めぐみさんとの出会いから1年半後、僕は普通の大学生として過ごしていました。コロナの影響で授業はほとんどリモート、1人暮らしなので特に話す相手もいない…ヒマを持て余していました。
僕は1浪しているので大学でもなかなか友達ができなかったのですが、同じく1浪の田中だけが唯一の友達でした。
田中とは家が近く、よくお互いの家からリモート授業を受けていました。授業と言っても講義を聞いているだけなので、となりでパソコンを開いているだけですがw
午後の講義が終わり、ノートのまとめなど一段落したあと、
僕(たくみ)「田中〜夕飯どーする?」
田中「お金ないからなぁ…」
「また弁当でも買いに行こうか?w」
「そうだなw」
1人暮らしをはじめたのですが、やはり料理と家事が苦手で、よくコンビニと弁当屋を利用しています。
僕の実家は隣の駅ですが、なんとなく実家に帰るのがイヤで…
弁当屋に着き、
「唐揚げ弁当1つ、ご飯大盛りで」
「えっと…どうしようかな…」
「ん〜どうしよう」
「クスクスwいつも決まらないですねw」
そうなんです。田中はいつも決まらないw
って、あれ!?えっ!?
帽子にマスクとエプロンで気がつかなかったのですが、そこにいたのはめぐみさんでした!
「め、めぐみさん!?」
「バレちゃったかw」
その瞬間、チンチンがピクッとしました。
田中はキョトンとしていましたが、まだ弁当を選んでいます。
前のバイト先の時に連絡先を聞いていなかった僕は、
「あの、めぐみさん。連絡先を…」
「…………。」
無言で首を振るめぐみさん…
「すみません。僕も唐揚げ弁当大盛りで」
「かしこまりました。少々お待ちください〜」
と、めぐみさんは奥に…
「たくみ、知り合い?」
「え?あ、うん」
僕はとりあえず、めぐみさんに連絡先を渡そうと、レジの横にあった注文の紙とペンを取り、電話番号とLINEのIDを書きました。
「お待たせしました〜お会計はご一緒でよろしいですか?」
「はい。」
「1080円になります。」
僕はお金と一緒に連絡先を渡しました。
「20円のお返しとレシートになります。ありがとうございました〜」
僕は軽く会釈をして、店を出ました。
とりあえず受け取ってもらえたけど、LINEくるかなぁ…などと思いながら、家で弁当を食べることにしました。
「あのさぁ、さっきの女の人って知り合い?」
「まぁ、前のバイトで一緒だった人」
「あんまり顔はわかんなかったけどキレイな人だったな」
「たくみから話しかけてたから、ちょっとビックリしたよw」
僕も田中も、あまり社交的ではありませんw
「けっこう年上っぽかったけど、いくつくらい?」
「たしか36歳とかかなぁ」
「1回り以上、年上じゃん!そうは見えなったw」
田中が妙にめぐみさんのコトを聞いてくるので、嫉妬みたいな複雑な感じでした。
「田中は彼女いるだろ〜」
田中には付き合っているAちゃんという娘がいます。
「そーだけど、その…」
「え?別れたとか?」
「…。エッチさせてくれないんだよ…」
「マジか。なんで?」
「途中まではするんだけど、俺のチンコ入んないって…」
「はっ?」
僕もめぐみさんに言われて、そこそこ大きいと思っていたのですが、田中は僕より大きいようです。
「マジ?そんなデカイの?w」
「見る?w」
「イヤだよw」
そんなくだらない会話をしていたら、気づくと21時を過ぎていて、田中は帰っていきました。
なにげにスマホを手に取るとLINEに通知が…!
(めぐみさんが友達になりました。)
僕はどうしたらいいのか、スマホを持ってウロウロ…wとりあえず、挨拶LINEだけしようと思い、
たくみ「こんばんは!突然すみませんでした。」
すぐに既読がつきました。
めぐみさん「こんばんは〜久しぶりだね〜元気だった?」
「普通に大学生してます。めぐみさんは元気でしたか?」
「まぁ、相変わらずかなw」
僕は前のバイト先での出来事には触れませんでした。あの時、今日だけって言われたコトが頭に残っていたからです。
でも、また会って話したり普通に遊んだりしたいと思っていたので食事に誘おうと、
「今度、ご飯行きませんか?」
「コロナだから無理じゃない?」
…。たしかに…。
「じゃ、じゃあ宅飲みとか?」
「たくみくん、お酒飲めないでしょ?wうどん屋さんの飲み会の時だって飲んでなかったしw」
「もう飲めますよ!あの時は未成年だったんですよw」(本当は全然飲めませんw)
「あ〜なるほどwそーだねw」
「宅飲みって、たくみくんのお家で?」
「そうです。弁当屋からも近いです!」
既読はついたのですが、返事がきません…。
でも、めぐみさんは押しに弱いのを知っていますw
「今日、一緒に弁当を買いに行った友達が、女の人に相談したいことがあるみたいなので聞いてあげてもらえませんか?」
既読がつきました。少しして、
「相談かぁ…うん、わかった〜」
「めぐみさんの都合がいい時で大丈夫なので、お願いします!」
やった!なんとか、誘うことに成功しましたが田中も呼ぶハメにw
田中には、めぐみさんと宅飲みするから一緒に飲もう。とだけ伝えました。もちろん田中は大喜びです。僕は安達祐実さんの画像を見ながらオナニーばかりしていましたw
数日後、めぐみさんからLINEがありました。
日にちを決め、そして、当日…
弁当屋近くのコンビニで待ち合わせをしました。めぐみさんは、襟元がザックリと開いたストライプのシャツに、あの時を思い出させる白のデニム…。やっぱりステキです。
そのまま買い出しをして、いよいよ宅飲みのスタートです。
「乾杯〜!」
僕も田中も飲めませんがめぐみさんにはナイショで頑張るコトにw
僕(たくみ)「まさか、めぐみさんがあの弁当屋で働いてるなんて」
めぐみさん「私はけっこう前から気づいてたけどw」
「本当ですか?w」
「いつも2人でお弁当買いに来てたの知ってるw」
「声かけて欲しかったですよ…」
「ゴメン〜w」
田中「…。」
「田中くん、どしたの?」
「飲みすぎました…」
まだ30分も経っていませんでしたか、田中はダウン寸前ですw
「無理しないでね」
「はい…。ちょっと休みますw」
「たくみくん、田中くん大丈夫なの?」
「実は僕たち、あんまり飲めなくて…」
「もう飲まなくていいからw」
「すみませんw」
以前と変わらず、めぐみさんは優しい…。
しばらくすると田中も復活して他愛もない話をしていました。めぐみさんは少し酔っているのか胸元から黒のブラジャーが見えているのに気づいていません。
「めぐみさん、彼氏さんとは?」
「まぁ変わらずwたくみくん彼女は?」
「全然です…w」
「あれ?そういえば、田中くん相談あるんだっけ?」
「えっ?相談…?」
僕は田中の相談にのってもらうってコトでめぐみさんにお願いしていたコトを完全に忘れてました…。
「ほら、田中言ってたじゃん!」
「えっ?えぇっ!?彼女とのコト?」
「そっ、そうそう!」
まさか田中のデカチン話を相談させるコトになるとは思っても見ませんでした。僕はドキドキしながら、
「早く話せよ〜w」
「だ、大丈夫かな?いいの?」
「田中くん、気にしなくていいよ。私、だいぶ大人だからw」
田中はオドオドしています…。僕はドキドキが止まりません…。
「なになに〜?」
「あのですね…」
「うんうん。」
「その…彼女がエッチさせれくれなくて…」
「え?そうなの?どうして?」
「ぼ、僕のチンチンが大きすぎると…」
めぐみさんは固まりましたw恥ずかしそうなめぐみさんを見て僕は半勃ちです。
「そ、そうなんだ…。」
僕は、もしかしたらエッチな流れになるんじゃないかと期待で勃起していました。
田中を見ると、なんだかモジモジしています。
「田中〜めぐみさんに見てもらおう!」
「ちょっとwダメだよw」
「いいんですか?」
田中は意外にもノリ気です。
「もしかして勃起してるとか?」
「えっ?あ、うん…。」
さっきのモジモジは勃起でしたw
「なんでよw」
「ダメですか?」
めぐみさんは押しに弱いです。
「めぐみさん、ちょっとだけ見てあげて欲しいんですけど…」
「え〜」
「ダメですよね…。自分のチンチンが大きいとか分かんなくて…。」
めぐみさんは顔を真っ赤にしています。酔っているのか、恥ずかしいのか、興奮してるのか…。
「じゃあ、見せて…。」
田中は無言でスエットとパンツを下ろしました。
田中のチンチンはめちゃくちゃ勃起していて天井を向いています。長さは僕と同じくらいですが、太さが缶コーヒーくらいあります。
めぐみさんは田中のチンチンを見つめています。耳まで真っ赤になってきました。
「スゴ…めちゃくちゃおっきい…」
僕も興奮してしまい、勃起MAXです。
「めぐみさん、僕も…」
めぐみさんの前に2本のチンチンを出しました。
めぐみさんは、なんとなくやらしい顔になっています。僕はめぐみさんの手を取り田中のチンチンの方へ持っていくと、めぐみさんは田中のチンチンを握りしごきはじめました。
「ハァハァ」
すると、めぐみさんは僕のチンチンもさわりはじめ、
「2人ともスゴいね…やらしい…。」
めぐみさんは僕のチンチンをさわりながら、田中のチンチンを舐め始めます。
「口に入んない…。」
そう言って金玉から裏スジ、亀頭と舐め回しています。僕が少し離れると、田中のチンチンに夢中でしゃぶりついて、
「オチンポ気持ちいい?」
「はいっ。めちゃくちゃ気持ちいいです。」
僕は後ろからめぐみさんに抱きつき、シャツのボタンを外しました。めぐみさんは田中のチンチンに夢中です。
黒いブラを外すと、めぐみさんは自分から腕を抜いてくれました。キレイな乳首がカチカチになっています。そのままデニムのボタンを外し手を入れるとグチョグチョに濡れていました。
クリトリスを刺激すると体をクネクネさせています。めぐみさんを田中から離してソファーに座らせ、僕はビチャビチャのオマンコを舐め回しました。
「たくみくん、こんなの恥ずかしいよ」
そう言いながら太ももまで垂らしています。
「めぐみさん、スゴく濡れてますよ」
「恥ずかしい…あぁっイイっ」
「めぐみさん、もっと舐めて」
田中のチンチンは本当にデカくて、めぐみさんは両手でしごきながら亀頭を咥えています。
「めぐみさん、田中のチンチン入れてもいいですか?」
「ゆっくりなら…」
田中はめぐみさんのオマンコに当てると、ゆっくり入れていきます。
めぐみさんは口をパクパクさせて苦しそうです。
「入った〜」
「スゴいっ!ひ、拡がっちゃう!」
田中はゆっくり腰を振っています。
めぐみさんは僕のチンチンを握りしめ、
「オチンポ気持ちいいっ!スゴい…イイっイイっ!」
「めぐみさん、気持ちイイです!」
「もっと〜もっとして〜」
めぐみさんはドンドンやらしくなっていきます。
僕はガマンできずに、2人のエッチを見ながらオナニーしていました。
田中の腰が早くなり、
「あぁん、スゴいっオチンポ気持ちイイっ」
めぐみさんの身体がのけ反っていきます。
田中は激しく腰を振り、
「めぐみさん、もう出ちゃいます!」
「あぁ〜きて〜中に出して〜」
「あっ、出る!出ます!」
「イクっ!オマンコイッちゃう!」
2人とも同時にイキ、僕も同時に発射してしまいました。
めぐみさんは田中を抱きしめ、脚を絡ませてオマンコを押し付けています。
田中がチンチンを抜くとドロッと床に精子が溢れてきました。
「スゴかった…。」
めぐみさんは目を瞑り、余韻に浸っています。
田中がめぐみさんのオマンコをティッシュで拭こうとすると、パッと脚を閉じて
「大丈夫。自分で拭くw」
と、めちゃくちゃ恥ずかしそうでした。
そんなめぐみさんがとても可愛らしかったです。
気まずい雰囲気になるのがイヤだったので、僕たちはコンビニに出かけました。
なんとなく田中とは気まずかったですけどw
「田中!よかったなw」
「うん。でも浮気しちゃったよw」
「しかも童貞だったしw」
「マジかw」
とりあえず、そのコトはめぐみさんに言うのはやめようということになりました。
家に戻ると、めぐみさんはソファーに座り、ボーっとしていました。めぐみさんにお茶を渡すと、
「遅くなっちゃったから、そろそろ帰るね」
心配になった僕は、
「近くまで送りますよ」
と言ったのですが、
「大人だから大丈夫〜wまたね〜」
と明るく帰っていきました。
しばらくして、田中も
「また明日連絡するよ」
と帰っていきました。
僕はエッチできませんでしたが、もうあんなにやらしい光景を見るコトは無いと思うと、なぜかエッチしなくて良かったと思っていますw
その後も、めぐみさんとLINEはしていますが、なんとなく誘う勇気が出ません。
コロナが落ち着いたら、今度は僕だけで会いたいと思っています。
前回の投稿、たくさんの評価をありがとうございました。今回もよろしくお願いします。
また、コメントもいただけると嬉しいです。
ありがとうございました。