中堅私大を卒業して社員700人規模の
会社に就職。本社営業部配属。東京という大きなマーケットでのアドバンテージと営業本部長が大学の先輩で可愛いがられ28歳で主任。
30歳になる年に営業本部長が失脚。
31歳になる春に北海道支社へ異動。
成績は常に上位だったので異動先は
大阪や名古屋の主要支社と思っていました。元営業本部長から
「俺が失脚して俺の派閥と見られていたお前が主要ラインから外されたんだな・・でもお前はまだ若い。チャンスはある。」
と言われ北海道・札幌へ。
別に北海道がイヤな訳でなくむしろ
好きな場所です。
但し東京と比べるとマーケットが小さいので極端に言えば1000万の契約を
取るのに東京では一発で決めれても
札幌では300、300、400と計1000万という感じ。
仕事がキツくなるな。成績をキープ
するのがキツくなるな・・。
そういう意味で北海道行きは複雑でした。わが社は北海道進出が遅れ支社が出来てまだ6年。当然支社の成績も
下位でした。
4月1日、北海道支社着任。
肩書きは「北海道支社営業一課主任」
挨拶を済ませ机を整理してると
営業一課長から
「色々案内してもらって。おーい!!深田さーん!」
「はい!」
駆け寄って来た女性は総務課の
深田明日香(34歳)でした。
「総務課の深田です。」
「野上です。」
営業車の駐車場、休憩所、保管室などの案内と色々なルールの説明を歩きながら受けました。
しかし私は深田明日香の制服から
突き出ている巨乳と分かる胸の膨らみとタイトスカートが小さく感じる丸いお尻、タイトスカートから伸びてる
ストッキング越しのムチッとした
脚線美に心を奪われていました。
現在34歳で今年35歳には見えない
童顔の可愛いルックス。
左手の薬指にはリングが・・
結婚してるのか・・深田さんなら
当然か・・
明るく気立てと愛想も良く面倒な頼まれ事も笑顔で応じる明日香は
ほんわか癒し系の人妻社員でした。
独身女性社員は数名いましたが私は
支社最年長の明日香に心を奪われました。
ある日、調べものをするために保管室に資料を見に行くと整理整頓をしている明日香が脚立に乗っていました。
タイトスカートがめくれベージュストッキングに包まれた太ももにドキッでした。その夜は初めて明日香でオナニーでした。
明日香の笑顔に癒され巨乳の胸の膨らみと丸いお尻とムチムチ脚線美にエネルギーをもらっていました。
そんなある日、営業一課で飲み会。
「野上君、北海道は慣れた?」
「住みやすくていい街ですね。」
「仕事は東京の営業部時代と違って厳しいだろ?笑」
「すいません・・結果が・・」
私の成績は平均以下。
「君は力があるからいずれ成績も上向くよ。笑。ところで野上君は彼女いるのかな?笑」
「会社の後輩と付き合ってましたが北海道に来る半年前に別れてしまって・・」
「本社の女子か・・美人だったろ?」
「まあ・・それなりに・・笑」
「北海道の女性も美人が多いぞ!」
「そうですね。笑」
「支社の女性はどう?笑」
「皆さん可愛いですよ。笑」
「誰がタイプ?」
「う〜ん・・あえて言うなら・・総務課の深田さんですかね・・笑」
「深田さん?笑。おいおい彼女は人妻だぞ!手を出しちゃいかんぞ!笑。」
「分かってますよ。笑」
「深田さんは6年前に北海道支社が開設された時の現地採用の設立メンバーだよ。ある意味支社の事を一番知ってるよ。笑」
「そうですか・・なんかあの雰囲気が良くて・・癒し系ですね。」
「それだけじゃないだろ?笑」
「ムチッとしたあのボディがいいんだろ?巨乳だし・・笑」
「確かに・・笑」
「彼女は入社当時はまだ独身でね。男性社員から結構誘われてたよ。可愛いし巨乳だから。笑」
「そうですか。笑」
「でも同級生の公務員と32歳で結婚して3年目、子供はまだ。笑」
「やっぱり深田さんモテたんですね。笑笑」
「それで笑い話があって・・笑笑。」
「なんですか?」
「彼女の大ファンだった男性社員がいたんだよ。そいつが・・深田さんが結婚して一生抱けなくなった❗でもせめて裸を見たい❗と言い出してさ。笑笑」
「深田さんの裸ですか・・」
「それで秋の社員旅行を計画して幹事になって・・女湯を覗けるとマニアの間では有名だった旅館を調べあげて・・笑」
「それで?」
「営業一課の俺の元部下で・・一課のみんなはやめとけよ・・と言いながら誰も強く止めないの・・要するにみんな深田さんの裸を見たい訳。笑」
「見たいですよね・・」
「旅行前日は一課の連中はみんなソワソワだよ。笑」
「課長もですか?」
「面目ない!笑。俺も男だから・・笑。制服の中に隠されてるムチムチボディを拝める。深田さんの巨乳を見れると・・笑笑」
「そうなりますね。笑」
「前日の一課の飲みは盛り上がったよ。深田さんの巨乳を見れる❗ロケット型か?メロン型か?乳首の色はピンクか?茶色か?明日分かるんだ❗ってね・・笑」
「それで見れたんですか?深田さんの裸を??」
「それが旅行当日、深田さんから熱が出たと・・旅行不参加。一課全員がっかりで・・笑笑。」
「そうなんですか・・笑」
「結局、深田さんの裸と巨乳は謎に包まれたまま現在に至る。笑」
課長の話で勃起しました。
その夜は2回オナニー。
その後は
相変わらず深田さんの巨乳と丸いお尻とストッキング越しのムチムチ脚線美でエネルギー充電。夏場に私服のTシャツとデニムのホットパンツ姿の明日香を見かけより巨乳が鮮明でムチムチ脚線美全開でムラムラしてすすきのの
風俗に行きました。
北海道の冬は早くて
10月には寒気が訪れ、明日香の脚も
ベージュから黒のストッキングへ。
黒ストッキング脚も魅力的で
またまたオナニー。
私の成績は最初の頃は全国支社営業で
平均以下でしたが夏の終わりに平均レベルに。そして12月にベスト10に
入りました。本社時代は当たり前だった位置にやっと戻りました。北海道支社の営業マンがベスト10に入るのは
初めての事で支社長が大喜び。
そして年が明けて3月に朗報。
4月1日付けで北海道支社営業二課の
課長へ昇進。32歳になる春でした。
支社長からは
「失脚した元営業本部長の子分と見られてたので北海道行きとなったけどベスト10入りで会社も再評価したんだろう。これからも頼む❗」
と嬉しいお言葉。
夕方過ぎに明日香から休憩室で
「野上主任、課長昇進おめでとう。」とお祝いの言葉。
「深田さん。これからもよろしく。」
「ええ・・笑。そうだ・・課長昇進記念に何かプレゼントします。笑」
プレゼント?今あなたが履いているストッキングが欲しい・・と心で叫びながら
「いえいえ・・お気持ちだけで。笑、そうだ・・もし良かったら一度食事に付き合って下さい。笑」
「え?私でいいの?笑。4歳上の既婚者だよ。笑」
「深田さんとゆっくり話をした事ないから・・」
「分かりました。笑。そしたら来月、正式に課長になったら祝勝会をしましょう。笑」
思っても見なかった明日香との二人での食事の約束❗
その日まで人妻巨乳モノのDVDを何本かレンタルしてオナニーしまくり。
4月に入り正式に営業二課長になりました。休憩室で明日香を見掛けたので
「深田さん・・この前の約束有効ですか?」
「うふふ・・大丈夫ですよ。笑。出来れば来週の金曜日がいいな・・」
「了解しました❗」
当日、待ち合わせ場所に現れた明日香はスプリングコートを着て参上。
北海道の4月はまだ寒い。
居酒屋とレストランの中間的な雰囲気の店を予約していて18時に入店。
スプリングコートを脱いだ明日香は
ピンク系の可愛いカジュアル系の
シャツと黒い膝上のちょい短いタイトスカート。ベージュのストッキングと
黒いハイヒールの格好でした。
「野上さんの課長昇進かんぱーい!」明日香の音頭でスタート。
「今日は野上課長の祝勝会だから私がご馳走するね。笑」
「食事に付き合ってもらったのは私ですから私が払います。」
「ダメ!私にお祝いさせて。笑」
「分かりました。二軒目は私が払います。」
「え?二軒目があるの?笑」
「たぶん・・笑」
明日香の胸の膨らみを眺めながらの
お酒は美味しくて盛り上がりました。
会社の愚痴、社員の噂話から芸能ネタそしてプライベートな話へ。
「野上課長は彼女いるの?」
「いないですよ。苦笑」
「北海道の女性は可愛いでしょ。笑」
「可愛いです。深田さんを筆頭に。」
「私が可愛い?やめてよ〜。笑、今年で36歳だよ。私!笑。」
「いいえ!可愛いですよ。だからお誘いしたんです。笑」
「ありがとう。4歳下の男性にそんな事言われたら自信ついちゃうよ。笑」
「深田さんは支社開設メンバーですよね。独身当時は人気があったと聞きましたよ。笑」
「本当に?笑笑。まあ確かに誘われたり口説かれたりはあったかも。」
「堕ちなかったのですね?笑」
「だって彼氏、今の主人がいたから・・笑」
「ご主人は同級生の公務員ですね?」
「うん。29歳の時、高校の同窓会で再会してそれでトントン拍子に。笑」
「いいな〜ご主人!深田さんと一緒になれて❗笑」
「でも・・色々あって・・苦笑。」
「色々?」
「課長にだけ言うね。年末に主人がいきなり海外移住したいと言い出したのよ。」
「海外で人生を全うしたい。子供はいらない。当然一緒に付いてくるよな?だって。苦笑」
「いきなり?」
「そうよ!主人は兄弟がいるけど私は一人娘だよ。海外に行ったら誰が私の親の面倒見るの?」
「そうですよね。」
「それに子供はいらないって・・私は子供が欲しい。親に孫を抱かせたいよ。」
「はい・・」
「そんな人生設計があるなら結婚前に言ってよ!って話よね。苦笑」
「後だしジャンケンですね。」
「私は北海道でこれからも住んで子供を産んで育てたい。親の面倒も見る。だから海外に行きません。と言ったんだ。」
「それで?」
「私と離れて熟考するって言って・・ウイークリーマンションを借りてるんだ。苦笑」
「まあでも、ご主人は深田さんのところに帰って来ますよ。」
「うん。私も信じてるよ。笑」
「でもご主人大胆だな〜自分なら絶対に深田さんから離れないけど。笑」
「え?笑。告白に聞こえますけど?笑」
「バレました?笑」
「ダメだよ。笑。別居中でも人妻ですから・・笑」
21時に店を出ました。
「二軒目行きましょう❗」
「そうね。明日休みだしね。」
二軒目はすすきのバーへ。
カウンター席に座りカクテルで二次会スタート。
横から見ると明日香の胸の膨らみは更にクッキリと見えます。
視線を落とすと明日香のタイトスカートがかなりめくれてストッキング越しのムチムチ太ももが見えました。
それだけで半勃起。
「野上課長は凄いな。下位の北海道支社に来てもしっかり結果を出して課長に昇進だし・・」
「皆さんのサポートのお陰です。」
「私は何もしてないけど・・笑」
「深田さんを見てパワーをもらいました。笑」
「もう❗笑。私、今年36歳だよ。照れちゃう。4歳下の男性にそんな事言われたら・・苦笑。」
酔いも手伝ってご機嫌の明日香。
私の手を触ったり、私の肩に頭を乗せたりボディタッチにドキドキ。
トイレに行く明日香の後ろ姿を眺めながら、あの衣服の中を見たい・・支社の男性社員が見損なった明日香の裸はどんなだろう?巨乳はどんな形なんだろう?乳首は何色なんだろう?
そう考えると完全勃起でした。
23時、かなり酔ってる明日香。
「深田さん、飲みすぎですよ。」
「だって久しぶりに楽しい夜なんだもん!課長!パフェ行くよー!」
札幌の飲みのシメはパフェです。
店を出た瞬間しゃがみこむ明日香。
「飲みすぎた・・」
なかなか歩けない明日香。
困った・・明日香のマンションは知らないし・・消去法でタクシーで私のマンションへ。
私の肩に頭をもたげてうたた寝の明日香。右腕に明日香の巨乳が当たりムラムラ。タイトスカートがめくれて
バーよりもストッキング越しの太ももがハッキリ見えます。あと数センチ
スカートがめくりるとパンティが見える状態。
ああ・・見たい!明日香のパンティを見たい!何色のパンティなんだ⁉️
そうこうしてるうちに私の住んでる
マンションへ到着。
やっとなんとか私の部屋へ。
ソファーに明日香を座らせると
横になる明日香。
「深田さん大丈夫?お水飲みますか?」
「う・・うん・・」
冷蔵庫からペットボトルを取って
「深田さん!お水ですよ・・」
起きない明日香。
ハイヒールは履いたままでした。
「深田さん!ハイヒール脱がしますよ。」
黒いハイヒールを脱がすとベージュのストッキング越しに可愛いつま先が見えました。無意識につま先を鼻先に
持ってくるとモアッとした蒸れた匂いがしました。
ああ・・ハイヒールの中で蒸れちゃってる。明日香の発散する匂いにムラムラしました。そして大胆になりました。タイトスカートがめくれベージュのストッキングを履いている脚を全開にして私に晒している明日香。
このストッキングを履いてるムチムチの脚で何度オナッたことか・・
少しくらいいいよな・・。明日香のストッキング越しの太もも辺りを撫で回し。
ああ・・素晴らしい感触だ!
ストッキングの滑らか感と太ももの
肉厚に興奮。
ダメだ!止まらない!
タイトスカートをめくってしまいました。ストッキング越しに薄いピンク色のパンティが見えました。
ストッキングのセンターシームが
やや右側にズレて逆にエロくて
ゾクゾクしました。
明日香のパンティだ!
可愛いの履いてるな・・感激。
気がつくと明日香の唇にキス。
これ以上ヤバいか!?
相手は同僚で人妻。明日香が騒いで
会社に知れたら課長降格だ・・。
その瞬間、明日香は私の首に両手を回して自分からキスをしてきました。
「う・・う〜ん・・もっとキスして・・」
明日香と舌を絡め合うディープキス。
甘いカクテルの匂いに興奮。
プツン❗とキレました。
「明日香・・❗❗」
キスを何度も重ね合いながらカジュアルシャツのボタンを外していくと
パンティとお揃いの薄いピンクのブラジャーが見えて来ました。胸のボリュームと谷間クッキリの光景に感激。
凄い・・。なんとかカジュアルシャツを脱がして上半身をブラジャーだけの姿にしました。雪国の女性らしい白い肌に興奮。手で柔肌を擦るとムチムチした感触。
ああ・・明日香のムチムチボディまじでいい・・。
もう一度ディープキス。ゆっくり舌の感触を味わい、そして歯茎も舐め回しました。
「う・・うん・・」
ゆっくり目を覚ます明日香。
「あ・・あれ・・課長・・ここは?」
「え?僕のマンションです。深田さんダウンしてそれで・・」
「ああ・そうか・・飲み過ぎ・・ごめんなさい・・迷惑かけて・・あれ?」
明日香はブラジャーだけの上半身姿に気がつくと
「あ!いや!」
と叫び、慌てて胸元を両手で隠しました。
「課長!どういう事!?」
え?先程のキスはご主人と勘違い?
「深田さん!誤解ですよ・・水が飲みたいと言うから渡そうとしたら深田さんがいきなり抱きついてキスしてきて・・」
「え?え?」
「抱いて・・と言うから・・僕は深田さんを好きだから・・それで・・」
ペットボトルの水を見ながら明日香は
「なんか・・私が酔って乱れたみたい・・課長ごめんなさい・・服を着るので後ろ向いてて・・」
「深田さん・・それは殺生ですよ。深田さんのそんな姿をみて止められません。」
明日香を抱きしめました。
ムチムチボディの感触と明日香の匂いに興奮。
「あん!課長!落ち着いて・・私は既婚者よ・・ダメ・・」
髪の毛をかき上げ耳たぶにキス。
「あん!」
首筋にキス。
「ダメ!」
唇にキス。
避ける明日香。強引に明日香の唇を
こじ開けて再びディープキス。
「う・・はあ・・」
私の唇は胸元へ。
「待って・・課長・・これ以上は・・」
「深田さん・・ずっと好きでした。深田さんは人妻だから押さえて来ました。」
「でも限界です。一度だけ夢を叶えさせて下さい。」
「で・・でも・・」
了解される前に再び首筋愛撫。肩から腕にかけて愛撫。胸元愛撫。
「深田さんの肌をこうして味わいたかった・・ずっと・・」
そしてまたディープキス。
今度は明日香も舌を絡めて来ました。
「野上課長・・一度だけよ・・」
明日香のOKが出ました。
やった❗やった❗
脇腹からお腹辺りを愛撫。背中もゆっくり愛撫。
「あん!背中くすぐったいよ・・」
何度もキス。脇も愛撫すると少し湿った感触。反応する明日香。
「あん・・ダメ・・脇は・・汗かいてて恥ずかしい・・」
明日香の上半身の柔肌をたっぷりと
頂きました。
黒いタイトスカートを脱がして
ベージュのストッキングを履いてる
下半身に更に興奮。
ムチムチの下半身にダイブ!
明日香の右脚を持ち上げ重さを感じながら太ももからふくらはぎにかけて
じっくりと舐め回しました。
「深田さんのこの脚がたまらなく好きだ。会社でストッキングを履いてる深田さんの脚をこうして味わいたかった。ずっと・・」
「うう・・ああん・・私の脚は太いだけだよ・・」
「太くないよ。ムチムチして魅力的な脚ですよ。」
私の舌はくるぶし辺りから甲へ。
そしてつま先へ行くと
「あ!ダメ!蒸れてる・・」
構わずつま先を口に含み愛撫。
「ああ〜蒸れてて恥ずかしい・・課長に匂い知られちゃう・・」
「大丈夫ですよ。」
念願のストッキングを履いてる明日香の脚をたっぷり食べて
また上半身へ。
ディープキスをしながらブラジャーのホックを外しブラジャーが明日香から離れる瞬間と同時に胸を隠す明日香。
「課長に見られるなんて・・恥ずかしくて気が変になりそう・・」
「深田さんの胸ずっと想像してました。ずっと見たかった・・」
隠しきれなくて露出されてる乳房部分を愛撫。
「あん!ああん・・」
明日香の胸から手が離れていく・・
そして遂に❗❗
明日香の巨乳が目の前に❗❗❗
メロンタイプの巨乳❗❗
先端はやや大きめの乳輪とツンと尖った可愛い乳首❗完全なピンク色❗
これが明日香の巨乳か・・
こんな形をしてたのか・・
支社の男性社員達が見たくても見ることが出来なかった明日香の巨乳を暴いた興奮にバクバク。
「そんなに見ないで・・」
顔を赤らめる明日香。
「やっと見れた・・想像より100倍素敵な胸です。深田さんはやっぱり最高です。」
「課長・・」
明日香の生乳に遂に触れて揉んで
重さと柔らかさを堪能。
「うう・・ああん・・」
喘ぐ明日香。
待望の乳首を口に含みベロベロ舐め回すと
「はあん・・ああん・・ああ・・」
反応が一段と激しくなる明日香。
北海道支社で一番社歴の浅い自分が
先輩社員達が見ることが出来なかった巨乳を思いのままにして乳首を舐めてるよ・・信じられない!
ピンクの乳首を舐めて吸って最後は
噛み噛み。
「あん!ああん・・課長・・」
顔を左右に振る明日香に萌え。
明日香の喘ぎ声と感じてる表情を知って興奮倍増。
乳首を吸いながらストッキング越しの
パンティに手を入れていくと
指先にフサフサのヘアの感触。
明日香のプリティジャングルのマン毛に更に興奮。
明日香のマン毛だ・・あとでじっくり拝ませてもらうよ!
指先を更に降下させると泉が湧いていました。
「深田さん・・濡れてる・・」
「何も言わないで・・」
指先をオマンコ内に侵入させて
グリグリ。
「ああ!あん!ダメ!」
更に泉が沸き出しました。
そしてゆっくりパンティを脱がすと
黒々とした平均的な毛量のヘアと
その下に濡れたサーモンピンクの可愛いくてそして卑猥な肉の門がぱっくりと口を開いていましたけど
これが明日香のオマンコか・・
こんなオマンコしてたんだ・・
明日香の最も秘密の場所を初めて見た興奮❗
明日香も会社の男性社員に最も恥ずかしくて見せてはいけない場所を見られて、ぷるぷる震えていました。
「恥ずかしい・・課長に見られてる・・」
「深田さんのアソコとっても綺麗だ。」
オマンコにキス。そして舌で探検。
明日香のオマンコの匂いと味をたっぷり堪能。
甘くて酸っぱくて蒸せる匂いに激興奮でした。
「ああ!あん!ダメ!シャワー浴びさせて!」
焦る明日香。
「もう遅いよ。」
「いやん!課長に恥ずかしい匂い知られちゃう!」
「深田さんの恥ずかしい匂いを知りたいんです。」
クンニ攻め。そしてクリちゃん攻め。
「ああああ〜❗」
本日一番の喘ぎ。
時は来た❗
「深田さん・・入れるよ・・」
「うん・・」
少しずつ挿入そして貫通。
「あん!」
やった❗明日香と合体した❗
ゆっくり腰を動かし、そしてギアチェン。15ピストンで発射寸前。
中はヤバい❗外出しでfinish❗
抱き合う二人。
「課長とエッチするなんて・・私が不倫するなんて・・」
「深田さん。不倫はバレなきゃ不倫にならないよ。この事は誰も知らない事だから。」
「主人に申し訳が・・」
「不倫は初めて?笑」
「当たり前です!笑。正式な前の彼氏3人と今の主人以外の人とエッチしたことないよ。」
「そうか・・深田さんの裸を見てエッチした世界で5人目の男か・・光栄だな・・笑」
「あ!余計な事言っちゃった。苦笑」
改めて明日香のオールヌードを見てるとまた勃起してきました。
「深田さんの裸を見てるとまた起ってきたよ・・苦笑」
「本当だ!笑」
「支社に在籍していた男性社員が見たくても見れなかった深田さんの裸を見れたから・・苦笑」
「ええ〜?男性社員の人達?嘘でしょ?笑」
「本当だよ。みんな深田さんの制服の中の裸を想像してたよ。笑。俺だってそうだよ。」
「本当に?」
「はい。深田さんの裸を想像して毎日オナニーしてました。笑」
「エッチ!課長のエッチ!笑」
2回戦はフェラをしてもらいました。
明日香の厚い唇が俺のチンコを咥えてる!明日香の表情と人妻のテクニックに撃沈。すぐに発射。
夢のような夜が過ぎて行きました。
半年後の秋に明日香は離婚。
主人が単身で海外移住を選択して
日本を去りました。
12月某所にて
「私もバツイチか・・苦笑。主人はてっきり海外を諦めて帰って来ると思ったけど・・」
「取り敢えず主人の安全と成功を祈りましょう。笑」
「そうね・・。私は婚活しないとね。苦笑」
「はあ?ダメですよ。深田さん。あ!もう深田さんじゃないね。明日香さんの裸を見るのは5人目の俺が最後ですよ。6人目はあり得ない。」
「え?それって・・」
「結婚を前提に付き合いましょう。」
「本当に?4歳上の36歳のバツイチだよ。」
「子供欲しいから早く結婚しましょう!笑」
「・・うん。」
終わり