続編希望1日でだいぶ付いたのでさっそく書くことにしました。それではお楽しみ下さい。
俺は公園のトイレで女の子にあんなことをしたにも関わらず今でも女の子は毎日遊んで最後にパンツを見せてくれる。
「こないだはごめんね」
「いえ大丈夫です!少しびっくりしたくらいですから。」
「じゃあさ、またこの前みたいなことしても良い?」
「ゆっくりしてくれるなら、、」
「でも公園のトイレじゃあ迷惑にもなるし家に行って良い?」
「良いですけど、、親がいないときですよ♥️」
「分かってるよじゃないと出来ないからね」
「今日もする?♥️」
「じゃあ入ろっか」
「服脱いで下着になってよ」
「分かり、、ました、、」
俺は今までパンツしか見たことがなかったのだが、今日初めてブラジャーを見ることが出来た。中1とは思えない水色と白の、縦縞模様の入ったブラジャーを着けていた
俺はブラジャーをまじまじと見た後さりげなく近づきパンツに浮き出たマン筋を中指と人差し指ど押してみた。
「きゃっアッ」
「ちょっと~いきなりはずるいよ~」
「もう濡れてるね気持ち良い?」
そういいながら俺は女の子のパンツを横にずらしてまんこに指を入れた
すると
「アッアッンン~」
「いっぱい出ちゃった♥️」
「出しすぎ笑」
この日もパンツを見せて貰い家に帰った。
そして約束の日曜日女の子の両親は出掛けていて夕方にしか帰ってこないと言う
「お邪魔しまーす」
「いらっしゃい」
俺が家に上がるや否や女の子は俺をベッドえと誘い込んだ。
女の子はさっそく服を脱ぎ始めていた
今日の下着はブラジャーが、黒で背中にはハッピーなんたらと英語で書かれた文字があるものだ
パンツはと言うとオレンジと白の横縞模様のパンツだった。
「今日も可愛い下着着けてるね」
「今日のために買ったんだよ」
「じゃあさっそくヤろっか」
今日は親が不在のため俺は止まらない。
ブラジャーのホックをさっそく外し
おっぱいを露にした。
まだあまり膨らんではいないが舐めると感じているようだった。
「あんま、り、なめな、、い、で、」
俺はパンツを脱がさずそのまま中に手を入れてまんこに指を入れた
「ひゃあ」
「すでにびちゃびちゃ音が鳴っている」
「待って出ちゃう布団の上はダメだよ床に行かせて」
「ダメだよここでイッてねッと」
「ひゃあ~んビシャビシャぴちゃっ」
「めちゃくちゃ潮吹きしたね」
「もう意地悪!」
「ごめんてでもこれからだよ」
「えっ」
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て女の子のまんこにチンポを押し当てました。
「待ってそんなの入らないよ~」
「ゆっくりするから。」
少しずつ中に入れていく
「ウッ」
「大丈夫?」
「少し痛いけど大丈夫だよ」
数分かけて俺のチンポは女の子の中に入っていった。
「動くよ」
「最初から速くていいよイけないでしょ」
「ホントに良いのか?」
「良いよ動いて❗️」
俺はピストンをどんどん早めて行く
「ごめん俺イきそう」
「私もイク~」
「ドピュドピュピュ」
俺は中1の子に中だしを決めてしまった。
この日はこれで家に帰った。
まだ他にもありますがまた別の機会に書こうと思います。