20代前半の頃は、寂しさと承認欲求のあまり、SNSや出会い系で、ワンナイトの相手を探していました。
セックスさえすれば、喜んでもらえるので、それで自分には価値があると思えたんです。
いろいろな相手と出会う中、「筆おろしをしてほしい」とか「積極的に攻めてほしい」という男には興奮できず…
ある日、一人の優しい男性Sさん(30代後半)と約束しました。
不思議な人で、普通個人的な連絡先を交換しようとしてくる男が多いんですが、この人はそれは一切なし。
「ただ夜に会って、お互いのほしいものを満たし合うだけでいい。
プライベートには一切干渉しない。だからこそこうやって会うことに価値があるんだよ」
と言っていました。
振る舞いも紳士的で、かなり高級なレストランでディナーを予約してもらい、フォーマルなドレスもプレゼントされました。
かなりお金持ちだったと思います。
そんな人がなぜ…? とも思いましたが、プライベートは詮索しない約束だったので、全てが謎です。
でも、紳士的だったのはホテルに入るまで。
基本的にホテルは相手まかせだったのですが、入った場所は地下牢のようなSM専門のような場所。
まず、下着をすべて脱いで、ボロボロの布のような服に着替えさせられました。
それから、目隠し、ギャグボール。
そして壁にあった拘束具に手足を固定されました。
それからしばらく間があって、Sさんはなにかを運んできました。
私には音しか聞こえません。
「ガラガラ……カチャカチャ…」
金属が響き、しだいに恐怖の感情がわきあがってきました。
すると突然、尖った金属のようなものが身体に触れました。
首筋のあたりから、スーっと下に降りて、おっぱいのふくらみをなぞって、乳首の少し上でストップ。
それを何回か繰り返し、
「乳首に触れられるのでは…」
と、何度も予感させられ、その時点で乳首は固く勃起。
突然、乳首に金属の先端が
「ズブっ」
っと押し付けられ
「アンっっっ」
と、鳴いてしまいました。
S「これくらいで鳴き声をあげてたら、この先耐えられないぞ?」
と、脅されました。
次は、両腕を縛られ、天井からつるされてからの鞭打ちがまっていました。
「ビシィ!」「ビシィ!」
っと肌に鞭を叩きこまれ、そのたび
「んひゃぁ!」「あぁっ!」
っと叫び声をあげました。
おっぱいを中心に叩かれたり、脚を開いておまんこに連打を浴びたり。
乳首をクリップで挟まれてから、思いっきり引っ張られ、
「ブチンっ」
「ギャーーーーーーーーーーーッ!!!」
と絶叫させられもしました。
一通り攻め倒された後、今度は手錠をされ、ご奉仕。
最初は喉奥にペニスをつっこまれて、イラマチオです。
「カポッ」「コポッ」
という音が響き、何度も「オ”っ」「ヴっ」という声が出ました。
その後、丁寧に舌と口だけを使って、亀頭、裏筋を舐め、全てを咥え込んだり、睾丸をしゃぶるようにも支持されました。
そのうち、一回目の射精が私の口の中に。
「一滴もこぼすな。こぼしたら乳拷問だぞ」
といわれましたが、Sさんの射精量と勢いが多く、大ピンチ。
それをわかってか、喉奥に一回「ズン!」としてからペニスを抜かれ、その拍子に半分くらいのザーメンを吐き出してしまいました。
「命令を聞かずに吐き出す奴隷にはお仕置きだな」
そういうと、両乳首引っ張って、縄でグルグル巻きにされました。
それから、ロケットのように前に張り出したおっぱいを何度も鞭で叩かれました。
「淫乱な巨乳が真っ赤になってるぞ」
と言われましたが、目隠しされているので見えません。
ただ、ジンジン、ヒリヒリとした感覚に、何度も叫び声をあげるだけ。
「お願いします!許してください!」
「ご主人様はどうした?」
「許してくださいご主人様!」
その後、乳首に重りをぶらさげられ、バックで激しく突かれました。
私のバストは90cm以上あり、そのせいでブルンブルンと重りが激しく揺れ、疲れるたびにおっぱいが千切れる感覚に。
でも、それがやがて気持ちよさにかわっていきました。
「(痛いのが気持ちいい…)」
いつのまにかそう刷り込まれ、最後に言わされたセリフは
「メス奴隷の中に出してください!」
「おっぱいしか取り柄がない私の子宮に注いでください!」
でした。
請願どおり、ゴクゴクと膣内でSさんの濃い精子を味わいました。
全身痛いはずなのに、とてもフワフワしていました。
その後、精液がたっぷりの膣に蓋をするようにバイブをねじ込まれ、イスに身体を固定させられ、Sさんはシャワーへ。
20分くらい、そのままで何度も何度もイカされ、気を失ってしまいました。
その後も奴隷としての調教は何度も続きましたが、いつも前半は大人の上品な食事や、デート。その後は貴族が奴隷落ちしたような扱いを受けるパターンでした。