とくけ、人来そうになったらNは全力で犬走りして隠れてね!」
「犬で走るんかよ!w」
隠れるところがないとダメなので私たちは教室から30メートルくらい離れたトイレまでを1往復することにしました。
「よし、誰もおらん。スイッチ入れるよ…?」
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ここから最高の冒険が始まります。
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「うん…」
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「んっ…ぅぅん……」
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今度は教室ではなく、どこまでも続く廊下にローターの音が響きます。
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「ほんとにいないっ…よね…」
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四つん這いになったNを見ると、先程までギリギリ隠れていた柔らかそうな白い乳房と、硬くなった淡いピンクの乳首が密かに顔を出しています。
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「ねえもっと速く…あるっ……いてよっ…」
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「ねぇっ…なんでそんなにおそいん…っ?」
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私の目線で自分の上半身が全く隠れていないことに気づいたNは、片手で身体を支え片手でたるんだブレザーを胸に引き寄せます。
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「…めっちゃ…見とるじゃん…っ」
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片手で隠されると見えないので今度は前に引っ張る私。
体制が崩れそうになり慌てて両手を床に着くN。
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「ちょっ…なんっ…なんよっ…さっきから…!」
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Nが速く歩くと私はゆっくり歩き、後ろから綺麗なおしりの曲線、そして太ももとそれを伝う透明な雫を眺めます。
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「俺くん…!ねぇっ、ばれっ…るって…!」
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「んんん……っっ」
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「俺くん…!」
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「………もれ…ちゃう…から…っ」
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Nは必死に急かしてきましたが、それはバレるのが怖いから…ではなくおしっこが漏れそうだったからでした。
女性は男性と違って尿道が短いため、トイレが近いとよく聞きます。
先程私があげたお茶をがぶ飲みしていたNの膀胱は既にいっぱいになっており、さらに寒い廊下、極めつけはクリトリスへの猛攻撃。
Nの膀胱が決壊するまでは一刻の猶予もありませんでした。
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「…も、もれるっ…おしっこ……はやくっ…!」
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Nは四つん這いのまま腰をくねらせ、おしりを突き出し、膝を交差させながら歩きます。
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「…んっ、やばい…っ」
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さっきまであんなに急かしていたのに、今やNはできるだけ振動を立てないようゆっくり慎重に歩いていました。もはやこの姿勢が1番楽だったのでしょうか。
こんなに可愛いJKが腰をくねらせ、四つん這いで歩きながら、顔を真っ赤にして上目遣いでこちらを見てくるのです。
もう心臓が爆発しそうでした。
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「…んやっと…っついた…!」
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おもらし寸前でなんとかギリギリでトイレまでやってきました。
少し可哀想になってきてはいました、、がしかしここで妥協しては意味がありません。
私は女子トイレに行こうとするNの首をリードで軽く引っ張りました。
そして、念の為持ってきたタオルを男子トイレの扉の前に敷き、Nに男子トイレにマーキングするように言いました。
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「はっ…は?!んむりむりむりぃぃっ…!!」
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「お願い…無理ぃっ…だって…!!」
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Nの太ももに増える筋。
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「出ちゃうからっっ…!んんっ…!」
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「…っっもう、限界…っ」
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「…んくぅっ…あっ…あぁぁ…っっ」
「シュルシュルシュルルルルル…」
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ついにNの膀胱は限界を達し、Nはぱんつをひん剥き大事なところを露わにしました。
落ちたローターの音をも一瞬でかき消し、ビチャビチャとものすごい音を立て男子トイレの床に飛び散る濃い黄色の液体。
その時間は永遠かのように長く感じました。
Nは限界の尿意からの解放と、ローターの快感、そしてこれ以上ない程の恥ずかしさで、腰と下腹部をビクンビクンと震わせながら果てました。
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「はぁっ……はぁっ……もう…むり…」
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まだ息が整わないN。私はNのびしょびしょに濡れた股の雫を丁寧に拭き取ります。
しばらくして手を洗ってもらい、そのまま抱き上げて教室まで戻りました。
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ストーブの前で服を着せたあと、私は土下座して謝りました。
いくらなんでもやりすぎてしまった、、。
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「バチン!!!」
「もういいよwなんやかんや言って楽しかったからw」
「なんか新しい扉開いたかもしれんわーw」
そう言ってNは私の股をもう1発思いっきり叩き、今度やり返すという条件で許してくれました。
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それからというもの、私は第1志望の大学に落ち、結局Nと同じ私立大学に進学しました。
件の仕返しは大学で実行されましたが、それはまた別のお話。