続・高3の時、好きだった子が無理やり処女を奪われた話。

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高3の時、好きだった子が無理やり処女を奪われた話。の続きですが。

7月にSに処女を奪われたA子。

夏休みが終わって2学期、見た感じ犯される前と変わらない雰囲気で学校に来てたので安心した。

可愛い顔、背中にうっすらと透ける白いブラ、スカートの下の生足、体育着の胸の膨らみ。

半袖シャツの時に肘を上げたら脇から白いブラが見えてガン見。たまたま後ろを歩いてたら風でスカートがフワ~~~白いパンツをガン見。

いつもオカズにしてた俺。

そんなこんなで高校を卒業。

偶然だけど、俺とA子は同じ大学に。Sは違う大学に行った。

大学生になっても何も変わらず控え目で可愛いA子。

俺が誘ったり付いていったりで同じサークルに入った。

可愛くて大人しいタイプのA子は狙われやすいのか??大学でもレイプされた。

1年の夏休み前にサークルの先輩のマンションに行った時のこと。

10人くらい集まると聞いてたけど、実際に集まったのは、男が俺を含めて4人と女はA子1人の5人だけだった。

まだまだ右も左も分からない事だらけだった俺とA子は、流されるまま先輩達の話を聞いたりしてた。

女が1人だったから仕方ないかも知れないけど、次第に話題がA子に集中。

「彼氏いるの?」から始まって「何人経験したの~?」って感じで、どんどんエロ系な流れに。

処女の時と全く変わらないA子は顔を赤くして恥ずかしそうに笑いながら・困った表情で先輩達の質問をかわすように答えてた。

どこにでもリーダー格がいるもんで先輩達のリーダー格のWがA子の隣に座っていて、話の最中になんとA子のTシャツの胸元をバッ!と引っ張って中を覗いた!

A子「あっ!・・・やだぁ・・・」恥ずかしそうに小さな声。

W「A子ちゃんいつも白だよね」

A子「えっ・・・・・」言葉を失い究極の赤面状態。

経験人数1人と暴露したA子に、

W「1人しか知らないなんて体に毒だよね~」

A子「はっ?」

W「俺達が他の男ってのを教えてやろうか?」

無言で首を振るA子。

なんか・・・怪しい雰囲気・・・もしかして最初からハメられてた?

男達のA子を見る目がギラギラ輝いてエロエロモード??

A子「そろそろ帰ろうかなぁ・・・」殺気を感じたか?

立ち上がろうとしたA子の腕を掴んだWが真面目な顔で「ヤろうよ」と。

A子「いや~ぁ・・帰ります」困ったような怯えたような顔と声。

A子がWの腕を払うようにして立ち上がると、Wも素早く立ち上がってA子腕を掴んで「ヤることヤったら帰してやるよ」急に怖い口調の脅しモードで俺も怖かった。

W「来い」A子の腕を掴んだままベッドの方へ行こうとする。

A子「やだやだ帰る帰る」Wの腕を振り払おうとしてた。

W「甘く見んじゃねーぞ」A子を羽交い締めにしてベッドへ。

A子「やだっ!放して!」

A子がベッドに倒されると他の男2人もベッドの方へ行った。

俺は完全にハメられた!と思いながら呆然。

男の1人「お前もこっち来いよ」

俺は先輩の命令的な口調に、足が自然とベッドの方へ。

ベッドの上のA子が俺を見て「助けて!」

思わず俺はWに「やめた方が・・・」腹にパンチを食らった。オェッ・・・

W「ボコられてーのか?」

だらしなく何も出来なかった俺。

Wがベッドに上がり「ヤらせろよ、減るもんじゃねーだろ」A子のTシャツを捲り上げようとした。

A子「やっ、ホントやだ、帰る帰る」怯えた声で必死で防ごうとした。

すると他の男2人もA子に襲いかかるように腕を掴んだり足を掴んだり。

A子「やだやだ!やめて!助けて!」

「助けて」と言う声を聞いて、俺はもう一度Wに「やめてください!」と近づいたら、今度は頬を1発ボコーー!!

殴られた瞬間目の前が真っ白になって気絶しそうになった。

唇から血が出て完全に降参した俺。

A子「やめてっ!殴らないで!」A子が俺のために・・・自分が情けなかった。

W「大人しくヤらせろよ!◯◯(俺)をもっと殴るぞ!」脅迫そのもの。

A子「いやっ!やめてっ!」必死の抵抗も虚しくTシャツを剥ぎ取られた。

そしてスカートも、そして上下白の下着も3人係でむしり取られた。

先輩達3人の行動は、マジで乱暴で強引で荒々しくて力強くて手際が良くて怖かった。

常習??ここはヤリ部屋!!

後で知ったことだけど、何人もの女を無理やりで犯したらしい。

A子「やめてやめて!」最後まで必死に抵抗してた。

W「シラフの女もいいよな」

他の男「酔わせたり眠らせるより興奮する」

もう1人の男「やっぱA子ちゃん可愛いし」

W「しゃぶれよ」ズボンとパンツを脱いだWがチンポをA子の顔の前に。(イマイチよく見えなかったけど多分)

W「口開けろよ!」「口とマンコとどっちがいい?しゃぶったら許してやる」「開けろよ」

A子の鼻を摘まんで口を開けさせてチンポを入れたようだった。

A子「んんっっ・・・ううっっ・・・」苦しそうだった。

チンポが口の中から出されると「ゲホゲホ」咳き込んでティッシュに唾を吐いてたA子。

他の男も胸を触ったりマンコを触ったり触り放題。

W「そろそろ入れようぜ」

A子「やめて!入れないって言ったじゃないですか!お願い!やめてください!」3人係で足を開かされた。

男達はA子の言葉を無視。

W「中に出すなよ!」他の男が1番手。

A子「ぅっ・・・」入れられてしまった。

チンポを入れた男「気持ちいい~~~」

A子「や~~~ぁぁぁぁぁ」泣き出してしまった。

1人目の男がA子の腹に出し、2人目の男も腹に出し、最後にWが挿入。

結局WだけはA子に中出しして終わりました。

A子の体はグッタリしてるだけで、虚ろな目をして終始すすり泣いてた。

(挿入後の様子は省略ってか、3人の男は腰を振ってるだけ、A子はすすり泣いてるだけ。淡々と時間が過ぎて終わってました)

帰り道、俺はA子に何度も謝った。

何も出来なかった俺が悔しくて悔しくて仕方なかった。

A子「ありがとう・・・」俯きながらポツリと。「止めようとしてくれてありがとう・・・殴られてごめんね・・・」

ジーン、涙が出そうになった俺。

その後、俺はA子と一緒に行動する機会は減った。

ところが、俺は1年の秋から飲食店でバイトを始め、2年の5月から偶然にもA子が同じ店でバイトを始めることになり、俺はA子と近づくことが出来た。

まだA子には彼氏が出来てなかった。

そしてA子は以前と変わらずハニカミ少女的な雰囲気で、なんとなく嬉しかった俺。

ある日、バイト帰りにA子と一緒に歩いてたら、

A子「夕飯は?」

「コンビニで弁当買っていく」

A子「いつも?」

「だいたいそんな感じ」

A子「ダメだよ~ぉ。今度ご飯作りに行ってあげようか?」

(えっ?俺のアパートに?A子が?ご飯?)

何この展開???からかわれてる???超嬉しいー!!!マジで頭の中が混乱と舞い上がり~~~。

数日後にA子と一緒にスーパーで買い物。

俺がカゴを持ってA子が野菜を入れていく、野菜・・野菜・・野菜・・(肉は?肉食べたい・・・)また野菜・・・。

肉は小さいのが1パック・・・。

A子がアパートで作ってくれたのは野菜炒め。

食べようとしたらA子がジーーーッと俺の顔を見てて、一口食べて「旨い!」って言ったらスッゲー嬉しそうな顔をしたA子が超可愛かった。

当時は毎日があっという間に感じてA子と急接近?しました。

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