罰ゲームで告白されたと思って断ったら押し倒された

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この話をする前に知って欲しいことがある

それは僕が高校2年生のクラスでかなりの陰キャでオタクであるということだ

僕は好かれても嫌われてもなく、THE空気

休み時間はオタク仲間と教室の隅でゲームやアニメの話をするのが日課

そんな僕の机の中に「今日の放課後、ここに来て◯◯梨華より」と書かれた紙と住所が書かれた紙が入ってた

因みに梨華は陽キャ女子軍団に一人はいる美人枠だ

女の子らしさもあり、遊ぶときは全力で遊ぶ。さらに頭も良いので、同じ学年どころか上級生や他校の男からも大人気だ

一度は僕も憧れたが高嶺の華過ぎて諦めた娘だ

そんな娘から直接家にお誘いされるのはとても嬉しかったがあることに気づく

これ、罰ゲーム告白じゃねと

僕がOKした動画をみんなで笑い者にするきか

そう考えた瞬間怖くなってきた

しかし、行かないのはこれからの高校生活支障が結構出そうなので行って断るという形で穏便に済ませようと思った

梨華の家に行き部屋に入れてもらうとフワッとシャンプーの良い匂いが香ってくる

僕は機嫌を損ねないように正座で座ると「どういったご用件でしょうか?」と下手で話し掛ける

案の定要件は告白だ

「◯◯のことが入学式の時一目見た時から好きでした//付き合って下さい!」

「えーと、罰ゲーム告白だったらそんな無理して理由付けなくても大丈夫ですよ」

「ほんとに好きなんです。付き合って下さい!」

どうしようかと思った時、頭の中にユーチューブで嘘コクで色々バカにされてた動画がフラッシュバックして恐ろしくなった

なので僕は帰ろうと思い、立ち上がろうとしたら布団に押し倒してきた

普通なら抵抗出来たが正座で足が痺れてたのでおとなしく押し倒された

僕はこの時初めて嘘コクじゃないんだなと思った

そして梨華が激しく舌を絡ませてくる

「んっ//んん//」

梨華の唇は潤っていていい匂いがした

梨華がキスを止め僕のズボンとパンツを脱がせる

さっきので既にギンギンだ

「…おっきぃ//」

僕のムスコは平均的な大きさだ

「もしかして、梨華さんってあんなにモテてるのに処女?」

「…うん//」と頬を赤らめながら言う

可愛すぎてこんなん惚れちゃうじゃん

「入るかな?」パクッ

口の中は温かいし、口が小さいので適度な狭さが更に気持ちいい

「最高に気持ちいい」

「良かった」

ジュポジュポジュポジュポ

あまりの気持ち良さに梨華の口の中に射精してしまった

梨華はゴックンしてくれた

「精子って結構苦いんだね..でも◯◯の精子が体の中に入るってなんか嬉しいw」

「今度は梨華が脱いでよ。俺だけじゃ不公平じゃん」

「わかった」と言いながらTシャツを脱ぐ

薄いピンク色で派手じゃない清楚な感じのブラジャーが露になる

そして、ホックを外す

高校生にしては結構大きいおっぱいがぷるんっと出てくる

乳首の色は薄茶色で乳輪があまり大きくないのが最高に好み

次にショートパンツを脱ぐ

ブラジャーとお揃いの清楚系ピンクパンティーが出てきてそれを下ろす

すると、陰毛はかなり整えられててほぼパイパン

めっちゃ興奮!

逆にこっちが押し倒して乳首をコリコリ触りながらキスする

マンコを触ると既に濡れ濡れだ

「挿れていい?」

「…うん//」

慎重に入れる

マンコが僕のムスコにいい感じにフィットして気持ちいい

最初はゆ~くり動かす

そして少しずつ速くしていく

「あっあん//イッちゃう//」

「俺も..イキそう」

ドピュッドピュッ

僕が出したのと同時に梨華もイッたようだ

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