罰ゲームで教育実習の先生に愛の告白をしたら、まさかの展開で最後まで

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高校3年の時にまさかの神展開をした思い出を書きます。

俺はバレーボール部で昼休みに体育館でチームメイト数人で罰ゲームを賭けてゲームをしていた。

単純に自分でトシを上げて的に当てるゲームをしていた。

俺はチームに中心アタッカーで自信があったが、制服を着てやっていたので、ビリになった。

勝った奴の命令を従わないといけなくなった。

そいつの命令は・・・

俺は罰ゲームにビビッて、横やりを入れた。

「頼むから、停学になるような罰ゲームは無しにしろよ?」

「そこまでヒドイことはさせないから安心しろ!」

それを聞いて、少し安心した。

「で、罰ゲームは、教育実習で来ている桜井先生に愛の告白!」

「ちょっと、それはマズイだろう?好きでもない人に愛の告白とか無理だろう。それに先生じゃん!怒られるに決まってんじゃん!」

桜井先生は教育実習で来てる音楽の先生だった。

俺たち生徒は、日テレの郡司恭子アナに似てると話していた。

個人的には、貧乳だし興味はなかった。

「教育実習で来てるから、ずっと学校にいるわけじゃないから。別に構わんだろう?」

「そんなこと言ったって、俺、胸が大きい人がいいし。もし、向こうが受けたら、どうすんだよ?」

「結婚しちゃえばいいじゃんw意外と滝本はモテルから、そうなったりしてw」

「吉田、桜井先生に恨みでもあるの?」

「教科書を忘れたら、思い切りメンチ切られたからだよ。滝本!罰ゲームだから逃げないでやれよな」

「わかったよ。やればいいんだろう!」

それから音楽の授業が終わってから先生を追いかけて声をかけた。

「先生、相談したいことがあるんですが・・・」

心臓がバクバクだった。

「え~と、滝本クンだっけ?何?」

「ここでは、ちょっと・・・」

「じゃあ、放課後に音楽室に来てくれる?」

「はい、わかりました。失礼します」

離れたところで見ていたバレー部のバカ友が近寄ってきた。

「どうだった?告白したか?」

「告白しようとしたけど、あのタイミングでは無理だったよ。だから、相談があると言って放課後に音楽室で告白するよ」

それを聞くとバカ友はゲラゲラ笑いだした。

馬鹿野郎、こっちは心臓がバクバクだったんだから。

放課後に音楽室を訪ねると桜井先生がいた。

先生はピアノを弾いていた。

「あら、滝本クン。ここに座って」

「はい」俺は、また心臓がバクバクしていた。

「相談の話、聞かせて」

「あ、あ、・・あの、先生のことが好きになってしまって・・無理に決まってますよね。・・あ、あの、今のこと忘れてください」

「え!私に・・・少し、考えさせて」

「わ、わかりました。失礼します」

バレー部の部室にいるとバカ友がニヤニヤしながら俺を待っていた。

部室の外で話をした。

「滝本、どうだった?」

「え~と、少し考えせさせてと言われたよ」

「それって、脈があるってことじゃん」

「違うよ。俺を傷つけないように気を利かせただけだよ」

「あっ、そりゃそうだよな。受けるわけないしな!ギャハハハハ・・・」

「お前ら、笑い過ぎだよ。心臓がバクバクだったよ。これで罰ゲームは終わりな!」

「断るのは決まってるだろうが、一応、結果を教えろよ。ギャハハハ・・・」

「つっ、まったく、笑いものにしやがって・・・二度と賭けゲームはやらないからな!」

その日の夜、桜井先生からメールが来た。

電話で話せる時間を教えてくれと書かれてあった。

俺は、自分の部屋にいるから話せると返信した。

すると先生から電話がかかってきた。

「私ね、まさか滝本クンから告白されるとは思ってなかったから、ビックリしたよ」

「すいません。脅かせたようになってしまって」

「でも、嬉しかったよ」

「えっ!・・・」

そんな訳ない。気を使って言ってくれてんだ。

「今週の日曜日とかもバレーの練習があるの?」

えっ!頭の中が、混乱してきた。

「日曜日はありません」

「そうしたら、一緒にお昼ご飯を食べながら話そうか?みんなには内緒だよ。日曜日が近くなったら、また連絡するね?」

「あっ、はい。・・・」

先生は電話を切った。

これって、まさかのOKってことじゃないの?

「マジか!」この独り言を何回も言いながら、その夜は中々寝れないでいた。

翌日学校でバカ友には、断られてと嘘の報告をした。

ゲラゲラ笑いながら慰められた。

それから数日後の金曜日は音楽の授業があった。

先生とは授業中にビシバシと目線が合った。

バカ友に気付かれないか心配だった。

先生からはキチンと俺の告白の答え(答えは日値曜日に分かる予定)をもらっていないが、先生とのアイコンタクトで答えは分かっていた。

さり気なく俺のそばを通り過ぎるときに軽く触れるのが分かった。

授業が終わると疲れがドッと出た。

それから日曜日の昼を迎えた。

人目に付かないようにと俺は先生のマンションにいた。

先生と向かい合って座っていた。

「本当に私でいいの?」

「えっ?あぁ本当です。本当に付き合いたいんです」

「嬉しい、告白されたの初めてだから、何か信じられなくて」

「えっ!?・・・先生、嘘ですよね?」

「本当だよ。私、女子高から音大でしょう。そういう機会がなかったから」

えーーー!?・・・もしかして処女?

「滝本クン。えっ?何か言った」

「ううん、なんでもないですよ」

「今は、教育実習中だから夏休みになったらデートしよう?」

「は、はい。・・・」

「それまで待っててくれる?」

「はい。・・・」

「ほかの女の子に手を出さないと約束してくれる?」

「はい、約束します」

「じゃあ、約束して!」

先生は目を閉じて、唇を突き出してキスを要求してきた。

俺は、童貞を卒業していたが緊張しながらキスをした。

「滝本クン、ありがとう。じゃあね!」

祖rから少し会話をしてから先生のマンションを出た。

「うんわかった、じゃぁね」

その後、先生の教育実習は終わった。

俺と違ってガチの告白をした生徒が数人いたらしい。

先生は自慢げに「キッパリと断ったからね」と教えてくれた。

皮肉にも俺の罰ゲームの愛の告白が実るとは、俺は先生を傷つけたくなかった。

その後、夏休みになってから先生のマンションを訪ねた。

玄関を開けて中に入ると目がウルウルしてる先生と抱き合った。

抱き合っても先生の胸の感触があまりなかった。

やっぱり貧乳なんだと思った。

見つめ合いながら唇を重ねた。

やっぱり、先生は処女だと思うほど、キスが下手だった。

「先生、力抜いて、そんなに力入れなくていいから」

本当に初めてなんだぁと思うと可愛く感じてきた。

少し舌を出してみた。

やっぱり最初っからは無理かなと思いながらも、もう一度すると、ようやく受け入れて遠慮がちに舌をからめてきた。

先生はキスを楽しむように変わっていく。

キスが終わるとベッドへ移った。

ベッドに腰かけてキスをしながら先生の股間へ手を伸ばした。

スカートの中に手を入れ、太股を撫でながら下着の中に指を入れようとすると下着が濡れていた。

先生の耳元で

「先生、すごく濡れてるよ」

「いや、恥ずかしいよ、だってこんなこと、初めてなんだもん」

先生の恥ずかしがる姿を見て、余計に興奮する俺。

下着の中に入れた指をオマンコのスジに這わせ上下させると、じっとりと濡れだし息が荒くなる先生。

「アン、恥ずかしい!・・・」

左手で胸を揉みながら唇を重ねると、半開きの口に舌を入れて先生の舌に絡ませる。

先生の口の横からよだれが垂れはじめ、興奮しだしたのか、体を揺らしながら悶え声をだした。

「ン~ンッ・・・」

先生の上半身の服を脱がせる、白いブラだけになった。

先生は見るからにAカップだとわかる貧乳だった。

ブラを外すと処女の先生は手で胸を隠した。

俺は手を忍び込ませて胸を揉み解すように愛撫する。

先生は手をどかした。

貧乳の胸に可愛い子指のような乳首が突き出ていた。

胸を揉みながら優しく乳首を寝めてから吸う。

「アン、アン、アァ~ン・・・」

感度は抜群に良いみたいだった。

そのまま先生の下半身に移り、スカート、下着を脱がした。

先生の股間に顔を埋めてオマンコを舐める。

「いや、ダメ、やめて、恥ずかしい・・・お願い」

「先生、大丈夫だって、ほら、こんなに濡れて、幹事てる証拠ですよ」

「だって・・・初めてだから」

「先生のオマンコはピンク色して、とてもキレイですよ。恥ずかしがらなくていいですよ」

「本当?・・・」

「はい。そろそろ入れますね?」

足を開いてチンポの挿入を開始した。

グチュグチュに濡れたオマンコが絡みつくように迎え入れる。

すぐに処女膜に引っかかる。

「いっ!痛い!痛いよぉ」

「大丈夫、力抜いて、痛いの最初だけだから我慢して、気持ちよくなるから」

先生は歯を食いしばって痛みをこらえていた。

両足を肩に抱え、散らすように押し込む。

メリメリグニュグニュグリグリ。

「アッ、アァァッ、ア~・・・ンアアアアアッ!・・・」

処女膜を貫通し、チンポは奥まで挿入。

「先生、奥まで入りましたよ。どうです?痛みます」

「もう、だいじょうぶだよ。少しヒリヒリするけど」

「少し腰を動かしますね」

ピストン運動を始めた。

先生のきついオマンコがグチュグチュしながら俺のチンポを刺激する。

先生も頭と身体を揺すりながら感じている。

「アアッ、ンアアアアッ!・・・アン、ダメ!・・・」

「先生、どう?・・・ウッ、・・・先生?」

「アァアアッ、イイッ!・・・すごく感じるッ・・・アアアッ」

先生の喘ぎ声が悲鳴に近くなってきた。

最後のピストンの仕上げとばかりに激しく腰を動かした。

「ンッ、・・ウッ、アアアアッ・アアアン・・・イックゥーーーッ!」

先生は悲鳴なような声を上げてピクピクしながら果てた。

先生は放心状態のまま天井を見つめていた。

放心状態でさるがままのブス子。

先生を抱き寄せて優しくキスをして、しばらく身体を重ねたままベッドに寝ていた。

これが俺と先生の出会い編でした。

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