美人JK3人をめちゃくちゃにした話

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続編希望ありがとうございます。

今回は前回知り合った盗撮小学生達との話です。

まずは小学生達の紹介から

拓也・・・リーダーで小5

両親が研究者らしくあまり家にいない。

なのでよく溜まり場になっている。

信幸・・・小5

拓也と同じ小学校同じ塾で親友らしい。

よく一緒に盗撮する。

孝宏・・・小5

拓也、信幸とは同じ塾で学校は違う。

身長が低く見た目より幼く見える。

話しかけたりして注意を引く役が多い。

※今回はでてきません。

では本題に

あれから連絡を取り画像交換するために拓也の家にいくことに。

なんと拓也の家はまどか達の家のすぐ近くでした(笑)

拓也の家にいくとまどか達の家と同じ構造でした。

インターフォンを押す。

ハーイと聞こえドアが開く

中から出てきたのは可愛らしい女性

顔はあるCMのバカボン役の芦田愛菜ちゃん似(以降愛菜)

自分「○○といいますが拓也君いますか?」

愛菜「○○さんですか?いつも拓也がお世話になってます。」

拓也と話し合い怪しまれないよう役作り(笑)

設定上拓也達の塾の先生で同じゲームをやっていて師匠的存在ということに(笑)

実際そのゲームは本当にやっていてそこそこ強かったので後々本当に師匠と呼ばれることになったのですが(笑)

自分「いえいえこちらこそ。えっと・・・」

愛菜「あっ初めまして姉の愛菜です。」

自分「初めまして。○○です。」

愛菜「ゲーム強いんですか?あれ私もやってるんですけど難しいですよね?いまもイベントがこせなくて・・・」

自分「あぁ今のイベントは□□があれば簡単に越せますよ。」

そこから、ゲームを起動し見せてあげる。

見るために近づきましたがめちゃくちゃいい匂いが(笑)

その後クリアーして

愛菜「本当だ。ありがとうございます。あとでやろっと。て拓也に会いにきたのにすいません(笑)」

自分「いえいえ。」

愛菜「また今度教えてくださいね。拓也ー○○さんきたよー。階段上がって3階の奥の部屋が拓也の部屋です。」

自分「ありがとうございます。」

部屋にいくと2人がいました。

拓也「○○さんこんにちわ。」

自分「こんにちわ。」

拓也「早速だけど○○さんの見せてよ。僕たちのはあそこにあるよ。」

そういうとパソコンを指さしました。

自分「いいよ。」

そういと持ってきたノートパソコンをたちあげました。

もちろん本当にヤバいのは隠してますが(笑)

さすがにそこまで球数がなかったので集めた盗撮動画も混ぜていました。

早速拓也達のパソコンを見る。

最初のファイルは同級生でしょうか、自分はロリには興味なかったのですが、拓也達の動画をみるとロリに目覚めました(笑)

なかでも前回名前だけ出たまりちゃん(笑)

歌うまで有名な加藤レイアちゃん似でかなりの数パンティーをとられていました(笑)

その次のフォルダはおそらく塾のものかな?

このなかではバトロワの頃の前田亜季似のJK?の子がかなりの数の被害に(笑)

次のフォルダを見るとまどかとあやかという名前が(笑)

みるとやはりまどかが7回、あやかも2回被害にあってました(笑)

ほかにもあとででてきますが、お姉ちゃんの友達の本田望結ちゃん似の子や生駒里奈ちゃん似の子がこの家で被害に(笑)

ここはおそらく家の近くの人やお姉ちゃんの友達のフォルダでしょう。

次のフォルダはどこかにいった時のもののようで前回のものや一回しか撮れない人のフォルダでした。

動画をみていると

愛菜「拓也ーお姉ちゃん出かけるから出るなら鍵かけてよー」

拓也「わかったー」

といやり取りの後

そこである計画を。

自分「お腹痛いからトイレ借りていい?」

拓也「2階のあがってきた階段の突き当たりがトイレだよ。」

自分「ありがとう。」

拓也達は自分の動画に夢中です(笑)

もちろんトイレは嘘で1階へ。

構造は完全にまどか達の家と同じでした。

お風呂場に行き洗濯機を開けると中に1組だけ服が。

そしてピンクのパンティーとブラ(笑)

愛菜ちゃんが最初出てきた時髪が少し濡れていたのでおそらく出かける前にお風呂に入っていたのでしょう(笑)

そして髪を乾かしてる時にインターフォンがなりそのまま出てきたと思われます(笑)

パンティーのクロッチはまだ湿っています(笑)

匂いを嗅ぐと強烈なメスの匂い(笑)

ふと横をみるとタンスが。

この家は脱衣所に下着類を置くみたいです(笑)

開けていくとすぐに愛菜ちゃんのものを発見(笑)

ピンク系が多く、一枚てにとり匂いを嗅ぎながらこする

自分「愛菜ちゃん、あって30分も経ってないのにマンコの匂い嗅いでるよ。すごくいい匂いだよ・・・」

果てました(笑)

その後洗濯機にあったやつは頂きかわりに似たようなしごいたピンクのパンティー入れておきました。

そして上に戻るとまだ夢中になってみていました。

拓也「あれこれまどか姉ちゃんじゃない?」

信幸「ほんとだ。」

拓也「まどか姉ちゃん知ってるの?」

自分「ああ。」

拓也「あの2人可愛いよね。まどか姉ちゃんはおっぱいも大きいし(笑)」

信幸「俺はあやか姉ちゃんの方がいいかな。」

そこでふと思いたち

自分「もっといいの見せてあげよう。」

そういうと2人の脱衣所の動画を(笑)

拓也「えっなにこれ。」

信幸「お風呂?あまどか姉ちゃん」

脱ぎ始めるまどか。

拓也「えっまじ。すごっ」

信幸「ピンクのブラジャー(笑)」

ブラをとるまどか

拓也「うおっでか・・・」

信幸「すげー・・・」

食いいるようにみる2人(笑)

そしてパンティーも脱ぐ

拓也「うわっボーボー(笑)」

信幸「ほんとだ(笑)」

そして終わる

拓也「これどうやってとったの?」

信幸「他にはないの?」

自分「まだあるよ。」

そういうとあやかのも再生

拓也「あっあやか姉ちゃんだ(笑)」

信幸「おっ白のブラ(笑)」

ブラをとるあやか

拓也「まどか姉ちゃんと比べると小さいね(笑)」

信幸「確かに(笑)」

そしてパンティーも脱ぐ

拓也「うわっ・・・つるつるだ。」

信幸「エッロ・・・」

その後動画を交換して解散しました。

そして、その夜願ってもないことが(笑)

拓也から電話が。

自分「もしもし?どうした。」

拓也「実はお願いが・・・」

話を聞くと今度の土曜日と日曜日両親がいないらしい。

そして金曜日と土曜日姉の3人友達が泊まりに来るらしく脱衣所を撮れないかという依頼でした(笑)

ちなみに愛菜ちゃん達は高校1年です。

自分「お姉ちゃんの友達て望結ちゃんと里奈ちゃん?」

拓也「そうそう。あの2人可愛くない?」

自分「たしかに。もう1人は?」

拓也「デブスだから興味ない(笑)」

自分「そうか(笑)」

願ってもない依頼に快諾し木曜日両親や姉がいない時に取り付け完了(笑)

そして土曜日姉達がでていったあと鑑賞することに(笑)

自分は先に鑑賞(笑)

バッチリ撮れてました。

ただ途中本当にデブスが入っていたのが余計ですが(笑)

土曜日拓也の家に。

拓也「早くみよう。」

自分「はいはい。」

再生する。

拓也「うわ望結ちゃん黒の下着エッロ・・・」

自分「トイレ行くからみてていいよ。」

拓也「わかった。」

そういうと隣の愛菜ちゃんの部屋に(笑)

愛菜ちゃんの部屋にカメラを仕掛けカバンを漁る(笑)

望結ちゃんの黒い下着を発見(笑)

クロッチの部分はカサカサでアンモニア臭が。

自分「望結ちゃんパンティー臭っ(笑)」

そしてそのまま里奈ちゃんの鞄もあさる。

着替えの時に見た白のパンティーが。

クロッチの部分は履いてないみたいに綺麗でしたが、匂いをか嗅ぐとしっかり雌の匂いが(笑)

自分「里奈ちゃんはパンティー綺麗だね。マンコの匂いはなかなかだけど(笑)」

抜きたかったのですがある計画があるので下に。

冷蔵庫を漁ると中にケーキが。

日曜日は里奈ちゃんの誕生日らしく12時丁度にサプライズパーティーをするみたいです(笑)

姉達が出かけてる間に拓也が撮りに行くと聞いていて知っていました。

そのケーキにたっぷり睡眠薬を仕込む。

そして1階におりまどかの家と構造が同じなのでシャッターと物置の窓を開けて戻る。

これで準備は完了。

拓也のへやにもどる

拓也「おかえり。里奈ちゃんおっぱい大きいんだね(笑)」

自分「どれどれ。」

そして時間が過ぎていよいよお楽しみの時間に。

シャッターを確認しに行くと空いた(笑)

もし開かなかったら拓也に開けてもらう予定でした(笑)

近くに車を止め愛菜ちゃん達のカメラを見る

予定通り12時にサプライズパーティー。

お酒ももってきてました。

自分「未成年なのに飲酒・・・これはお仕置きが必要だな(笑)」

そして優しいお姉ちゃんは拓也にもケーキをもっていってくれました(笑)

その後睡眠薬が効いたのか30分ほどで就寝

1時間ほど様子を見ていよいよ決行。

シャッターを開けてなかに、物置の窓も空いた(笑)

そして3階に

まずは拓也の部屋。

机の上にはからのお皿が。

拓也はベットでねている。

自分「拓也ー」

呼びかけ見るが反応なし。

自分「拓也ー」

軽くゆすってみる。

反応なし

自分「拓也ー」

激し目にゆするが反応なし。

自分「よしきいてるな。」

そして愛菜ちゃん達の部屋に。

自分「愛菜ちゃん、望結ちゃん、里奈ちゃん」

当然返事はない。

電気をつけると

ベットに望結ちゃん、里奈ちゃん2人が。

床の布団で愛菜ちゃんとデブスが寝ていました(笑)

自分「愛菜ちゃん。」

ゆすって見るが反応なし。

自分「愛菜ちゃん。起きないとキスしちゃうよ(笑)」

キスをして強引に舌を入れるとほんのりお酒の味が。

自分「未成年がお酒を飲んじゃだめだよ。お仕置きだよ。」

上の服をめくるとピンクのブラが。

自分「愛菜ちゃんは本当ピンク好きだね(笑)」

ブラをめくりあげるとピンクの乳首が(笑)

自分「乳首まで綺麗なピンクだしね(笑)」

乳首に吸い付きしたはパンティーの中に手を入れ手マン(笑)

しばらくすると

愛菜ちゃん「んっ・・・あっ・・・」

可愛い声を出していっちゃったみたいです(笑)

自分「愛菜ちゃん行くの早すぎ(笑)そうだ(笑)」

愛菜ちゃんのパンティーをお尻に食い込ませ上下、さらにパンティー越しに手マン(笑)

自分「こんなもんかな。」

携帯を動画にしパンティーを脱がす。

そしてクロッチの部分を顔の横に

自分「愛菜ちゃんの激臭汚パンツでーす(笑)宝物にするね(笑)」

そしてそのままビチョビチョのまんこに挿入(笑)

自分「うおっ愛菜ちゃんのまんこきっつきっつ(笑)」

そのまま奥にいれる。

自分「ハァハァ・・・愛菜ちゃんきっつ。なかに出すよ・・・」

予定を聞いてから3日間オナ禁していたので大量の精子が愛菜ちゃんの中に(笑)

自分「ふぅ・・・」

抜くとそこにはなんと血が(笑)

自分「愛菜ちゃん初めてだったんだね。こんなおじさんのために取っといてくれてありがとう(笑)」

そういとキスをしてベットに。

精力剤を飲んで準備万端にしてきたのでまだまだ元気です。

自分「どっちにしようかな・・・誕生日だし里奈ちゃんが最後のお楽しみかな。」

望結ちゃんにキス(笑)

こちらもほんのりお酒の味が。

服をめくると水色のブラ

ブラをめくるとこちらもピンクの乳首が(笑)

自分「望結ちゃんはちっぱいだね(笑)おじさんが揉んで大きくしてあげるね。とその前に。」

どうせなら望結ちゃんと里奈ちゃんの汚パンツももらうことに(笑)

下着がなくなれば取られたと思うだけで済むが、万一下着の色を覚えていてかわっていることに気づかれるとやばいので、昨日と一昨日のパンティーに履き替えさせました(笑)

黒の下着と白の下着2枚をたっぷり汚し顔の横に置き可愛らしい寝顔と撮影(笑)

自分「よしそれじゃあいただきます(笑)」

望結ちゃんに挿入

自分「望結ちゃんもきっつ。望結ちゃんもまさか初めてかな?」

望結ちゃんにも中出ししてあげ抜くと真っ白でした(笑)

自分「あぁそういえば女子トーク中に彼氏の話してたな(笑)」

カメラで見てる時に恋愛の話になり望結ちゃんと里奈ちゃんは彼氏がいるみたいなことをいっていました。

自分「よし次は誕生日の里奈ちゃん(笑)」

里奈ちゃんにもキス。

こちらもほんのりお酒の味。

自分「悪い子達だ(笑)お仕置きだ。」

服をめくると白のブラ。

ブラをめくると薄茶色の乳首。

自分「おっきいな何カップだ?」

確認するとDでした。

自分「きっと彼氏に揉まれまくってるんだろな・・・」

そして同じように汚パンツを作成。

里奈ちゃんは3組とも白でした(笑)

そして挿入。

自分「うわ里奈ちゃんもきっつ。」

そして里奈ちゃんにも中出し(笑)

抜くとそこにはまさかの血が(笑)

自分「里奈ちゃんまだ彼氏としてなかったんだね。16歳の誕生日にまた一つ大人になれたね。彼氏じゃなくてキモいおっさんだけど(笑)」

その後は朝方まで3人の体を満喫(笑)

一応何かのためにデブスも脱がすだけ脱がして写真はとりました(笑)

その後は三人ともマンコを綺麗にしてあげ服を着せ元に戻しました。

その後寝起きをカメラで確認してましたがとくに気付くこともなくお泊まり会は終了しました(笑)

後日拓也の家にいった時

望結ちゃん、里奈ちゃん、デブスも遊びに来てました。

トイレに行き三階の拓也の部屋に行く時里奈ちゃんもトイレに行くみたいではちあわせ。

里奈「えっ・・・キャー!」

いきなり悲鳴を上げられました(笑)

愛菜「どうしたの。里奈。」

愛菜ちゃん達が2階におりてくる。

里奈「変なおじさんが・・・」

愛菜「えっ・・・あぁ○○さん」

里奈「え?」

その後愛菜ちゃんが事情を説明。

里奈「本当ごめんなさい。」

自分「いやいや。確かに知らない人おじさんがいるとびっくりするからね。こちらこそごめん。」

こっちは里奈ちゃんのおっぱいのサイズやあそこの匂いまでしってるけど。

里奈「いえいえ早とちりした私が悪いんです。襲われるかと(笑)」

望結「おじさんは私達みたいなの若すぎて興味ないでしよ?(笑)」

自分「いやいや4人とも可愛いよ。」

望結「おっ本当ですか?いくら出せます?(笑)」

愛菜「ちょっと望結ふざけすぎ。」

望結「あはは。冗談じゃん。私達いくら積まれたってそんなことはしませんよ(笑)ねぇ(笑)」

デブス「ねぇ(笑)」

いやデブスにはしねーよ(笑)

それに三人には無料もう好き放題させてもらいましたから(笑)

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