土曜日、近くの公園でフリマが開催されていたので、久々に行ってみた時の事。
フリマのブースから「あれっ?○○高だったよね?俺の事、わかる?」と急に声をかけられた。よく見ると、同じ高校でみんなからドン君と呼ばれていた同級生だった。ドン君は学年でも目立つ1軍メンバーだったので、可もなく不可もない高◯生活を送った僕に声をかけて来たことに驚いた。ドン君は笑顔で「友達と着なくなった服を売ってるから見てってよ」と言って、服を並べながら「3年の時、5組だった綾奈って覚えてる?」と聞いてきた。
綾奈と言えば、僕らの学年でトップ3に入る人気の女子で、ギャル系の可愛い子だった。当然覚えてたし、何と言っても制服のスカートの短さもトップクラスに入るミニ使用で、多くの男子がミニスカートから伸びるむっちりした太ももをおかずにしていた事は間違いなかった。
ドン君が「綾奈も一緒にフリマ出してるよ」と言ってきた。ドン君は4人でフリマをやっていてその内の1人が綾奈との事だった。その綾奈の姿が見えなかったが、少しして露店で買ったピザと焼きそばを持って綾奈がやってきた。久々に見た綾奈は、さらにギャル化が進んでいたが、安定の可愛さだった。綾奈から「なんか見たことあるー」と言われ高校時代の話で盛り上がった。
フリマが終わったあと、綾奈の部屋で打ち上げをするとの事で僕も一緒に行くことになった。高校の時は、人気のあった綾奈と普通に話をすることなんてなかったので、この急な展開にドギマギしたけど、嬉しかった。
部屋についてフリマで買った服を広げワイワイやってたら、ドン君が綾奈の売れ残った服の中から「これメチャクチャ短くない?」と言ってデニムのミニスカートを見せてきた。綾奈が「それ可愛いけど、短すぎたぁ。結局、フリマでも売れなかったし」と言った。ドン君が「綾奈、履いてみて」と言って綾奈にスカートを渡すと「マジでぇ。久々に着てみようかな」と言って、洗面所へ行き「やばい!やっぱ短すぎる(笑)」と言いながら出てきた。見るとミニどころではなく、ウルトラミニで綾奈のむっちり太ももが全開だった。高校の時以来の綾奈の太ももにドキドキしてる事を必死でおさえながら僕は「確かに短いね」と平然を装った。
そしたら次の瞬間、ドン君が「台風だぁ!!台風が来たぁぁ」と言って、後ろから綾奈のミニスカートをグイッと捲り上げた。綾奈は僕の目の前でパンティ丸見えの状態になった。ピンクと黒の細かいストライプ柄で真ん中に小さなリボンが付いてるいかにもギャルが履いてそうなエッチなパンティだった。
「キャ!ちょっとバカ!」と言って、綾奈がドン君の方を振り向いたので、今度は綾奈のお尻が丸見えになった。プリンッとしたお尻にしっかりTバックが食い込んでいた。
AVやネット画像でTバックを見た事あるけど、生のTバックを見たのは初めてで衝撃だった。しかも高校の時人気だった綾奈のTバックだったので、より興奮した。
ドン君が「台風だからしょーがないよ(笑)」と言ってまわりの友達も「いやー今の台風はデカかった(笑)」とか言って、いつものノリのような感じだった。綾奈も本気で怒ってるわけでもなく、「ありえない」とか言いながら、部屋着のジャージに着替えてしまった。僕はさっきの光景が鮮明に残っていてジーンズの中の股間が痛かった。
部屋に散らばった服を綾奈がクローゼットの中にしまってる時、再びドン君が「やべー竜巻発生したぁ!」と言って今度は、クローゼットの中の引き出しをバンバン開け出し、綾奈のパンティがしまってある引き出しから、ポイポイと天井めがけて投げ始めた。カラフルなパンティが次々と宙を舞って、部屋中てんやわんやになった。
僕のすぐ横に投げたパンティが落ちてきた。僕は「ドン君なにやってだよぉ」と言いながら、まわりを気にしつつ、とっさにそのパンティをジーンズのポケットに入れた。
心臓がバクバクして飛び出しそうだった。
綾奈が「ホントにありえない!!」と言って、さすがに怒っていた。ドン君は
「ごめんごめん!綾ッピ怒んないでぇ」と言いながら、綾奈をなだめて、その場はおさまった。
その後、みんなでご飯食べて、恋愛トークやら何やらで盛り上がったが、僕はポケットにあるパンティがばれたりしないか、不安で気が気ではなかった。
夜、解散になり自分の部屋に着いた時は、凄い達成感だった。
「綾奈の生パンゲットォォ!!」と叫んでしまった。
夢中でゲットしたパンティは、ピンクのツルツルしたテカパンでサイズはMだった。
こんなの履けるのかってくらい、小さいパンティが凄くエッチに思えた。
心の底から、ドン君ありがとうと思った1日だった。