パンツ好きで性欲が強かった俺は中学のころも同級生の下着を狙っていた。下着と言っても履いて洗濯前の下着でないと意味というかあまり興奮しない。
しかしながら、洗濯前の下着を手に入れる機会なんてプールや風呂に入るなど着替えのときくらいしかないため相当の危険をおかさないと手に入れられないお宝中のお宝だ。プールのほうは正面から更衣室に入るから裏の窓からハシゴでも持ってこないと侵入できないため却下。そのため俺は、風呂に入った後の下着を手に入れるほうを選ぶことにした。
狙ったのは、顔も可愛く胸もデカくてエロい隣の地区の綾だ。作戦は綾の家に侵入して洗濯機から下着を取るという作戦も何もないものだ。家の場所も知っていたが、いかんせんとなりの地区のため自転車で30分近くもかかる。大変な労力だが、パンツのためなら安いものだ。
綾の家に通ってすぐわかったが家の外には洗濯機は置いてなく家の中に洗濯機が置いてあるようで、綾の家から下着を取るのは、難しいと結論付けるしかなかった。妥協案だが洗濯後に干される下着を狙おう。一度狙うと決めたら綾のパンツが気になって仕方ない。
何日か通った夜中にチャンスが訪れた。綾の家が寝静まったのを見計らって俺は、綾の家の庭に侵入しテラスの前に立つとレースの向こうに薄らと見える洗濯物の姿があった。いつものようにダメ元で窓を開けようと手をかけると窓が動いた。今日は、鍵をかけ忘れていたのだ。俺は、心臓がバクバクと鳴り興奮するのを抑えて、窓から上半身だけ家の中に入り洗濯物に手をかけた。
女物の下着がいくつか目についたがベージュのものは綾の母親の物であろう。その隣に干してある綿のピンクのパンツに手をかけ、強めに引っ張ると洗濯バサミで固定してあるだけなので簡単に外れた。
パンツを手に取り、窓から離れ家の横に行くと腰を下ろして戦利品をマジマジと見た。ピンクの小さな花柄の模様がついた下着で長い間、履いていたのかゴムがヨレヨレで色も薄くなっている。
クロッチを見てみると長い間、履いてきただけあって白色だったクロッチ部分が、黄色に変色している。よく見ると表側から見てもうっすらと黄色になってるのがわかる。
臭いも洗ってあるのに普通にオシッコ臭がしてクサい。綾……オシッコしたときはちゃんと拭けよと俺は思いながらクロッチ部分を舐めてながらチンコをしごいた。洗濯した後のため柔軟剤の匂いもするがオシッコ臭のほうが強く臭くてクラクラする。
こんなもの同級生の男子に見せたくはないだろうと思うと興奮してなんとも言えない征服感で満たされている。綾はオシッコをあまり拭かない女の子だと他の男子が知らない本人が知られたくない秘密を知ってるのは俺だけだ。
抜き終わると綾のパンツはヨダレでベトベトになっていたが、どうせオシッコくさいパンツがヨダレ臭くなっても大差ないだろうと元の洗濯物と一緒に掛け直すと俺は綾の家を後にした。
翌日の登校した綾を見るといつも通りの元気で可愛い笑顔と大きな胸を見せながら友達と話していた。スカートの中には黄色に汚れたパンツを履いているかと想像するとまた興奮してしまい、綾の洗濯前パンツがより一層欲しくなった。
洗濯したのにあんなに臭いなら洗濯前はどれほどの激臭だろうか。楽しみで仕方がない。