美乳でビッチな彼女の友人のセフレになった僕

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彼女の友人と互いの性欲をぶつけ合った件

僕(トウジ)は、彼女(純子)と付き合いはじめ一年以上のラブラブカップル。

勝てるはずだった勝負に惨敗し、罰ゲームで大学の友人(浩二)に彼女を差し出すハメに。

純子もデカチンにハマったらしく、調子にのった浩二は、僕の居ぬ間に純子をNTR。僕はそんな2人をコッソリハメ撮りし、新たな性癖を開花させてしまいました。

純子と浩二のハメ撮りから数日、僕は1人家でアルバイト先の仕事である動画の編集作業を自宅で行っていました。このために新たに購入したデスクトップPCで以前のノートPCよりも格段に作業効率が上がり、僕はサクサクと作業を進めていました。

作業もひと段落しようとしたとき、インターホンが鳴り出るとそこには純子の幼馴染の真衣が居ました。僕はオートロックを解除し、しばらくして玄関を開けました。

真衣は「おひさ~、引っ越し祝いだ!」とまだ昼前なのに、コンビニで買った酒とおつまみを持ってやってきました。真衣も僕の引っ越し作業を手伝ってくれる予定でしたが、急にバイトが入り、来れなくなり不参加に。まぁそのおかげで、純子のハメ撮りを撮れたわけなんですがw

「ほんとは純子も一緒にくる予定だったけど、大学の課題を仕上げるらしくて一人で来た」と言ってました。

真衣は「あの時は、ごめんね~」といいながら、リビングに入ると、「スゲー、広いじゃん!これが純子との愛の巣ねぇ~」なんてニヤニヤしながら見渡すと、「おっ!ホテルみたーい!」と言い、僕のベッドに飛び乗りました。

僕は「おぃ!w子供か!」と言って呆れたようすで言いました。

しばらく大きいベッドを堪能した真衣はリビングに戻り、ソファーに座りました。

僕は、「ちょっとだけ待ってて、もうすぐ終わるし」というと、「ゴメン!仕事中だった?」と少し慌てた感じでしたが、「大丈夫、簡単な作業してただけだし。」と残りの作業を終わらせました。真衣は待っている間、動画編集に興味津々だったらしく僕のPCを横から眺めていました。

「そんな感じでやるんだー」と言って、色々と聞いて来ました。

「気になるなら触ってみる?」と僕は真衣にPCデスクにある椅子に座らせました。

「えっ?いいの?」「結構興味ある!」と子供のような感じで目をキラキラさせていました。

僕は仕事用のでもらってるデータ関連を別のフォルダに移動させ、プライベートで撮影した風景や、純子とのデートなんかの動画データを開きました。

「なんかいっぱい、のろ気が映ってるんですけど~」と真衣はニヤニヤしながら言いました。「うるせーw」と笑いながら流しました。

テロップやBGMなんかの簡単な編集作業だけ教えて、あとは真衣の好きにさせて見ました。色々いじって一応、SNS向けのショート動画のようなものが完成し、真衣はご満悦でした。

そしてひと段落した後は、真衣が持ってきてくれたお酒とおつまみを嗜みました。次の日は2人とも予定も無かったので真衣は「朝まで飲むぞー!!」と張り切っていました。

この手の話が初めての人も居ると思うので、真衣の紹介をすると、

真衣:身長165cm、顔・スタイル:三上悠亜似(S気強め)、Gカップ

純子とは幼馴染で、性格は純子と対照的で割と男勝りでサバサバした感じです。

夏・冬に関係なく露出多めの服装を好み、ポニーテールがトレードマークの女の子です。

そしてこの日も前にチャックが着いたパーカーにTシャツ、短パンローライズにニーハイと、いかにもビッチ丸だしのような恰好できました。

程よくお酒も回りはじめた頃、真衣はほろ酔い状態でルームツアー実況みたいなものを始めて、スマホで動画を回し始めました。

一通り撮り終えるとまたお酒を飲んでいましたが、2人とも結構なペースで飲んでいたせいか、真衣が持ってきていた酒が無くなりました。

真衣は「もっと飲みたい!」と言って、酒を買いに行こうとしましたが、酔っ払いの状態で買いに行かせるわけには行かず、まだ真衣より意識がハッキリしていた僕が買いに行くことにしました。誰のお祝いなんだかwと思いながら真衣に、「暇だったら、さっき撮った動画編集してみなよ」と言って部屋を出ました。

そしてスーパーに着いた僕は、真衣の好きそうなお酒やおつまみ、自分の好みなんかも織り交ぜて色々購入しました。

なかなかの荷物量になりましたが、頻繁に買出しに行くのも嫌だったので、重い荷物を両手に部屋に戻りました。

「戻りました~」

リビングに戻るとPCデスクの椅子に座っていた真衣が、「変態トウジ君は、ほんとに良い趣味してらっしゃいますね~」とニヤニヤしながら言って来て、僕は「???」と思い真衣を見ると、「カチカチッ!」と真衣がフォルダを開くと、そこには、純子と浩二のハメ撮り動画が入っていました。

「さっき撮った動画も編集させてもらおうと思って、ファイル探してたら見つけちゃって」

僕は浮気がバレたやつの反応みたく「あっ、これは、その~~」と誤魔化しましたが、

真衣に「そこに正座して、説明しなさい!」と完全に主導権を持っていかれました。

僕は椅子に座る、真衣の正面位に正座をさせられ、当然、純子の家で仕掛けて撮った映像もバレ、全て洗いざらい説明することになりました。

そして、かなり事細かに説明するハメになり、かなり時間が経過しました。

ある程度聞き終えた真衣に、幻滅され、純子にもバラされると覚悟した僕でしたが、

「なるほどねぇ~、わかった」と一言僕に告げると、「純子には内緒にしてあげる、その代わり条件がある」と言い、僕が「恐れながら条件とは・・・?」と聞くと、「決まったら言うわ」そういうと真衣は、またPCに向き純子と浩二のハメ撮りの一部を再生しはじめました。

「それにしても、マジで言い趣味してるわ、アンタ」

「・・・はぁ・・・さすがに、引きますよね・・・」

「ぅ~ん、まぁさすがに幼馴染の彼氏が?とは驚いたけど、引きはしない」

「まじ?」

「マジ。・・・まぁ彼氏以外のチンポで欲情する純子も純子だし」

「バイブのも見てたんなら、わかるっしょ?」

「まぁ・・・はぃ」

「ただ、今いまの感想は、、、正直、面白そーなことやってんなぁーって感じ」

「おっ?」

「まぁ動画見る限り、私も浩二君のチンポはちょっと気になるなぁ~」

「彼氏持ちの純子が本当に本心で言ってんのかも含めてね」

「でも、今すぐ気になるのわぁ~」と言いながら真衣は両足で、正座している僕の股間に足を伸ばしました。

そして起用に僕の股間をツンツンと刺激しながら、「この映像見て、変態トウジはどうしたか?ってこと~」僕は咄嗟の質問に言葉が出ず、完全にドSお姉さまのペースに乗せられていました。

「オナニーしたの?」

「・・・・まぁ・・・・はぃ・・・」

「いつもより興奮したの?」

「・・・けっこう・・・」

「彼女が他人に寝取られるのに、変態じゃん」

「・・・返す言葉も・・・ございません」

「・・・まぁ・・知り合いの見て・・・興奮すんの・・・わかる気もする」

真衣は少し言葉を詰まらせながら言いました。

「ちなみにその後も純子と自分の動画は撮ったりしないの?」

「・・・それは・・・」

以前、浩二に寝取られた後、すぐに純子を抱きましたが、その時は単にカメラの電源をきるのを忘れていただけで、純子とハメ撮りする頭はその時ありませんでした。

この時、真衣に色々尋問されながらも、足でイジメられていた僕の股間はパンパンになってました。

「ここ、こんなにしてさぁ~」

しばらくドSプレイで弄ばれた僕は真衣に聞かれ、カメラの位置や、スマホでの見方を説明し、改めて動画を確認し始めた真衣と、純子と浩二のハメ撮りプレイを一緒に鑑賞することになりました。

動画が進むにつれて、僕はまた興奮し序盤からビンビンになっていました。

真衣もじっと動画を鑑賞していましたが、僕の方を振り返ると「アンタ、また興奮してんの?」

と言って、今度はズボンの上からビンビンになったチンポに触れてきました。

「あっ・・おぃっ!」

「フフッ・・・ちなみに・・・今日は・・・生理終わってるよ・・・」

「・・・あっ、えぇーと・・・真衣・・・さん?」

「・・興奮してんの・・・自分だけと思わないでね・・・」と言いながら真衣は僕の正面でいやらしく股を拡げ、自分でアソコ付近の短パンを少し横にずらし、赤色の下着を見せつけてきました。そして、パンツの隙間から指を入れ、自分のアソコを触りました。

僕はその光景を見て「ゴクッ」

と生唾を飲み、真衣の行動を呆然としていました。

真衣は指を抜くと、「・・・トウジは・・・どうしたい?」と言いながら、糸が引くほどの粘りのある愛液まみれのその指を僕の口に入れ、舌にこすりました。真衣の愛液の匂いがダイレクトに脳天を直撃し、純子と浩二がハメている映像が脳裏をよぎりました。その瞬間、僕は真衣を床に押し倒し、真衣にキスするや否や、強引に舌をねじ込ませディープキスをしました。

「さすがに、やりすぎた」

と思いましたが、真衣は僕の首に腕を巻きホールドすると、僕の勢いと同じくらいの力で舌をねじ込ませてきました。

「・・・nんっ!・・・ジュル・・・ハァ・・・Uん・・・っっ!」

呼吸を忘れるほどの濃厚なベロチューから唇を離すと、お互いの口からが唾液の糸が伸びる程でした。しばらく見つめ合うと「・・・変態w・・」と言われたので、「うるせーw」と返しました。

それから真衣に、「・・私たちも・・・撮る?」と言われ一瞬思考停止になりました。

「・・・マジ?」

「・・いや?・・」

「・・・イヤじゃないけど・・・」

「・・・人のやつ・・・見てるだけでいいの?・・・」

「・・・・・・・」

「・・・やってくれなきゃ・・・純子に言ぅ・・・」

「いやっ!?・・・それは!!・・・」

「・・・・ソファー・・・いこ?・・・・チュッ・・・」

真衣に不意のキスをされた僕は、完全に真衣のペースに流され、ソファーに行くとスマホとPCでカメラアプリを起動し、両画面で確認が出来るようにしました。

真衣はソファーに座った僕の上に乗り、丁度カメラの正面になるように位置を調整しました。

そして真衣は僕の首に腕を回し、顔を引き寄せ横向きでキスをすると舌も一緒に入れて来ました。

「ジュルジュル」と音を出しながら僕の舌を吸い上げ、真衣は自分の服をまくり上げ、僕の両手を掴むとたわわに実ったオッパイを揉ませました。

真衣の愛汁で完全にスイッチが入った僕は、真衣の胸を鷲掴みし、上下左右や、下からすくいあげるような感じで揉みまくりました。

真衣はキスしながら時折、「・・・Uんっ!・・・・んn・・・」と吐息を漏らしながら、

「・・・上手く・・・撮れてる?」などと聞いてきます。

僕はアプリを起動したスマホを真衣に渡し映像を確認すると、しっかりと画面には胸を揉まれながらスマホを確認する真衣と僕が鮮明に映っていました。

真衣は「ハズっ!w」と笑いながらスマホを置くと、僕の片方の手をパンツに押し当てるように置きました。

「・・・こっちも・・・」と真衣に促されるまま、僕は真衣のローライズの隙間から手を入れ、指先でなぞるようにクリトリスに触れると、パンツの中も溢れるくらい愛液でジュクジュクになっていました。

真衣に「濡れ過ぎw」

と笑うと、僕は指を動かしパンツの中で「クチュクチュ」と音を出す真衣のアソコを責めました。

「・・・・hぁっ・・・んn・・・」

時たまビクビクと身体を振るわせる真衣に、この時の僕は純子を責める以上に興奮していたかもしれません。

そして僕は再び真衣の胸にしゃぶりつきながら、ローライズとパンツを剥ぎ取りました。

真衣は驚いた様子でしたが、股を拡げながら僕の顔を寄せてキスしました。

僕はそのまま、真衣の首筋を舐めながら、乳首、脇、横腹、と順に舌を這わせていきました。

真衣は、「ハァハァ」と吐息を漏らしながら感じていました。

僕は真衣の膝裏あたり手で押さえM字に開き、真衣のクリトリスにキスしました。

真衣は元々アソコの毛が少ないのか、しっかり手入れされているのかは、わかりませんでしたが、クリトリスの上辺りにウズラのタマゴ程度に生え整ったマン毛がエロさを際立たせていました。

「ジュプ・・・ジュプ・・・チュパ」

僕は夢中で真衣の愛液に吸いつきました。

ビクビクと振るえる真衣を口で責め続けると、「あっ・・・ィクっ」と言い、ブルっと体をくねらせた真衣のおマンコからは、さらに愛液が溢れてきました。

僕は余韻に浸る真衣の中に指を入れ、Gスポを確認しながら、またアソコを舐め始めました。

真衣は「アッ・・・アッ・・・ダメ・・・」などと腰を上下にくねらせて感じて居いました。

それでも気持ちいいのが勝っているのか、無我夢中で舐めている僕の頭を撫でたりしてました。

「もぉイキそう・・・」

「・・・アッ・・・」と真衣が言った瞬間、ピストンしている指の隙間から、ジョボジョボと勢いよく潮を吹きました。

僕はそれでも真衣を責めてると、

「ヤダッ・・・とまんなぃ~!」とM字に拡げた股の間から相当な量を潮を噴き出してました。

僕は放心状態の真衣を置き、風呂場でバスタオルをとってソファーを拭きました。

「お漏らししすぎw」と僕が言うと、「変態トウジに吹かされるなんて・・・w」と真衣も笑っていました。

「選手交代!」と言って真衣は立ち上がると僕の前に跪き、ズボンとパンツを剥ぎ取ると僕を見つめながら金玉から竿の先っぽまで舌を這わせて、チロチロを舐め始めました。

前回の真衣にフェラ抜きされたときもそうでしたが、真衣はフェラも上手く、僕は見つめられながらされるのが弱いと思いました。

ここで真衣は、Sっ気スイッチが入ったのか、先っぽを口に含んで何もしなかったり、チンポに息を吹きかけたり、男からするともどかしい気持ちになるような事をして責めてきました。

丁度よい所で止められ、感じるに感じれない状況で真衣は僕の反応と身ながら楽しんで居ました。

「あの~・・・真衣?」

「これは・・・・」

「さっき、さんざん責めたお返し」

「ほら、何してほしいか、言ってごらん?w」

「(こいつ、マジでドSやん!!w)」

僕はそう思いながら、

「もっと舐めて欲しいです。お願いします。」

と情けなくも懇願すると、

真衣は、満足気な顔で僕のチンポにしゃぶりつき、「ジュポジュポ」わざと響かせるような感じでしゃぶってくれました。

僕は腰が抜けそうになりましたが、真衣が僕のお尻辺りを抱きかかえてホールドし、されるがままの状態で呆然と立ち尽くしてました。

真衣は自分の服を脱ぎ捨て、その豊満なオッパイを露わにしてくれました。

そしてパンパンにはったチンポを挟み込むと、唾液まみれのチンポは乳圧でネチャネチャを音を立ていました。

真衣は純子と違って、こういったところも積極的なんだと思いました。

「ちょっと出てんじゃんw!」と嬉しそうに我慢汁を舐めとると、僕をソファに座らせ、その上に跨りました。

そしてチンポを片手に、「これどうしたい?」とまた聞いてきたので、すかさず「入れたいです!」と即答。

この時、純子に申し訳ないと思っていましたが、浩二に抱かれた純子を想像すると、自分の欲望を止められませんでした。

真衣は微笑みながら、「彼女いるのにw・・・でも、よく言えました・・・チュ」とキスをして、ゆっくりと腰を下ろしました。

「うn・・・はぁ・・・やばい・・・奥・・・広がる」と言って感じていました。

真衣は完全に腰を下ろすと「全部入ったね」と言い、キスしてきました。

僕はふと気づき、「真衣、ゴムは?!ゴム!!」

「フフ・・・ナマでいいよ」

そういうと僕の肩に腕を回しながら、ゆっくりと上下に動きました。

動くたびに真衣のアソコからは愛液が溢れ、「ヌチュ・・・ヌチュ」

とエッチな音だけが響きました。

僕は真衣の胸にしゃぶりついたり、真衣の腰に手を添えて少し腰を浮かせたりしました。

純子に対してこみ上げる背徳感を感じながらも、時折、スマホで画描くなんかを確認しながら真衣とのエッチを楽しむ自分もいました。

僕は真衣の体勢を変え、カメラに向かって真衣の足をM字に拡げながら挿入して、AVでよくあるような体勢で腰を動かしました。

「待って・・・トウジ・・・kれぇ・・・ダメ」

「おくまで・・・とどいてりゅ・・・」

僕は真衣のクリを責めながら腰を動かすと、真衣はビクビクを身体をくねらせ、

「・・・イきそゥ・・・」と小声で言うと、身体をびくつかせると、真衣のアソコからはジワーッと愛液が溢れてきました。

「気持ちよかった?」と僕が聞くと、真衣は「ぅん」と一言だけ言いました。

そして僕はスマホのカメラを起動し、自撮りモードで真衣のアソコにフォーカスをしました。

真衣は「??」って顔してましたが、ゆっくりチンポを引き抜くと、せき止められていたエッチなお汁が割れ目から滴りました。

それを見ながら、「エロイね」なんて微笑んでくれる真衣にドキッとしました。

「次は私の番ね」と真衣は僕の手を引き、ベットに行きました。

そして僕を仰向けに寝かせると、真衣は僕の首筋に舌を這わせながら上下に動き、片手で僕の乳首をイジメて、もう片方の手でチンポをしごき始めました。

「うっ!・・・」

純子にもされたことないような責めで僕をイジメてきました。

僕の首筋や乳首に吸いつき、徐々に下半身に舌を這わせていき、今度は逆に僕がM字開脚状態に。。。

そして真衣は「こんなの体験したことある?」と言って玉袋を口に頬張ると、わざと音をさせながら吸い上げ、その後お尻の穴まで舌を這わせました。

今まで感じたことのないゾワゾワした感覚になり情けなくもビクビクしてました。

「真衣・・・これはやばい!」

「まだダメ」

真衣は僕の足をさらに上げる感じで、いわゆる「チンぐり返し」状態に。

アナルに吸いつきながら器用にチンポをしごく真衣に、僕は何も出来ずに感じることしか出来ませんでした。

しばらく責めを楽しんだ真衣はそのまま、騎乗位で僕に跨りチンポを挿入しすると、

ぼくに軽くキスすると自分で上下に動き、パンパンと肌がぶつかる乾いた音が響きました。

「これ気持ちいぃ」と感じている真衣に興奮して、僕も真衣の腰に手を当て腰を動かしました。

「あっ・・・トウジ・・・」

「これ・・・すき・・・」

「真衣・・・イキそうだわ・・・体にかけていい?」

「中でいいよ」

「えっ?・・・いやいや・・・それはさすがに」

「・・・ピルあるし」

「まじで?・・・いや~さすがに純子以外に・・・」

「じゃぁ今から純子に電話しよ~」

「!?・・・それはダメ!」

「はい、決まり~」

僕はキョトンとしましたが真衣にディープキスされた瞬間に、腰の振りを激しくしてしっかり真衣をホールドしました。

「うn・・・んっっ・・・Uん・・・」

「真衣・・・イキそう」

「・・・はぁ・・・ハァ・・・一緒に・・・イこ」

「・・・・イクっ!!!」

「・・・ハァハァ・・・」

真衣は僕に倒れこみながら、「いっぱい出た?」と聞いて来たので、

僕はまたスマホのカメラを真衣に向け、「抜いてみよっか」というと、

真衣は膝立ちでゆっくりとチンポを引き抜くと、ドバっと精子と同時にサラサラした愛液が一緒に流れでました。

「めっちゃエッロ」と言いながら真衣に映像を見せ、ティッシュで真衣のアソコをふき取りました。

真衣もティッシュで僕のお腹に流れ出た精子をふき取り、そのままチンポは、お掃除フェラで綺麗にしてくれました。

水分補給などを済ませ2人は再びベットに横になりました。

「ごめんね。調子に乗りすぎちゃった」と真衣は謝りましたが、

「真衣は悪くないよ。めっちゃ気持ちよかった」と真衣の頭を撫でました。

そのあとお互い裸のまま撮り終えた動画をベッドで確認したりして会話してました。

そうこうしてると、気づけば夕方になり真衣も火照りが冷めたのか帰り支度を始めました。

当初は朝まで飲む予定でしたが、お互い冷静さを戻し賢者タイムだったのかもしれません。

僕は真衣を玄関まで送ると、真衣は僕にキスして、

「・・・トウジが嫌じゃないなら、純子の彼氏兼、今日から私のセフレね。・・・これが条件・・・チュ」

そういうと真衣は帰っていきました。

不意を突かれて呆然としてましたが、気づけばまたフル勃起状態に。

彼女がいるのにその友人にも中出しして、今後もハメ撮りに期待して心躍る自分が居ました。

つづく

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