続・現妻との初めての夜にヤりまくった話

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前回までの投稿どおり、出会った日からヤりまくっている俺と現妻の麻衣(仮名)

初日からヤりまくり、酒も入っていたコトもあり爆睡。

熟睡したのと、飲み過ぎたせいでトイレが近くなり、早朝に目が覚める。

起きてすぐに用を足し、寝床に戻ると可愛い寝顔で麻衣が寝ていた。

布団の中の麻衣は当然全裸。

俺は布団に潜り込むと、麻衣の乳首を触る。

次第に乳首が固くなり、麻衣は夢現の中で呼吸が荒くなる。

夢の中で俺に抱かれているのか、寝言を言い出す。

麻衣「こんな所で…いやん」

麻衣「ああん…ダメぇ…入っちゃう…」

俺は麻衣のオマンコに指を挿入。

既に濡れていたので、ピチャピチャと音がする。

続けてクリトリスを舐める。

麻衣「はぁん…気持ちいい…ああん…」

麻衣は寝言で喘ぎまくる。

麻衣は寝ているようだったが、お構いなしにオマンコに俺のイチモツを挿入。

麻衣は寝言で喘ぎまくるが、途中で現実に戻ったようだった。

麻衣「はぁん、ああん…えっ…ここどこ?」

麻衣「ああん…ダメぇ…イクッイクッイクッ…イッくう〜!」

麻衣は身体を痙攣させて絶頂へ。

俺は休みなく突きまくる。

麻衣は何度も身体を痙攣させてイきまくる。

そして俺も絶頂へ。

麻衣のオマンコの中に大量放出。

麻衣「はぁ…はぁ…はぁ…私、山の中で貴方に抱かれてたのに…何で部屋にいるの?」

「麻衣は夢の中でも俺に抱かれてるんだね」

麻衣「はっ!やだ…恥ずかしい…」

「外でも抱かれたいんだろ?」

麻衣「恥ずかしい…でも抱かれたいの…」

初日から夜這いしてしまいました。

一応、初日から1週間は「客」としての立場で、麻衣から個人的に性的な接待を受けていたという名目でヤりまくりました。

聞けば麻衣は幼少期に交通事故で両親を亡くし、唯一の親戚だった母方の祖父母に引取られ育ったらしい。

祖父母と共にこの旅館に住み、手伝っていたらしいが、一昨年に祖父母が共に病気で亡くなり、この旅館を相続。

祖父母は他にも賃貸マンションを持っていたらしく、その家賃収入だけで十分に生活できるので、旅館業は畳むつもりらしく、俺を最後の客としてもてなしてくれた。

俺が同居するコトで、旅館の余り部屋を色々な趣味部屋に改装していくコトにした。

麻衣は1人になってから、ゲームが趣味だったそうで、レトロゲームから最近のゲームまで揃えていたので、一室はまずゲーム部屋に。

また一室はトレーニングルームにしたり、また一室はホームシアターにしたりと、特に出掛けなくても、自宅で色々楽しめるように改装する予定です。

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