22歳学生についてです。
その娘の名前は咲(さき)と言います。彼女が22歳の時、日本で在籍している大学の提携校に1年留学と言う形でこちらに来ました。
19歳の時に大学の先輩と付き合って初エッチをしたらしく、その後同級生と付き合い、経験人数は2名との事。自分もそうでしたが、同年代の男はガツガツしていて、ムードもなく出して終わりみたいな感じだったそうで、そんな中3人目としておっさんの登場です。
ここで咲の外見などをお知らせします。身長は160cm位、ややぽっちゃりした安田美沙子と言った感じで、髪は肩にかかる程度の長さ。はっきり言って貧乳ですがとにかく笑顔が可愛い娘です。
夏休み中にドライブを兼ねて1泊の小旅行に出かけました。はたから見ると親子と言える位歳が離れていますが、こちらでは明らさまにジロジロ見たりしないので、堂々と振る舞えます。
ホテルにチェックインして、まずは夕食へ。ほろ酔い加減で部屋に戻り、それぞれシャワーを浴びてベッドイン。人数は少ないものの、それなりに数はこなしてはいるはずなので、まずはキス・フェラなどで舌遣いのチェックと、開発され具合の確認です。
舌遣いは10点満点の3点、開発されぐらいは同2点でした。そのため、その晩は開発を優先し、指で逝かせるべく練習開始。
翌朝朝食後は、チェックアウトまでの時間を使い、じっくりと愛撫から始め、たっぷりと潤った所で挿入。
昨日とは明らかに違う反応で、吐息が漏れ、薄明りの中、足の指を突っ張らせ、手はシーツを強く握りしめているのが見えます。少し経って急に体の力が抜けたので、ピロートークへ。本人曰く「今までで一番気持ち良かった」との事で、その後はフェラを仕込みました。
一応経験はあるとの事でしたが、昨晩のフェラはお話しにならないレベルのため、部屋のカーテンを開けて明るくし、ポイントを教えます。その後もう一度挿入し、今度は一緒にフィニッシュ。
部屋を出て地元に戻る途中、次回の約束をし、その後は大体月に1度のペースで、10回位会いました。
私の方針として、あくまでもSEXそのものを楽しむ事を基本に育てますが、22歳の娘が大人の女性の入り口のドアを開いたと言った感じで日本へ帰国しました。
咲の帰国後もたまに連絡を取り合いますが、付き合っている彼に「フェラが上手すぎる」と言われるそうで、「必ず2分以内で逝かせる事が出来る」と言っていましたが、「私は逝った事がない」との事。
こちらに滞在中、私以外との行為がなかったので、実感する事はなかったそうですが、帰国後その差をもろに体感したそうです。
コロナ禍のため、先日3年振りに私が一時帰国した際は、2週間程度の滞在でしたが、3回会いました。
残念ながら、彼氏からの指導が不十分なため、舌遣い・開発ともに止まっていましたが、3年の年月を埋めるべく指を駆使し、中とクリの2点攻めで軽く潮を噴かせました。
咲にとっておしっこを漏らした様なショックだったらしく、顔を真っ赤にして恥ずかしがっていました。
潮噴きについて説明すると「今度から我慢しなくても良いですか?」と聞くので「今まで我慢してたの?」と聞くと、「北米(実際は地名)に居た時から我慢してたけど、今日は気持ち良すぎて・・・」と言う事で、「今度から我慢する必要はないよ」と言うと、「もう1回、いえもっとお願いします」と言うので、その日は指だけで3回位噴かせてせて、挿入してからも5回程噴かせました。
ちなみに、「噴かせ」を「吹かせ」としていないのは、正しく噴火のごとく、おびただしい量が噴き出るからです。
滞在中は、咲自慢のフェラを堪能し、彼女もまたおっさんを堪能しました。
そんな咲ですが、留学した関係で1年遅れながらも大学を卒業する事になり、希望の業界に就職出来たとの事で、母と二人でこちらに遊びに来ました。(遊びに来たのはコロナ前なので4年前になります)
滞在中、こちらの大学の友達と1泊2日の小旅行に行くため、母を市内観光など案内して欲しいとの事。何と「もし母がその気なら、良いよ」とお墨付きをいただきました。その母の名は奈々。この人が私のどストライクで、いわゆる美魔女です。
続きはまた別の機会に。