あの後、しばらく彼女とは何もありませんでしたが、彼女のことが忘れられずにいました
ある夜勤の際に、診察という名目て宿直室で彼女を弄ぼうとした所を、ある医師に気付かれてしまいました
それは、真冬の午前0時半頃でした
宿直室で、彼女を制服のまま、パンティをずらしたときでした
後ろの方から「ガタンッ」と音がしたので振り向くと、そこには、将来の院長候補と名高い、内科の先生が立ちすくんでいました
先生は「誰にも言わないので」と言い、その場を立ち去りました
彼はこの病院で、一番影響力のある人物ですので、彼次第で解雇されることが考えられましたが、この後何も音沙汰なく「もう大丈夫だろう」とたかを括っていました
ある日「先生、ちょっと話しがあります」と言われ、仕事終わりに呼び出されました「これでお終いだ」と観念していました。しかし、思惑は外れていました
彼は「彼女は先生とお付き合いされているんですか?」と聞いてきました
「身体だけの関係です」と素直に答えると「わかりました」「では手を引いてください」「まだ続けるようだとタダでは済ませません」とだけ言いました
勿論、それからはそのような行為は行わなくなりました
そして、彼女の弱味を握った彼は、彼女を仕事終わりに診察室に呼び出すようになりました
しかし彼女は手コキとフェラしかしなかったようですが、本人も気付かぬうちに徐々に受け入れる
ことが増えていきました。フェラして精液を飲んだり、顔射、胸や背中、お腹、陰部に射精させてもらったり、下着姿だったり、制服のまま下着だけ脱いでフェラしてもらったりとエスカレートしたようです
その後は、彼女の陰部を弄ぶことを許してもらって、クンニ、シックスナインとゆっくり時間をかけて進展し、1ヶ月が経ち無理やりセックスをしてからも「これで最後にしてくださいね」「中出しだけはしないで下さい」と拒絶していました
ですが、それも長続きはしませんでした
2ヶ月も経つと、快楽に溺れてしまったのか、自ら彼をリネン室に誘ったり、中出しを懇願するようになったようです
それからは、私を呼びつけ彼女と彼の行為を見せつけるようになりました
彼は性欲が僕以上に強く、何より大きく反り返ったペニスに彼女も虜になっていたのが一目瞭然な状況でした
とても羨ましく、悔しい思いを抱いたいましたが、私は彼女の喘ぐ姿や声を聞けるだけでも、とても興奮してしまっていました
彼女とは、それ以来関係を持つことはできませんでしが、本当に性的魅力溢れる女性でした