綺麗な母に手コキしてもらって以来ムラムラが収まらず、相談したら寝室で大人のエッチを教えてくれた

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母子家庭で育ちました。優しく綺麗な母(ゆうこりん似の地方公務員)に包茎を剥いてもらい手で導いてもらってからというもの、僕は悩んでいました。柔らかい母の手によるオイル手コキが忘れられなくなってしまったからです。

部屋に置いてもらったベビーオイルでオナニーをしていましたが、それでも満足できず、学校でも部活でも、ピアノ教室でも常にムラムラしてしまいます。夏休み前の期末テストも近く、最初の中間試験同様トップを狙っていたため焦っていました。

そんな僕の様子に気づいたのか、ある土曜日の朝に母から「どうしたの?何か悩んでる?」と心配されてしまいました。悩んだ末、母の手コキが忘れられないこと、自分でもしているが満足できないこと、もう一度してほしいと言うことを打ち明けました。

母は「そっか。気づいてあげられなくてごめんね」と言い、「じゃあスッキリしないとね」と笑顔で言ってくれました。

「またしてくれるの?」

「いいよ。スッキリした方が勉強にも部活にも集中できるもんね。でも取り敢えず部活に行きなさい。遅れると先輩に怒られるよ」

そう言って母は弁当を持たせてくれました。

部活が終わり帰宅すると、母は何事もなかったように夕飯の準備をしてくれていました。僕は恥ずかしくて朝の話の続きは切り出せませんでした。ご飯を食べ終えると母はお風呂に入り、僕は部屋で勉強していました。母親が出た後にお風呂に入り、寂しい気持ちで風呂から上がった時、パジャマ姿の母から「お風呂上がって一息ついたらお母さんの部屋に来てね」と言われました。

僕は心臓をバクバクさせながら体を拭いてパジャマを着ると、冷たいお茶を飲んでトイレに行き、自分を落ち着かせてから母の寝室に入りました。

母の寝室ではアロマキャンドルの甘い匂いが焚かれ、間接照明に照らされた母が手足にオイルを塗りながらマッサージしていました。母は先ほどまでのパジャマとは違う下着の透けるほど薄い紫のベビードールを着ており、甘い香りや間接照明のエロさと相まってギンギンになってしまいました。

「お、お母さん。な、何?」」#ブルー

「恥ずかしがってないでこっち来て」

僕はベッドに腰掛けました。

「〇〇は彼女いる?」

「いないよ…。告白されたことは何回もあるけど、部活で恋愛禁止だし、バレると怖いもん」

「そっか。彼女とか彼氏がいて、エッチの経験がある友達はいる?」

「不良っぽい先輩ならいるらしいけど、同級生とか部活の先輩では聞いたことない」

僕は平静を装って答えていました。母はその間も細くて綺麗な脚にオイルを塗っており、僕はテカテカとした肌に釘付けでした。

「そうなんだね。お母さんも中学生同士は早すぎると思うよ。恋人とのエッチは高校生くらいかな」

「うん」

「でもね、もし〇〇が嫌じゃないならお母さんとエッチする?」

「え?いいの?」僕は心臓がドキンとして気絶しそうになりながら聞き返しました。

「うん。〇〇がムラムラしちゃうならお母さんがスッキリさせてあげる。それに高校生になるまでに優しくて正しいエッチの練習しといて損はないと思うよ」

「あ、ありがとう…!」

母はクスッと笑うと、僕の手を引いてベッドボードの方に座らせ、ゆっくりと抱きついてきました。ハグの感触でおちんちんがビクんとなり、我慢汁が出ているのが見なくてもわかるほど興奮していました。

「このことは誰にも内緒だよ。それからお母さんと一週間ごとのお勉強とかピアノの目標を立てよう。エッチはそれが達成できた時のご褒美だよ?」

「う、うん!僕、頑張る…!」

そう言うと、母はまたクスッと笑い僕にキスしてきました。柔らかい唇の感触に感動しました。母は僕の体を抱きしめながら後ろに倒れ、僕が母を押し倒す形になりました。それから何度かキスをして、やがて舌を絡め合いました。僕が無我夢中で舌を絡めると、「だーめ。ゆっく~りだよ?」と言われたので、今度はゆっくりと舌と舌を絡め、お互いの唇を唇で挟んだりしました。

お互い全裸になると、脚を絡めながら僕が母のおっぱいを揉み、ハグし、お互いの乳首や首、体を舐め合うということを繰り返し、時々顔を見合わせてクスクスと笑ってキスをしました。この時にはもう恥ずかしさより幸福感や快感が勝っています。

しばらくすると母は僕を座らせて、足の間に入ってきました。僕のちんちんはズル剥けで、亀頭がパンパンになり、先っぽからは我慢汁が垂れています。母はそれを綺麗な指で包み、ゆっくりとシコシコしてくれました。

「お母さん…気持ちいい…!」

「嬉しい…。いっぱい気持ちよくなってね。じゃあ、これは?」

そういうと、舌を出して僕のちんちんの裏筋を舐めました。僕は未踏の快感に「あ!」と声を出しました。

母はそんな僕を見つめながらおちんちんを根元まで咥えてしまいました。手よりも優しくて温かく、唾液と我慢汁でトロトロヌルヌルの感覚に悶え、声も出せずにいると母は頭をリズミカルに振り始めました。クチュクチュという唾液の音と共に、下腹部から背骨、脳を激しい性的快感が巡ります。

「あ!ダメ!お母さん!やばい!気持ち良すぎる…!」

僕がそう言いながら身を悶えると、母はフェラを止めて足を開きました。

「今度は〇〇の番だよ?」

「うん…!」

僕は母の両脚を抱えました。体の柔らかい母の脚はおっぱいまで難なく密着します。僕は母のアソコをマジマジと見つめました。テカテカとして膣からは液が漏れていました。

「舐めて…」

母に教わりながら、びらびらや鼠蹊部、クリを舐め、それからクリと膣口を一生懸命舐め上げました。その度に母は体をビクビクさせながら喘ぎます。

「〇〇…ありがとう…」

「お母さん、気持ちよかった?」

母は笑顔で「気持ち良かったよ」と言ってくれました。

母はテーブルの上の箱からコンドームを取り出すと、付け方を教えながら付けてくれました。そしてそれを一度外し、今度は僕が自分で新品のコンドームを付けました。上手く装着できると母は褒めてくれて、ゴムの上からゆっくり優しくフェラしてくれました。

母は「これから彼女ができてもちゃんとゴムするんだよ。相手が付けなくていいよって言っても付けなくちゃダメだよ」と言いました。僕がそれを約束すると「偉いね。でも〇〇が日〇谷高校に受かったらご褒美でお母さんの中に出させてあげるからね」と言われました。

母は僕をハグしながら仰向けに寝っ転がり、脚を開いて正常位の体勢になりました。そして、僕に腰を浮かせるように言っておちんちんの先を膣口に充てがってくれました。

「〇〇、そのままゆっくり腰を下げて?」

「うん…」

腰を下げるとちんちんが膣口を圧迫しますが、抵抗に合いヌルッと母のお腹の方へ上滑りしました。

「もう一回。そこで大丈夫。お母さんが押さえてるから」

今度は母が押さえてくれたため入り口で抵抗されても滑ることなく徐々にめり込み、亀頭が入ったと思った瞬間、そのままニュルン!と残りも挿入できました。

「あ…お母さん…これ、やばい…気持ちいい…」

「〇〇…お母さんも気持ちいい…!」

口よりも熱くてキツく、母の息づかいや動きに合わせてキュッと締まったりウネウネするとろとろヌルヌルの膣の感触に僕は必死で射精を我慢しました。挿れたまま2人で抱き合い、キスをしました。

「お母さん…動いたら射精しそう…中でキュッてしないで…」

「ごめんね、〇〇…。お母さんも気持ち良くて…いつでも射精していいよ…?」

僕は片手で身体を支え、もう片方の手を母と恋人繋ぎのように絡めると本能のままに腰を打ち付けました。ペチペチという音とともに、おちんちんがニュルンニュルンと激しく出入りします。

「お母さん!気持ちいい!もうダメ!」

僕がそう叫ぶと、母も「我慢しないで!出して!」と叫びました。

アロマの甘い香り、吸い付く母の肌の感触、見たことのない母の顔、そして膣とおちんちんのとろけ合う感触に僕は限界を迎えました。

「ああ…!あっ!イクっ!」

どぴゅっ!!♡ビュッ!!♡ビュッ!!♡ビュッ!!♡

ゴムの中で物凄い勢いで射精しているのがわかりました。快感が脳、背椎、ちんちんを激しく往復します。射精はしばらく止まらず、おちんちんは母の膣でビクビクしており、その度に母が喘ぎました。

「はあ…はあ…お母さん…気持ちよかった…」

「良かった…〇〇、愛してるよ…」母は肩で息をしながらウフフと笑いました。

それから2人でキスをしながらシャワーを浴び、お風呂の中で勃ってしまったのでフェラで射精させてもらいました。我が家は親子で一緒に寝ないという方針で小さな頃から僕は1人部屋なのですが、セックスした日だけは特別ということになりその晩は母の寝室で母を腕枕しながら寝ました。

翌朝部屋には母はおらず、気まずい気分で起きました。リビングに行くとまるで昨日のことは夢だったのかと思うくらい普段通りの優しい母が朝食を作っていました。しかし、朝食を僕の前に置いた母が「〇〇、おはよう」と言って僕にキスをしてくれ、また母の体から昨日のアロマキャンドルの香りがしたことから夢じゃないと安心しました。

それ以来、僕は毎週立てた勉強の目標を達成し続け、数え切れないくらい母と週末エッチに励みました。そして、無事に都立日〇谷高校に受かった夜、初めてのゴム無しエッチをしたのですが、それはまたの機会にお話しします。

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